2009/06/24
【ほぼ週刊さろま】2009.06.24 第466号
____________________________________________________________________ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ∩ WEEKLY THE SAROMA! ⊂○⊃ ∩ △△△ ∪ ⊂○⊃ ☆・・・ほ ぼ 週 刊 さ ろ ま・・・☆ △△△△ \│/ ∪ │田田│ \│/\│/ 2009.06.24 No.0466 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ わが町北海道佐呂間町より、町の様子、新しい情報を心を込めて発信します。 (このメールマガジンは等幅フォントでご覧ください。) ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃巻頭言 by ももっち┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ずいぶん降りますね。 ある雨降りの朝、某所にて、車椅子の男性が窓の外を向いて、空を拝んで居り ました。私が「雨が続きますね」と声をかけると一言「有り難い雨だ」とおっ しゃいました。長年、農業を営んできた方ですので、移植後のこの時期には、 心からそう思ったのでしょう。合掌する後ろ姿が、いつまでも目に焼き付いて います。仕事上がりに通り雨に当たった私はその光景を思い出し、決して邪魔 な雨だとは思いませんでした。 降ったり止んだり、晴れたり曇ったり、暑かったり寒かったり。佐呂間は今、 そんな不安定な天候です。残すところ一週間をきったウルトラマラソン、空模 様が心配なものの、ハマナスが咲き乱れる原生でサロマンブルーが待っていま すよっ! ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃サロマ写真館〜今週のサロマをデジカメでパチリ! by sony┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 今週も「ほぼ週刊さろま」のカメラマン“sony”の撮った写真をご覧ください。 今週のパチリは『一番牧草の収穫』です。 http://www.webnews.co.jp/mag/saroma/09_0624_sony.html ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃今週の話題 by うめこ┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ◆運動会シーズン、終了・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 土曜日、浜佐呂間小学校の運動会がありました。今までになく良いお天気で、 日に焼けた方も多かったのではないでしょうか。 ◆今週の花・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 今週、目を引いたのは、マーガレットとルピナスです。ハマナスの赤い花も 開き始めました。ふと道路脇を眺めると、いつの間にかエゾニューも茎を伸 ばしていました。 http://www.webnews.co.jp/mag/saroma/09_0624_wadai.html ◆ストレッチポール体験会・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ストレッチポール体験会が19〜21日にスターにて開かれました。3日に 渡り計6回開催されましただ、どの回も盛会のようでした。以前このポール にちょっとだけ触れたことのあるわたしも参加させてもらいました。ストレッ チポールというのは、う〜〜ん説明が難しいな、こんなのです↓。 http://stretchpole.com/ 体の中までほぐれていい気持ちでした。終わったときは姿勢もぴんと伸びて 効果てきめんという感じでした。スターでは「パーソナル指導」でも体験で きると思いますので、興味のある方は武道館・温水プールSTARにご相談 ください。この「パーソナル指導」とは、マンツーマンで色々な目的にあっ た指導をしてくれるものらしいです。何々、体重を減らしたい、水中ウォー キングやクロールをマスターしたいなど、それぞれの希望に添って幅広く対 応だって。人に勧めている場合でない、わたしが行かなくっちゃ(笑)。 ◆プレミアム付きふるさと商品券、6月末で販売終了・・・・・・・・・・・ 定額給付金に合わせて発売されたプレミアム付きふるさと商品券は今月いっ ぱいで発売を終えるそうです。これは1セット12,000円分の商品券を 10,000円で販売するもの。1世帯2セットまでで定額給付金の案内の 封筒に入っていた水色の購入引換券が必要ですが、これを間違って捨ててし まった方は商工会に相談したら買うことができます(わたしもそうでした)。 もうひとつ、今月15〜30日の間にオホーツクカードにプリペイド入金す ると、5%のプレミアムが付くそうです。へ〜、オホーツクカードでもプリ ペイド入金できることも知らなかったわたし。色々な制度をうまく使って、 お得に買い物しましょうね。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃今週のお知らせ by なおき┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 6月24日(水) ハンドメイドクラブ 児童館 15時 6月25日(木) 戦没者慰霊祭 町民センター 10時 乳幼児健康診査 佐呂間コミセン 13時 6月26日(金) 介護予防事業「体育大学」 町民センター 9時30分 佐呂間町建設業協会安全大会 佐呂間コミセン 14時 工作教室 児童館 15時 6月27日(土) 浜佐呂間ひまわり会例会 浜佐呂間活性化センター10時 なわとび検定 児童館 15時 6月28日(日) サロマ湖100kmウルトラマラソン 100kmスタート 湧別町 5時 50kmスタート 佐呂間町 10時 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃なぜ「ヘルプマン」の百太郎はあんなに元気なのか ┃ ┃ アンクルかさい┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 今回、長めの旅行に行って来たが、高知県で介護漫画「ヘルプマン」の作者で あるくさか里樹さんとお会いする事ができた。仕事場を見せていただいたり、 執筆中の原稿を拝見したり、熱烈なファンの私には垂涎の時間だったが、そん な中、くさかさんから「若い介護職のモチベーションが低いのはどうしてなの?」 と素朴な疑問の提示がされた。「色んなヘルパーや介護士と会ったけど、若い みんなは押し黙ったままなの」と普段から気になっていたとの事。GHでヘル パーをしている家人も含め論議になったが、気概が少ないのはどうやら賃金の 低さや将来性の有無だけではないらしい、という核心の入り口で高知県での時 間が尽きた。その宿題を考えてみたい。 2005年に石川県のGHで介護職員による老人の虐待死が起きた。事件をお こした介護職への非難とは別に、介護という職そのものが大変な仕事、報われ ない職業、かわいそうな従事者とマスコミや世間一般に奇妙な同情論があった のを思い出して欲しい。死んだ老人は気の毒だが痴呆の重い人だったからとか、 高額な年金者に貧弱な賃金の介護職が暖かくケアする事は無理とかの様に、介 護職が起こした虐待について曖昧な反応が大半であった。それは単に痴呆老人 の介護は大変な仕事という認識以上に、底流には介護が必要になった老人、特 に痴呆老人は社会にとって不要であるのでは、という差別が潜んでいるように 思える。介護職全般の給料が安すぎる、働く環境が最悪、将来性がないのが要 因との強い指摘もあったが、どれもその場限りの一過性の意見に過ぎず、今日 にいたるまで改善は一考もされていない。 どこのだれが、泣く赤ちゃんが煩いと眠剤を投与し、ばたつかせる赤ちゃんの 両手両足をベットに縛りつけたりするだろうか。でも老人には可能であった。 それすらも理解してこなかった私たち福祉従事者は責めを受けなければいけな い。同様に介護の質は向上してきたが、何のための質?はいつも論議から置き 去りであった。 若い介護職のモチベーションの低さも、ひょっとしたらそんな痴呆老人不要論 が根底にあるのではなかろうか。どうしても人は老いる。腰も曲り体力が落ち、 耳が遠く目もかすれ、記憶も不確かとなり、口臭も加齢臭も強く、愚痴と僻み と思い出だけを繰り返し、やがて寝たっきりになっていく老人というごく自然 で必然的な結果を、誰が担うのか。なにかのきっかけで介護職になった若い衆 の心に、社会で不要になった老人という物を最後にお世話する役目が老人介護、 と映っているのではと危惧をする。 介護保険が施行されて約10年。介護の質が問われ、ケアの充実が叫ばれてい る今日であるが、介護の対象である老人の必要性の論議はどこにもない。介護 予防という政策に象徴されているように、介護されるのはいけないことだから 予防をする、介護悪人説が中心にあるのが現実である。 そのように、老人介護とは壊れた人間の捨て場所、的な発想や思い込みが脈々 と蔓延しているし、また職場に出かけても排泄・食事・入浴の繰り返しで、介 護が一連の作業として感ずるだけであれば、仕事のモチベーションに明日がな いのも道理である。 介護漫画「ヘルプマン!」の百太郎は「楽しいこととか、嬉しいことがあるか ら、苦しくとも人は頑張れる。(老人)ホームのじいさんやばあさんに(楽し みや喜び)があるのか?」との懐疑から介護の途に就き(ヘルプマン!一巻P 120)、最新巻で、惚けているのかいないのか訝る周囲に「どっちでもいい じゃん、蒲田さんは蒲田さんじゃん」と明るく笑って介護者が立つべき原点を 明示するに至っている(ヘルプマン!12巻P198)。 考えを変えよう。既存を捨てよう。老人への介護計画なる訓練マニュアルを止 めよう。努力とか目標という言葉は使わない。その場が楽しければ良しとしよ う。思いつきとその場しのぎで日々を過ごそう。それが自然、それが普通の生 活だろうから。そんな主体的、放任的故に対面的な介護から喜びや気概が生ま れると信じている。惚けてもいいんだよ。痴呆は恐くない。私たちはそのため にいるのだからと、介護職よ!大きな声を出そう。「ヘルプマン!」での百太 郎のように。 介護とは結果ではなく過程の物語であり、モチベーションも結果よりも実感か ら生ずる事を誇示しよう。そんな自負と自信からのみ、モチベーションと若者 は成長するのだ。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃介護職 ファイト! by くさか 里樹 ┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 漫画雑誌「イブニング」(講談社)にて介護ド素人が介護漫画(?)の連載を 開始してはや6年が経ちました。アンクル笠井氏をはじめ、介護関係者の皆様 の無償のご協力に支えられたお陰と、担当編集者ともども感謝しています。 アンクル笠井に高知でお会いできた折も、プライベートと知りつつ、つい取材 相談する始末。現在「介護職員待遇編」を描いていますが、待遇にかかわるの か、否か、介護士さんたちの「おとなしさ」について伺ってみました。 前回の「新ケアマネ北区」にても根深いお答をいただきました。さてさてこの 微妙なニュアンスをどこまで表現できるか・・・・精一杯チャレンジします。 それとは別角度で、全国各地で現場のかたがたに出会ったわたしの感想を聞い てください。 世間の認識とはまったく違い、介護の世界は情熱的な人だらけ!百太郎(漫画 の主人公)は実際にいっぱいいました!こんな気概に満ちた職業は他にないと 断言できましょう。 ところが、わかるもの同士だとめっちゃ元気なのに、外部に対すると寡黙にな る。奥ゆかしさなのでしょう。また、ひとことで言える話でないというのもあ るでしょう。「言ってもわかんねえし」もあるでしょう。でも、非常にもった いないと感じます。相手がまったくピンとこなくても「介護ってすげえぜ!」っ て胸を張ってアピールしていいとわたしは思う。だって、言わなきゃ誰にも伝 わらないじゃないですか。みなさん凄い力を持っているのに自己プレゼンテー ションだけがめちゃヘタクソ・・・・って、わたしは感じるのですが、みなさ んはどう思われますか?ご意見を聞かせてください。 最後に、いつも現場で心を尽くしていらっしゃる皆様に感謝するとともに、漫 画という手段で、素人ながら感じたままをドラマとして伝える事で、お力添え いただいたことへのご恩返しができれば幸いです。 ガンバリマス!! ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃あっちこっちのサロマニアン by 小梅┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 先々週位に、この場で一度紹介したインドやネパールを転々としている、私の 尊敬する先輩・じゅんさんから、また一通のメールが届きました。彼の語り口 が私はとても好きで、いつも話を聞きたいと感じさせてくれる人です。その文 章を今回も紹介させてください。 『インド・ネパールより最後の報告』 僕は今、今回の旅最後の街、デリーまで戻ってきています。今回の旅報告は、 エベレストトレッキングともう一つの目的であった、ラダック地方に関してで す。溢れんばかりの思いを文章にしようと思ったら、日記みたいになっちゃい ました、、、文章力の稚拙さを痛感。 インド、ジャンムーカシミール州ラダック地方は、ヒンズー教徒が大多数を占 めるインド国内で中国、チベットと地理的に近いことがあり、チベット仏教の 影響が色濃く残る地方だ。ここで、ある僧院を訪れた。車の通る道から谷あい の道を6km程上って行った所に、岩山の間からぬっと現れる僧院、リゾンゴ ンパ。1840年創建のラダックでは最も新しい僧院で、純粋に僧の修行を目 的としており、戒律もラダックでは最も厳しく遵守されている、という僧院。 僕がここを訪れた時は、お坊さんたちは近くの集落に呼ばれて出張に出ており、 約15名の小僧さんたち(下は3才くらいから上は14才まで)が残っていた。 「僧院に泊まれる」と聞いていたので、泊まれるか聞いてみると、部屋をあて がわれた。ござを敷いただけの、雨風がしのげればいいかな、くらいの部屋を 想像していたので、粗末ながらもベッドのある部屋をあてがわれて、素直に嬉 しい(電気、水道、トイレはなかったが)。小僧さんがシーツを持ってきてく れたり、お茶を注いでくれたり、とかいがいしく働いている。 小僧さんたちはここで全寮制の生活を送っており、修行もするけど学校のよう に授業もある(先生はもちろんお坊さん)。家族の元に帰れるのは年二回だそ う。僕が訪れた日は土曜日で授業はなし。その代わりにトイレを作っており、 小僧さんたちが谷の下から石、岩を運んでいた。ただ見ているのも何なので手 伝うことにする。最初は子どもらしくふざけながらやっていたものの、次第に 笑顔が消え、重い石に歯を食いしばる男の顔になっていく。そしてやめない。 延々と続ける、、、。10才にもならない子よりも先に、僕がばててしまった。 夕飯。食事の準備も彼らがする。食事当番は二人、二人で全員分の食事を作る。 8才くらいだろうか、その子たちが野菜を切り、屋外にあるかまどで火を熾し、 お湯を沸かす。夏の今の時期でも日陰や日が少し傾くとセーターが必要になる 標高3500mの岩山の中だ。冬は一体どうなるんだろう。どうやって彼らは ここで食事を作るんだろう。ガイドブックには「気温 冬 −20℃」と書い てあるけど、僕にはその過酷さが想像出来ない。目の前の彼らは子どもの笑顔 で、楽しそうに食事を作るだけだ。 彼らと車座になって食事。キャベツとジャガイモのカレーとティモ(チベット 蒸しパン)、想像通りの薄味。ただ、美味い。ただただ美味い。 今日は僕なんかが入ってしまった影響もあるだろう、彼らは食べ終わったお椀 をべろべろ舐める。そう、彼らはとても小さい。英語の話せる14才の子を通 じて話を聞いていたんだけど、その14才の子にしたって10才くらいに見え る。彼らはお椀を舐めながらも「もっと食べるか?お腹いっぱいになったか?」 と屈託のない笑顔で覗き込んでくる、僕の顔を、僕の心の中を。 食堂を出て空を見上げれば、黒の部分より星の部分が多いんじゃないかと思わ せる程の満々点の星空、、、自然と涙が出てくる。 彼らのこれは教育?これは修行?これは洗脳? 理想の教育とは程遠いだろうし、日本でこの教育方針が成立しないことも分か る。彼らの自身の律し方、律され方はこの人里離れた山奥で、外界とはほとん ど交流しないからこそ可能なことでもあるだろう。しかし、しかし、と思って しまう。彼らの育ち方、育てられ方、日々の頑張りを「間違っている」と否定 することは誰にも出来ないはずだ。そして、僕がたとえどんなに忙しく日々を 送ったとしても、彼らの過酷さには到底及ばない、ということも思った。僕は もっと頑張れるはずだし、頑張らなければいけない。このラダックの山奥で、 彼らが今日も生きていることを忘れてはいけない。 これでとりあえず、インド・ネパール編はお終い。 今月末に一旦帰国します。7月からは緩和医療を学びに静岡の病院に実習に行 きます。これもまた、僕の旅、と思っています。読んでくださって、有難うご ざいました。 〜Jun.S〜 http://www.webnews.co.jp/mag/saroma/09_0624_koume.html ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃編集後記 by 編集長 さくらうめこ┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ いつの間にか夏至が過ぎていました。その日を忘れていたので、今年はキャン ドルナイトもしないで終わりましたが、偶然夕方遅くまで外にいて、日の長い のを十分に楽しみました。でも、ということは、今度はまだ段々日が短くなる 訳ですね。せっかく夏が来たと思ったのに、もう冬に向かう気がして少しがっ かりしました。キャンドルナイトは7月7日にもやるところがあるそうなので、 みなさんもいかがでしょうか。http://www.candle-night.org/jp/ さぁ、今年もサロマ湖ウルトラ100キロマラソンの日がやってきます!走ら ないわたしも緊張とともにその日を迎えます。青いサロマ湖のほとりを回って、 今年はどんなドラマが生まれるのでしょうね。また車で走り回って応援します。 前日、受付会場の裏の芝生にて、「ほぼさろ交流会」も開きますので、これを お読みの方は是非ともご参加ください、お待ちしています。お天気は・・どう やらいいようですね、良かった! http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/1c/1710/1552.html ┌───────────────────────────────────┐ │ 佐呂間町の関連サイトはこちら │ └───────────────────────────────────┘ ▼サロマ町の公式サイトはこちら http://www.town.saroma.hokkaido.jp/ ▼日刊web新聞webnewsに「佐呂間町のなんでも掲示板」設置。 http://www.webnews.gr.jp/ から「掲示板index」をご覧ください。 ▼本誌は上記『日刊web新聞webnews』の協力を得て製作しています。 毎週のご協力に感謝します。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃ 【ほぼ週刊さろま】2009.06.24 (毎週水曜日発行) 第466号 ┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ マガジンID:0000040784 発行元:ほぼ週刊さろま編集委員会 発行責任者:干 場 久 mailto:hisashi615@cocoa.plala.or.jp 編集長:さくら うめこ mailto:hikko@titan.ocn.ne.jp 編集次長:中 村 直 樹 mailto:n709@agate.plala.or.jp …………………………………………………………………………………………… ▼バックナンバーはこちら http://blog.mag2.com/m/log/0000040784 ▼メールマガジンの登録・解除などはこちら http://www.webnews.gr.jp/saroma/mailmag/saroma_mag2.html ……………………………………………………………………………………………



