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2009/08/07

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  目次
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 1 商品サービス案内
 2 週間株式展望
 3 来週のマーケットスケジュール
 4 FXを極める
 5 先物OPを極める!
 6 eワラントを極める!
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 2 ★週間株式展望  8月10日~8月14日★  提供:モーニングスター(株)
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 <来週の株式見通し>

 来週(10~14日)の東京株式市場のカギを握るのは外国人投資家。

 今週は欧州系の業者による先物買いが主導して、株式市場は主力大型株を見
 直す展開になった。外国人買いが継続すれば、日経平均株価は1万円足場固
 めを終え、上値を追う展開が予想される。

 リーマン・ショック後の2008年9月25日(終値1万2006円)から、10月7日(同
 1万155円)までのわずか8営業日で、1万2000円から1万円に急落した。来週は
 いよいよ、この累積売買高が少ない真空地帯にトライする。

 株価を後押しする材料もある。10日寄り付き前の午前8時50分に発表される6月
 の機械受注(内閣府)は4カ月ぶりにプラスに転換する見込み。市場予想は前
 月比4・7%のプラス。市場の地合いは良く、素直に反応すれば、教科書通り
 にファナック(6954)に代表される機械株や、工作機械株が見直される可能性
 がある。ただ、6月のプラス転換は前月の5月が過去最低水準になるなど、急
 激な落ち込みの反動にとどまる。7-9月の見通しでは、前期比9%前後と9期ぶ
 りにプラスになる可能性が高く、景況改善が改めて台頭しそうだ。

 また、10-11日の日銀金融政策決定会合と、11-12日のFOMC(米連邦公開市場
 委員会)は、日米ともに金融政策を現状維持とする公算が大きく、日米市場
 へのインパクトはなし。
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 <注目材料・為替>

 ドル・円は軟調か、米国債入札や中国経済指標に注目
 予想レンジ:1ドル=94円-96円50銭

 10日からの週、ドル・円は軟調か。米景気見通しに対する楽観的な見方が継
 続するかに注目が集まる。7日発表の7月米雇用統計が弱い内容となり、投資
 家のリスク回避姿勢が強まれば、円買いが優勢となりそうだ。

 「これまで株価の上昇トレンドと円安が続いてきただけに、7日の雇用統計
 が悪い結果となれば、週明けに円売りのポジションを閉じる動きが出るとみ
 ている」(大手信託銀行)との指摘が出ていた。

 お盆休みの期間に入るため、東京時間は市場参加者が少なく、売買閑散とな
 る可能性がある。ただ、「ドル売り注文を置いて休みに入る輸出企業もいる
 とみられるため、輸出勢がいないからといってドル・円が上昇しやすくなる
 わけではない」(欧州系銀行)という。ドル・円は7月28日、29日に94円ちょ
 うど近辺まで下落したが、下げ渋っており、同水準が下値メドとなろう。

 一方、日足一目均衡表の「雲」の下限に当たる96円29銭付近では、上値が抑
 えられるとみている。

 また、ドル・円に関しては米国債入札の結果が材料視される可能性がある。
 入札額は 11日の3年債が370億ドル(約3兆5,000億円)、12日の10年債が230億
 ドル、13日の30年債が150億ドルとなっている。入札結果を受けて米長期金
 利が上昇すれば、ドル・円の下値を支えるとみられる。

 もっとも、長期金利が急激に上昇すると、米景気に悪影響を与えるとの思惑
 から米国株式が下落し、リスク回避目的の円買いが進む展開も考えられる。
 米金利とともに米国株式の動きを注視したい。11日-12日にはFOMC(米連邦公
 開市場委員会) が開催される。バーナンキFRB(米連邦準備制度理事会)議長は
 7月の議会証言で、現在の金融緩和を当面継続する方針を示していることか
 ら、今回の FOMCへの注目度はこれまでよりも低いとみている。

 ドル・円、クロス円の動向をみる上では中国の7月の経済指標が重要。11日
 に固定資産投資、貿易収支、12日に小売売上高、鉱工業生産が発表される。
 5日、6日は上海総合指数の下落を受けて円買いが進行した場面があった。経
 済指標の結果が投資家を失望させるものとなり、中国株が大きく下げれば、
 円買いが強まるとみられる。「金融引き締め観測などがあり、中国株には下
 落圧力がかかりやすい」(前出の大手信託銀行)との見方がある。

 中国を主要な貿易相手国とするオーストラリアの豪ドルの値動きをみておき
 たい。豪ドル・円は4日に80円81銭まで上昇。6月高値の80円43銭を上回り、
 年初来高値を更新した。もっとも、その後は80円を割り込むなど伸び悩んで
 いる。10日からの週は、これまで上値メドとしてみられてきた6月高値を明
 確に上回り、終値ベースで80円台後半を維持できるかどうかがポイントになる。

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 3 ★来週のマーケットスケジュール★8月7日   提供:モーニングスター(株)
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  記載されたものは、予定ですので予告なく変更される場合があります。
  経済統計の( )は発表予定時間、市場予測値です。

 8(土)
 【国内】住まいの耐震博覧会2009夏(~9日、東京ビッグサイト)

 9(日)
 【国内】長崎原爆の日平和記念式典

 10(月)
 【国内】6月機械受注(内閣府/8:50)
     7月景気ウォッチャー調査(内閣府/14:00)
     日銀金融政策決定会合(~11日)
  《決算発表》
  10年3月期第1四半期=日揮(1963)、森永乳(2264)、伊藤ハム(2284)、
  ダイソー(4046)、電通(4324)、板硝子(5202)、モスフード(8153)、
  三住海上(8725)、ニッセイ同和(8759)、あいおい(8761)、
  東急(9005)、メッセージ(2400・JQ)、第一興商(7458・JQ)
  
  09年12月期6月中間期=Sアリス(2305)、ミヨシ油(4404)、
  セシール(9937)
 
 【海外】ポスト京都議定書に関する国連作業部会(~14日、ドイツ)
     中国7月消費者物価指数

 11(火)
 【国内】7月消費者態度指数(内閣府/14:00)
     白川日銀総裁記者会見
  《決算発表》
  10年3月期第1四半期=明治HD(2269)、特種東海(3708)、アミューズ
  (4301)、文化シヤタ(5930)、スクリーン(7735)、凸版(7911)、
  セイコーHD(8050)、SONYFH(8729)、損保ジャパン(8755)、
  東京海上(8766)
  09年12月期6月中間期=住友ゴム(5110)、KNT(9726)、アプリックス
  (3727・M)
  09年9月期第3四半期=ヤマウラ(1780)、ピクセラ(6731)
  09年6月期=BBタワー(3776・H)

 【海外】FOMC(~12日)
     中国1~7月都市部固定資産投資
     中国7月貿易収支

 12(水)
 【国内】7月企業物価指数(日銀/8:50)
  《決算発表》
  10年3月期第1四半期=日風開(2766・M)、マツモトキヨ(3088)、
  ブックオフ(3313)、シチズンHD(7762)、NIS(8571)、T&DHD
  (8795)、そーせい(4565・M)
  09年12月期6月中間=ガス開(1661)、第一パン(2215)、マブチ
  (6592)、アサツーDK(9747)

 【海外】米6月貿易収支
     米7月財政収支

 13(木)
 【国内】
  《決算発表》
  10年3月期第1四半期=ぴあ(4337)、安楽亭(7562・2)、東映(9605)、
  吉本興(9665)、Vテク(7717・M)
  09年12月期6月中間期=メディビ(2369・M)、三井海洋(6269)、
  ベンチャー(9609)、ガンホー(3765・H)
  09年9月期第3四半期=まんだらけ(2652・M)、コナカ(7494)
  09年6月期=リアルコム(3856・M)

 【海外】米7月輸入物価
     米7月小売売上高
     ユーロ圏4~6月GDP(速報)

 14(金)
 【国内】6月第3次産業活動指数(経産省/8:50)
    日銀金融政策決定会合議事要旨(7月14~15日分)
  《決算発表》
  10年3月期第1四半期=セ硝子(4044)、富士火(8763)、CSKHD(9737)、
  フェローテク(6890・JQ)
  09年12月期6月中間期=抵抗器(6977・2)、リサ(8924)
  09年9月期第3四半期=ホソミクロン(6277)
  09年6月期=マクロミル(3730)
 【海外】米7月消費者物価
     米7月鉱工業生産・設備稼働率
     米8月ミシガン大学消費者信頼感指数


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 4 ★FXを極める!★   8月7日        提供:モーニングスター(株)
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 FXを極める=豪ドルの魅力を語らせたら夜も眠れない
 豪ドルの魅力を語らせたら、夜も眠れない。

 株高・資源高という「好循環メカニズム」が続く限り、「金利先高観」の
 浮上した豪ドルは買いを集め続けるとみている。

 4日、自信は「確信」に変わった。

 3日発表の7月ISM(米サプライマネジメント協会)製造業景況指数は48.9と
 7カ月連続 の上昇を記録。好不況の分かれ目である50に迫り、米国のGDP
 (国内総生産)伸び率の7-9月期のプラス復帰がいよいよ現実味を
 帯びてきた。

 マーケットは、米国のプラス成長を織り込みに行く。3日の米国株式市場
 ではNYダウが大幅高。ナスダック総合指数は引け値ベースで2000ポイントを
 回復、08年10月1日以来のことだ。NY原油も上昇し、「好循環メカニズム」
 が完成した。

 各国株高にもかかわらず米国景気の先行きに対する確信が持てなかった外国
 為替市場。ISM指数の結果を受けて、クロス円が一段高となった。NZドルや
 カナダドルが対円で6月高値を更新。4日東京時間に入って、豪ドル・円が
 遂に6月高値80円43銭を突破した。

 4日、豪ドルにもう1つの買い材料が浮上した。
 豪州の金利先高観である。

 4日のRBA(豪州中銀)理事会では政策金利が3%で据え置かれた。しかし、
 こちらは市場予想通り。サプライズは声明文だった。

 「必要に応じて緩和措置を講じる余地がある」

 前回は見られたこの文言が、まるまる削除されてしまった。
 RBAの金融政策の次の変更が利下げではなく、利上げである可能性が
 高まった。米系金融機関が少し前に唱えた年内利上げ再開観測が思い
 出された。

 RBAは7日公表の四半期金融政策報告でGDPとCPI(消費者物価指数)の見通し
 をそれぞれ上方修正。年末にかけて豪州の成長が加速し、インフレ圧力が
 強まる絵姿を示してみせた。

 豪ドル・円はテクニカル面でも面白くなってきた。週足一目均衡表の雲の
 上限(79円79銭近辺)をいよいよ突破しようとしている。

 今晩は7月米雇用統計。来週は中国で経済指標が続出する。好循環メカ
 ニズムが維持されるかが焦点となる。

 中国は豪州の主要な貿易相手国。中国市場はこのところ、銀行融資の規制の
 影におびえ、株価も元気のない展開が続いている。しかし、「中国当局は
 景気の腰を折るほど過度な引き締めは行わない」がコンセンサス。豪州に
 とっては、中国の景気対策が着実に実行されて資源需要が堅調なまま推移
 すればそれだけで十分恩恵が得られる。

 心配なのは、日本経済新聞の朝刊1面トップで今週、豪ドルの先高観が取り
 上げられてしまったことだ。

 「日経が特集で取り上げたら相場は反転するんですよ」

 わが国の変動相場制の歴史とともに歩み、市場関係者の間で「神様」と
 称される伝説のディーラーは、日経報道のタイミングとその後の相場の動き
 をまとめたチャートをみながら語った。

 「長期のマネーが流入し始めた」(欧州系銀行)。
 こういった指摘が出る中、今や外国為替相場の中心となりつつある豪ドル
 から目が離せない。

 ◎関連情報は投資の参考として情報提供のみを目的としたものであり、
 為替取引に当たっては自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。

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 5 ★先物・オプションを極める!★8月7日  提供:モーニングスター(株)
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 先物を読む

 今週(8月3-7日)の日経平均先物は前週末比50円高の10,420円で取引を
 終了した。週明けの3日のNY市場で、NYダウ・ナスダックが大幅高と
 なったことを受け、4日の東京市場は買い先行でスタート、一時10,490円
 まで買われる場面があった。5日は、主要企業の決算発表一巡で、利益確定
  売りに押された。現地7日発表の米7月雇用統計発表を控え弱含む時間帯も
 あったが、5日の安値10,240円を割り込まなかったことから、「売り方の
 買戻しが入りプラス転換した」(中堅証券)との見方があった。

 来週は、11日に7月消費者物価指数が発表され、14日は8月物オプションSQ
 (特別清算指数)算出日。米国では、11日から12日にFOMC(米連邦公開
 市場委員会)が開催される。また、貿易収支、小売売上高、鉱工業生産など
 の経済指標の発表が控えており、米国市場の動きに左右される場面があり
 そうだ。日経平均先物は、6日時点での日経平均先物のヒストリカル・ボラ
 ティリティ(HV)は20.8%(前週末7月31日時点22.2%)と小幅に低下。
 インプライド・ボラティリティ(IV)は25.9%(同25.8%)と横這いで
 推移しており、小幅な値動きとなる可能性もある。

 東京証券取引所が5日に発表した、7月31日時点での金額ベースの裁定買い
 残(期近・期先合計)は前週末比1,937億円増と3週連続で増加し、1兆4,192
 億円となった。6月12日の年初来高値10,180円を抜けたことで先高感が台頭
 し、先物高から裁定取引が活発となったようだ。


 225先物 主な建玉の状況(-が売り、+が買い)7/31(金)~8/7(金)
 (9月限月)    7/31時点    8/3    8/4    8/5    8/6    8/7  推定建玉計
 [売越参加者]
 大和SMBC  -18808   -458   +429   -804   -196    +567   -19270
 ドイツ     -10872   -619   +405   -252   +846   -1145   -11637
 モルガン     -7750   -131   -819  -1446  -2898*    +76   -12968
 UBS      -4658   +253    -97   -365   +139    -514    -5242
 ゴールドマン   -1251   -473   -131    +15    +35   +1461     -344

 [買越参加者]
 ソシエテG   +10409           +81   -962* -1638*           +7890
 ニューエッジ   +7573   +500   -220  +2127  -2795   -2605    +4580
 野村       +7415   -709*  +839*   +63          -1164*   +6444
 メリル日本証   +6481                +1349* +1417*           +9247
 パリバ      +3362   -289  -1166*   +13  -1248    -929     -257
 クレディスイス  +2154   +207    -63   -439  +1273*   -566    +2566
 JPモルガン   +1253   +688   +487   -383    -56     -98    +1891

 注)*は売り玉もしくは買い玉見えず  
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 6  ★eワラントを極める!★         提供:ゴールドマン・サックス
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 クイズに答えてプラチナを貰おう!
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 8/3(月)から、SBI証券で「eワラント(カバードワラント)の
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 いかがでしょうか。
 
 【コモディティに投資する】
 プラチナといえば、最近では、投資信託やETFなどコモディティ相場に投資
 できる投資商品も徐々に増えてきました。もちろん、なかにはコモディティ
 そのもの(金地金、プラチナ地金など)を投資目的で購入する方もいらっ
 しゃるのではと思います。
 私見ではありますが、コモディティ相場への投資を手がけるとすれば、
 以下のような点を踏まえて投資商品を選ぶと良いかと思います。
 
 1) 取引時間:当該コモディティ相場がよく動く時間帯(多くは海外市場
   の取引時間)に取引可能か?
 2) 取引コスト:手数料、売買スプレッドは他の商品に比べて割高か
   割安か?
 3) トラッキングエラー:投資商品の価格が実情(相場)から大きく乖離
   していないか?
 4) 最低投資金額:(初めての場合は特に)ある程度少額から始められる
   か?
 
 ちなみに、コモディティ相場を対象とするeワラント(姉妹商品含む)は
 現在のところ8種類あります。
 ★eワラント(レバレッジあり):原油(WTI)eワラント、金eワラント、
 銅eワラント、アルミニウムeワラント、コーンeワラント
 ★トラッカーeワラント(レバレッジなし):WTI原油トラッカーeワラント、
 金トラッカーeワラント、プラチナトラッカーeワラント
 
 いずれも取引時間は9:00~23:50(注)で、数万円から投資可能、証券
 口座にある円貨で投資できるため、為替手数料がかかりません。コモディ
 ティ相場への便利な投資商品の一つとしての利用をご検討いただければと
 思います。
 
 注 外国証券内容説明書に定める理由により取引が停止されている場合が
 あり、9:00~23:50までの間いつでも取引が可能なわけではありません。
 また、対象原資産によって一部取引時間が異なります。
 
 ◎ゴールドマン・サックス証券 eコマース部 近藤佐予里◎
 
 ※上記は何らかの行動を勧誘するものではありません。投資にあたっては、
 外国証券内容説明書の内容をご確認いただき、ご自身の判断で投資いただ
 きますようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------- 
 eワラント、ニアピンeワラントおよびトラッカーeワラントは取引時間内で
 あっても取引が停止されることがある等、リスクがあります。詳しい情報は
 ホームページ(http://www.ewarrant.co.jp/beginner/index2.html)の
 「手数料及びリスク説明:必ずお読み下さい」をご参照下さい。
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