2009/11/09
[Development Magazine 2009/11/9]
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■ 国際協力マガジン 2009/11/9 号
■■ ~みんなの参加する国際協力~
■■■
■■■■ Developing World Mail Magazine 読者数 9,106
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おしながき
■ 海外イベント情報
□ マイクロファイナンス・プロ養成コース
(バングラディッシュ・2/24-)
■ 国内イベント情報
□ 第71回JANNI連続講座 (東京・11/13)
□ LIFE・日大国際協力ガイダンス (東京・11/14)
□ 難民事業本部 日本定住難民とのつどい (東京・11/14)
□ カンボジア現地代表 帰国報告会 (東京・11/17)
□ シャプラニール国際協力入門講座 (東京・11/21)
□ フィリピン被災者支援映画会「マリアのへそ」 (神奈川・11/22他)
□ 特別講演会「子どもと大人・地域の関係性」 (東京・11/28)
□ 第2回ODA改革パブリックフォーラム (東京・11/28・締切11/26)
□ 2日で学べる「国際協力カレッジ2009」 in 名古屋 (愛知・11/28-)
□ わかる アフリカ 一日集中講座 (東京・12/5)
□ JICA地球ひろば 学生だって、卒業したって国際協力
(東京・12/12・締切11/30)
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┃■┃ 海外イベント情報 - 問い合わせは直接各団体へ
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□ マイクロファイナンス・プロ養成コース ──────────────
途上国、先進国問わず、マイクロファイナンスのニーズが高まっている今、マ
イクロファイナンスの分野での専門家を養成するため、バングラデシュにおい
て当財団とBRAC大学が共同で、マイクロファイナンス修士課程を開設いたしま
す。
その第1段階として、マイクロファイナンスに関して基礎から理解を深めたい
方へ向け、10日間のマイクロファイナンス・プロフェッショナル養成コース
「導入編」を開催いたします。
関連HP:http://www.allianceforum.org/developing/microfinance/invitation.html
場所:バングラデシュ(ダッカ・郊外)
日時:2010年2月24日(水)~3月10日(水)
費用:35万円
[含まれるもの]講座受講料(事前研修を含む)、フィールド視察、教材、現地
での宿泊費、往復航空券代金、現地での移動費
[含まれないもの]
空港税(成田・バングラデシュ)、サーチャージ、ビザ取得料
主催:アライアンス・フォーラム財団企画、エイチ・アイ・エス手配
条件:2009年3月31日時点で18歳以上
問合・申込先:
info@allianceforum.org (担当 野宮、川口、本田)
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┃■┃ 国内イベント情報 - 問い合わせは直接各団体へ
┗━┛
□ 第71回JANNI連続講座 ──────────────────────
インドネシア・第2次ユドヨノ政権の特徴と課題
インドネシア史上初の国民による直接選挙で2004年に大統領に選ばれたユドヨ
ノにとって、2009年10月から2014年10月までの2期目は、大統領としての総仕
上げの期間となる。というのもインドネシアの現行法では、大統領の任期を2
期10年までに制限しているからである。2期目の任期満了後は国連事務総長の
座に関心を示しているといわれるユドヨノにとって、これからの5年間は国内
ばかりでなく、国際社会に対してもその手腕を示すべき時といえよう。
そこでこの講座では、2期目を迎えたユドヨノ大統領が、どのような布陣で、
何を国内外にアピールしようとしているのか、また、その成功を阻むアキレス
腱があるとしたらそれは何か、などに焦点を当てて分析を試みる。
日時:11月13日(金)午後7時~9時(午後6時半開場)
場所:JICA地球ひろば セミナールーム202(2階)
〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24 Tel. 03-3400-7278
東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(A3出口)徒歩1分
地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
参加費:1000円(JANNI正会員 500円)
講師:井上治氏(拓殖大学政経学部准教授)
1964年東京生まれ。インドネシアのダルマプルサダ大学客員講師などを経て、
現在、拓殖大学政経学部准教授。専門はインドネシア政治。著書に『日本人指
導官の意識と行動:森本武志─ジャワ防衛義勇軍』(鳳書房、1995年)、共著
に『新世代の東南アジア:政治・経済・社会の課題と新方向』(成文堂、2007
年)など。JANNI運営委員。
問合・申込先:日本インドネシアNGOネットワーク(JANNI)
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル5階
Tel: 03-5818-0507 E-mail: janni@jca.apc.org
http://www.jca.apc.org/~janni/
□ LIFE・日大国際協力ガイダンス ──────────────────
インド・フィールドワークからの学び/国際協力への道
国際協力ガイダンスは、国際協力や開発分野、途上国に興味を持つ大学生のた
めのプログラムです。この夏国際協力の現場を体験した学生による報告会や、
パネルトーク、国際協力の分野で働く職員によるキャリアガイダンスが行われ
ます。国際協力に興味がある人や、国際協力分野への就職を考えているという
人はもちろん、ちょっと興味があるという方も、ぜひご参加ください。
関連HP:http://www.ne.jp/asahi/life/home/calendar/index.html#091114
日時:11月14日(土)13:30~16:30
場所:日本大学三崎町キャンパス2号館2階221講堂
東京都千代田区三崎町2丁目3番1号
JR総武線・中央線、都営地下鉄三田線「水道橋」駅下車徒歩4分
地図:http://www.law.nihon-u.ac.jp/access/index.html
参加費:無料
定員:100名
参加の条件:興味のある方ならどなたでも参加できます。
主催:地球の友と歩む会/LIFE
申込:事前のお申込は必要ありません。当日会場にお越しください。
問合・申込先:地球の友と歩む会/LIFE(担当:米山)
電話:03-3261-7855 メール:life@earth.email.ne.jp
□ 難民事業本部 日本定住難民とのつどい ──────────────
アジア福祉教育財団難民事業本部(RHQ)は、「第30回日本定住難民とのつどい」
を開催します。日本は1978年からインドシナ難民を受け入れ、1982年からは条
約難民を毎年受け入れていますが、来年からは第三国定住の新たな枠組みで更
に難民を受け入れます。私たちは、新たに迎え入れる難民が日本で安心して暮
らすために何が出来るのでしょうか?今、既に日本で1万人以上の難民の方が力
強く生きていることを知り、そこから何かを学びとる1日にしませんか?
関連HP:http://www.rhq.gr.jp/japanese/know/kur/03_31.htm
日時:11月14日(土)13:00~16:40
場所:新宿区立 新宿文化センター1階大ホール
東京都新宿区新宿6-14-1
地図:http://www.shinjukubunka.or.jp/render.cgi?url=bunkainfo/control/map/map2002.htm
参加費:無料(粗品進呈)
主催:財団法人アジア福祉教育財団
問合・申込先:(財)アジア福祉教育財団 難民事業本部 企画調整課 鈴木
TEL:03-3449-7012 E-mail:kikaku2@rhq.gr.jp
□ カンボジア現地代表 帰国報告会 ─────────────────
村のお母さんと赤ちゃんの命を守るために
ピープルズ・ホープ・ジャパン(PHJ)は、「全ての人々に健康と幸せ を!」を
ヴィジョンに東南アジア3カ国(タイ・インドネシア・カンボジア)で母子保健
を中心とした活動を展開しています。カンボジアでは、2003年より首都プノン
ペンから160キロほど離れたコンポントム州で、母子保健改善プロジェクトを
実施しています。
カンボジアは、過去10年ほどで社会経済状況が進展したといわれていますが、
農村部の母子保健改善は立ち遅れています。 PHJは、水田広がるコンポントム
州南部で母子保健プロジェクトを実施し、 2年目となりました。今回は、現地
で活動するカンボジア事務所代表の中田より2008年から始まったプロジェクト
の手応えと今後の課題についてお伝えします。
プロジェクトの話が中心となりますが、カンボジア農村の保健状況や現地での
苦労話など皆さんと共有できればと思います。カンボジアや開発途上国にご関
心のある方はもちろん、母子保健についてご興味ある方、是非ご参加下さい。
関連HP:http://www.ph-japan.org/news/detail.php?q=news4ae5616915bb9
日時: 11月17日(火) 午後7時8時半(開場18:30)
場所: JICA地球ひろば セミナールーム202
東京都渋谷区広尾4-2-24
東京メトロ日比谷線広尾駅A3出口から徒歩3分
地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
参加費:無料
定員:30名ほど
主催:認定NPO ピープルズ・ホープ・ジャパン
申込:事前にお申し込み下さい。定員になり次第締め切ります。
問合・申込先:特定非営利活動法人 ピープルズ・ホープ・ジャパン
担当 石関 TEL:0422-52-5507 FAX:0422-52-7035
E-mail:info@ph-japan.org URL:http://www.ph-japan.org
□ シャプラニール国際協力入門講座 ─────────────────
「国際協力・NGO活動に関心がある、でも何から始めたらいいか分からない」
そんな方にぴったりの講座です。国際協力やNGOについて知りたい、聞いてみ
たい、NGOのボランティア活動に参加したい、そんな方はぜひ一度来てみてく
ださい。
関連HP:http://www.shaplaneer.org/volunteer/primer.html
日時:11/21(土)13:30~15:30
場所:シャプラニール東京事務所
(東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内)
東京メトロ東西線早稲田駅徒歩5分、副都心線徒歩8分、JR高田馬場駅バス5分
地図:http://www.shaplaneer.org/about/access.html
定員:12名
参加費:500円
主催:シャプラニール=市民による海外協力の会
申込:事前申し込み必要
問合・申込先:
シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:事務局 京井
TEL:03-3202-7863 FAX:03-3202-4593 E-mail:seminar@shaplaneer.org
URL:http://www.shaplaneer.org
□ フィリピン被災者支援映画会「マリアのへそ」 ───────────
映画会に参加してフィリピンの被災者を支援しよう
2009年9月26日、フィリピン・マニラ首都圏&周辺地域を台風16号(オンドイ)が
直撃、9時間で416ミリの記録的な降雨を記録。現地では大きな被害が発生しま
した。被災地ではまだ生活再建の目途が立っておらず貧困層の人々はただでさ
え苦しい生活に追い打ちをかけられた状況です。かながわ復興支援ネットワー
クでは、こうした人々の生活再建を支援するため、神奈川の3つのNGOが、現地
のNGOと連携して復興支援のプロジェクトに取り組んでいます。今回の企画は
皆様に標記映画会に参加いただくことを通し、被災者の生活再建の支援をして
いただこうというものです。
『マリアのへそ』
出演者は、マニラで生きる実在のストリートチルドレンたち。オーディション
で選ばれた子どもたち3人が、貧しくも優しさにあふれた家族の日常生活を演
じます。アジア各地でストリートチルドレンを目の当たりにしてきた野澤和之
監督、構想10年の作品。マニラのストリートチルドレンを描くことで、日本の
子どもたち、大人たちに希望と元気を与えたいという監督の願いの基にできた
映画です。
関連HP:http://marias-navel.com
日時:11月22日(日)、11月29日(日)、11月30日(月)
各日15:30~18:00、18:30~21:00の2回
各回映画上映(106分)+現地報告
場所:かながわ県民活動サポートセンター
(神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2)
横浜駅西口/きた西口より徒歩5分
参加費:大人 1,000円(前売り800円)
子ども(中学生以下)500円 (前売り400円)
上記被災者たちの生活再建支援のための寄付も受付中です。
http://ynn-ngo.org/ondoy
主催:かながわ復興支援ネットワーク
お申込み・お問合せ:(特活)横浜NGO連絡会
Tel: 045-662-6350 E-mail: info@ynn-ngo.org Web: http://ynn-ngo.org/
□ 特別講演会「子どもと大人・地域の関係性」 ────────────
~バングラデシュの働く子ども支援と日本の児童館での取り組みから~
家事使用人として働く少女の状況とその支援活動について、当会の前ダッカ事
務所長がお話しします。また、日本で子どもと地域をつなぐ役割を担って活動
している児童館の方とのパネルディスカッションを通じて、子どもらしい時間
を取り戻すための大人、地域、NPOの役割について考えます。
関連HP:http://www.shaplaneer.org/caravan/
パネリスト:
藤岡恵美子:シャプラニール 前ダッカ事務所長
大橋美樹:新潟県燕市小中川児童館 館長
阿南健太郎(コーディネーター):財団法人 児童健全育成推進財団
日時:11月28日(土)14:00-16:30(13:30開場)
場所:早稲田奉仕園内キリスト教会館6階6ABC室
(東京都新宿区西早稲田2-3-1)
東京メトロ東西線早稲田駅徒歩約8分
副都心線西早稲田駅徒歩約10分
JR・西武新宿線高田馬場駅バス5分
地図:http://www.hoshien.or.jp/map/map.html
定員:70名
参加費:800円
主催:シャプラニール=市民による海外協力の会
申込:事前申し込み必要
問合・申込先:シャプラニール=市民による海外協力の会 事務局:勝井
TEL:03-3202-7863 FAX:03-3202-4593 E-mail:event@shaplaneer.org
URL:http://www.shaplaneer.org
□ 第2回ODA改革パブリックフォーラム ────────────────
現在、国際社会に対する主権国家の責務としてODA(政府開発援助)のあり方
に注目が寄せられています。一方日本のODAが真に効果的に使われているのか、
途上国の弱い立場の人々の役に立っているのかという点については様々な課題
が提起されています。第2回ODA改革パブリックフォーラムでは、日本のODAの
課題と実施体制を見直しについて議論したいと考えています。
関連HP:http://www.janic.org/news/oda.php
日時:11月28日(土) 13:45~21:00
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター
東京都渋谷区代々木神園町3-1
小田急線 参宮橋駅下車徒歩7分
地図:http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
参加費:一般1,000円、学生500円
定員:なし
参加の条件:なし
主催:(特活)国際協力NGOセンター(JAINIC)、ODA改革ネットワーク、(特活)関
西NGO協議会、(特活)名古屋NGOセンター
助成団体:(財)大竹財団
申込:下記連絡先まで、FAXもしくはメールにて申し込み下さい。
お名前(ふりがな)、ご所属先名、役職、ご連絡先(Tel/Fax/E-mail)、ご参加方
法(1)第1部~第3部通しで参加(2)第1部~第2部のみ(3)第3部のみ、ご参加を希
望する分科会(第一希望、第二希望)
分科会1:『援助効果にかかるパリ宣言』の視点から見た日本のODAの課題とOD
A実施体制
分科会2:MDGs達成に向けた日本のODAの課題とODA実施体制
分科会3:軍による人道復興援助とODA
分科会4:ODA上位政策への市民参加プロセスのあり方に関する課題とODA実施体
制
*可能な限り、第1希望の分科会へのご参加を優先いたしますが、場合によっ
ては第2希望の分科会へのご参加になることがございますのでご了承ください。
締切:11月26日(木)
問合・申込先:特定非営利活動法人 国際協力NGOセンター(JANIC)
JANIC調査・提言グループ担当者宛
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-3-18 アバコビル5F
Tel: 03-5292-2911 Fax: 03-5292-2912
E-mail: advocacy@janic.org
□ 2日で学べる「国際協力カレッジ2009」 in 名古屋 ─────────
~NGO・フェアトレード・国際機関・JICA・青年海外協力隊~
国際協力で働くってどういうこと? NGOって何をしているの? 私に「できるこ
と」ってある?そんな疑問を「カレッジ」で解決しよう!
関連HP:http://www.nangoc.org/02aboutus/01ngonews/index.html#no15
日時:
(学ぶ1日)11月28日(土)10:00~16:30、
中部地域初!1日でNGOを学べる「1日NGO大学」開講
(出会う1日)11月29日(日)13:00~17:30
中部地域最大!国際協力分野の21団体が出展!
「国際協力分野のボランティア・インターン マッチング展」
場所:なごや地球ひろば(JICA中部) 各線名古屋駅下車徒歩15分
(愛知県名古屋市中村区平池町4丁目60-7)
定員:各日70名(先着順)
対象:国際協力分野に関心がある人
参加費:2日間通し:1,000円 〔部分参加=1日目:800円、2日目:500円〕
(2日間通しで参加した方には「国際協力カレッジ2009」の修了証が発行され
ます)
主催:独立行政法人 国際協力機構中部国際センター(JICA中部)
(特活)名古屋NGOセンター
問合せ・申込み先:(特活)名古屋NGOセンター
〒453-0021 愛知県名古屋市中村区松原町1-24 COMBi本陣N206
TEL:052-483-6800(火~土13時~17時) FAX:052-483-6801
E-mail:info@nangoc.org http://www.nangoc.org/
□ わかる アフリカ 一日集中講座 ─────────────────
アフリカの幅広い知識(120分でわかるアフリカ学)、現場での農業・教育支
援のお話、西アフリカの舞踊と音楽のワークショップなど、アフリカの基礎が
わかり易く学べる一日コースです。アフリカを学びたい、行動を起こしたい、
ネットワークを広げたい、関わるきっかけが欲しいとお考えのみなさま、お気
軽にご参加ください。
関連HP(pdf):http://africa-rikai.net/teachers/africa_nyumon.pdf
日時:12月5日(土)9:30 受付 10:00~17:30
場所:ガールスカウト会館 1 階研修室
〒151-0066 東京都渋谷区西原1-40-3
TEL 03-3460-0701(代)FAX 03-3460-8383
京王線幡ヶ谷駅または小田急線代々木上原駅から徒歩13分
地図(pdf):http://www.girlscout.or.jp/others/map.pdf
受講料:2,000円
定員:80 名(定員になりしだい締め切ります)
主催:アフリカ理解プロジェクト
共催:ガールスカウト日本連盟
後援:開発教育協会/DEAR
申込:件名を「わかる!アフリカ!一日集中講座 (12/5) 参加申込」とし、下
記事項をご記入のうえ、メールまたはファックスでお申し込みください。
Email: info@africa-rikai.net(白鳥) FAX: 03-3758-5665(若松)
1.氏名 2.所属先 3.連絡先電話番号 4.メールアドレス 5.懇親会参加希望
有/無) *希望者が多ければ、講座終了後に行います。
問合先:アフリカ理解プロジェクト
東京事務所:〒146-0093 東京都大田区矢口1-11-8
TEL/FAX:03-3758-5665
□ JICA地球ひろば 学生だって、卒業したって国際協力 ────────
集まれ学生&元学生
国際協力活動をしている大学生のみなさん!卒業したら今の活動を続けること
ができますか。そもそも就職しても国際協力を続けるにはどうしたらいいんだ
ろう…。そんなあなたに朗報です!
JICAやNGOの職員になるだけが国際協力ではありません。いま国際協力活動に
取り組む仲間たち、そして卒業したっていろんな形で国際協力している社会人。
そんな「国際協力な人」が集まって出会う一日です。
関連HP:http://www.jica.go.jp/hiroba/event/200912.html#a01-1212-01
日時:12月12日(土曜)10時から17時30分まで
場所:JICA地球ひろば(東京都渋谷区広尾4丁目2番24号)
会場への行き方:東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(出口3)徒歩1分
地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
参加費:無料
対象:国際協力を学んでいる、活動している学生・若手社会人
定員:150名(先着順)
主催:JICA地球ひろば
後援:世界銀行情報センター(PIC東京)、中央大学FLP国際協力プログラム、
国際協力NGOセンター(JANIC)(予定)、YDP Japan Network
申込:関連HP内の申込みフォームをコピーし、メール本文に貼り付けて、必
要事項をご記入のうえ、下記アドレスまでe-mailでお送りください。
※頂きました個人情報については、本イベントにかかる事務連絡、
JICAからの連絡にのみ使用させていただきます。
締切:11月30日(月)
問合・申込先:JICA地球ひろば 地域連携課(伊藤・滝村)
tel:03-3400-7365 / fax:03-3400-7394
e-mail:jgptco@jica.go.jp
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■ 国際協力マガジン Developing World Mail Magazine ■
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け簡潔にまとめ、連絡先を明記してください。投稿記事はバックナンバーとし
てWEB上で公開される上、今後関連出版物などに掲載する場合がありますの
で、ご承知の上で投稿ください。イベントなど期日のあるものは早めに投稿し
て下さい。次号の発行はこの号の発行日から一週間以内です。詳しくはホーム
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[発行元] Developing World ( http://www.dwml.net )
[ページ] http://www.dwml.net/modules/dwmm/ (解除・変更)
[投稿先] magmag@dwml.net
[本 屋] まぐまぐ ( http://www.mag2.com/ ) [ID] 0000023365
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