上質人生大学講座  RSSを登録する

21世紀の社会人の為に役立つ、様々な分野の講演講師を一同に集めたサイトバーチャルホロン大学のオンライン講義です。毎回担当講師を変え、普段は聞けないような面白いお話を連載していきます。

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2009/04/01

【上質人生大学講座メールマガジン】

★★★★★★★★★★ Joshitsu Jinsei daigaku ★★★★★★★★★★
           上 質 人 生 大 学
         2009年4月1日・第249号
          ホームページ  http://www.holonpbi.com/college/
★★★★★★★ 自分で自分をプロデュースするために★★★★★★★★
  
上質人生大学は、毎回、選りすぐりの講師による、様々なジャンルのお話
を集め、配信するメールマガジンです。
個人の学びにはもちろん、企業やグループのリーダー必見の、21世紀型
情報を定期的に配信していきます!

   ■バックナンバーを読みたい方は下記よりお読みくださいね〜。 
   http://jazz.tegami.com/backnumber/frame.cgi?id=0000031563

  ★………………………………INDEX…………………………………★


    本日の講義 不定期連載!バーチャル講義 有川 万智先生    
       『塩(生命の源)減塩についてどうおもいますか?』

    ☆お知らせ1☆(4/9・23)
    『体が喜ぶニコニコタッチセラピー入門講座と
                 自然体チューニング』のご案内

    ☆お知らせ2☆(4/15)
       『21世紀=食養「陰陽原理」講座=』のご案内

    ☆お知らせ3☆上質人生大学公開講座(4/22・水)
          【こころ笑う】 

    ☆お知らせ4☆(4/12)
    『ジーン・イズリー・クラーク博士来日特別セミナー』のご案内

 

  ★………………………………………………………………………………★

今年は何故だかとてもチューリップが気になっています。切花はなんとなく
日持ちしない気がして買う事をためらっていたのですが(貧乏性?)、同僚
のかよちゃんに「上手に水揚げ(これが命なのだそうです)出来たら長持ち
するよ」と教えてもらったので早速買ってみました。ピンクのチューリップ
を選んだのですが、とても可愛くて春らしい感じの雰囲気が部屋中に広がり
ました。お花って小さくても存在感がありますね。(りょうこ)

<上質人生大学よりお知らせ>
我が上質人生大学学長・金蔵院葉子のブログがスタートしています!!
◇◆◇ http://pbi.ameblo.jp/ ◇◆◇
NLP、潜在意識などなど学長のひきだしを一挙大公開!
ワンポイントのNLPメソッドや金蔵院葉子の裏話など、楽しい読み物が続々登場
します。乞うご期待!!


  *********************************************************
   本日の講義 不定期連載!バーチャル講義 有川 万智先生    
      『塩(生命の源)減塩についてどうおもいますか?』
  *********************************************************
★マクロヴィオティック料理(穀菜食)の先生として、アメリカでも指導実績
をもつ有川先生のわかりやすいレクチャーです!ぜひ日々の暮らしにお役立て
下さい。(出典:サーナ・セブン)


減塩醤油 減塩みそ 減塩梅干 減塩漬物とやたらと"減塩"を強調したもの
が売られております。
塩=高血圧 塩=悪いものみたいな言い方。皆様もいろんな情報が入ってきて
振り回されている人もいらっしゃるのではないのでしょうか?

◆塩=高血圧の原因になったきっかけは?
アメリカの学者ダール博士が1960年に発表した論文で、日本の都道府県別に食
塩摂取量と高血圧の発症頻度を調べ、東北地方(塩分摂取量が多い)の人々の
高血圧の発症率が南日本(塩分摂取量が少ない)の人々にくらべ、2倍も多いと
いう結果が出たため「塩分の取りすぎが高血圧や脳卒中の原因である」という
方程式ができました。

今から50年前、しかも日本に住んだこともない環境も知らない、ひとりの学者
の数字の結果から、減塩運動は広まり今日まできております。たしかに高血圧
と脳卒中が減ったそうです。医学博士の石原結實著『塩は体を温め免疫力を上
げる』によれば、別の要素も減少に寄与したのではないか、といわれています。

   1日当たり食塩摂取量の変化
    1945年以降  15.0g
    1985年    12.1g
        現在     13.0g

◆「塩は決して悪者ではない」「高血圧の原因が塩ではない」
1983年にアメリカの心臓血管センターのジョン・ライフ博士は、"減塩は何ら
かの科学的根拠があるものでなく、効果もなかった"との論文を発表する。

石原先生の書によればグルジア共和国のコーカサス地方(100歳以上の長寿者)
達の塩の摂取量は相当なものでした。黒パンやチーズは塩辛いし、食卓には岩
塩の壷をおき、野菜や果物だけでなく、煮物やスープにも塩をふりかけて食べ
ているそうです。
「この地方の人々は、こんなに塩分を摂っているのに何故健康で長寿なのか」
とたずねたら「塩分は体を温め、気力 体力を増し健康を保つ上で大切な栄養
素だ。ただし体内にたまると生活習慣病の原因になる。しかし、労働や運動で
発汗や排泄すれば何ら問題はない」との答えが返ってきたそうです。

このように塩は体を温めますので、寒い地方 寒い季節は塩の摂取が必要にな
ります。
日本でも"味噌 醤油"は北の寒い地方は塩からく、南の九州は甘く麦麹を使
います。九州でざるそばを食べた時、つけ汁が甘いのです。(醤油自身が甘い)
このように、地方で塩加減が違うのは「自然の理」にあっていることなのです。

生活習慣がメチャクチャで、コンビニ生活(インスタント食品やレトルト食品
が主で野菜が少ない)をしていれば、これらの食品には意外と塩分を多く含み
野菜も少ないので塩分を排泄できなく、塩分の問題だけでなく他の要素もから
んで、体を悪くするのは当然といえるでしょう。

適度に体を動かし、一般的な和食スタイル(ごはん 味噌汁 野菜の煮物や
お浸し 魚 梅干や漬物など)の生活をしているのであれば、減塩しょうゆや
減塩みそを使わなくても、自分にとって"美味しい味 旨い味"を頂くほうが、
本能が求めている塩味なのではないでしょうか?

我々は元々、海から生まれてきました。30億年前に生命が誕生して、3〜4億年
前に陸地にはい上がってきました。我々の血液には塩分がふくまれています。
我々にとって、砂糖が一切なくても生命の維持はできますが、塩がなかったら
生命の維持はできません。
料理で塩加減のことを"いい塩梅"と表現しますが、"いい塩梅の塩加減"と
は"体液に等しい塩分"ということではないでしょうか。言い換えれば、体液
に等しい塩分が"美味しい味"ということかもしれません。

◆気になること
マクロビオティックを長年やっている人で、元気のない人がいます。アメリカ
でも、青白くボオーとしていて"気"が少ないというか?こういう人をよくみ
かけます。
私はこのような人は、塩気が少ないのではないかと思えるのです。マクロ的レ
ストランで食事をしても、美味しくないと感じることがあります。塩味が薄い
のです。野菜はカリウムが多いのでナトリウム(塩)で調和させます。つまり
"美味しい塩味"をつけることが、調和ということなのです。特に菜食の人の
場合、塩の摂取量が少ないと、虚脱感や新陳代謝の低下で冷え性になったりし
ます。

◆塩に敬意をはらいましょう!
塩=高血圧というイメージで、塩は悪者あつかいにされました。このように塩
は"生命のもと"塩なしには、あらゆる動物は生存できません。
日本人の生活の中に生きづいてきた神棚に「米 塩 水」を供える意味、ここ
にシンプルで簡素な生命の秩序があります。塩に敬意を払いたいものです。
私も調理をする立場として塩味をつける時、全神経を集中できるように自分を
もっていきたいと願っております。


 
  *********************************************************
   ☆お知らせ1☆(4/9・23)
    『体が喜ぶニコニコタッチセラピー入門講座と
       自然体チューニング』のご案内            
  *********************************************************
★一度受けると身体の動きが変わります。続けて受けるとニコニコしちゃいます。
 津田先生の温かいお人柄にも癒されます!

〜和の身体操作から美容美顔まで、簡単・快適・即効です〜
腰が痛い、膝が痛い、肩がこる、目が疲れる、足が重いと言った不快感の解消から、
ヒップアップやバストアップや、ウエスト引き締めや小顔・美顔に至るまで習った
その場で効果が出せる、魔法?の手当法『ニコニコタッチセラピー』です。

 <ニコニコタッチセラピーとは…>
難しく言うと「収縮拡張反射理論」に基づいて、皮膚の表面上に一定の方向付けをす
る、手による身体調整法です。
簡単に言うと「人の体は『上げる』と整うところ、『下げる』と整うところ、『開く』
と整うところ、『締める』と整うところがある」ので、整う方向へさすって下さい、
と言う超カンタンセラピーなのです!

<自然体チューニングとは…>
あなたの体から、健康を損ねている『こわばり』をそぎ落とし(けっこう簡単に落ちま
す)、らく〜に楽しく軽快に動ける「自然体」を掘り起こしましょう。
「ないもの」を身につけるのは大変ですが、あるのに使っていないものは掘り出せば湧
き出ます。使い方の間違いは、正しい使い方を上書きすれば簡単に置き換わります。
だまされたと思って(だましませんから)3ヶ月続けてみて下さい。きっと生まれ変わ
った「リセットしちゃった気持ちいい私」と出会えることでしょう。  


◆講師プロフィール:津田 啓史(つだ ひろふみ)先生
 http://pbi.sakura.ne.jp/college/koushi/tuda.php

【日 時】4月9日・23日(第2・4木曜日)
     19時〜21時(受付18時30分より)

【会 場】ホロンPBI セミナールーム
     http://www.holonpbi.com/company/info.php#map
    
【参加費】1回 3000円(税込)※当日払
     ※月一括お申し込みで5000円
     ※月一括受講の方は、万一欠席の場合次月に振り替え受講可

【用意するもの】動き易い服装(会場で着替え出来ます)・タオル


☆必ず事前にお申込下さい☆

★お申込はこちらから↓
 http://www.holonpbi.com/college/regular/nikoniko.php 
☆お問合せはこちらから↓
 http://www.holonpbi.com/form_mailer/form1.htm



  *********************************************************
   ☆お知らせ2☆(4/15・水)
  『21世紀=食養「陰陽原理」講座=』のご案内            
  *********************************************************
★食養歴60余年の、松岡四郎先生による実践的かつ楽しく、そして本質を
やさしく教えてもらえる超おすすめ講座です。
「万に一つの誤りなし」と開運の極意を説いた水野南北。ナトリウム、カリ
ウムのバランスを基礎に「食養法」を開いた石塚左玄。東洋哲学の陰陽原理
を基本にして、人生を愉快に過す羅針盤の役目を果たす「ものの見方」を提
唱した桜沢 如一氏。これら東洋の叡智を学び実践、体得していきます。 

このコースを受講すると・・・
1. 陰陽原理の考え方、食物の秘めたパワー、陰陽の働き、身体のメカニズム
  等について具体的に学べます。  
2. まずは自分自身の健康管理が出来るようになります。人生観、行動の仕方
  も変化します。 又、身己革命が出来ます。 
3. 松岡先生の集大成ともいえる講座ですので、ベテランの方はもちろん、ま
  ったく初めての方にも分かり易い、超お役立ちコ−スです。  



◆講師プロフィール:松岡 四郎(まつおか しろう)先生
 http://pbi.sakura.ne.jp/college/koushi/matuoka.php

◆4月テーマ
 「無双原理 陰(▽)陽(△)入門(1)」
 マクロビオティックになぜ無双原理(陰陽)が必要なのか?
 陰(▽)陽(△)とは?
     
【日 時】4月15日(水)午後7:00〜9:00(受付6:30〜)

【会 場】ホロンPBI セミナールーム
     http://www.holonpbi.com/company/info.php#map
     
【参加費】3,500円(当日払)

【ご注意】録音・録画はご遠慮下さい。

【その他】梅醤、鉄華みそ、お分けしております。
 
☆必ず事前にお申込下さい☆

★お申込はこちらから↓
 http://www.holonpbi.com/college/regular/macro.php
☆お問合せはこちらから↓
 http://www.holonpbi.com/form_mailer/form1.htm




  *********************************************************
    ☆お知らせ3☆上質人生大学公開講座(4/22・水)
          【こころ笑う】 
  *********************************************************
年4回、季節毎にお話を伺う形にして今回で第2回目となります。
現在まさに怒涛の大波が押し寄せている感がありますが、大局から見ればこれはすべて
大自然のリズムの中のひとつととらえることもできます。
そしてこの大波を乗りこなす方法も大自然の仕組みの中に必ずあります。
時代の本質を見抜き、ステージをアップする絶好のチャンスと時代を捉え、その対処法
をお伺いします。

<講師からのメッセージ>
大自然の表情を人間に喩えて、桜の花が咲く春は、全山華やかで賑やかで、古くから
「山笑う」と言われています。
ちょうど私たちの地球が太陽の光をバランスよく受ける春という季節の持つ芽吹きの
本質を、熊野の大自然の火と水の仕組みに照らして学び、自らの日常の心の見つめ方
を一緒に考えましょう。
さあ、新しい自らの第一歩として、自分脱皮をめざしましょう!


◆講師プロフィール:満仲 雄二(みつなか ゆうじ)先生
1970年代、イタリアで東西文化のアイデンティティ統合を目指し、以心伝心をテーマ
とする。
そののち、熊野玉置山に「自然の理」を学び、環文化計画として事業が循環する「環の
仕組み」による以心伝心システムを開発。
21世紀型循環社会実現への統合的経営意識やコンサルティング指導を実施。
「熊野塾」の公開講座や千利休物語「花は野にあるように」公演プロデュース等、
多岐に渡る活動を実施している。



【日 時】4月22日(水曜日)19時〜21時(受付18時30分より)

【会 場】ホロンPBI セミナールーム
     http://www.holonpbi.com/company/info.php#map 
   
【参加費】3000円(税込)


☆必ず事前にお申込下さい☆

★お申込はこちらから↓
 http://www.holonpbi.com/college/tokubetsu/post-3.php
☆お問合せはこちらから↓
 http://www.holonpbi.com/form_mailer/form1.htm



  *********************************************************
   ☆お知らせ4☆(4/12・日)
  『ジーンイズリー・クラーク博士来日特別セミナー』のご案内            
  *********************************************************
★上質人生大学でもお馴染みの安部朋子先生が通訳をなさるセミナーが
 開催されます!(主催はTA教育研究所です)


愛され足りないと不満や不安を感じたり、罪悪感、さみしさ、孤独感、
不適応感、劣等感や、社会に溶け込めない感覚を感じ、『こんなはずじゃ
なかった!』と思われるとき、このセミナーがお役に立ちます。

【セミナーの内容について】
 今、世間を騒がせている問題や事件、自分自身をも振り返ってみて、
『なぜこんなことになってしまったのだろうか?』と思うことが多い今、
一つの解決への扉を開けてくれるセミナーです。
ジーン・クラーク博士は他の研究者と共に、数千人からのアンケート調査
と集計、再調査を繰り返した結果、セルフ・エスティームの低い人たちに
は、「子育て」にいくつかの共通する課題を見つけました。 
≪『好き放題を許され過ぎた』人々!≫

原因その1:与え過ぎ
年齢や、子ども自身の興味や能力に見合っていないモノや体験を与える。
モノへの執拗なまでの執着。 物欲だけではなく、周囲の人たちが自分の方
向に向いていないと落ち着かない。疎外されていると感じる。愛されている
と感じない。

原因その2:構いすぎ
子どもができることも大人が代わってやってしまう。子ども中心の生活。
依存度が高い。何が欲しいのか、何をしたいのか、わからない。周囲を考え
ずに、自分中心で考える。人助けや人に役立つ経験が希薄。

原因その3:ルールを教えない
両親・養育者がルールを持っていない、あるいはそれらを伝えない。
ルール違反を平気でする。これくらいはいいだろう・・・と、軽い気持ちで
の行動が、周囲に迷惑をかけてしまうが、何故だかわからない。

これらは、『How Much Is Enough?』(充分ってどれくらい?)にまとめら
れ、2004年に出版。今、アメリカを始め、中国語を含む、多くの言語に翻訳
され広く取り上げられています。 

『好き放題を許され過ぎた』子育ては、基本的には悪意あっての子育てでは
ありません。子どもがかわいい、大切、不自由をさせたくないという思いが
あり、また「いい親」「頑張っている親」と見えられやすいこともあり、保
護者が間違った方向へ頑張った結果なのです。

 セミナーでは、ジーンから『好き放題を許され過ぎた』子育てについてお
話を伺い、私たち親や、養育者、教育者、そして自分自身がどう修正できる
のか具体的行動プランを学んでいきます。大切な子どもたち、また『好き放
題を許され過ぎた』子育てで育ってきた私たち自身への素晴らしい未来への
第一歩になると信じています。

セミナー内容に興味を持った方はすぐにお申し込みを!!

◆講師プロフィール:ジーン・イズリー・クラーク博士
アメリカ、ヨーロッパでParent Educator(保護者教育)の第一人者として活躍
President of JI Consultant (JIコンサルタント 代表取締役)
The Director of the Self-Esteem Center in Minneapolis, 
Minnesota(ミネソタ州ミネアポリス市セルフ・エスティームセンター主査)
International Transactional Analysis Association, 
Teaching Member(国際TA協会 教授メンバー【教育部門】)

【著書】Self-Esteem 
A Family Affair and Growing Up Again
Parenting Ourselves, Parenting Our Children、他多数


◆通訳プロフィール:安部朋子(あべ ともこ)先生
TA心理学を基礎から、国際資格取得まで教授。TA心理学の基準維持のために
国際レベルで活躍中!
子育て、社員及び管理職研修、講演会等を通じ、TAを広く活用、『成長』する
きっかけ創りを提供。
TA教育研究所理事長、大阪府キンダーカウンセラー、国際TA協会 教育部門准教授、
トレーニング基準委員会副委員長(TSC Co-Chair)

【著書】ギスギスした人間関係をまーるくする心理学〜エリック・バーンのTA〜



【日 時】4月12日(日曜日)10時〜17時(開場9時45分より)

【会 場】大阪国際会議場グランド・キューブ大阪
     12階1201号室
   
【参加費】20,000円

★お申込はこちらから→ abetomo@senshin.ed.jp 
☆お問合せはこちらから→TEL:072−291−6402(担当:佐々木) 




 *-----PR--------------------------------------------------------*
    上質人生大学HP:http://www.holonpbi.com/college/ 
 *---------------------------------------------------------------*

◆皆さん、いかがでしたか?上質人生大学は、日本全国で活躍する21世紀型の
テーマの講演講師を集める学びの場です。

皆さんのご要望にあわせた、あらゆるジャンルの、ためになるお話を毎回配信
していきます。リクエストお寄せくださいね!

 *-----PR--------------------------------------------------------*
    上質人生大学HP:http://www.holonpbi.com/college/ 
 *---------------------------------------------------------------*

  ===================================
      情┃報┃販┃売┃で┃プ┃チ┃起┃業┃す┃る┃成┃功┃法┃
      ━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛

     ◆◆なぜ普通の高校生が《情報販売》で億万長者になったのか!◆◆
    
   ━…・その秘訣を学びたい方限定100名様に、無料レポート進呈中!・…━
     お申込は⇒ http://www.info-school.com/banner/in.cgi?id=1004
  ===================================

   --------------------------------------------------------------
    ■上質人生大学に関する、ご意見、お問い合わせ先は
                 office@holonpbi.com までどうぞ。  
   --------------------------------------------------------------
    ■メールマガジンを含む、上質人生大学に記載される講義録についての
     複写・転写をご希望の方は、必ずご一報ください。
     無断での転写・複写しないでね。
   --------------------------------------------------------------
    ■このメールマガジンからの脱退および登録内容の変更はこちら。
     まぐまぐ!の方→ http://www.mag2.com/m/0000031563.html
     melma!の方→ http://www.melma.com/backnumber_51121/
   --------------------------------------------------------------

  *****************************************************************
            ★上 質 人 生 大 学★
    情報提供 :株式会社ホロンピービーアイ 
          大阪市北区東天満1丁目11-13広垣ビル903
           TEL06-6354-5072 FAX06-6354-5074
          email  office@holonpbi.com
    製作・企画:ホロングループ ジョイントビー
                    email hiramatu@holonnet.com
  *****************************************************************


最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る