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2009/10/23

[Weekly SBI]来週は決算発表前半のヤマ場。電機、鉄鋼、不動産、海運など主力どころが登場

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 2 ★週間株式展望  10月26日~10月30日★  提供:モーニングスター(株)
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  <来週の株式見通し>
 東京株式市場は手がかり難から、日々狭いレンジ内での小動きに終始してい
 る。それを象徴しているのが、日経平均株価のその日の高値と安値の値幅(ボ
 ラティリティ)。10月限オプションSQ(特別清算指数)算出日以後の13日-22日
 までの9日間で、高安の差が100円を超したのは19日と22日の2日間のみ。平均
 値は75円。また始値と終値におけるボラティリティでは20日の57円が最大。
 10円未満の日が2日間もあり、平均値は25円。

 要は前日のNYで雌雄が決してしまっているのが実態だ。ただ来週(26-30日)か
 ら、今3月期第2四半期累計(4-9月)を主体とする決算発表が本格化するため、
 躍動感のある相場展開となる可能性がある。電機、鉄鋼、不動産、海運など
 主力どころが登場、決算発表前半のヤマ場を迎える。観測報道や中間期の業
 績修正を行っている企業も多く、「市場に大きなインパクトを与えない」と
 後ろ向きの意見も少なくないが、通期の業績を増額修正してくる企業が出て
 くる可能性は十分ある。

 外国為替市場でドル円が1ドル=91円台後半へ強張る(円安)など円高懸念が後
 退していることも強材料だ。また、日経平均株価が上昇転換をうかがってい
 る25日線を死守していることも安心感を誘う。さらに、6月18日に上場来高
 値1,228円を付け、以後調整していたジーエス・ユアサコーポレーション(=
 GSユアサ、6674)や、同日に年初来高値を付けた明電舎(6508)が反騰機運を
 強めてきたことも市場ムード好転に一役買いそうだ。GSユアサは電気自動車
 関連の雄として今年前半の株式市場をけん引してきたスター株。休養中だっ
 たエコ関連など、「テーマ株物色」復活の狼煙となる期待が膨らむ一方だ。

 一方、26日から臨時国会が召集される。日本郵政の社長後任人事を巡って民
 主党政権への不信感が強まっているほか、日本航空(JAL、9205)再建問題
 などもあって"政治"から目が離せない。経済指標では28日の米9月新築住宅
 販売、29日の米7-9月GDP。国内では29日の9月鉱工業生産指数、30日の9月住
 宅着工件数、同失業率、同消費者物価指数などに注目。

 来週の日経平均の予想レンジは1万100円-1万600円を想定。物色対象は、好
 業績株は言うに及ばないが、東芝(6502)をコアとしたハイテク、商社、GSユ
 アサを核としたエコ関連など。


 <注目材料・為替>
 円売り圧力強まるかが焦点、
 日銀の展望レポートや米GDPに注目

 予想レンジ:1ドル=89円00銭-93円00銭
 
 26日からの週、円売り圧力が強まるかどうかが焦点となりそうだ。民主党政
 権の発足後は当局者の円高容認発言でドル・円が急落する場面が何度もみら
 れた。しかし、現在は「日本の財政悪化懸念を背景にした債券売りの動きが
 みられており、円を買いにくくなっている」(大手信託銀行)との指摘が出て
 いた。

 物価下落や景気低迷で日銀の低金利政策が当面続くとの見方から円が売られ
 やすいとみる向きもある。国内では30日に日銀の「経済・物価情勢の展望」
 (展望レポート)が発表される。一部報道では、展望レポートで、物価上昇率
 の予想が2011年度まで3年連続でマイナスになることが示される見通しと伝え
 られている。展望レポートの内容を受けて低金利継続の思惑が強まれば円売
 りが優勢となりそうだ。このほか、29日には9月鉱工業生産、30日には9月失
 業率と9月消費者物価指数が発表される。

 また、米金利動向を注視したい。市場では「足元で米長期金利が上昇してい
 ることがドル・円の下支え要因になっている」(同)との声が聞かれた。米国
 では29日の第3四半期(7-9月期)GDP(国内総生産)が最重要。米経済指標では27
 日に8月S&P(スタンダード・アンド・プアーズ)ケースシラー住宅価格指数、
 28日に9月新築住宅販売件数がそれぞれ発表される。好調な米企業決算を受
 けて投資家のリスク許容度が改善している状況だけに、指数の発表を受けて
 米景気に対する楽観ムードが後退すればリスク資産売り・ドル買いの動きが
 進みそうだ。

 クロス円が底堅く推移していることもあり、ドル・円急落の展開は想定しに
 くい。「89円割れは難しいとみている」(大手証券)との見方が出ていた。もっ
 とも、ドル安の大きな流れは変わっていないほか、「92円、93円台では輸出
 企業のドル売り・円買いが予想される」(前出の大手信託銀行)といい、ドル・
 円の大幅な上昇は見込みにくい。 


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 3 ★来週のマーケットスケジュール★ 10月23日(金)
                     提供:(株)モーニングスター  
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  記載されたものは、予定ですので予告なく変更される場合があります。
 経済統計の( )は発表予定時間、市場予測値です。

 24(土)

 25(日)
 【国内】ANA(9202)とJAL(9205)が羽田-北京路線の運行を開始
     参院補欠選挙投開票(神奈川・静岡)
 【海外】欧州が夏時間から標準時間に移行

 26(月)
 【国内】臨時国会召集予定(~12月4日の90日間)
     《決算発表》
     9月中間期=日電産(6594)、信越化(4063)、日電硝子(5214)、
     12月期第3四半期=山パン(2212)
 【海外】香港市場休場
     《米企業決算》
     コーニング、ベライゾン・コミュニケーションズ

 27(火)
 【国内】ニュージーランド首相、来日
     《決算発表》
     12月期第3四半期=キヤノン(7751)、中外薬(4519)、
      9月中間期=ホンダ(7267)、ヤフー(4689)、日立建機(6305)、
           花王(4452)、郵船(9101)、商船三井(9104)、
           川崎汽(9107)
 【海外】米8月S&P/ケース・シラー住宅価格指数
     米10月コンファレンスボード消費者信頼感指数

 28(水)
 【国内】《決算発表》
     9月中間期=富士通(6702)、アドバンテス(6857)、NECエレ
          (6723)、日清食HD(2897)、JR東日本(9020)、
           JR西日本(9021)、JR東海(9022)、日立物流(9086)、
           東ガス(9531)、大ガス(9532)、野村(8604)、
           ミズホイン証(8607)、岡三(8609)
 【海外】米9月新築住宅販売
     《米企業決算》
     シマンテック、ヴァーレ

 29(木)
 【国内】9月鉱工業生産指数(経済産業省/8:50)
     9月自動車生産(各社)
     《決算発表》
     9月中間期=任天堂(7974)、シャープ(6753)、日立(6501)、
           TDK(6762)、コニカミノル(4902)、セイコーHD
          (8050)、明電舎(6508)、三菱自(7211)、ソフトバンク
          (9984)、NTTデータ(9613)、コマツ(6301)、積水化
          (4204)、三井不(8801)、野村不HD(3231)、ガイシ
          (5333)、新日鉄(5401)、住金(5405)、神戸鋼(5406)、
           住友鉱(5713)、双日(2768)、田辺三菱(4508)、JT
          (2914)、SBI(8473)、ヤマトHD(9064)
 【海外】米7~9月GDP
     EU首脳会合(ブリュッセル)
     ニュージーランド中銀金融政策決定会合
     APEC財務相会合(シンガポール)
     《米企業決算》
     モトローラ、TSMC、P&G、エイボン、エクソンモービル、
     ニューモント・マイニング、マスターカード

 30(金)
 【国内】9月消費者物価指数(総務省/8:30)
     9月失業率(総務省/8:30)
     9月住宅着工件数(国土交通省/14:00)
     白川日銀総裁、会見(15:30)
     《決算発表》
     9月中間期=ソニー(6758)、パナソニック(6752)、東芝(6502)、
           三菱電(6503)、東エレク(8035)、京セラ(6971)、
           村田製(6981)、イビデン(4062)、デンソー(6902)、
           豊田織(6201)、三井造(7003)、NTTドコモ(9437)、
           HOYA(7741)、浜ゴム(5101)、菱重工(7011)、
           セガサミーH(6460)、富士フイルム(4901)、三井化学
          (4183)、東ソー(4042)、菱地所(8802)、
     12月期・3Q=昭電工(4004)、東建物(8804)
 【海外】米9月個人生得・個人支出
     米10月シカゴ購買部協会景気指数
     《米企業決算》
     シェブロン、NYSEユーロネクスト


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 4 ★FXを極める!★    10月23日(金)        提供:モーニングスター(株)
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 FXを極める=最弱通貨が決まる
 来週は、最弱通貨を決める週になる。
 決戦は29日、30日。

 29日。米国では7-9月期GDP(国内総生産)速報値が発表される。

 長らく、われわれは「大丈夫。米国景気は7-9月期にプラス転換する!」を
 合言葉に相場に対してきた。米国株式市場における主要指数の回復も、NY原
 油先物に象徴される資源価格の上昇も、高金利通貨の騰勢も、もとをたどれ
 ばこのことばが生み出した「安心感」が根底にある。

 29日に、世界は大事な合言葉の真偽を確認することになる。
 
 GDPの市場予想は前期比年率プラス3.0%。実に5四半期ぶりのプラス圏浮上
 である。
 
 翌週には、10月米ISM(サプライマネジメント協会)製造業景況指数、10月
 米雇用統計が控えている。結果次第ではFRB(米連邦準備制度理事会)の早
 期利上げ観測が浮上しかねない。もちろん、FRBが年内に利上げする可能性
 は極めて低く、11月会合でも利上げが予想されるRBA(豪州中銀)に追いつ
 くことは出来ない。

 しかし、30日にはFRBよりも利上げ再開時期がずっと、ずっと後になること
 が判明する国がある。

 日本である。

 日銀は来週、「基本的に、利上げに挑むのは2012年度になる」ということを
 事実上宣言することになろう。

 30日に展望レポート(「経済・物価情勢の展望」)が公表される。

 今回初めて明らかになる2011年度の物価見通しにとりわけ注目が集まる。

 前年度比マイナス0.8%になるかどうかで利上げ再開の「確度」が明らかに
 なるとの見方が出ている(ただし、暫定税率の撤廃を考慮した場合)。

 つまり、日銀の超低金利政策が少なくとも向こう2年は継続することが確約
 される一方、FRBの利上げ時期は場合によって速まる可能性がある。

 円売り・ドル買いトレンドの開始である。

 低金利のドルが資源国通貨、欧州通貨に対して売られやすい状況は変わらな
 い。しかし、円もまた一段と売られやすくなるとみている。

 日本には、もう1つの売り要因が内蔵されているからだ。

 政治である。

 民主党政権が思いの丈を詰め込む予算には財政規律が伴わない。

 また、小泉純一郎元首相が「改革を止めるな。」の絶叫の末に成し遂げた郵
 政改革は、元に戻ることになった。日本郵政の西川善文社長が辞任、新たに
 社長ポストに就くのは旧大蔵省の大物事務次官だった人物である。「改革逆
 行イメージ」を外国人投資家は嫌い、新政権の「脱官僚依存」の大看板が風
 に揺れている。


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 5 ★先物・オプションを極める!★ 10月23日(金) 
                  提供:モーニングスター(株)
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 先物を読む
 
 今週(19-23日)の日経平均先物は、前週末比20円高の10,290円で取引を終
 了。週初は、米金融株が売られ前週末のNYダウが終値ベースで13日以来の
 10,000ドル割れとなったことを嫌気して売りが先行。ただ、上海総合指数が
 上昇したことで下げ幅を縮小した。翌20日は現地19日のNYダウが企業業績
 への回復期待から大幅反発。日経平均先物は買戻しを交え10,370円まで買わ
 れる場面があった。海外市場高を受けて朝方は高いが、その後は方向感に欠
 ける展開が続いている。現物株市場で「一部の国内機関投資家が戻り売りを
 継続している」(中堅証券)との声があった。

 来週の予定として、国内では26日から臨時国会が召集される。29日には
 9月鉱工業生産、30日には9月消費者物価指数が発表される。米国では、
 28日に9月新築住宅販売、29日の米7-9月GDP(国内総生産)の発
 表が予定されている。内外の経済指標の発表や09年9月中間期決算のピー
 クを迎えることから、「10,250円を中心とした狭いレンジの動きとなる可能
 性がありそうだ」(同)との見方があった。

 22日時点での日経平均先物のヒストリカル・ボラティリティ(HV)は21.2
 %(前週末16日時点21.8%)、インプライド・ボラティリティ(IV)は22.6
 %(同22.0%)と若干の低下となった。

 東京証券取引所が21日に発表した、16日現在の金額ベースの裁定買い残(期
 近・期先合計)は前週末比2,305億円増加の1兆4,125億円となり3週ぶりの増
 加となった。16日時点でミニゴールデンクロスを達成したことから、先高感
 が高まったようだ。


  225先物 主な建玉の状況(-が売り、+が買い)10/16(金)~10/23(金)
 (12月限月)  10/16時点  10/19  10/20  10/21  10/22  10/23  推定建玉計
 [売越参加者]
 ドイツ     -16503   -802   -523      0  +1013   +470  -16345
 大和SMBC  -10195    -19   -873*  +986* +1150  +1052*  -7899
 パリバ      -9937   -192   -181   -225    +19   -687  -11203
 ゴールドマン   -4351  -1674*  -505   -687* -1157  -1404   -9778
 ニューエッジ   -3686  +1007  -1831   +586  -1437   -812   -6173
 JPモルガン   -3084  -1393*   -17    -54   -162    +52   -4658

 [買越参加者]
 野村       +7530  +1339* -1317*          +91  -1793*  +5850
 メリル日本証   +7040  +1046* +1030*   -46                 +9070
 UBS      +3534   +264   +652   -148   -752   +335   +3885
 モルガン     +3113  -1080   -941   -631   -683  -1181   -1403
 クレディスイス   +990   -173  +1325* +1318  -1318  +2125   +4267

 注)*は売り玉もしくは買い玉見えず   


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  6 ★eワラントを極める!★ 10月23日(金)  提供:ゴールドマン・サックス
 ――――――――――――――――――――――――――――――――――
 知らないところであの銘柄が過熱気味?
 ===========================================================
 早速ですが、問題です。
 10/22 14:00時点の参照原資産価格(eワラントの価格算出に用いられる対象
 原資産の価格)を対象として、テクニカル指標の一つであるRSI(14日)を見た
 場合、「買われすぎ」のシグナルと考えられることがある80%超となっている銘
 柄は以下のうち、いくつあるでしょうか。
 
 1)ファーストリテイリングの株式 2)BHPビリトン(ADR)
 3)金リンク債 4)豪ドルリンク債 5)グーグルの株式
 ===========================================================
 【あの銘柄が「買われすぎ」?】
 このところ日経平均は、前日比(取引所取引終値ベース)で1%未満の変動にと
 どまることも多く、一時期の相場急変時に比べて値動きが小さいため、方向性
 がないように見えるかもしれません。しかしながら、eワラントで投資できる複
 数の相場を各種テクニカル指標を用いて眺めてみると、買われすぎ・売られす
 ぎの傾向が強まっていたり、売り・買いシグナルが出ていたりする銘柄はいく
 つか存在します。
 
 さて、冒頭のクイズについて。RSI(14日)は、「買われすぎ」「売られすぎ」
 を示すと考えられている、代表的なテクニカル指標の一つです。具体的に目安
 とする値はさまざまあるようですが、75%もしくは80%を上回ると買われすぎ、
 25%もしくは20%を下回ると売られすぎを示すというのが、一般的な考えとされ
 ています。今回は75%以上より80%以上の方がより過熱感が強まっていると考え
 て、RSI(14日)が80%を上回っているものを正解として採用しました。正解は5
 つ。つまり、10/22 14:00の段階でRSI(14日)は上記5つ全ての参照原資産価
 格に対して「買われすぎ」を示していました。他にも比亜迪(BYD)、日立建機、
 ユーロリンク債、NZドルリンク債、プラチナリンク債がそれぞれ80%を上回って
 おり、もっとも高かったのは、ユーロリンク債の92.81%でした。これらが、参
 照原資産価格ベースでは「過熱気味」とされるシグナルが出ていたことに、気
 がついていましたか?
 
 【スクリーニングでトレンドをつかむ】
 eワラントは国内外の株式相場、為替相場、コモディティ相場と幅広い相場に投
 資できるようになっています。とはいえ興味があっても、一度に多くの相場に
 気を配るのは、なかなか難しいと感じる方も多いかもしれません。10/9号では、
 ランキングを用いて、eワラント全銘柄を対象に値段が動いている銘柄や売買の
 多い銘柄の見つけ方をご紹介しましたが、eワラントチャートのスクリーニング
 機能を用いて、テクニカル指標でスクリーニングを行えば、ある一定のトレン
 ドや過熱感をあわせてつかめる可能性があります。
 
 ☆スクリーニング方法☆
 eワラントチャート(ドリームバイザー)を使って、参照原資産価格を対象とし
 たテクニカル指標でスクリーニングする方法は以下の通りです。
 1)eワラントチャート(ドリームバイザー)にアクセス 
      http://www2.drvs.ne.jp/gs/
 2)左上の「スクリーニング」のボタンを押す
 3)1のなかから、スクリーニングに使う項目を選び、条件を入力する
 4)実行ボタンを押す
 
 eワラントチャートでは、テクニカル指標でスクリーニングを行うだけでなく、
 指標をチャート上で描画することもできます。銘柄選びの参考としてお使いい
 ただければと思います。
 
 ★テクニカル指標の解説 http://www2.drvs.ne.jp/gs/help_tech1.cgi
 ★テクニカル指標の活用と応用 http://www2.drvs.ne.jp/gs/help_tech2.cgi
 ※上記には、eワラントチャート(スクリーニング含む)では対応していないテ
 クニカル指標も含まれます。
 
 ◎ゴールドマン・サックス証券 eコマース部 近藤佐予里◎
 
 ※上記は何らかの行動を勧誘するものではありません。投資にあたっては、外
 国証券内容説明書の内容をご確認いただき、ご自身の判断で投資いただきます
 ようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------- 
 eワラント、ニアピンeワラントおよびトラッカーeワラントは取引時間内で
 あっても取引が停止されることがある等、リスクがあります。詳しい情報は
 ホームページ(http://www.ewarrant.co.jp/beginner/index2.html)の「手数
 料及びリスク説明:必ずお読み下さい」をご参照下さい。
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