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2009/10/02

【Weekly SBI】2016年夏季五輪の開催地が東京となれば、週明けの株式市場は様変わり!?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Vol.474(2009年10月2日発行)━━━
 SBI証券の提供するメールマガジン【Weekly SBI EXPRESS】
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  目次
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 1 商品サービス案内
 2 週間株式展望
 3 来週のマーケットスケジュール
 4 FXを極める
 5 先物OPを極める!
 6 eワラントを極める!
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       ★【定期・臨時システムメンテナンス】のお知らせ
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 1 ★商品・サービス案内★  10月2日(金)
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 2 ★週間株式展望  10月5日~10月9日★  提供:モーニングスター(株)
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  <来週の株式見通し>
 来週(5-9日)の東京株式市場は下値模索の展開が予想される。日経平均株価
 は目先9,500円程度で踏みとどまるとの見方が多い。

 9月末までの2カ月間は1万円から1万500円というボックス相場が続いていた
 が、市場を覆う3つのリスクが勢力を増してきたため、1万円の大台割れ。

 1つは「民主党リスク」。為替介入や、中小企業救済のためのモラトリアム
 (返済猶予)問題で、各閣僚の姿勢が不一致だったことが外国人投資家の売り
 を誘った。10月1日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向
 は10社ベースで売り3,250万株、買い1,710万株で、差し引き1,540万株と、5
 月以降で最大の売り越し規模となった。

 もう1つは「円高リスク」。9月調査の日銀短観で、大企業・製造業での為替
 前提が1ドル=94円50銭だったことが、「足元のレートと5円近くの格差があり、
 下期の景気下振れ圧力の増大を想起させた」(邦銀系証券)ようだ。

 また、「増資リスク」も見逃せない。「ネガティブ・サプライズ」となった
 野村HDによる大型増資を受けて、増資ラッシュの懸念が高まってきたからだ。
 BIS(国際決済銀行)による自己資本強化策では中核的自己資本の大部分は普
 通株と内部留保にすべきとの見解。邦銀は中核的自己資本で優先株の割合が
 高いため、新たな増資が必要になってくるというわけだ。

 金融機関だけではない。大手の電機関連企業を中心に、下期の増資ラッシュ
 を予想する関係者も多い。ヘッジファンドが先回りしてカラ売りを増やして
 いるとの指摘もある。

 モラトリアム(返済猶予)問題については、5日に田村謙治金融担当政務官を
 中心に、銀行にリスクのない、債務返済制度の一次案を作成する見込みで、
 銀行株が買い戻される可能性はある。さらに、為替相場も落ち着きを取り戻
 せば、主力輸出関連株の反騰も期待できる。

 ただ、増資懸念は当面、払拭できず、潜在的な悪材料として残りそうだ。

 この点、調整局面での定石であるディフェンシブセクターに妙味。東証業種
 別株価指数では電力・ガスと医薬品がともに1月高値から大きくかい離した出
 遅れセクターで見直し買いの期待もある。

 現地2日のデンマークで決定する2016年夏季五輪の開催地が東京となれば、
 週明けの株式市場は様変わり。大手ゼネコンを中心に関連株物色という大賑
 わいになる可能性もある。


 <注目材料・為替>
 ドル・円の下落圧力は弱まる
 予想レンジ:1ドル=87円20銭-91円50銭

 5日からの週は、ドル・円の下落圧力が弱まりそうだ。

 2日の9月米雇用統計の結果が市場予想よりも悪化した場合、ドル・円は指標
 発表前より下押された水準で取引開始となる可能性が高い。しかし、その場
 合でも1月安値の87円台を割り込んで一段のドル安・円高が進むとは想定しに
 くい。市場では、「円買いポジションが積み上がるなかで一段の円買いは進
 みにくいと考えられるほか、欧州の通貨当局者によるドル安けん制発言など
 でユーロ・ドルをめぐる雰囲気が変わってきており、対円でもドル売りは進
 みにくい」(オフィス セントポーリア 代表・馬渕治好氏)との指摘が聞かれ
 た。ユーロ・ドルの調整が続けば、ドル・円を下支えしよう。

 5日は9月ISM(米サプライマネジメント協会)非製造業景況指数が発表される。
 直近で発表されている9月米経済指標が予想を下回るケースが続いており、
 ISM非製造業景況指数が悪化した場合には、このところ低下圧力にさらされ
 ている米長期金利が一段と弱含み、ドル・円が一時的に圧迫される可能性が
 ある。

 6日のRBA(豪州準備銀行)理事会について、一部で0.25%の金利引き上げ観測が
 浮上しているが、「実体経済がさほど回復していない一方で、豪ドル高懸念
 が強まっており、今回は見送るのではないか」(欧州系銀行)との見方が出て
 いた。ただ、「今後、確実に金融引き締めの方向に向かうとみられる。声明
 文にそのカギが含まれている」(同)と予想される。
 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
 3 ★来週のマーケットスケジュール★ 10月2日(金)
                     提供:(株)モーニングスター  
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
  記載されたものは、予定ですので予告なく変更される場合があります。
 経済統計の( )は発表予定時間、市場予測値です。

 3(土)
 【海外】G7(7カ国財務相・中央銀行総裁会議、イスタンブール)

 4(日)
 【海外】IMF・世銀会合(~5日、イスタンブール)

 5(月)
 【国内】《決算発表》
     8月中間期=サンエー(2659)、フェリシモ(3396)、
           カッパクリエ(7421) 、ベルク(9974)、
                     フジ(8278)、
         11月期第3四半期=サーラ(2734)
 【海外】米9月ISM非製造業景気指数
     米8月シカゴ連銀全米活動指数
     国連気候変動枠組条約特別作業部会(ピッツバーグ)
     日中韓外相会談(上海)、インド市場休場
     ノーベル医学・生理学賞発表

 6(火)
 【国内】《決算発表》
     8月中間期=米久(2290)、わらべや(2918)、イズミヤ(8266)、
           イオン(8267)、イオンディラ(9787)、ミニストップ
          (9946)、
     5月期第1四半期=大黒天(2791・2)、ハニーズ(2792)、
     11月期第3四半期=ヤマトインタ(8127)
 【海外】IMF・世銀年次総会(~7日、イスタンブール)
     ノーベル物理学賞発表
     オーストラリア政策金利

 7(水)
 【国内】8月景気動向指数・速報値(内閣府/14:00)
     《決算発表》
     8月期=鉄人化(2404・M)、
     8月中間期=ABCマート(2670)、イズミ(8273)、富士エレ(9883)、
           イマージュ(9947)、5月期第1四半期=三協立山(3432)、
           住江織(3501)、佐鳥電機(7420)、
         11月期第3四半期=フイルコン(5942)
 【海外】ノーベル化学賞発表
     《米企業決算》
     アルコア

 8(木)
 【国内】8月国際収支(財務省/8:50)
     9月景気ウォッチャー調査(内閣府/14:00)
     東証のオプション取引新売買システム「Tdex+(プラス)」稼働
     参議院補欠選挙告示(神奈川・静岡、投開票10月25日)
     《決算発表》
     8月中間期=ローソン(2651)、トレファク(3093・M)、CSP
          (9740)、Pワークス(3627・M)、オオゼキ(7617・2)、
           ファミリーM(8028)、マルエツ(8178)、吉野家HD
          (9861)、
     8月期=ファストリテ(9983)、
     5月期第1四半期=パソナ(2168)、
     11月期第3四半期=ユニオンツル(6278)、
          3月期第3四半期(変則決算)=日ケンタ(9873・2)
 【海外】ECB(欧州中銀)理事会
     米8月卸売在庫
     米9月チェーンストア売上高

 9(金)
 【国内】【8:50】8月機械受注(内閣府/8:50)
     オプションSQ算出日
     《決算発表》
     8月中間期=東京個別(4745)、ガリバー(7599)、MORESC
          (5018・2)、SKジャパン(7608)、スギHD(7649)、
           タカキュー(8166)、チヨダ(8185)、高島屋(8233)、
           ダイエー(8263)、タキヒヨー(9982)、
     5月期第1四半期=サカタのタネ(1377)、コスモス薬(3349)、
             サイバーS(3810・M)、日本エンタ(4829・2)、
             インターアク(7725・M)、
     11月期第3四半期=ニッケ(3201)、関門海(3372・M)
 【海外】米8月貿易収支
     地球温暖化に関する国際会議(~11日、コペンハーゲン)

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 4 ★FXを極める!★    10月2日(金)        提供:モーニングスター(株)
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 FXを極める=ドル・円の下落は静かに、しかしたゆみなく
 下期、1ドル=94円08銭の衝撃――。

 9月9日、誰も知らなかった。
 ドル・円はまだ、1つ上のレンジ(92円-93円50銭)にあった。

 9月9日。
 この日が締め切りだった。

 9月調査日銀短観の。

 日本銀行では9月9日を回答基準日(締め切りの目安)としていた。調査統計
 局では「通常は回答基準日までに7-8割の回答が寄せられるが、今回も同様
 だった」としている。

 9月調査日銀短観には、1ドル=90円割れとその定着、日経平均株価1万円割れ
 という9月末以降今日までの重苦しい現実は織り込まれていない。

 3月期決算企業の中間決算発表シーズンが到来する。

 中間期予想、通期予想の上方修正続出とされ、株価に織り込まれた銘柄もあ
 る。しかし、決算発表時に非常に慎重になる企業が出てくる可能性がある。

 自動車企業は来期の需要反動減を見越し、大風呂敷を広げるわけに行かない
 だろう。

 何より恐いのは、ドル・円の当面の下値が2日時点の89円台ではないとみられ
 ることだ。

 鳩山政権の経済閣僚の「時事放談」が止まない。

 2日もG7(主要7カ国財務相・中央銀行総裁会議)に出発前の藤井財務相が、
 「(会合では)円高に触れない」と語ったと報じられた。

 藤井財務相、あなたがお話しになっているのは、引退を決めたあなたが頻繁
 に出演した日曜朝放送予定のテレビスタジオではない。
 
 ドル・円は9月25日金曜日に90円割れ、週明け28日月曜日朝方には88円台前半
 まで下落した。

 その後、水準を回復して一応の安堵感が漂っているが、ドル・円の戻りは鈍
 く、確実に上値が切り下がっている。
 
 28日の安値88円22銭には何の意味もなく、きっかけ1つで08年12月、09年1月
 に付けた87円11銭へのトライが始まるだろう。

 米国が、きな臭い。

 9月米ISM(サプライマネジメント協会)製造業景況指数が前月比で低下した。
 
 ISMの急ピッチの戻りこそは「強気派の牙城」。米景気2番底へのシグナルで
 はない。しかし、景気回復スピードは鈍化しはじめた。マーケットはこの点
 を十分に織り込んでいないのではないか。

 ドル・円の下落は静かに、しかしたゆみなく続くとみている。

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 5 ★先物・オプションを極める!★ 10月2日(金) 
                  提供:モーニングスター(株)
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
 先物を読む
 
 今週(9月28-10月2日)の日経平均先物は、前週末比580円安の9,730円で取
 引を終了した。中心限月の終値ベースでの9,700円台は7月23日の9,780円以
 来。週初の9月28日は、前週末25日に米国株が3日続落となったことに加え円
 相場が1ドル=88円台後半まで円高が進行したことを嫌気して急落。手掛かり
 難から積極的に上値を追う投資家がみられず、戻り待ちの売りに上値を押さ
 えられる展開となった。週末10月2日は、米国株式の急落を受け、景気の先行
 き懸念が台頭し大幅続落となった。

 来週の予定は、国内で7日に8月景気動向指数の速報値、8日に9月景気ウ
 オッチャー調査、9日に8月機械受注が内閣府から発表される。米国では、
 5日にISM非製造業景気指数、9日に8月貿易収支が発表される。欧州で
 は8日にECB(欧州中央銀行)理事会が行われる。日米とも景気指標の発
 表が予定されており、先行きを見通すため発表値には注意したい。
 
 9日には10月限オプションがSQ(特別清算指数)算出を迎える。「SQ週
 の火曜日と水曜日は安いケースがみられる」(中堅証券)との声か聞かれた。
 下値のメドとしては、「心理的なフシ目となる9,500円が意識される」(同)
 との見方があった。
 
 10月1日時点での日経平均先物のヒストリカル・ボラティリティ(HV)は
 22.9%(前週末9月26日時点21.5%)へ上昇。インプライド・ボラティリティ
 (IV)も28.4%(同22.8%)と急上昇しており、値動きが荒くなる可能性
 がありそうだ。

 東京証券取引所が9月30日に発表した、9月25日現在の金額ベースの裁定買い
 残(期近・期先合計)は前週末比355億円増加の1兆5,328億円と2週ぶりに増
 加した。ただ、この週は取引が2日間しかなく、様子見気分が強まったようだ。


 225先物 主な建玉の状況(-が売り、+が買い)9/25(金)~10/2(金)
 (12月限月)   9/25時点   9/28   9/29   9/30   10/1   10/2  推定建玉計
 [売越参加者]
 大和SMBC  -10800   +205  +1164*  +845* -1137* -1229*  -10952
 パリバ      -9933  +1730* -1014*                -321    -9538
 ゴールドマン   -7325   +136  -1159   +366  +2168  -2522    -8336
 JPモルガン   -4974   -804   -307   -343   -257  -1045    -7730
 ソシエテG    -4186         -1258*  +893*        +6230*   +1679
 ドイツ      -1737   -315   -623   +401    -74  -1089    -3437

 [買越参加者]
 UBS      +7100  -2481   +145    +92    -79   +387    +5164
 野村       +5956   -243    +34   -940*         +741    +5548
 メリル日本証   +3937  -2451*  +327  +1088         -2015*    +886
 モルガン     +1963   -372   +756   -864   -501   -194     +788
 クレディスイス  +1033  -2467  +1765*         -309  +2038*   +2060
 ニューエッジ    +517  +2739   +340  +1209   -635  -5350    -1180

 注)*は売り玉もしくは買い玉見えず   


――――――――――――――――――――――――――――――――――
 6 ★eワラントを極める!★ 10月2日(金)  提供:ゴールドマン・サックス
――――――――――――――――――――――――――――――――――
 最後の四半期にeワラントで投資するなら?
 ===========================================================
 10月に入り、“今年最後の四半期”に移ったことで、今年も残りはそれほど長
 くないと感じ始めた方もいらっしゃるかもしれません。この時期特有の投資機
 会として、どんなものが考えられるでしょうか。
 ===========================================================
 【季節的要因を考える】
 季節的要因がどのくらい各種相場に影響を与えるかは、その時々の状況による
 と思われますが、どういった要因が影響を与えそうか考えるなかで、投資のヒ
 ントが見つかることはままあると思われます。例えば・・・
 
 ●季節の変化:季節の変化を感じる時期や感じ方には個人差があり、地域によ
 っても異なると思われます。とはいえ秋から冬へと移り行くなかで、日本全国
 で気温が下がっていくため、例えば暖房器具やその燃料など、冬に比較的需要
 が増すと考えられるものに着目して投資機会を探してみるのも一つの手です。
 今年は特に、新型インフルエンザ関連の風邪薬、ワクチン、マスクを製造・販
 売している各社の動向にも注目が集まると考えられます。
 
 ★eワラントなら:原油(WTI)eワラント、エネルギー関連株式や医薬品セクタ
 ーの株式を対象とするeワラント など
 
 ●年末年始:個人、企業を問わず年末を一つの区切りとするのは一般的な考え
 方だと思われますが、投資においては、各種ポジションの見直しが行われる可
 能性があります。特に海外ではクリスマス前後から比較的長い休暇が始まるた
 め、その前に手仕舞い売りをしてしまいたいと考えたり、税金を考慮してポジ
 ションを増減したり、各企業では各種ディスクロージャーに備えてポートフォ
 リオを見直したりといった通常とは異なる投資傾向が見られる可能性がありま
 す。また、年末年始に市場参加者が少なくなることで薄商いとなれば、小数の
 大口取引で相場水準が動かされるケースもありえます。
 
 ★eワラントなら:株式投資全般に影響があると考えるのであれば、国内外の株
 価指数を対象とするeワラント など
 
 ●イベント:冬のボーナス、クリスマス、年末年始と消費意欲に影響を与える
 と考えられるイベントが続き、各社がいわゆる「○○商戦」と呼ばれるキャン
 ペーンを行う時期に入ります。まだ少し先の話になりますが、過去の売れ筋を
 基に今年の傾向を予想したり、「冬のボーナスで買いたいものは?」などの各
 種アンケートを見てみたりすると、投資のヒントがあるかもしれません。また、
 冬のボーナスで投資を始める方が一時的に増えれば、株式、投信などの各種投
 資商品が上昇するとの見方もできます。
 
 ★eワラントなら:予想した“売れ筋”を製造・販売する各種企業(部品を含む)
 の株式を対象とするeワラント。投資への流れが一時的に強まれば、日経平均や
 TOPIXを対象とするeワラント など
 
 今年もあと3ヶ月。そろそろ冬に備えて投資戦略を練っておいてはいかがでしょ
 うか。
 
 *上記はあくまでも一例を述べただけであり、必ずしも上記の事例と同様の現
 象が起こる、もしくは発生した事象から相場が影響を受けるとは限りません。
 
 ◎ゴールドマン・サックス証券 eコマース部 近藤佐予里◎
 
 ※上記は何らかの行動を勧誘するものではありません。投資にあたっては、外
 国証券内容説明書の内容をご確認いただき、ご自身の判断で投資いただきます
 ようお願いいたします。
 ----------------------------------------------------------------------
 eワラント、ニアピンeワラントおよびトラッカーeワラントは取引時間内で
 あっても取引が停止されることがある等、リスクがあります。詳しい情報は
 ホームページ(http://www.ewarrant.co.jp/beginner/index2.html)の「手数
 料及びリスク説明:必ずお読み下さい」をご参照下さい。
======================================================================
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 ください。金融商品取引法に係る表示はこちらよりご覧ください。
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 TEL.0120-104-214(フリーダイヤル・トーシニイーヨ)
 携帯・PHSからは 03-5562-7530にご連絡ください。
 営業時間:年末年始を除く平日8:00~18:00
 登録番号:関東財務局長(金商)第44号
 加入協会:日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会
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