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2009/07/17

【Weekly SBI】高利回り・高格付がポイントの債券を組み入れたファンドの魅力

━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Vol.462(2009年7月17日発行)━━━
SBI証券の提供するメールマガジン【Weekly SBI EXPRESS】
じっくり投資を研究したい方をサポート。 http://www.sbisec.co.jp
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  目次
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 1 商品サービス案内
 2 週間株式展望
 3 来週のマーケットスケジュール
 4 FXを極める
 5 先物OPを極める!
 6 eワラントを極める!
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       ★【定期・臨時システムメンテナンス】のお知らせ
   http://search.sbisec.co.jp/v3/ex/pop6040_maintenance.html

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 1 ★商品・サービス案内★
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 ☆インターネット取引の株式委託手数料のさらなる見直し!

 →インターネット取引の株式委託手数料のさらに見直し、7月13日発表の新
 手数料を見直し、現物取引のスタンダードプラン手数料を約15%引き下げ!
 2009年8月3日約定分(予定)より、インターネット取引におけるスタン
 ダードプラン(1注文の約定代金に応じて手数料が決まるプラン)の手数
 料を改定することといたしましたのでお知らせいたします。
 http://search.sbisec.co.jp/v3/ex/prestory090716.html


 ☆香港・中国株式市場 現地からの最新情報

 →7/22(水)に、香港・中国株式市場の最新情報をお伝えするセミナーを開
 催いたします。三菱UFJ投信株式会社の香港現地法人であり、チャイナオー
 プンの助言者である冨田氏が、現地の情報を視聴者のみなさまにライブで
 お送りします。
 http://search.sbisec.co.jp/v3/ex/home_seminar_090722.html


  ☆高利回り・高格付がポイントの債券を組み入れたファンド

 →「国際金融機関債」と聞いて、まずどんな印象を受けましたでしょうか。
 「国際金融機関債」は、発行する通貨にかかわらずAAA格の最高位の格付を
 取得しています。さらに、主として新興国の通貨建てで発行された債券に投
 資いたしますので、先進国通貨建ての債券に比べて高い利回りを享受でき
 ます。
 http://search.sbisec.co.jp/v3/ex/fund_multilateral.html


 キャンペーン一覧はこちら
 http://search.sbisec.co.jp/v3/ex/home_campaign.html

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 2 ★週間株式展望  7月21日~7月24日★  提供:モーニングスター(株)
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 <来週の株式見通し>

 梅雨前線にすっぽり覆われたような株式市場に、
 「変化のシグナル」が一つ表れた。

 日経平均株価の100日移動平均線と200日線がゴールデンクロスしたのは7月
 14日。06年12月14日以来、2年8カ月ぶりの"黄金の交差"だが、その日を境に、
 株価は下げ渋りから上向きに変わり始めた。

 200日線がなお下げ続けているため、完璧な買い信号とはまだ言えない。

 しかし、マーケットに今後、押し目買いムードが広がっていく伏線として注
 目される。来週(21日~24日)の日経平均株価のレンジは、9,300~9,700円と
 見る。

 ポイントは三つ。一つは政局だ。衆院解散をめぐる「麻生降ろし」の動きは
 21日の解散によってひとまず封じられ、来週以降、8月末の投票日まで政治
 は選挙一色に染め上げられる。民主党の政策の実効性とともに、党内の混乱
 劇で発表が遅れている自民党のマニフェスト(政権公約)の内容に来週は株式
 市場の関心が高まるだろう。

 ただし、自民劣勢・民主優勢の状況は変わりそうになく、既に12日投開票の
 東京都議選以降の株安で総選挙における「自民敗北」はあらかた相場には織
 り込み済み。株価の材料としては、この問題で必要以上に神経をとがらす必
 要はない。

 もう一つは、来週から発表が本格化する4~6月期決算の行方だ。収益回復の
 テンポは遅くとも、底入れ追認ムードが広がるなら、株価を売り込む動きは
 後退するはず。いち早く15日に発表した安川電機(6506)の決算内容をみる限
 り、収益の水準は低いものの、底打ち感がうかがわれる。来週の決算発表組
 は比較的小ぶりの企業が多いが、来週以降の主力企業の発表をにらんだ業況
 好転の"先取り合戦 "が活発化する可能性がある。

 さらに、米国や中国など海外市場の動向も見逃せない。インテルやJPモルガ
 ンなどの好決算に支えられてNYダウは現地13日~16日まで4日連続高。NASDAQ
 総合指数に至っては8日~16日にかけて7日連続高を記録し、6月11日の戻り
 高値1,879ポイントを更新してきた。NYダウも同日の戻り高値8,877ドル(7月
 16日の取引時間中高値は8739ドル)を上抜くと、関門突破のパターンに変わ
 る。中国株の勢いも弱まりそうにない。

 日経平均は6月12日の高値から7月13日の安値まで11%下落。これによって、
 景気に対する期待感と足元の景況感との落差は埋まった。来週はトヨタ自動
 車(7203)など主力株に「押さば買い」の動きが強まるだろう。
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  <注目材料・為替>

 来週の為替市場見通し=ドル・円は軟調か、
 米国株式が調整すればリスク回避の円買い
 予想レンジ:1ドル=91円70銭-95円

 20日からの週、ドル・円は軟調か。米主要企業の決算が相次ぐ中、引き続き
 米国株式の動向に左右される展開が続きそうだ。NYダウが16日まで4日続伸、
 4日間で 500ドル以上も上昇しているため、利益確定売りなどが膨らんで調
 整色を強めれば外国為替市場では投資家のリスク回避目的の円買いが進行す
 るとみられる。 

 13日からの週の米国株式の上昇がゴールドマン・サックスの好業績をめぐる
 報道やインテルの好決算をきっかけとしていただけに、金融やハイテク企業
 の決算をみておきたい。22日にはモルガン・スタンレーとアップル、23日に
 はマイクロソフトの決算発表が予定されている。

 また、経営破たんの懸念が高まっている米ノンバンク大手CITグループをめ
 ぐる動向も注視したい。一部報道では同社は17日に破産法の適用申請をする
 見通しと報じられている。CIT は米中小企業へのローン提供会社であり、破
 たんした場合に米企業への影響が懸念されれば、ドル売り・円買いの要因と
 なる可能性がある。

 20日からの週は主要な米経済指標の発表はないが、景気見通しや金融政策の
 動向をみる上で、22日のバーナンキFRB(米連邦準備制度理事会)議長の議会
 証言は重要。FRBの金融政策の出口戦略についての発言があれば、米長期金
 利の変動がドル・円相場に影響を与える可能性がある。

 ドル・円の下値メドとしては91円70銭台が意識される。ドル・円は8日に94
 円台を割り込んで91円78銭まで下落した。その後も下値を試す場面があり、
 10日に91円75銭、 13日に91円72銭まで下げたものの、91円70銭は下回らな
 かった。一方、ドル・円が上昇する場面では7月16日高値94円44銭を上回り、
 フシ目の 95円を超えるかどうかが注目される。

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 3 ★来週のマーケットスケジュール★7月17日  
                                          提供:モーニングスター(株)
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 記載されたものは、予定ですので予告なく変更される場合があります。経済
 統計の( )は発表予定時間、市場予測値です。

 18(土)

 19(日)

 20(月)
 【国内】海の日
 【海外】米6月景気先行指数
     《決算発表》
     TI
 21(火)
 【国内】日銀・金融政策決定会合議事要旨(日銀/8:50)
     6月コンビニエンスストア売上高(日本フランチャイズチェーン協
     会/16:00)
 【海外】バーナンキFRB議長の金融政策レポート提出
     《決算発表》
     ヤフー、キャタピラー、ユナイテッド・テクノロジー、デュポン、
     メルク、コカコーラ

 22(水)
 【国内】6月全国百貨店売上高(日本百貨店協会/14:30)
     20年利付国債入札
     全国で部分日食(鹿児島など一部で皆既日食)
     《決算発表》
     10年3月期第1四半期=東製鉄(5423)、
     09年12月期6月中間期=キヤノ電子(7739)
 【海外】米5月FHFA住宅価格指数
     米6月半導体製造装置BBレシオ
     独7月Ifo景況感指数
     《決算発表》
     クアルコム、サンディスク、イーベイ、ファイザー、
     イーライリリー、ペプシコ

 23(木)
 【国内】6月貿易統計(財務省/8:50)
     対外対内証券売買契約(財務省/8:50)
     6月半導体製造装置BBレシオ(半導体製造装置協会/16:00)
     《決算発表》
     10年3月期第1四半期=カゴメ(2811)、ジャフコ(8595)、
     KDDI(9433)、日立ソフト(9694)、
     09年12月期6月中間期=中外薬(4519)
 【海外】米6月中古住宅販売、米失業保険請求件数
     《決算発表》
     マイクロソフト、アマゾン、スリーエム、AT&T、
     フィリップモリス、マクドナルド

 24(金)
 【国内】新設住宅着工戸数(国土交通省/8:50)
     《決算発表》
     10年3月期第1四半期=NRI(4307)、花王(4452)、
     日電産(6594)、日立国際(6756)、マネックスG(8698)、
     KABU.C(8703)、帝国ホ(9708・2)
     09年12月期6月中間期=ニッセンHD(8248)
 【海外】米7月ミシガン大学消費者信頼感指

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 4 ★FXを極める!★   7月17日(金)     提供:モーニングスター(株)
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 FXを極める――リスクに備えよ
 大きなリスクほど小さくみえるのか。

 米国に1つの、しかし見逃すことの出来ないリスクが迫っている。
 米ノンバンク大手CITの破たん懸念。市場からは、「リーマンとは規模が全
 然違う。破たんしても市場への影響は軽微だろう」(大手証券)との乾いた
 声が聞こえてくるが。

 サブプライムローン問題だって、問題視され始めたころは多くの専門家が
 「実体経済への影響は限定的」とあっさりと結論を出した。米証券大手の一
 角、リーマン・ブラザーズが破たんに追い込まれ、世界が未曾有の金融危機
 に呑み込まれるなどと当初から予想していた市場関係者は皆無だろう。だか
 ら危機は防げなかった。

 CITは100万ともいわれる中小企業を顧客に抱える。破たんすれば顧客はどう
 なるか。米国でも金融機関は貸出態度が非常に厳しい。資金繰りに困る中小
 企業が続出するのではないか。それだけではない。他のノンバンクにクレジ
 ットリスクの高まりが波及する可能性がある。17日にもCITが破産法の適用
 を申請すると報じられている。来週は米主要企業の決算が相次ぐが、好業績
 が出てもCITの動向次第では米国株式は下落色を強め、外国為替市場では円
 買いが進みそうだ。

 ドル・円が次の方向感を探っている。94円40銭台が天井となる一方、91円70
 銭台がフロアになっている。91円70銭台は3回試して下抜けられなかったた
 め、短期的にこのラインを下抜けるのは難しいとみられている。しかし、
 「その水準に何があるわけでもない」(大手邦銀)。リスク回避行動が強ま
 れば、90円割れが視野に入る。

 リスクに、備えよ。

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 5 ★先物・オプションを極める!★7月17日  提供:モーニングスター(株)
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 先物を読む
 
 今週(13日-17日)の日経平均先物は前週末比130円高の9,380円で取引を終
 了した。

 13日に、「麻生首相が与党幹部と衆議院解散で合意し、投票日を8月30日に
 行う」と報道され、政局混迷を嫌気して日経平均先物は一時9,030円まで売
 られ、終値ベースでは5月18日以来となる9,100円割れの9,040円となった。

 13日の米国市場で金融株が買われ大幅反発となった流れを受け、翌14日は大
 幅反発となったが、上値が重い展開となった。3連休を控えた17日は、小動
 きに終始した。

 来週の予定では、国内では23日に6月の貿易統計、米国では現地23日に中古
 住宅販売統計が発表される。米決算発表が本格化するが、米国市場の動きに
 一喜一憂する展開が続きそうだ。

 日経平均先物をTOPIX先物で割ったNT倍率が、「前週末の10.64から17日に
 は10.74まで拡大しており、銀行株をはじめとする大型株の値動きが重く、
 当面は日経平均先物が主導する展開が続きそうだ」(中堅証券)との見方が
 あった。
 
 日経平均先物は、16日時点での日経平均先物のヒストリカル・ボラティリテ
 ィ(HV)は22.8%(前週末10日時点22.6%)と横ばいで推移、インプライド・
 ボラティリティ(IV)は27.1%(同28.8%)に低下しており、ボラティリティ
 からみると、もみ合いが続きそうだ。

 東京証券取引所が15日に発表した、10日時点での金額ベースの裁定買い残
 (期近・期先合計)は前週末比1,185億円減と2週連続で減少し、5月22日以
 来の1兆円割れとなる9,089億円となった。上値の重さが意識され、日経平均
 先物が軟調に推移したことから、解消売りが進んだようだ。


 225先物 主な建玉の状況(-が売り、+が買い)7/10(金)~7/17(金)
 (9月限月)    7/10時点   7/13   7/14   7/15   7/16   7/17  推定建玉計
 [売越参加者]
 大和SMBC    -23638   +417  +3256  +2200   +979   -404   -17190
 ドイツ      -7786   +122  +1222   -182   +229   +530    -5865
 クレディスイス  -5338   +107  -2860*  -513   -170    +93    -8681
 ゴールドマン   -4953  -1880   -709   -888   -275    -95    -8800
 UBS        -4610   -298   +369   -451   +687    +51    -4252
 モルガン     -4576   -819  -1161   -836  -2024   +363    -9053

 [買越参加者]
 パリバ     +15702   +145   -651         +1406* +1041*  +17643
 野村      +13307  -2317* +1320*  +911   -577          +12644
 メリル日本証   +5514  +2492*         -828                  +7178
 ニューエッジ   +1377  +2234  +1513  -2481  +1746   +958    +5347
 JPモルガン      +641   +119   -526   +311   +903   -128    +1320

 注)*は売り玉もしくは買い玉見えず  

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 6 ★eワラントを極める!★       提供:ゴールドマン・サックス
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 安く買って高く売る
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 eワラントも株式投資も基本は「安く買って高く売る」。言うのは簡単です
  が、実際はなかなか難しいようです。つい決断を先送りにしがちな方は、e
 ワラントのように、期間限定、レバレッジ、少額投資可という特性を持つ商
 品を使って投資をするのも一つの方法です。
 ===========================================================
 【直近の山をつかんだか】
 6月の半ばには一時10,000円台を回復した日経平均(注)も、約一カ月経っ
 た7/16には約7.3%ダウンの9,269.65円まで下げ、さながら「往って来い」の
 様を呈しています。なかには売り時を逃がしたと思っている方もおられるか
 もしれません。eワラントでも株式でも、「あの時買っておけば」より、
 「あの時売っておけば」という後悔の方が、より重大です。前者はポジショ
 ンがないので、残念ではあるもののリスクはありません。一方後者の場合は、
 利益をつかみ損ねたか、もしくは含み損が膨らんでいるかのどちらかである
 と考えられます。数多くの投資格言が利食い・損切りの重要性を説いていま
 すが、仮に手仕舞いのうまさですべてが決まるとしても、人間の行動パター
 ンや性格、さらに感覚や能力はすぐに変わるものではありません。今回売り
 がうまくできなかったなら、原因を考えると同時に、次回は具体的な工夫を
 してみてはいかがでしょうか。
 
 例えば・・・
 
 ★目標価格・損切り目安価格を妥当な範囲で決めていたか
 上がったら、下がったらというあいまいな基準では、判断が難しくなります。
 プラスマイナス○○%というように売却価格を決め、購入と同時に売り指値
 を入れておくのも有効です。また、レバレッジなしよりはレバレッジありの
 方が値動きが激しくなるので、目標・損切り価格に到達する可能性が高まり、
 漫然と待つということがなくなるかもしれません。
 
 ★投資期間の目安を決めていたか
 投資期間を決めておかないと、ついあと少し、あと少しと決断を先送りにし
 てしまうこともあると思います。一方で投資期間が限定されている投資商品
 を用いれば、そもそも塩漬けという選択肢はなくなります。さらにeワラン
 トのように、一般に時間の経過とともに価格が減っていく設計であれば、
 (明確なビジョンがない限り)早めに手仕舞い売りをするインセンティブが
 働きます。

 ★資金を集中させすぎていないか
 一つの銘柄だけに資金を集中させていると、この銘柄で利益を上げなくては、
 とか、損が出たら取り返せるまで待たなければ、といった意地や焦りが生ま
 れます。その点複数の銘柄や市場に投資していれば、ここで負けてもあそこ
 で勝てばいいと、必要以上に自分にプレッシャーをかけずに済むかもしれま
 せん。
 ここでのポイントは、投資対象を増やすために投資資金を増やすのではなく、
 限られた資金のなかで、いかに資金を小分けにして投資対象を分散させるか、
 という点だと思います。
 
 ◎ゴールドマン・サックス証券 eコマース部 近藤佐予里◎
 
 ※上記は何らかの行動を勧誘するものではありません。投資にあたっては、外
 国証券内容説明書の内容をご確認いただき、ご自身の判断で投資いただきます
 ようお願いいたします。
 ---------------------------------------------------------------------- 
 eワラント、ニアピンeワラントおよびトラッカーeワラントは取引時間内で
 あっても取引が停止されることがある等、リスクがあります。詳しい情報は
 ホームページ(http://www.ewarrant.co.jp/beginner/index2.html)の「手
 数料及びリスク説明:必ずお読み下さい」をご参照下さい。
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