2009/12/30
5英検「準1級」合格おまかせ!マガジン
◎創刊 平成11年(1999年)11月 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ ▲第14学期・5便(週刊)-平成21年12月20日 ▲ ▲平成22年1月24日、2月21日試験を突破する ▲ ▲ ▲ ▲ 英検「準1級」合格おまかせ!マガジン ▲ ▲ ▲ ▲ 「問題4=英作文」 ▲ ▲ -英作文は和作文 ▲ ▲ ▲ ▲ bluewoody ▲ ▲ ▲ ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ ■目次 ■英語は旅路の彩り=旧「激励のメッセージ」 ■このマガジンの心と形 ■本文 ■英語は旅路の彩り=旧「激励のメッセージ」 今日は12月18日です。発行期日が、10日も遅れました。恐縮です。 ================================= ▼英検準1級受験は、自分への「恩恵」だった 知的な作業を続けられることは、自分に与えられた「恩恵」だと思える ようになった。 私は今、60歳。机に連続して向かっていられる時間は、若いときに比 べて短くなった。腰がだるくなるからだけではない。 心の体力というか、気合いというか、一途にやりぬこうという気力とい いうか-。精神面での弱体化が始まっているからだろう。 そうでありながら、昨年から俳句を始め、趣味としての写真を数十年ぶ りに再開始した。 このような知的な活動をこの年頃でも志向できること自体を、「恩恵」と思いたい。 では、だれからの恩恵なのか?。言わぬが花だが、大きくは、ありてあ るもの、大自然の力だろう。 「神」と呼ぶ人もいるだろう。 英検に合格するため勉強をしよう-という意欲を君が現に今もっている こと。この事実自体が、実は君に与えられた「恩恵」ではないのか。 君が英検を受験したいと思うまでには、多くの機縁や経緯が君の中に積 み重なり、結果として「英検を受験しよう」との君の決意を作り上げたわけだ。 多くの要素のうちひとつでも欠けていたなら、君の英検受験への決意は なかったのではないか。この経緯を「偶然の結果さ」と言ってしまってい いのだろうか。 これはもう「必然」以外の何物でもないのではないか。 必然の「恩恵」ならば、これをありがたくいただけばよい。 「恩恵」を、さまざまな因縁やなりゆきから、受けない場合もある。 このことが良い悪いということではない。 君が今、「現に恩恵を与えられている事実」こそが奇跡なのだ。 君は、「準1に、なんとしても合格してやる」と気丈に挑戦を続けてい る。この「熱」は、いったい何なのだろう。 恩恵を受けようという心が、無意識にも存在するのではないか。 合格への過程そのものが、自分自身を鍛え上げる過程でもある。これを 「恩恵」といわずして何というのか。 ▼深い呼吸と筋肉のほぐしの大切さ 君が懸命に模擬試験に取り組んでいる時、あるいは単語を憶えようと 必死に声に出している時、過去問題のリスニング問題に耳を傾けている 時…。君は熱心なあまり、体全体が緊張状態になり、最小限の呼吸しか していない状況に陥っていないだろうか。 つまりは、充分な酸素を体に取り込んでいないのではないか。酸素は いうまでもなく、人が生きていくのに必要不可欠なものだ。これが、体の 隅々にまでゆきわたっているほど、その人の活動は生き生きとしてくる。 だが、上記のような緊張状態では、酸素を取り込むための呼吸は縮小し がちになる。これが、勉強にいい影響を及ぼすはずはない。 そこで、こんな状態になる前に、意識して深い腹式呼吸をしてみていた だきたい。模擬試験を解いている途中でもけっこう。アタマは働かせたま ままで呼吸を「意識的に」するのだ。 こうすることで、それまでよりはるかに気分のよい状態になれる。つま りは、勉強がはかどる。 これに加えて、緊張している首筋をほぐすために、アタマをゆっくりと グルグルまわしてもよい。血の巡りがよくなる。 「些細なことさ」というなかれ。ゆっくり呼吸と首筋ほぐし。これをこ まめにすればするほど、“勉強体力”は向上するのだ。銭は一銭もかから ない。こんなに素晴らしいことがあろうか。うそだと思うのなら、やって ごらんなさい。 ▼「前向き」は前進へのエネルギーを生む 今日は1時間勉強するつもりだったが少ししかできなかった。 こんな状況を、君はどう受け止めるか。「とてもまずいことだ」と感じ るか、あるいは「ゼロよりはましだ」と考えるか。 私の選択は、もちろん後者だ。 なぜか。終わったことは復元できないからだ。どんなに悔やんでも、あ の瞬間は戻らない。ならば、悔やみの繰り返しは無駄となる。 言い換えれば、終わったことを悔やむだけの「反省」は、前向きな情熱 を生み出さない。 一方、前向きに受け止める構えは、より前進できる心の状態を整えてく れる。 短時間でも、何もしないよりはいい。 積み重ねが、君の中に密度の濃い「英語ワールド」を拡大していくだろ う。少しずつ、少しずつ、不安を感じながらも進み続けていると、ある日 突然、充実した力を認識できる。 少しずつとはいっても、ある時は「圧倒的なエネルギー」を費やして頑 張らなければならない。「やる時はやる」のである。これは、英検の受験 だけに限ったことでは、もちろんない。 このような成り行きを体験したことがある人は幸福である。 未経験の人は、これから味わう機会がある。 自分で進める勉強の果てに待つ「達成の愉楽」を味わえる人は幸福な人 である。 ■本文 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ 今回の超要約1 問題の真の姿を見切れ。出題者の意図を見透かせ。 今回の超要約2 平易な日本文をつくれ 今週の超要約3 話の順序を整える 今週の超要約4 英作文は和作文 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ 今回の超要約1 問題の真の姿を見切れ。出題者の意図を見透かせ。 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ ▲E-MAIL(手紙)とはなんぞや▲ 今日は「問題4―英作文」の攻略だ。 問題を吟味してみよう。いかなる問題であるのかを的確に見切ることが、 得点の第一歩だ。見切るとは、問題の作成者が、受験者にいったい何を求 めているのか-を「見透かす」ことである。 平成20年10月(第2回)の問題。 ダンがナオに宛てたE-MAIL。 受験者に対し、「ナオのつもりになって、ダン宛に適切な返事を書け」 と求めている。分量は「100words」である。 ナオといえば女性ではないか。とすると、女心を察する必要があるから、 男性の受験者にとっては不利な問題文(手紙文)ではないのか-と慌てる 必要は、もちろんない。 常識的な思考、想像力によって回答できるから、君が男性でも、なんの 不安もないのだ。 ここで、根本的なことを考える。本質から考える、当然過ぎることに も目配りをするのがこのマガジンのいいところなのだ(自分でいうの もなんだが…) ============= E-MAIL(手紙)とはなにか。 ============= これはもう、人と人とのコミュニケーションの手段に決まっている。 となると、もらったメールに対して返信する人間としては、「適切」な 応答をするのが当然のことだろう。問題も「適切な返事を」と求めている。 いつもいっているが、こうした本質の捉え方は「英語以前」の構えなの だ。 具体的には、 ・相手の質問、疑問項目には適切に答える(漏れがないようにする) ・相手の要求に応じてあげられるのか、あげられないのかをはっきりと させる(態度を明確にする) ・自分の意見、態度を具体的に表明する ▲要点を煮詰めろ▲ そこで、まずは、相手からのメールの「趣旨」をきっちりとつかむ必要 があるのだ。いったい、 1 相手はなにをいわんとしているのか 2 何をこちらに求めているのか。 要点だけを箇条書きで、すらすらと問題用紙の片隅にメモしていくの がいい。もちろん、アタマに定着できる人は書く必要はない。あるいは、 問題文のポイント個所に下線を引いてみてもよい。 手紙の趣旨 ▼輸送についてのエッセーを書くため、質問がある ▼日本の人たちも車に頼っているか(オーストラリアでのように) ▼ソーラーカーは将来的に普及すると思うか(わが町ではソーラーエネルギーのバスを導入した) ▼運転免許取得の年齢、16歳は若すぎると思うか 個条書きにすると、これだけのことだ。箇条書きの効果は、 「カオス(ぐしゃぐしゃした状態)を、視覚的な秩序に組み込む」 ことだ。早い話が、目で見てすっきり理解しやすくなる のだ。 では、試験現場で、次はどう動いたらよいのだろうか。 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ 今週の超要約2 平易な日本文をつくれ ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ ▲ちょっとした「心構え」が得点を増やす▲ 我々は、平成20年10月(第2回)の問題を解いている。 =========================== ダンがナオに宛てたE-MAIL。 受験者に対し、「ナオのつもりになって、適切な返事を書け」-と、 求めている。分量は「100words」である。 ▲常識、礼儀を思い出す▲ 回答の方法を考えてみる。 まずE-MAIL(手紙)とは「人間同士のコミュニケーションの手段に決まっ ている」との認識から出発する。 となると、差出人であるダンの質問に対して、思いつくままに、いきな り返答を書き始めてもいいものだろうか。 よくない。 なぜか。 「人と人とのコミュニケーションの手段」であるからには、応答の礼儀 や、相手に伝わりやすい書き方の順序というものを考える必要があるだろ う。 そう、まずは、差出人のダンが「輸送にゆいてのエッセーをかくために、 いくつか質問をしたい」と書いていることに応答すべきだ。 どうするか。 まず、 ▼回答 「問い合わせてくれたことを嬉しく思う。できる限り答える努力を したい」 あるいは、第一文は「私に質問してくれてありがとう」でもよいだろう。 個人間の手紙ならば、英語でも日本語でも、この程度の応答は礼儀とい うか常識の範囲に含まれるのではないだろうか。 このような挨拶的な部分がなければ、心配りや潤いに欠ける手紙と見な されても文句は言えないだろう。 ということは、これを書かなければ、その分は減点されると考えてよ い。この「問題4」は満点が14点である。かつての英作文問題である「問 題2 並べ替え」の5点に比べたら、3倍近くにも増えている。だからこ そ、この「問題4」は、「相手に対する気配りが行き届き、そのうえ常識 に沿った回答」を書いて、大量点を稼ぎたい。 ▲平易な日本文でいこう▲ さて、「問い合わせてくれたことを、嬉しく思う。できるかぎり答える 努力をしたい」 を、英語に置き換えるのに、困難を感じる読者はいるだろうか。 「準1」クラスの受験者なら、きわめて楽に回答できるのではないか。 なぜ楽なのか。 日本文を平易にしてあるからである。つまり、分かりやすい日本語になっ ているからである。 逆にいうと、「難しい言葉や言い回しをできるだけ使わずに表現したい」 つまりは、簡潔な表現-という目的意識を抱きながら、分かりやすい日本 語にしてあるからである。 ======================== 簡潔で、分かりやすい表現を、まず「日本語」で考える。 ======================== この原則は、すべての英作文で応用できる。 ▲主語はどこだ▲ もういちど、私がつくった日本文をながめていただきたい。 「問い合わせてくれたことを、嬉しく思う。できるかぎり答える努力を したい」 日本語では主語が省いてある。だが、英語では主語をはっきりと書く必 要がある。主語を適切に使わなかったら、減点対象になる。つまりは、動 詞の主語はだれか(何か)をつねに意識しておくことで、作文段階での論 理の乱れを予防できる。 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ 今週の超要約3 話の順序を考えて ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ ▲「英作文は和作文」▲ 「問題4=英作文」を、我々は攻めている。 ========================== 簡潔で、分かりやすい表現を、まず「日本語」で考える。 ========================== この原則にしたがって、いよいよ、ダイアンから問われたこと に、具体的に答えていこう。 ダンの問いとは、以下の3項目だった。 1 日本の人たちも車に頼っているか(オーストラリアでのように) 2 ソーラーカーは将来的に普及すると思うか(わが町はソーラー エネルギーのバスを導入した) 3 運転免許取得の年齢、16歳は若すぎると思うか まず、1から。 1 日本の人たちも車に頼っているか(オーストラリアでのように) 日本国内の車の何%が車に依存しているか-について統計的な数字が アタマに入っている受験生はまずないだろう。だとすると、大筋の状況 を常識的な線で語るしかない。 ▼回答 「こんにちはダン」 「まず、日本でもガソリンは安くない」 「だから多くの都市では、大勢が公共交通機関(バス、電車)を使ってい る」 「しかし、地方ではあまり電車やバスが普及していない。ゆえに、多くの 人が車に依存している。車は地方では欠かせない交通手段だ」 2 ソーラーカーは将来的に普及すると思うか(わが町はソーラーエネル ギーのバスを導入した) ▼回答 「ソーラーパワーによって、ガソリンの消費を抑えることができる」 「だからソーラーカーは有望な製品だ」 「すでにトヨタはハイブリッド車を開発し、アメリカでも大変な人気だ」 「ゆえに、ソーラーカーは将来、大いに普及すると思う」 3 運転免許取得の年齢、16歳は若すぎると思うか ▼回答 「16歳は運転免許を取るには若過ぎると思う」 「なぜなら多くの十代の人々は、責任のある運転ができないからだ」 そして、最後には、結びの言葉 「ではまた」=take care 「ナオ」 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ 今週の超要約4 英作文は和作文 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ ▼問題文の趣旨、性格をきっちりとつかむ メールへの返事をどうかくか。あらためて考えてみる。 相手が、いかなる返事を求めているのか、そこを短時間につかむ。つ かんだら、箇条書きにしてみる。 趣旨を整理したら、これにどう答えていくかを、日本語で項目別に考え る。 ▼考えて書く 回答文は、簡潔でな平易な日本文にしていく。つまり、英語にそのまま移 せくらいの分かりやすい文がベストだ。 日本文を書く際、さまざまな事実の提示、その事実の理由、その事実の 結果、その事実への評価-など、場合に応じて、具体的に考え、書いてい く。 要するに、こちらが何をいっているのか、メールを受け取った相手に明 確に伝わる文を、順序だてて書いていくわけである。相手に分からなけれ ば、採点者にも分からない。 ▲「伝わる文」を書くために ここまで吟味してきて、君はつくづく思うだろう。 ========= ========= 「英作文は和作文」 ========= ========= であると。 ================================ 日本語で筋道の通った文を書けない者は、英語でも書けない。 ================================ いってみれば、「英作文“以前”」の課題が、われわれにのしかかっ ている。 これは、本質的なことだ。 相手に何かを伝えたければ、相手に分かるように書く。 そうするには、一定の訓練がどうしても必要だ。 筋の通った作文は、アドリブではできにくいからだ。 訓練は、ちょっとした心がけでできる。電車を待ったり、乗車している 短時間にできる。大げさに構える必要はない。 たとえば、家族の問題を考えてみる。今、日本は「核家族」というあり 方が珍しくなくなった。 英検の問題文が、「日本の家族のあり方はどうなっているか」「それに ついて君はどう思うか」-と問うていると想定するのだ。 アタマのなかで、日本語で回答を考える。 「日本の家族のあり方はどうなっているか」 ▼多くの家族が核家族といわれている。 ▼核家族とは、一世代の夫婦単位で住むこと。 ▼なぜ核家族が増えたのか。 配偶者の親という「他人」と同居することを嫌う人が増えたから。 夫婦だけで住むほうが気楽だから。 保育を、家庭外の施設に依頼できるようになったから。 「核家族について君はどう思うか」 ▼核家族が増えた結果、古くからの普遍的な知恵が、子孫に伝わりにくく なった。 ▼子供が、大勢の家族の中で過ごす機会を失った。このため、子供は他者 との関係を上手に作ることが苦手になった。 ▼だから私は、核家族を歓迎することはできない。 こうした、回答の筋道が、君の本当の意見でなくてもよい。要は、 ==================== 分りやすい日本語で、筋道を立てて考える ==================== 訓練になればいい。 こうしたアタマの訓練を、1週間に1回でもして、2、3ヶ月たったら、 過去問題に挑んでみよう。 ============================ 君の作文力は、文字通り、驚異的にアップしているだろう。 ============================ ■このマガジンの心と形 @歓迎の言葉 ようこそ、このマガジンへ。ここにたどり着いた君を歓迎する。君と 筆者(私)の邂逅を祝おう。このマガジンは、筆者の長い受験体験とそ の総括から導き出した、英検合格への水先案内人。これを生かし、栄光 の港へと船を進める航海士は、君自身である。このマガジンは、読者の 「自助努力」を要求する。 @このマガジンの使命 ▲英検「準1級」、英検「2級」合格を目指す人を、強力に支援する。 =合格への「心構え」と「こつ」を、分かりやすく解説する。 @このマガジンのあらまし ▲総合戦略編 ▲1次試験・各問撃破編 ▲2次試験・突破編 ▲1、2次試験・直前対策特別便 @マガジンの効能 ▲このマガジンは、次のような人の役に立つ。 ・「準1級」、「2級」に挑戦する人、挑戦している人 ・一歩進んだ英語の学習の進め方を知りたい人 ▲このマガジンは、次のことを伝授する。 ・英検合格に向け「得点を増やす具体策」 ・英語の地力の養い方 ・英語の効果的な学習法 ・英検の各問題を効果的に解く方法 ▲このマガジンには次の際立った特長がある。 ・英検試験の本番前に、「直前対策特別便」で、得点を増やす「構 えと技」を、きっちりと伝授する。 @HP(新着情報、筆者紹介、登録、解除) 英検「準1級」合格おまかせ!マガジン http://www.geocities.jp/bluewoody/ @発行者bluewoodyのアドレス。 bluewood@crocus.ocn.ne.jp
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