2009/09/28
温暖化対策を切り口としたマーケティング/CSRセミナー(無料)
◇◇------------------------------------------------------------ 温暖化対策を切り口としたマーケティング/CSRセミナー(無料) http://www.co2-os.jp/seminar/091009.html -------------------------------------------------------------◇◇ このたび、森づくりを生かしたマーケティングプロモーションを支援する ハートツリー株式会社と株式会社リサイクルワンは、温暖化対策を切り口 としたマーケティング、及びCSRに関する無料のセミナーを共催致します。 -こういったことにご関心、お悩みはありませんか? ・温暖化対策、エコ、環境を絡めたPR、CRMはできないものか? ・お客さんを巻き込む新しいマーケティングの形はないか? ・他社はどうやって環境マーケティングを実現しているのか知りたい ・環境を切り口とした新商品開発ができないか? ・エコ商品(環境配慮商品)の販売が伸び悩んでいる ・排出権を購入したはいいものの活用法が分からない ・植林やカーボンオフセットを既に導入しているが、当初の目的を 果たせていない お時間が合いましたらぜひお気軽にお申込下さい。 http://www.co2-os.jp/seminar/091009.html ●セミナープログラム ○「マーケティングが環境を変える」 ハートツリー株式会社 代表取締役 服部進 ・マーケティングの本質(ハートツリープロジェクト) ・新しいビジネスモデル(アド箸プロジェクト、商品・ノベルティ) ・日本を元気にする取り組み(吉野ハートプロジェクト) ○「カーボンオフセットを使ったマーケティング」 株式会社リサイクルワン 取締役 辻本大輔 ・変化する消費者意識 ・CO2削減方法とカーボンオフセット ・カーボンオフセットの効果 ・大手から中小まで様々な導入事例 ・取組の留意点と今後の動向 ●日時 2009年10月9日(金) 午前の部 10:30-12:10 午後の部 13:30-15:10 ※午前の部と午後の部のプログラムは同じ内容です。 ●場所 港区立エコプラザ 会議室 港区浜松町1-13-1 JR浜松町駅北口下車4分 都営地下鉄大門駅B1出口下車3分 ●参加費用 無料 ●参加対象となる方 法人のマーケティング・商品企画・営業企画担当、CSR・環境担当 ●キーワード; 環境マーケティング、コーズリレイティッドマーケティング 間伐、植林、植樹、森林整備、カーボンオフセット CO2の見える化、CO2算定、カーボンフットプリント、 ライフサイクルアセスメント、LCA、 地球温暖化対策、地球温暖化防止、二酸化炭素、CO2、排出権、 京都クレジット、CER、VER、国内クレジット セミナー申し込み、詳細はこちらから http://www.co2-os.jp/seminar/091009.html ----------------------------------------------------------- 株式会社リサイクルワン 住所 :〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-10-13 TEL:03-5774-0600 URL:カーボンオフセット 専用WEBサイト http://www.co2-os.jp/ ----------------------------------------------------------- ≫カーボンオフセットはこちら http://www.co2-os.jp/index.html ≫リサイクル・廃棄物処理事業の立上・営業強化はこちら http://www.recycle1.com/lp/bs/index.html ≫バイオマス燃料の活用はこちら http://www.recycle1.com/lp/bi.html ≫迅速・適正な土壌汚染・埋設廃棄物対策はこちら http://www.recycle1.com/lp/dj.html ---------------------------------------------------------- 株式会社リサイクルワン http://www.recycle1.com/index.html メールマガジンのバックナンバー・解除・登録変更はこちら http://www.recycle1.com/magazine/ リサイクルワンのサービスについてのお問合せはこちら http://www.recycle1.com/consult/ リサイクルワンのセミナー講師派遣についてのお問合せはこちら http://www.recycle1.com/seminar/request.html ----------------------------------------------------------


