2009/06/01
[Development Magazine 2009/06/01]
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 国際協力マガジン 2009/06/01 号 ■■ 〜みんなの参加する国際協力〜 ■■■ ■■■■ Developing World Mail Magazine 読者数 9,007 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ おしながき ■ 海外イベント情報 □ ICA文化事業協会 インドスタディーツアー (インド・8/1-・締切6/30) □ ACE インド・スタディーツアー (インド・8/28-・締切7/17) ■ 国内イベント情報 □ CanDo連続勉強会 住民の保健教育とプライマリヘルスケア (東京・6/6・締切6/5) □ FASID 第189回BBLセミナー (東京・6/10・締切6/8) □ NGOとJICAがいっしょに取り組む「インド草の根事業のおはなし」 (愛知・6/13) □ 国際協力・NGOスタディツアー合同説明会 (大阪・6/21) □ セミナー「官民パートナーシップの国際機関で働く」 (東京・6/23) ■ 学び □ ジュマ・ネット専門英語講座 (東京・6/24他) ■ 人材募集 □ デベックス インターンシップ・プログラム (東京他・6月-) ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃■┃ 海外イベント情報 − 問い合わせは直接各団体へ ┗━┛ □ ICA文化事業協会 インドスタディーツアー ―――――――――――― 〜インドで国際協力と異文化体験を満喫しよう〜 ICA文化事業協会ではこの夏、インドにてスタディーツアーを開催します。現 在進行中のプネでの農村開発事業(JICA草の根協力事業)を視察し、実際に事 業に参加して植林活動を行います。またムンバイのスラム街を訪れ、現地で活 躍するNGOスタッフの話を聞くこともできます。世界遺産見学やインド人家庭 でのホームステイもあり、異文化体験を存分に味わえます。NGOはどのように 国際協力を行っているのだろう?実際に国際協力に参加してみたい、インド人 家庭にホームステイをしてみたいという方、この夏インドスタディーツアーに 参加しましょう。 関連HP:http://www.icajapan.org/icajapanj/toursJ.html 場所:インド共和国 (ボンベイ、プネ、アウランガバード、エローラ、アジャ ンター等) 日時:8月1日(土)〜10日(月)(9泊10日) 費用:19万8000円(燃料サーチャージ込み) 参加費に含まれるもの:往復航空券、空港使用料、現地交通費、宿泊費、食費、 観光入場料等(詳細は関連HPの旅行条件をご覧ください)。 主催:ICA文化事業協会/(株)アクエリアンハウス・プロジェクツ 条件:心身共に健康で、団体行動に協力できる方。語学力は問いません。未成 年の方は保護者の同意が必要です。 応募方法:上記関連HPから申込書をダウンロードし、E-mail・FAX・郵送のい ずれかの方法でICA文化事業協会までお送りください。 締切:6月30日(火) *直接スタッフに質問したい方は、6月27日(土)11:00から12:00まで ICA文 化事業協会にて説明会を行いますので、前日26日(金)18時までに電話連絡の 上、事務所までお越しください。 問合・申込先:(特活)ICA文化事業協会 〒157-0072 東京都世田谷区祖師谷4-1-22 2F TEL:03-3484-5092 FAX:03-3484-1909 E-mail: staff@icajapan.org □ ACE インド・スタディーツアー ――――――――――――――――― 「インドで子どもに会って考える旅2009」 映画「スラムドッグ・ミリオネア」でも話題となり、世界からも児童労働問 題に関心が寄せられたインド。インドの子どもたちに出会い、児童労働の現状 と取り組みについて一緒に学びませんか? ACEが支援する「子どもにやさしい村」で子どもや住民に話を聞いたり、子 どもたちのリハビリ施設を訪ね、児童労働をしていた子どもたちの生活がどの ように変化したのか確かめます。また、国際労働機関(ILO)やフェアトレード 団体への訪問を通じて、児童労働の問題を解決するためにできることを考えま す。 関連HP:http://acejapan.org/modules/bulletin/article.php?storyid=161 日程:8月28日(金)〜9月5日(土) 7泊9日 費用:一般 243,000円 学生 223,000円 (ビザ代、成田空港使用料、インド空港税、燃油付加運賃は別途。他空港から のご出発はご相談下さい。) 申込期限:定員になり次第締切(最終締切:7月17日(金)) 旅行企画・実施:エアーワールド(株) 申込み先:エアーワールド(株)代理業:株式会社マイチケット 兵庫県知事登録旅行代理店業第142号(旅行取扱管理者 山田和生) 〒660-0084 兵庫県尼崎市武庫川町4-27-1 TEL:06-4869-3444 FAX:06-4869-5777 E-mail:info@myticket.jp 事前説明会:ツアー参加をご検討中の方へ 日時:7月4日(土)14:00〜16:00 場所:ACE会議室・丸幸ビル3F(東京都台東区東上野1−20−6) ※7/2(木)までに、studytour@acejapan.org へお申込ください。 事前学習会:ツアー参加申込みをされた方を対象に実施 日時:7月25日(土)14:00〜17:00 場所:ACE会議室・丸幸ビル3F(東京都台東区東上野1−20−6) 訪問先・活動内容についてのお問い合わせ先:(特活)ACE(エース) 〒110-0015 東京都台東区東上野1−20−9 セリジェ・メゾン瀬上401 TEL:03-3835-7555 FAX:03-3835-7601 E-mail:studytour@acejapan.org ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃■┃ 国内イベント情報 − 問い合わせは直接各団体へ ┗━┛ □ CanDo連続勉強会 住民の保健教育とプライマリヘルスケア ――――― (特活)アフリカ地域開発市民の会(CanDo) は、ケニア共和国の半乾燥地で 開発協力の活動を行なっているNGOです。4月から7月まで10回の連続勉強会で は、「ケニアの人々が抱える課題と参加型開発協力の役割」をテーマとして、 当会代表の永岡宏昌がCanDoでの経験を元にお話します。 第5回は、まず、プライマリヘルスケア(PHC)の概要と歴史的経緯を確認し、 当会事業地の人々の健康に関わる生活環境を説明します。そして、当会が実施 してきた地域住民の保健・健康に関する様々なトレーニングとその後を紹介し ます。また、健康の課題とともに、援助として入ってくることによって派生す る地域ポリティクスなども話し合いたいと思います。 関連HP:http://cando-africa.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/cando566-f84c.html 日時:6月6日(土) 14:45〜16:45 場所:文京区立 不忍(しのばず)通りふれあい館 4階会議室 東京都文京区根津2-20-7 (東京メトロ千代田線 根津駅 A1出口より徒歩2分) 地図:http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_kumin_shisetsu_shinobazu.html 参加費:資料代として1回500円。CanDo会員は無料。 申込:できるだけ前日までにお申し込み下さい。 問合・申込先:(特活)アフリカ地域開発市民の会(CanDo) 担当:山脇 〒110-0001 東京都台東区谷中5-4-3 TEL/FAX:03-3822-1041 E-mail:tokyo@cando.or.jp □ FASID 第189回BBLセミナー ――――――――――――――――――― 『日本の科学技術外交 - 開発の視点から』 第189回Brown Bag Lunch Seminar『日本の科学技術外交 - 開発の視点から』 (講師:小島誠二氏/外務省科学技術協力担当大使)を開催します。 関連HP:http://www.fasid.or.jp/chosa/forum/bbl/annai_189th.html 日時:6月10日(水)開場12:00 講演12:30〜14:00 場所:FASID 4階セミナールーム(千代田会館4階) 〒102-0074 東京都千代田区九段南1-6-17 地 図:http://www.fasid.or.jp/map.html 主 催:(財)国際開発高等教育機構(FASID) 申込:参加ご希望の方は、6月8日(月)までに、BBLウェブサイトの参加申込 みフォーム(https://form.fasid.or.jp/forms/form3/)よりお申し込みくだ さい。 問合先:(財)国際開発高等教育機構(FASID)(BBL担当:簑原) E-mail:bbls@fasid.or.jp □ NGOとJICAがいっしょに取り組む「インド草の根事業のおはなし」 ―― 『チャイを飲みながら聞いチャお〜!!』 国際協力で働く人たちが、インドで実施している事業を語ります。国際協力 NGO2団体による事業報告とJICAインド事務所次長のお話です。(特活)ソムニー ドは、地域住民主導による小規模流域管理と森林再生を通した共有資源管理と コミュニティ開発事業を実施中。自分たちで総合村落開発計画を考え、計画し、 実施管理していきます。(特活)インド福祉村協会は、インド福祉村病院を中 心として、北インド農村民への保健衛生教育と人材育成事業を実施中。母子手 帳を作成配布し、地域の学校に赴いて衛生教育を実施中です。JICAインド事務 所次長山田氏によるインドにおける草の根事業などを中心に開発の現状等をお 話いただきます。(インドのチャイやスナックをご用意しています。) 関連HP:http://www.jica.go.jp/chubu/event/index.html#a0613-02 日時:6月13日(土) 18:00〜20:00 場所:JICA中部 なごや地球ひろば セミナールーム 愛知県名古屋市中村区平池町4-60-7 独立行政法人 国際協力機構 中部国際センター (名古屋駅 徒歩10分、あおなみ線ささしまライブ駅 徒歩3分) 地図:http://www.jica.go.jp/chubu/office/access_map.html 参加費:なし 定員:なし 参加の条件:国際協力に関心のある方なら、どなたでも。 主催:JICA中部 申込:直接会場にお越しください 問合先:市民参加協力課 吉川 TEL:052-533-0120 FAX:052-564-3751 □ 国際協力・NGOスタディツアー合同説明会 ――――――――――――― 〜行ってみよう もうひとつの旅〜 この夏にスタディツアーを実施するNGOが集まり、スタディツアーについて情 報提供をします。「ツアーについて具体的に聞きたい」「参加するのに不安が ある」「参加した人の話を聞きたい」「どんな人が参加するのか知りたい」。 直接NGOのスタッフに話しを聞き、質問できます。さらにその場で申込もでき ます。また、参加を予定していなくても、国際協力やNGO、ボランティアなど に関心のある方も、ぜひともご参加ください。来場者には無料往復チケット (バリ島)があたる抽選会があります。 参加予定団体(行き先):アクセス−共生社会を目指す地球市民の会(フィリ ピン)/ニランジャナセワサンガ(インド)/緑の地球ネットワーク(中国) /Link―森と水と人をつなぐ会(タイ)/シャプラニール=市民による海 外協力の会(バングラデシュ)/プラビーダの会(コスタリカ、キューバ)/ 環境NGO・ナマケモノ倶楽部(ブータン、オーストラリア)/ボルネオ保全ト ラスト・ジャパン(マレーシア・ボルネオ)/PHD協会(ネパール、インドネ シア、ビルマ)/JIPPO(タイ、スリランカ)/ACE(インド)/ LIFE・地球の 友と歩む会(インド)、マイチケット(タンザニア、ボルネオ・サラワク) 関連HP:http://www.myticket.jp/0906ST-Seminar.html 日時:6月21日(日)13:30〜16:30 *抽選会は16:00から 場所:大阪市立総合生涯学習センター 第1研修室 大阪府大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル5階 (地下鉄御堂筋線「梅田」、四ツ橋筋線「西梅田」、谷町線「東梅田」、JR 「大阪駅、阪神電車・阪急電車「梅田」) 地図:http://www.manabi.city.osaka.jp/Contents/lll/center/acc.html 参加費:無料 主催:スタディツアー合同説明会実行委員会 協力:関西NGO協議会 申込:事前の申込は必要ありません 問合・申込先:マイチケット 担当:荒川 660-0084 兵庫県尼崎市武庫川町4-27-1 TEL:06-4869-3444 E-mail:info@myticket.jp □ セミナー「官民パートナーシップの国際機関で働く」 ―――――――― 〜世界エイズ・結核・マラリア対策基金〜 開発途上国の感染症対策を支える資金を提供する国際機関「世界基金」(在ジ ュネーブ)では、事務局業務の拡大に伴い、本年末までに職員を約100名増員 予定です。世界基金についてより深く知っていただき、また国際的なキャリア ステップの場として世界基金に関心を持っていただくことを目的に、ビルギッ ト・ポーニアトフスキー氏(世界基金理事会担当部長代行)を迎えセミナーを 開催いたします。セミナーの詳細、最新の世界基金空席情報は以下をご覧くだ さい。世界基金で活躍中の職員のインタビュー記事も掲載中です。 関連HP:http://www.jcie.or.jp/fgfj/03/employment/index.html 日時:6月23日(火)18:30〜20:30 会場:JICA地球ひろば 講堂(3階) 東京都渋谷区広尾4-2-24 (東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(3番出口)徒歩1分) 地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html 参加費:無料 申込:必要、関連HPの参加申し込みフォームにて申込 定員:100名(定員になり次第締め切ります) 使用言語:ゲスト・スピーカーは英語、他は日本語(質疑応答は両語にて) 主催:(財)日本国際交流センター/世界基金支援日本委員会、外務省、世界エ イズ・結核・マラリア対策基金 お問い合わせ先:世界基金支援日本委員会事務局 (財団法人日本国際交流センター内)担当:長谷川・光前 TEL:03-3446-7786 E-mail:fgfj@jcie.or.jp ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃■┃ 学び − 問い合わせは直接各団体へ ┗━┛ □ ジュマ・ネット専門英語講座 ――――――――――――――――――― 〜人権の「てにをは」を英語で学ぼう〜 世界で起こっているさまざまな問題やその解決への取り組について、いろん な国の人と話してみたい。しかし、うまく思いを伝えきれなくて困っている、 ということはないでしょうか?今回の英語講座は、さまざまな国際問題や現場 に関わろうと志す皆様に、本番で使える実践的な英語、特に自己表現力を身に つけていただく場としてご用意しました。「人権」を切り口に、世界を取り巻 く様々な問題に世界市民として、どう対処していくべきかを本気で討論します。 第一期は、人権問題を広い視点で捉え、リテラシーを高める教材を選びまし た。毎回、事前に文章を受講者で分担し、その箇所に関して各自プレゼンテー ションをしていただきます。その上でフリー・ディスカッションを行います。 毎回、数十ページの英語論文を事前に読んでいただく必要があります。難読 な箇所、文法などに関するご質問には講師がメールで回答いたしますが、当日 は英語のみとさせていただきます。中級以上の英語力が必要となります。 関連HP:http://www.jummanet.org/notice/2009/05/post-2.html 日時:6月〜9月の隔週の水曜日 夜19:30〜21:30(全6回) (※ただし、受講者と調整の上で変更する可能性もあります) 場所:駒込地域文化創造館 第3会議室 東京都豊島区駒込2-2-2(JR「駒込」駅北口下車徒歩2分) 地図:http://www.toshima-mirai.jp/center/e_komagome/index.html 定員:10名(最少催行人数:5名) 会費:全6回通しで21,000円(1回4,000円にて部分参加も可能です) 申込み:ジュマ・ネット事務局まで必ず事前にお申込み下さい。 参加資格:特に設けていません。どなたでも参加出来ます。 申込み書:http://www.jummanet.org/webdata/moushikomi.doc(ワードファイ ル)。リンク先から申込み書をダウンロードして、ご記入頂き、メールかFAX にてジュマ・ネット事務局まで送信してください。 主催・お問合せ・お申込み先:ジュマ・ネット(Jumma Net) 〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル5F TEL&FAX:03-3831-1072(祝日を除く火曜〜土曜 10:00〜18:00) Email:jummanet@gmail.com ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃■┃ 人材募集 − 問い合わせは直接各団体へ ┗━┛ □ デベックス インターンシップ・プログラム ―――――――――――― デベックス日本支店では国際協力業界や社会起業などに関心を持つ大学/大 学院生、留学生などを募集しています。デベックス日本支店は、若干名のイン ターンを募集しています。同インターンシップは、留学生を含む大学/大学 院生及び最近の卒業生を対象としています。無報酬のポジションで、国籍は 問いませんが、日本での法的な居住資格を有している方のみを対象とします。 インターンになられた方は、国際協力業界のトレンドのみならず、国際開 発に従事する国内外の国際援助機関や民間企業、NGOの概要や動向、及び求人 情報を幅広く把握でき、また、ご自身の興味に応じてそうした組織の関係者 とのネットワークを築くことができます。当グルー プは小規模なベンチャー 企業ですが、米国、アジア、ヨーロッパにオフィスを展開しているため、同 地で勤務するスタッフとの情報交換や交流も行うことが出来ます。 募集人数:若干名 業務内容: (1) 各種イベントの計画や運営補佐 (2) 各種データベースの作成及び更新 (3) ウェブサイト管理及び情報収集/発信 (4) その他事務作業(資料やメールマガジンの翻訳など) 以上に加えて、能力と成果に応じて、更にハイレベルの仕事をお願いすること もあります。 応募資格 (1) 国際開発に関連のある学歴或は職務経験を有すること (2) 英語の文書作成や翻訳、電話対応等のコミュニケーションが可能なこと (3) 高度な文書作成能力及びPC活用能力を有すること (4) 対人コミュニケーション能力に優れていること この他、インターネットビジネスやグラフィックデザイン、海外就職を含む国 際ビジネスにご関心がある皆様についても履歴書を拝見した上で検討します。 給与:無報酬(交通費は実費で支給) 勤務地:東京都新宿区北新宿のオフィス及び自宅 業務開始日:6月以降(応相談) 勤務期間・頻度:3ヶ月以上、週2日以上、週15 時間以上(応相談) ご興味のある方は、ご自身の履歴書及び志望動機を記した用紙(形式自由)を、 以下のメールアドレスまで送付して下さい。履歴書を拝見した上、面接の連絡 をさせて頂きます。 申込・問い合わせ先:デベックス日本支店(担当:久保田) E-mail: rieko.kubota@devex.com TEL:03-6231-0341 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 国際協力マガジン Developing World Mail Magazine ■ 国際協力マガジンは途上国の人々への支援に興味を持つ有志により 非営利で運営されています。 特定の団体の意見は代表しておりません。 掲載記事を募集しています。ニュース・トピック・人材募集などはできるだ け簡潔にまとめ、連絡先を明記してください。投稿記事はバックナンバーとし てWEB上で公開される上、今後関連出版物などに掲載する場合がありますの で、ご承知の上で投稿ください。イベントなど期日のあるものは早めに投稿し て下さい。次号の発行はこの号の発行日から一週間以内です。詳しくはホーム ページにある投稿要領(http://www.dwml.net/modules/dwmm/howto.php)をご 覧ください。 [発行元] Developing World ( http://www.dwml.net ) [ページ] http://www.dwml.net/modules/dwmm/ (解除・変更) [投稿先] magmag@dwml.net [本 屋] まぐまぐ ( http://www.mag2.com/ ) [ID] 0000023365 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



