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2009/07/24

【Weekly SBI】「SBIモーニングレポート」に新メンバーが追加/8/3~株式委託手数料が改定されます(予定)

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  目次
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 1 商品サービス案内
 2 週間株式展望
 3 来週のマーケットスケジュール
 4 FXを極める
 5 先物OPを極める!
 6 eワラントを極める!
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 2 ★週間株式展望  7月27日~7月31日★  提供:モーニングスター(株)
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 <来週の株式見通し>

 来週(27~31日)の東京株式相場は、本格化する今3月期第1四半期(4~6月)決
 算発表を注視しながらも全般買い気優勢が継続し、日経平均株価は9,800~
 1万200円レンジでの推移と見込まれる。6月半ば以来の終値での1万円台回復
 が期待できる展開となりそうだ。

 3年8カ月ぶりとなる日経平均株価8日続伸(24日まで)での上昇幅は、894円
 (上昇率9.9%)に達しているものの、市場に際立った過熱感はうかがえない。
 この間、米建機大手のキャタピラーや米半導体最大手のインテルなどの決算
 が事前の予想を上回る好調さを示したことや、中古住宅販売件数の3カ月連
 続増加、懸念された大手ノンバンクのCITグループの当面の危機回避などが
 好感されて、米株式相場が上昇を加速し、NYダウは9,000ドル台を回復した。

 これが東京市場の買い安心感の背景となったことは確か。また、電子部品会
 社の月次受注の好転が象徴する業績回復期待や、外国為替市場で、円が1ドル
 =95円台と円安傾向をみせていることも、輸出企業の採算悪化懸念の後退に
 つながっている。

 来週は自動車、電機、化学などの主要企業を中心に4-6月期決算の発表が本
 格化する。前四半期(1-3月)に比べての決算数値の変化率も重要だが、各企
 業の7月以降に対する経営者の収益見通しを注視したい。特に輸出企業の場
 合、地域別で回復のリード役を果たしている中国を含む、アジアでの売上構
 成比率の高い企業の動向に関心が集まりそうだ。また、同じ業種間でも個別
 企業によって回復度合いの濃淡が際立つ決算が予想される。

 物色は、電気自動車などのエコカー関連や、スマートグリッド(次世代送電
 網)関連などの材料株に加え、自動車、電機やそれらの関連部品株に矛先が
 向かいそうだ。懸念材料としては、円高進行の再燃に加え、実質総選挙に突
 入し、今後の政局動向への不安感も抱えることから、外国人投資家の買い姿
 勢が定まらない点だ。

 日程面では、米6月新築住宅販売(27日)、米5月S&Pケース・シラー住宅価格
 指数(28日)、6月鉱工業生産指数(30日)、米4-6月GDP(国内総生産、31日)に
 注目したい。
 --------------------------------------------------------------------
 <注目材料・為替>

 過去最大規模の米国債入札に注目、悪い金利上昇なら円高進行
  予想レンジ:1ドル=93円-96円

 27日からの週、巨額の米国債入札が為替相場にどのような影響を与えるかが
 注目される。1週間の入札額としては過去最大規模となる1,150億ドル(約10兆
 9,000億円)の米国債入札が行われる。市場では、「入札が不調に終わり、
 10年国債の金利が4%を超えるようなことがあれば、悪い金利上昇として意識
 される可能性がある。

 その場合、株価上昇の勢いがそがれ、ドル・円、クロス円の上値が重くなる
 とみている」(ロイヤルバンク・オブ・スコットランドヘッドオブFXストラ
 テジー・山本雅文氏)との指摘が出ていた。

 また、米経済指標も見逃せない。最も注目度の高い指標は31日発表の第2四
 半期 (4-6月)GDP(国内総生産)。このほか、27日発表の6月新築住宅販売件数、
 28日発表の5月S&P(スタンダード・アンド・プアーズ) ケースシラー住宅価
 格指数が米住宅市場の動向をみる上で重要となる。足元では米景気に対する
 楽観的な見方が強まっているが、「経済指標が弱い内容となれば、米景気回
 復に対する期待が過剰だったとして、ドル売りが進む可能性がある」(みずほ
 証券 グローバルエコノミスト・林秀毅氏)という。

 もっとも、ドル・円の下値は限定的とみている。米企業の好決算を背景に株
 高が進行し、投資家のリスク許容度が改善しているが、27日からの週も株価
 が底堅く推移すれば安全資産の円を売る動きが継続するだろう。また、31日
 には外貨建て投資信託の設定が多く予定されているため、外貨買い・円売り
 圧力が高まるとの思惑からドル・円が下支えされる可能性がある。ドル・円
 は23日までの7営業日のうち5営業日で93円台前半まで下げたものの、93円は
 割り込んでおらず、下値の堅さが意識されている。

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 3 ★来週のマーケットスケジュール★7月24日  
                                          提供:モーニングスター(株)
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 記載されたものは、予定ですので予告なく変更される場合があります。経済
 統計の( )は発表予定時間、市場予測値です。

 25(土)

 26(日)

 27(月)
 【国内】6月企業向けサービス価格指数(日銀/8:50)
     《決算発表》
     10年3月期第1四半期=JSR(4185)、日立金(5486)、
     森精機(6141)、日立建機(6305)、JR東日本(9020)、
     郵船(9101)、商船三井(9104)

 【海外】米6月新築住宅販売件数
     米20年物国債入札
     《決算発表》
     コーニング、ハネウェル

 28(火)
 【国内】自動車5社生産販売台数(6月分)
     《決算発表》
     10年3月期第1四半期=ヤクルト(2267)、DeNA(2432)、
     ニチレイ(2871)、ヤフー(4689)、大同特鋼(5471)、
     日立線(5812)、コマツ(6301)、日立(6501)、パナ電工(6991)、
     大ガス(9532)
     12月期・中間=キヤノン(7751)、コクヨ(7984)
 【海外】米7月消費者信頼感指数
     米5月S&P/ケース・シラー住宅価格指数
     米2年物国債入札

 29(水)
 【国内】6月商業販売統計(経産省/8:50)
     《決算発表》
     10年3月期第1四半期=グリコ(2206)、積樹脂(4212)、
     東映アニメ(4816)、新日石(5001)、新日鉄(5401)、
     住友鉱(5713)、東芝(6502)、明電舎(6508)、NECエレ(6723)、
     アドバンテス(6857)、ファナック(6954)、村田製(6981)、
     日産自(7201)、ホンダ(7267)、野村(8604)、JR西日本(9021)、
     JR東海(9022)
     12月期・中間=協和キリン(4151)
     6月期・本決算=グリー(3632・M)
 【海外】米ベージュブック
     米6月耐久財受注
     米5年物国債入札
     《決算発表》
     シマンテック、タイムワーナー、ビザ

 30(木)
 【国内】6月鉱工業生産指数(速報、経産省/8:50)
     《決算発表》
     10年3月期第1四半期=日清粉G(2002)、キッコマン(2801)、
     ハウス食(2810)、東洋水産(2875)、JT(2914)、
     日本調剤(3341)、日曹達(4041)、イビデン(4062)、
     信越化(4063)、積水化(4204)、資生堂(4911)、
     ファンケル(4921)、新日鉱HD(5016)、浜ゴム(5101)、
     ガイシ(5333)、神戸鋼(5406)、ナブテスコ(6268)、
     栗田工(6370)、三菱電(6503)、高岳製(6621)、NEC(6701)、
     富士通(6702)、エプソン(6724)、シャープ(6753)、
     ソニー(6758)、三洋電(6764)、新光電工(6967)、
     三菱自(7211)、マツダ(7261)、三井不(8801)
     12月期・中間=昭電工(4004)、JCOM(4817・JQ)
     9月期・3Q=エムティア(9438・JQ)
 【海外】米7年物国債入札
     《決算発表》
     モトローラ、ダウケミカル、ウォルト・ディズニー、
     エクソンモービル

 31(金)
 【国内】6月全国消費者物価指数(総務省/8:30)
     7月東京都区部消費者物価指数(総務省/8:30)
     6月労働力調査(総務省/8:30)
     6月家計調査(総務省/8:30)
     6月新設住宅着工戸数(国交省/14:00)
     《決算発表》
     10年3月期第1四半期=ミクシィ(2121・M)、雪印乳(2262)、
     ぐるなび(2440)、双日(2768)、味の素(2802)、住友化(4005)、
     日清食HD(2897)、クラレ(3405)、東ソー(4042)、
     三井化学(4183)、三菱ケミHD(4188)、武田薬(4502)、
     エーザイ(4523)、富士フイルム(4901)、TOTO(5332)、
     合同鉄(5410)、セガサミーH(6460)、カシオ(6952)、
     菱重工(7011)、川重(7012)、HOYA(7741)、リコー(7752)、
     ヤマハ(7951)、伊藤忠(8001)、東エレク(8035)、
     三菱商(8058)、三菱UFJ(8306)、りそなHD(8308)、
     セブン銀行(8410・JQ)、みずほ(8411)、ANA(9202)
     12月期・中間=サッポロHD(2501)、昭シェル(5002)
 【海外】米4~6月期GDP(速報)
     米7月シカゴPMI
     欧州7月消費者物価(速報)
     《決算発表》
     シェブロン

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 4 ★FXを極める!★   7月24日(金)     提供:モーニングスター(株)
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 FXを極める――三日天下の95円

 ドル・円は23日のNY時間に95円を回復。日本経済にとっての「絶対防衛ライ
 ン」(輸出企業の想定レート)を奪い返した。しかし、「三日天下」に終わ
 る可能性がある。

 注目は米国株式市場の動向。23日、NYダウは9000ドルを回復、ナスダック総
 合指数は約17年ぶりの12日続伸となった。しかし、株高基調が続けば円安・・・
 とはならなそうだ。

 米国の投資家はリスク許容度が高まればドルを売って海外のリスク資産に投
 資しようとする。一方、リスクへの警戒度が増せば、ポジションは巻き戻さ
 れてドルは米国に還流する。つまり、株高継続の場合、ドル・円はクロス円
 の上昇で底堅く推移するものの、決してドル・円が主体的に上値を試す展開
 とはなりにくい。

 短期筋は、円高局面ではドル・円という通貨ペアを主戦場にするが、投資家
 のリスク許容度が高まる下ではフィールドを替える。もはや、ドルも円も超
 低金利という意味で違いがなくなる。より大きな値動きが見込めるクロス円
 で利益を狙いに行く。

 来週の関門は31日の4-6月期米GDP(国内総生産)。コンセンサスとなって
 いる7-9月期のプラス成長復帰への手ごたえが得られるかが焦点となる。米
 国株式の上昇トレンドは継続するか。

 国内では、輸出企業が1ドル=95円近辺で着実にドル売りを出しているよう
 だ。「24日はメガバンクがドル売りに動いた。メガバンクの背後には輸出企
 業や機関投資家がいる」(大手金融機関の為替ディーラー)との指摘が出て
 いる。

 市場では外貨建て投信の設定が円安につながるとの見方がある。7月は毎週
 金曜日に設定が集中しているため「金曜日は円安」(米系銀行)との説まで
 ある。しかし24日、「ボーナスシーズンを狙った投信への資金流入に一巡感
 が出てきた」(大手証券)との見方が浮上。実際、95円台回復で迎えた24日
 の東京外国為替市場では一段の円安進行とは行かなかった。

 1ドル=95円台は短命に終わるのかもしれない。まずは今晩、NYで95円を維
 持したまま取引を終えるのかが試金石になる。

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 5 ★先物・オプションを極める!★7月24日  提供:モーニングスター(株)
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 先物を読む
 
 今週(21-24日)の日経平均先物は前週末比560円高の9,940円で取引を終了
 した。3連休明けの21日は、前週末17日の米国株高を受けて大幅反発し、7
 日以来2週間ぶりに9,600円台を回復。その後も、米国株価が連騰したことを
 受け堅調な展開が続いた。結局、前週14日から8連騰となり、終値ベースで
 は7月1日以来の9,900円台を回復した。

 来週は、10年3月期第1四半期決算の発表が本格化し、31日にはそれ以外の期
 も含め約443社の決算発表が予定されているが、7月以降の業績見通しに注目
 が集まろう。米国では28日に消費者信頼感指数、31日には米4-6月期GDP
 (国内総生産)速報値が発表される。
 
 日経平均先物は8連騰となっており、買い疲れが警戒されるが、24日時点で5
 日線が9,696円、25日線が9,620円とミニゴールデンクロスを達成しており「
 1万円の大台回復から、6月12日に付けた1万180円にトライする場面もありそ
 うだ」(中堅証券)との見方があった。日経平均先物は、23日時点での日経
 平均先物のヒストリカル・ボラティリティ(HV)は22.6%(前週末17日時点2
 2.7%)と横ばいで推移している。インプライド・ボラティリティ(IV)は24
 .8%(同26.0%)と低下傾向にあり、1万円前後でのもみ合いとなる可能性も
 ありそうだ。

 東京証券取引所が23日に発表した、17日時点での金額ベースの裁定買い残
 (期近・期先合計)は前週末比1,449億円増と3週ぶりに増加し、1兆538億円
 と1兆円を回復した。心理的フシ目の9,500円を抜けたことで先高感が台頭し、
 先物高から裁定取引が活発化したようだ。


 225先物 主な建玉の状況(-が売り、+が買い)7/17(金)~7/24(金)
 (9月限月)     7/17時点   7/21   7/22   7/23   7/24   推定建玉計
 [売越参加者]
 大和SMBC     -16182   -915   +236    -74   +204    -16731
 モルガン      -7856   +577   +452   +556   +434     -5837
 クレディスイス   -6240   +596   +783  +2408* +1022     -1431
 ゴールドマン    -6068    +46     +6   -433  -2073     -8522
 ドイツ       -5834    +90   -579   -955   +239     -7039
 UBS         -4597  +2298   -607   -722   +239     -3389
 JPモルガン      -1027  -1154   -897   -401    -80     -3559

 [買越参加者]
 パリバ      +15983    -34                         +15949
 野村       +11044    +41   +251  -2080* -1107     +8149
 ソシエテG      +9986  +1211*        -1042* -1194*    +8961
 ニューエッジ    +3838  -1311  +2384  +2751  +1793     +9455

 注)*は売り玉もしくは買い玉見えず

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 6 ★eワラントを極める!★       提供:ゴールドマン・サックス
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 HSBCホールディングスなど中国株eワラント新規追加!
 ===========================================================
 eワラントの次回の新規銘柄追加は7/27(月)に行われる予定です。HSBCホ
  ールディングスをはじめとする中国個別株式等(以下ETF含む)、日本の個
  別株式、さらに各種コモディティリンク債の計9種の対象原資産が追加され
  ます。
 ===========================================================
 【eワラントはますます種類豊富に】
 7/27にはeワラントが400銘柄追加されます。また、中国個別株式や各種コモ
  ディティリンク債といった新しい対象原資産も9種類追加されます。
 
 ★★★ 7/27に追加されるeワラント(400銘柄) ★★★
 対象原資産		追加銘柄数 
 国内株式		229 
 国内株価指数		9 
 外国株式		27 
 外国株価指数		15 
 為替リンク債		68 
 コモディティリンク債	52
 
 ☆☆☆ 新たに追加される対象原資産 ☆☆☆
 ●国内株式:セブン&アイ・ホールディングス(3382)
 ●外国株式:匯豐控股(HSBCホールディングス)、中国神華能源 (チャイナ・
  シェンフア・エナジー)、比亜迪(BYD)、iシェアーズ FTSE/新華A50 チャイ
  ナ・トラッカー 
 *匯豐控股(HSBCホールディングス)以外はすべてコールのみ
 ●コモディティリンク債:WTI原油先物リンク債_2009年12月限、WTI原油先
  物リンク債_2010年3月限、コーン先物リンク債_2009年12月限 、コーン先物
  リンク債_2010年3月限
 
 【中国個別株式】
 では、実際にどんな銘柄に投資できるようになるのか、中国個別株式4銘柄
  について詳しくご紹介します。
 
 ●0005_HK 匯豐控股(HSBCホールディングス)
 香港上海銀行(HSBC)を前身として設立され、現在は英国に拠点を置く国際
  的な金融グループ。世界各国で法人・個人向けの金融サービスを幅広く展開
  している。
 ●1088_HK 中国神華能源 (チャイナ・シェンフア・エナジー)
 石炭事業、電力事業を中核とする中国の大手総合エネルギー企業。
 ●1211_HK 比亜迪(BYD)
 各種電池をはじめとするIT関連部品の製造メーカーとしてスタート。電気自
  動車製造で注目を集める。
 ●2823_HK iシェアーズ FTSE/新華A50 チャイナ・トラッカー
 中国A株の株価指数であるFTSE/新華A50をベンチマークとし、同等の投資成
  果を目的とする上場投資信託。
 *上記は各社ウェブサイト、各株式の主たる取引所のウェブサイトなどに掲
  載された情報を基に、ゴールドマン・サックスで作成
 
 国内外の市場を視野に入れた分散投資のためのアクセス商品として、eワラ
  ントの利用をご検討いただければと思います。
 
 ■ご参考:新しい銘柄を含む7/27以降の全銘柄の一覧
 http://www.ewarrant.co.jp/beginner/img/eWarrant_Name_List_200907.pdf

 ◎ゴールドマン・サックス証券 eコマース部 近藤佐予里◎
 
 ※上記は何らかの行動を勧誘するものではありません。投資にあたっては、
  外国証券内容説明書の内容をご確認いただき、ご自身の判断で投資いただき
  ますようお願いいたします。
----------------------------------------------------------------------
 eワラント、ニアピンeワラントおよびトラッカーeワラントは取引時間内で
 あっても取引が停止されることがある等、リスクがあります。詳しい情報は
 ホームページ(http://www.ewarrant.co.jp/beginner/index2.html)の「手
  数料及びリスク説明:必ずお読み下さい」をご参照下さい。

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 ※携帯電話、PHSからもご利用いただけます。

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