2009/07/04
【ほぼ週刊さろま】2009.07.04 第467号
____________________________________________________________________ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ∩ WEEKLY THE SAROMA! ⊂○⊃ ∩ △△△ ∪ ⊂○⊃ ☆・・・ほ ぼ 週 刊 さ ろ ま・・・☆ △△△△ \│/ ∪ │田田│ \│/\│/ 2009.07.04 No.0467 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ わが町北海道佐呂間町より、町の様子、新しい情報を心を込めて発信します。 (このメールマガジンは等幅フォントでご覧ください。) ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃巻頭言 by ももっち┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 一大イベントである「サロマ湖100Kウルトラマラソン」が感動の渦に巻かれ、 終了しました。完全燃焼した方、そうでない方(も居たのかな?)、いずれも思 い出の1ページに刻まれた事に違いはないでしょう。毎年お手伝いで参加させ て頂いている私にとっても、選手や家族の皆様の笑顔と涙を見る事が、明日へ の活源になっているのです。今回の「ほぼさろ」はマラソン感動秘話などで盛 り沢山になっている事でしょう。 さて次のイベントは「オホーツクサイクリング」でしょうか。またまた感動の ドラマが待っているでしょう。まだまだ初夏のオホーツクを満喫して下さい。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃サロマ写真館~今週のサロマをデジカメでパチリ! by sony┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 今週も「ほぼ週刊さろま」のカメラマン“sony”の撮った写真をご覧ください。 今週のパチリは『夕日と一番牧草』です。 http://www.webnews.co.jp/mag/saroma/09_0701_sony.html ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃今週の慶弔 by ももっち┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ★心よりお悔やみ申し上げます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 田 岡 弥 生 さん (77才)幸 町 6月27日死去 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃今週の話題 by うめこ┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ◆サロマ湖ウルトラ100キロマラソン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 今週はもうこの話題に尽きるでしょう。サロマ湖ウルトラ100キロマラソン。 色々なことがありました。ピックアップしてお伝えしましょう。 【参加者】100キロの部のエントリーが3958名だそうで、毎年300名位増えて いるとのこと。すごいですね。そしてスタートの湧別町、中間の佐呂間町、 そしてゴールの北見市から2000名を越えるお手伝いが加わって、総勢6000名 の大所帯の大会だそうで、佐呂間町民全員の数に匹敵です。その上応援の人 もいてと・・・、すごいことですね。 【お天気】今年の予報は曇りで最高気温も21℃くらいと、比較的走りやすい 天候ではないかと思われましたが、変わりやすいのは女心と北海道の天気。 一時は寒く、また陽の照った一時はちょっと暑くと、微妙な天候ではありま したが、完走率は高かったかもしれません。それよりもタイム的に自己ベス トを出せた人が多かったかな。 【トウキビマン】スタートの時、みんな一斉に走り出すので(当たり前か) どこに誰がいるのか全く分からない状態になるので、隣にいた応援の方と、 「かぶり物でもしてもらわなきゃ見分けが付かないね」と話しましたが今年 のかぶり物ベスト1はトウキビマンでした。黄色いトウキビコーンの作り物 を頭にかぶり、100キロを走り抜きましたね。写真がなくて残念ですが、あん たが1等賞! 【色々な方が】毎年色々な方がいらっしゃいます。目の見えない方は伴走の 人と一緒に。今年は耳のお悪い方もいらっしゃいました。スタート前に、カ メラのシャッターを切らせてもらって気がついたのですが、途中もなぜか何 度もお会いしましたね。最終ゴールにも見事入られて、本当にお見事!きっ と途中の応援も耳には入らずに、孤独な100キロだったかもしれませんが、 心の中には応援の声が届いていたでしょうか。あんたも1等賞! 【ランナーの笑顔】最近毎年、浜佐呂間の旅人宿さろまにあんの前で一緒に 応援させてもらうのですが、ここでは恒例の屋根の上応援、それも大漁旗を 振っての大応援をしています。それを見上げるランナーがみんな揃って最高 の笑顔になるので、それを見るのも楽しみの一つです。反対に、ランナーが 応援者に「ありがとう。」「頑張ってね。」「気をつけろよ。」と声をかけ られて、暖かな交流が生まれます。 【天使と悪魔】キムワネップを過ぎると唯一日陰となるコース、わたし達は 普段“緑のトンネル”と読んでいるのですが、ランナー達にとっては“天使 のささやき”だとか。そして、最後の難関、ワッカの単調で苦しい道は、 “魔のワッカ”と思っていましたが、“悪魔のささやき”なんですって。 100キロマラソンには天使と悪魔が住んでいるようです。 【金色ゼッケン】100キロを10回完走するとサロマンブルーと称してVIP 待遇となって青いゼッケンを付けるのですが、もう20回以上完走している 御仁もいて、その方達はグランドブルーとして金色のゼッケンをお付けに なるそうで、信じられないです。でも100キロでもすごいのに、世の中には もっとすごい人もいて、250キロのマラソンもあるそうな。 【世界記録】なんでも100キロマラソンの世界記録はサロマ湖ウルトラマラ ソンにて出されたとか。公認レースとして素晴らしいことです。よし! 【原生花園】今年は花がきれいでした。たくさんの花が咲きそろっていまし た。みんなの気持ちを和ませてくれたのではないでしょうか。 【Kちゃん、ワッカに入る】佐呂間では有名な肉屋のKちゃんおばさん、今 年も元気に参加です。50キロの部で、どちらかというと最後尾に近いとこ ろで、そして最後はいつもトボトボと歩いている姿を見かけますが、直前に 「調子は?」と聞くと、「いいよ、小走りできるようになった」との返答。 目標はワッカの30キロの関門到達でしたが、何と今年はそのワッカの道に 入ることができたのです!お見事、Kちゃん、あんたは偉い! 【S先生、元気に完走】もう一人、佐呂間ではお馴染みの高校のS先生。と 言ってももう転勤されて佐呂間高校の先生ではないのですが、佐呂間在住の ころからこのウルトラマラソンに出られ、抜群の速さと成績で驚かされたも のです。昨年、一昨年とお顔を見られずにいましたが、今年、お会いしまし た!もう立派なサロマンブルーで、そして今年はまた自己ベスト更新だそう で頼もしい限りです。ゴール付近で佐呂間時代のお仲間を案じていた姿に、 苦難をともにするランナー達の絆を感じさせられました。 http://www.webnews.co.jp/mag/saroma/09_0701_wadai.html ◆雷さんが鳴りました・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 鳴りましたってもんじゃない、26日金曜日。午後4時過ぎに雨が降り出し たかと思うと、ピカッ、ゴロゴロの雷の嵐。わたしはちょうど人を乗せて移 動を始めたところで、「大丈夫でーす」なんて見栄を張って言ったものの、 なんだかすぐ近くでピカッ。ゴロゴロが繰り返されて、さすがのわたしも 内心とっても怖かったです。30分後くらいに職場から電話、「雷が落ちた みたいです。電気も電話も使えません!」こちらも移動中ですぐには戻れず、 「電気と電話が復旧すれば大丈夫だから」なんて何の頼りにもならない言葉 を発していましたが、実は本当に建物に落雷し、非常警報装置と通報装置が ダメになりました。非常時に活躍しなければならないものが真っ先にやられ るなんて、そんなんでいいの?と思った出来事でした。 激しい雷とともに、竜巻警報も出ていたとのことで、短い時間でしたが緊張 の走ったオホーツクでした。一部、ヒョウも降って、農作物に被害が出たと のこと、とても残念ですし、お見舞い申し上げます。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃今週のお知らせ by なおき┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 7月 1日(水) あやめ会 老人福祉センター 10時 あいあいらんど 町民センター 10時30分 チャレンジの日 児童館 15時 7月 2日(木) 子育て自由相談日 子育て支援センター 10時30分 ミュージックベルクラブ 児童館 15時 7月 3日(金) 介護予防事業「体育大学」 町民センター 9時30分 7月 4日(土) 一輪車検定 児童館 15時 7月 7日(火) BCG・3種混合接種 小田医院 10時45分 厚生病院 14時15分 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃あっちこっちのサロマニアン by 小梅┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 先週は、晴れ晴れとした日々の一週間でしたね。小梅は相も変わらず元気に日々 生活しています。暑さに負けない熱い日々を。 今や中学校は中体連時期で部活に熱が入り、私も現在バスケ部の顧問をしてい ますが、土日はすべて練習試合と合宿に占領されてぐうの音もでません。。。 技術的な指導がまだまだ知識浅はかで出来ないので、せめて、笛吹で選手のゲー ムを手伝おうと審判の勉強中。この土日は、エネルギー有り余る選手達を引き 連れて、札幌遠征。ついでに(ではなく、こちらがメインなのですが)教員採 用試験も受けてきます。 先週日曜日には毎年恒例、ウルトラマラソンも無事開催され、毎年我が家に集 まってくれる素敵なランナーさん達との再会は少々お疲れ気味の小梅の心にあ たたかさを充電してくれました。 さて。そんなこんなでめまぐるしい日々を送っていると段々心の余裕がなくなっ てくるようです。そういった心の余裕が切れてしまってのことか、小梅先生初 めて爆発してしまいました。 それは先週金曜日の給食のときの出来事でした。その日は中体連で学校全体で 教員が足りない状態で、担任のいない教室を見て周りながら三年生の給食準備 をさせていました。すると、「ガッシャーン!キャーー!!あーあーあー!!」勢 いよく物音が廊下に響き渡る。どうやら、食器をおっことしちゃった様子。ざ わついているのは私のホームルームクラス。「どしたんだーい。だいじょうぶ かーい。」ひょこりと様子を見に行くと、配膳台の下一面にカレーとフルーツ ヨーグルトが勢いよくにぶちまかれていた。あらあら。手を滑らせてトレイ一 色をひっくり返した模様。 さて、早く片付けなきゃだわ。誰が動き始めるかな。あれこれと指示を出す前 に、クラスのみんながどういう動きを見せてくれるかちょっとの間見守ってい ました。すると、なんとビックリ、誰もがぶちまかれたカレーを見つめて突っ 立っているだけで、片付けようと動き始めないのです。ワタワタと雑巾片手に 駆けて行ったのは委員長である女の子たった一人。おいおいおい...と呆れ て『手分けして片付けなさい』の一言でかがんでこぼれたカレーを拾い始めた のが二人。寂しいクラスだな...と悲しくなる。周りではあーあ、やっちゃっ たね。でも、私じゃないし、関係ないし。の表情で知らんぷりのという表情で 見守るだけの女の子軍。床を拭く子達の傍らで『腹へったんだけどー』とゲラ ゲラと騒ぎながら腕相撲で時間をつぶす男の子軍。手伝えることなんていくら でもあるのに、誰も気づかないってどういうこと・・・?あるいは、知ってい ながら行動しないってどういうこと?ピキピキし始める小梅ティーチャー。お 腹も空いてるし外も気温30℃(というのは冗談だけど)。 その後、決定的な出来事が。まだ席につかずに片付けしてくれている三人を差 し置いて、休職号令係クンが『いただきますしよーぜー』の周囲の言葉に『いー ただきまーす!』。そう言い放った瞬間、小梅先生、ピキーン。「ちょっと待 てーーーー!!」平和な給食時に怒声が響く。「いったい、何を考えてるの?」 なにごと?という表情できょとんとしている子。まずいっという顔でうつむく 子。何で俺が・・・何で私が・・・というふくれっ面でそっぽを向いている子。 「まだ片付けしてる人がいるでしょう。三人だけだと時間かかるのは当たり前 でしょう。給食早く食べたいのはわかるけど、じゃあどうしたらいいの?手伝 いもせずに人に任せておいて、待たずにいただきますするって、どういうこと?」 先生、いつ気づくかな、誰が動き始めてくれるかな、って見てたけど、そうい う素振り全然感じられなかったです。すっごく寂しいクラスだね。悲しい気持 ち通り越して呆れた! しーーーーーーん 大変そうなら手を貸すのは、難しいことじゃないでしょう。率先して動くなん て、もう君たちの年なら状況見て少し考えたら出来ることでしょう。誰かがやっ てくれてるから全部任せて放たらかしなんて、悲しいと思わない?せめて、片 付けてる子達が席につくまで待ってあげようとか思わない? しーーーーーーーーーーーーーーん 今、私が言ってることは間違ってるかな。小さなことかもしれない。でも、す ごく大切だと思います。こういう小さなことを、当たり前に出来る人になって ほしい。中には少し迷った人もいると思う。でも、結局思ってるだけで実行出 来なきゃなんにもしてないのと同じです。ちょっと、考えてみてください。も う、今、私、すごく悲しい。残念です。こんなの、カッコ悪い!! ごめんね、と片付けしてる子を席に戻してとりあえず全員で給食開始。自分は 黙々と残りを片付けた後、ピシャンと退室・放置。(まるでこちらが子どもで すね。。。面目ない、後に反省。)確かにあとから少し気を落ち着けて考えて みたら、そこまで叱りつけるような事ではなかったのかもしれません。でも。 大切だと思うのです。当たり前にできてほしいと心から願っていること。 こうまでもこだわるのは、私がこの人生で沢山の人に出会って来た、私の大好 きな仲間達はすごくカッコイイ人間ばかりだからだと思います。見た目、じゃ なくて中身がかっこいい人。見ていて気持ちいい人って、いますよね。道端に ぼろんと落ちてる空き缶をスッと拾って何もなかったかのようにカコン、とゴ ミ箱に入れる人。誰にでも、気持ちよくあいさつをしてくれる人。誰かが困っ てる様子を目の当たりにしたら、自然にさっと手を差し出してくれる人。ミス や間違い、失敗を誰のせいにするでもなく、何か言い訳するでもなく「ごめん なさい」と言えるすっきりした人。どんなに些細なことでも「ありがとう」と いえる人。見ていて、接していて、背筋がシャンとしてくる。心のほっこりボ タンをぎゅっとプッシュしてくれる人と多く接してきた。そこから、私も何か を感じて、何かを学んでそういう素敵な人であるように意識して生きている。 カッコイイひとは、心のアンテナが、とても深く広い。自分のことを気にかけ るのと同じように、周りで起きていることをよく見つめている。心に1センチ の隙間(余裕)があるんでしょうね。 あとからフォローしなきゃ、きっと生徒達はよく腑に落ちないのだろうと思い、 あのときの出来事を振り返りながら月曜日に向けて通信を書いています。私が みんなに求めていることを感じてくれるだろうか。給食時に私が放った言葉は、 叱る、というより怒りだった気もします。言葉って、むつかしい。でも、生徒 達の様子を後に聞いたところ、何かが心にひっかかっていた模様。言い方も考 えずにどーんと怒声をぶつけてしまった私自身にも心の余裕がなかったのかな、 と反省しつつも、月曜日のクラスの様子が気になります。 「叱る」と「怒る」って意味合いは全く違うのに、非常に微妙な境界線。最終 的に、伝えたいコトを、言葉でスッと響かせられる人になりたいです。今後、 私も心の余裕を忘れずに。日々、このように生徒と過ごしています。(普段は 優しい小梅先生なのですが。たぶん)むつかしい・・・・・・ ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃編集後記 by 編集長 さくらうめこ┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ほぼ週間さろまがサロマ湖ウルトラ100キロマラソンを応援するようになって 何年になったでしょうか。毎年前夜祭の前に受付会場の裏でほぼさろの旗の下 に集まり、たくさんの人の交流が深まり、仲間が増え、そして今年はその中か らとうとうサロマンブルーが誕生しました。100キロを10回も完走するなんて 信じられない快挙です。 みなさんの頑張りと、素敵な笑顔に今年も出会うことができました。そうして 大きなパワーもいただきました。毎年、走らないでも十分にサロマ湖マラソン を一緒に楽しませてもらっています。また来年、お会いしましょう。 ┌───────────────────────────────────┐ │ 佐呂間町の関連サイトはこちら │ └───────────────────────────────────┘ ▼サロマ町の公式サイトはこちら http://www.town.saroma.hokkaido.jp/ ▼日刊web新聞webnewsに「佐呂間町のなんでも掲示板」設置。 http://www.webnews.gr.jp/ から「掲示板index」をご覧ください。 ▼本誌は上記『日刊web新聞webnews』の協力を得て製作しています。 毎週のご協力に感謝します。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃ 【ほぼ週刊さろま】2009.07.04 (毎週水曜日発行) 第467号 ┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ マガジンID:0000040784 発行元:ほぼ週刊さろま編集委員会 発行責任者:干 場 久 mailto:hisashi615@cocoa.plala.or.jp 編集長:さくら うめこ mailto:hikko@titan.ocn.ne.jp 編集次長:中 村 直 樹 mailto:n709@agate.plala.or.jp …………………………………………………………………………………………… ▼バックナンバーはこちら http://blog.mag2.com/m/log/0000040784 ▼メールマガジンの登録・解除などはこちら http://www.webnews.gr.jp/saroma/mailmag/saroma_mag2.html ……………………………………………………………………………………………


