2009/04/27
[Development Magazine 2009/04/27]
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■ 国際協力マガジン 2009/04/27 号
■■ 〜みんなの参加する国際協力〜
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■■■■ Developing World Mail Magazine 読者数 9,088
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野田直人と学ぶ開発講座。この内容は他では聞けませんよ!
開発協力プロジェクト・マネージメント入門講座 in 東京 2009年6/20-21
http://www.hitonomori.com/dev_seminar/project_management_t.html
開発実務者講座お盆コース in 東京 2009年8月14-17 現場に出る人向け
http://www.hitonomori.com/dev_seminar/fieldworker_obon.html
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おしながき
■ 国内イベント情報
□ 国境なき子どもたち写真展2009 (東京・4/30-)
□ CanDo連続勉強会ムインギ県の人々の生活と援助、CanDoの関わり方
(東京・5/2)
□ 世界フェアトレード・デー2009 (東京・5/9)
□ FASID第188回BBLセミナー (東京・5/15・締切5/13)
□ シャプラニール国際協力入門講座 (東京・5/16)
□ JANIC NGO入門セミナー〜NGOについて知りたい方へ〜
(東京・5/19)
□ 京大大学院アジア・アフリカ地域研究研究科オープンキャンパス
(京都・5/20)
□ JOCS海外保健医療協力セミナー2009 (東京・6/20-・締切6/10)
■ 学び
□ 開発協力講座シリーズ 知識と知恵を身につけ、実践力を高めよう
(東京・6/20-他)
■ 人材募集
□ NICCO 心理社会的ケア事業担当職員 (京都他・締切5/7)
□ NICCO 広報・ファンドレイジング業務及び海外事業業務担当職員
(京都・5/7)
□ オックスファム・ジャパン キャンペーン・オフィサー
(東京・締切5/8)
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┃■┃ 国内イベント情報 − 問い合わせは直接各団体へ
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□ 国境なき子どもたち写真展2009 ――――――――――――――――――
『Against the Wind 〜バングラデシュで生きぬく子どもたち〜』
バングラデシュのサイクロン被災地の様子や都市部の児童労働問題をカラー写
真28点でお伝えします。バングラデシュで撮影にあたったのはドラマ「相棒」
Seazon7にも写真家として登場したフォトジャーナリスト渋谷敦志さんです。
期間中、5月9日(土)には渋谷さんと渡辺真理さん(司会)によるギャラリー
トークを行います(要申込)。ご来場の皆さまと、共に考える機会になれば幸
いです。
関連HP:
http://www.knk.or.jp/japan/com/event/2009/sirius_f/2009_sirius_bangla.html
日時:
写真展 4月30日(木)〜5月13日(水) 10:00〜18:00
※日祝休館/最終日は15:00まで
ギャラリートーク 5月9日(土) 14:00〜15:30
場所:アイデムフォトギャラリー「シリウス」
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-4-10 TEL:03-3350-1211
地下鉄丸の内線「新宿御苑前」駅下車、出口Aから徒歩1分
地図:http://www.photo-sirius.net/access.html
参加費:無料
定員:なし
参加の条件:なし
主催:特定非営利活動法人 国境なき子どもたち(KnK)
申込:ギャラリートーク(5/9)へご参加希望のみ件名を 『ギャラリートーク
参加希望』 として、1.ご所属、2.お名前、3.メールアドレス、4.参加人数、
をご記入の上下記のメールアドレスにEメールでお送りください。
締切:5月8日18時
問合:特定非営利活動法人 国境なき子どもたち(KnK)
〒161-0033 東京都新宿区下落合4-3-26
Tel:03-6279-1126 Fax:03-6279-1127 E-mail:kodomo@knk.or.jp
ホームページ:http://www.knk.or.jp
□ CanDo連続勉強会ムインギ県の人々の生活と援助、CanDoの関わり方 ――
CanDoは、ケニア共和国の半乾燥地で開発協力の活動を行なっているNGOです。
地域に住む人たち自身が考え、その行動によって、暮らしがより豊かに変わる
ことをめざして、暮しの基盤となる教育・保健・環境保全の3つの分野で開発
協力の活動を行なっています。4月から7月まで10回の連続勉強会では、当会代
表の永岡宏昌が、ケニアの人々が抱える課題について、歴史的経緯をふまえて
紹介し、課題の解決に向けた人々の取り組みや、CanDoの事業を事例に外部者
による課題解決に向けた協力の可能性について検討したいと思います。
(第2回勉強会の詳細、第3回以後の日程などは下のサイトをご覧下さい)
関連HP:http://cando-africa.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/cando2cando52-s.html
日時:5月2日(土) 14:45 - 16:45
場所:文京区立汐見交流館 会議室A (汐見地域活動センター2F)
東京都文京区千駄木3-2-6 TEL: 03(3827)8149
東京メトロ千代田線 千駄木駅団子坂口 徒歩3分
地図:http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_kumin_shisetsu_chiiki_shiomi.html
参加費:資料代として1回500円。CanDo会員は無料。
特典:この勉強会修了者(8回以上の参加者)は、ケニアのCanDo事業地に、短
期インターンとして優先して受け入れます。
申込:できるだけ前日までにお申し込み下さい。
問合・申込先:(特活)アフリカ地域開発市民の会(CanDo) 担当:山脇
〒110-0001 東京都台東区谷中5-4-3 TEL/FAX:03-3822-1041
E-mail:tokyo@cando.or.jp URL:http://www.cando.or.jp/
□ 世界フェアトレード・デー2009 ――――――――――――――――――
毎年5月の第二土曜は「世界フェアトレード・デー」。今年は5月9日(土)に
東京・丸ビルで『世界フェアトレード・デー2009』のイベントを開催します。
インドからフェアトレードの生産者パートナー2名を迎えてのシンポジウム、
国連環境計画・金融イニシアチブ特別顧問の末吉竹二郎さんによる講演、ファ
ッション・ジャーナリストの生駒芳子さんとピープル・ツリー代表のサフィア
・ミニーが語るファッション・トークや参加型ワークショップを予定。毎年恒
例のフェアトレード・ファッションショー、フェアトレード・マーケット/カ
フェも開催。フィナーレは国内外で活躍する和太鼓グループGOCOO(ゴクウ)
のライブです。
関連HP:http://www.globalvillage.or.jp/campaign/fairtradeday/index.html
日時:5月9日(土)13:00〜18:30
場所:丸ビル 7Fホール/8F Room5 (東京都千代田区丸の内2-4-1)
JR/東京メトロ東京駅地下道より直結、東京メトロ大手町駅より徒歩約5分など
地図:http:www.marubiru.jp/05_access/access.html
参加費:1000円(グローバル・ヴィレッジ会員 500円)
定員:400名(7F先着順・予約なし)
主催:グローバル・ヴィレッジ/ピープル・ツリー 後援:外務省
特別協力:三菱地所他
申込:7Fメインホールプログラムは先着順入場・予約なし。
8Fワークショッププログラムのみ要予約。 各回30名、内容、申込方法詳細は
上記関連HPをご覧下さい。
問合先:グローバル・ヴィレッジ/ピープル・ツリー
Tel: 03-5731-6671 Fax: 03-5731-6677
e-mail: gv@globalvillage.or.jp http:www.globalvillage.or.jp
□ FASID第188回BBLセミナー ――――――――――――――――――――
COP10と経済・社会・環境のバランス:いのちのインフラとしての生物多様性
第188回Brown Bag Lunch Seminar『COP10と経済・社会・環境のバランス:い
のちのインフラとしての生物多様性』(講師:香坂 玲 氏 / 名古屋市立大学大
学院准教授、生物多様性条約COP10支援実行委員会アドバイザー)を開催しま
す。
関連HP:http://www.fasid.or.jp/chosa/forum/bbl/annai_188th.html
日時:5月15日(金)開場12:00 講演 12:30-14:00
場所:FASID 4階セミナールーム(千代田会館4階)
〒102-0074 東京都千代田区九段南1-6-17
地図: http://www.fasid.or.jp/map.html
主催: (財)国際開発高等教育機構(FASID)
申込:参加ご希望の方は、5月13日(水)までに、お名前、ご所属先名、電話
番号を添えて、下記アドレスまでお申し込みください。
問合・申込先:bbls@fasid.or.jp (FASID BBL担当:簑原)
□ シャプラニール国際協力入門講座 ―――――――――――――――――
「国際協力・NGO活動に関心がある、でも何から始めたらいいか分からない」
そんな方にぴったりの講座です。国際協力やNGOについて知りたい、聞いてみ
たい、NGOのボランティア活動に参加したい、そんな方はぜひ一度来てみてく
ださい。
関連HP:http://www.shaplaneer.org/volunteer/kouza.htm
日時:5月16日(土)15:00〜17:00
場所:シャプラニール東京事務所
(東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内)
東京メトロ東西線早稲田駅徒歩5分、副都心線徒歩8分、JR高田馬場駅バス5分
地図:http://www.shaplaneer.org/map.htm
定員:20名
参加費:500円
主催:シャプラニール=市民による海外協力の会
申込:事前申し込み必要
問合・申込先:
シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:事務局 京井
TEL:03-3202-7863 FAX:03-3202-4593 E-mail:seminar@shaplaneer.org
URL:http://www.shaplaneer.org
□ JANIC NGO入門セミナー〜NGOについて知りたい方へ〜 ―――――――
国際協力の分野で活動するNGOについて知りたい、関わるきっかけが欲しいと
いう方を対象に、 NGOって何?どんなことをしてるの?その成り立ちは?その
現状は?活動にはどうやって参加したらいいの?などについて、国際協力NGO
の概要を分かりやすく解説いたします。
関連HP: http://www.janic.org/event/2009-04-17_ngongo.php
日時:5月19日(火)18:30〜20:30
場所:東京ボランティア・市民活動センター会議室
東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ10階
飯田橋駅すぐ(駅ビル「セントラルプラザ」内)
地図:http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html
参加費:一般1,000 円、JANIC会員500円(資料代含む)
定員:40名(要予約、定員になり次第締切)
主催:(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)
申込:上記関連HPの予約申し込みフォームよりお申し込みください。
問合・申込先:(特活)国際協力NGOセンター(JANIC) 担当:渡辺
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-3-18 アバコビル5F
TEL:03−5292−2911 FAX:03-5292-2912 URL:http://www.janic.org/
□ 京大大学院アジア・アフリカ地域研究研究科オープンキャンパス ―――
受験を希望する皆様に当研究科を紹介し、大学院での研究や生活についての質
問にお答えします。またゼミや授業の見学、教員との個人面談や在学している
院 生との話し合いなどによって、大学院について理解を深め、ご自分の研究
テーマや将来計画を練る機会としていただきます。
関連HP:http://www.asafas.kyoto-u.ac.jp/for_test-takers/opencampus2009.html
日時:5月20日(水) 13時〜18時頃(受付開始:12時30分)
場所:京都大学 稲盛財団記念館3階 大会議室
(京阪 神宮丸太町駅から北へ徒歩4分)
プログラム:
13:00〜 研究科全体についての説明
・ASAFASで学ぶこと、学べること
・研究科での教育・研究の仕組み
・入試について
14:15〜 各会場にわかれてゼミ見学・模擬講義
・東南アジア地域研究専攻 (ゼミ見学)
・アフリカ地域研究専攻 (ゼミ見学)
・グローバル地域研究専攻 (模擬講義)
16:00〜18:00 教員との面談
申込み:当日参加も歓迎いたしますが、資料を用意する都合上、事前にお申し
込みをいただけると幸いです。
問い合わせ先: 京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科
mail: opencampus2008@asafas.kyoto-u.ac.jp tel: 075−753−7374
http://www.asafas.kyoto-u.ac.jp/
□ JOCS海外保健医療協力セミナー2009 ――――――――――――――――
「地域保健医療の現場から学ぶ-共に生きるとは-」
今年もJOCSでは、将来海外で保健医療協力に携わりたいという希望をもってい
る保健医療職の方、保健医療を学んでいる学生の方、国際協力に深く関心をお
持ちの方を対象に、セミナーを開催致します。今回は、バングラデシュでの第1
期3年の活動を終え、第2期にむけて一時帰国中の医師、宮川眞一ワーカーを講
師に、バングラデシュで10年間活動した川口恭子JOCS海外担当主事をサブ講師
に、共に生きることとは何かを考えます。講演に続き、ワークショップも予定
しています。
関連HP:http://www.jocs.or.jp/jocs/modules/eguide/event.php?eid=43
日時:6月20日(土)12:00 〜 21日(日)14:00 1泊2日
場所:東京スポーツ文化館(東京都江東区夢の島3-2)
東京メトロ有楽町線、JR京葉線、りんかい線、『新木場駅』下車、徒歩10分
都営バス「夢の島」バス停下車、徒歩5分
地図:http://www.ys-tokyobay.co.jp/koutsu.html
参加費:(食費含む):社会人 11,000円、学生9,000円、JOCS会員割引:1,000円引
定員:30名
参加の条件:将来海外で保健医療協力に携わりたいという希望をもっている保
健医療職の方、保健医療を学んでいる学生の方、国際協力に深く関心をお持ち
の方を対象
主催:社団法人日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)
申込:申込書、自己紹介カードにご記入の上JOCS事務局まで郵送して下さい。
書式はJOCSホームページ(http://www.jocs.or.jp)からダウンロード下さい。
その後、郵便振込もしくは銀行振込で参加費をお支払い下さい。
※2日間のプログラムになりますので、途中参加や部分参加はできません。
※会場の都合により、お申込み後のキャンセルにはキャンセル料が発生いたし
ます。
締切 6月10日(水)必着 (締め切り後のお申込はお問合せ下さい)
問合・申込先:
(社)日本キリスト教海外医療協力会(JOCS) 東京事務局 担当 小池・高橋
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-3-18-33
TEL:03-3208-2416 FAX:03-3232-6922 メール:info@jocs.or.jp
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┃■┃ 学び − 問い合わせは直接各団体へ
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□ 開発協力講座シリーズ 知識と知恵を身につけ、実践力を高めよう ――
いろいろな望みがあります。
村落開発で協力隊に参加したい。開発コンサルタントに必要なスキルを身につ
けたい。プロジェクトの運営を円滑にしたい。
いろいろな悩みがあります。
村の人たちが思うように参加してくれない。カウンターパートが主体性を持っ
てくれない。国際協力に必要なスキルがわからない。
人の森では今年も多くの講座・セミナーを企画しています。どんな方にも、役
立つ講座がきっとあります。他のどこでも学べない実践的な内容と好評です。
詳しくは各講座のホームページをご覧ください。
●その1 真剣にプロジェクト・マネージメントを考えたい人向け
東京 6/20日-21日 プロジェクト・マネージメント概論講座 in 東京
http://www.hitonomori.com/dev_seminar/project_management_t.html
開発協力プロジェクト・マネージメントの入門講座。プロジェクトのマネージメ
ントは、とかく方法論が先行しがちです。プロジェクトとはいったい何なのか?
開発協力プロジェクトの特質はいったい何なのか?そうした点を理解すれば、PCM
手法をはじめとする既存のマネージメント手法の限界や、より良い利用法も見え
てきます。
●その2 開発現場で住民と接する人向け
東京 8月14日-17日 野田直人と学ぶ開発実務者講座お盆コース
http://www.hitonomori.com/dev_seminar/fieldworker_obon.html
住民の主体性を引き出すコツは何か?プロジェクトの精度を高める工夫は何か?開
講5年目の定番コースです。NGO職員や青年海外協力隊に出かける人に人気。
これから現場に出る人だけでなく、帰国して自分の活動を振り返りたい方にもお
勧め。このコースを受講すれば、視界がぐっと広がること確実です。
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これ以外のコースも計画しています。詳しくは以下を。
http://www.hitonomori.com/dev_seminar/
過去の受講者の声は…
「開発系大学院でも学べない内容でした」「自分に欠けているものがわかり、満
足度300%でした」「赴任前に受講していればよかった…」
などなど。最近、各コースとも定員いっぱいになる傾向がありますから、お申込
みはお早めに。
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□ NICCO 心理社会的ケア事業担当職員 ―――――――――――――――
中国四川、ヨルダン等のNICCOの海外事業地において、心理社会的ケア事業担
当を務める契約職員1名を募集します。京都本部にて3ヶ月から6ヶ月程度勤務
経験を積んだ後事業地に派遣の予定です。
関連HP:http://www.kyoto-nicco.org/advertisement/index.html
職種:契約職員(1年毎に契約更新。4年目以後は正規職員採用の可能性あり)
資格:
・演劇活動に関する一定の経験がある方(役者経験のみではなく、バックステ
ージ経験が必要)
・子どもや青少年に関する活動経験のある方
・英語でのコミュニケーションの可能な方
・中国語でのコミュニケーションが可能であれば尚可
報酬:月収:186,000円(3ヶ月の試用期間中は150,000円)、社会保障完備。
京都本部勤務時は住居手当、交通費支給(それぞれ上限25,000円)。
団体名:(社)日本国際民間協力会(NICCO)
勤務地:京都本部及び海外事業地
勤務時間:京都本部:平日午前10時〜午後6時(残業あり)、週休2日(土日休
み)、夏季冬季休暇あり。海外事務所:各事務所の規定による。
応募方法:履歴書(E-mailアドレスも記入のこと)、職務経歴書、及び志望動
機書(A4用紙1枚程度)を当会事務局にE-mailか郵便にて送付。
*応募書類は原則として返却致しません。
締切り:5月7日(木)
申込・問合せ先:社団法人 日本国際民間協力会 担当:上田
〒604−8217 京都府京都市中京区六角通新町西入西六角町101番地
TEL: 075−241−0681 FAX: 075−241−0682
メール:recruitment@kyoto-nicco.org
□ NICCO 広報・ファンドレイジング業務及び海外事業業務担当職員 ――
京都本部にて広報・ファンドレイジング業務及び海外事業業務を担当する職員
を募集しています。主な業務は、以下のとおりです。
・当会Webサイトの管理・更新
・イベントの企画・運営
・支援者との関係構築
・海外事務所との連絡調整
・助成金の申請と報告
*将来の海外事務所勤務の可能性もあり。
関連HP:http://www.kyoto-nicco.org/advertisement/index.html
職種:契約職員 (1年毎に契約更新。4年目以後は正規職員採用の可能性あり)
資格:
・一般企業等での業務経験が3年以上ある方(国際協力分野での経験は問いませ
ん)
・コミュニケーション能力、マネージメント能力を重視。
・Webサイトの構築・管理経験、または営業経験があればなお可。
報酬:月収:186,000円(3ヶ月の試用期間中は150,000円)、社会保障完備。住居
手当、交通費支給(それぞれ上限25,000円)
団体名:(社)日本国際民間協力会(NICCO)
勤務地:京都本部(海外出張・赴任の可能性もあり)
勤務時間:京都本部:平日午前10時〜午後6時(残業あり)、週休2日(土日休
み)、夏季冬季休暇あり。
応募方法:履歴書(E-mailアドレスも記入のこと)、職務経歴書、及び志望動
機書(A4用紙1枚程度)を当会事務局にE-mailか郵便にて送付。
*応募書類は原則として返却致しません。
締切り:5月7日(木)
申込・問合せ先:社団法人 日本国際民間協力会 担当:上田
〒604−8217 京都府京都市中京区六角通新町西入西六角町101番地
TEL: 075−241−0681 FAX: 075−241−0682
メール:recruitment@kyoto-nicco.org
□ オックスファム・ジャパン キャンペーン・オフィサー ―――――――
業務内容:
1.オックスファム・ジャパンのアドボカシー活動を支えるキャンペーンの戦略
を立案・実施する
2.必要に応じて、他のNGOやセクターとの共同・連携・調整を行う
3.創造性・話題性・象徴性に富み、市民に意思表示型の行動を促すアクション
やイベントを企画・実施する
4.キャンペーン・マテリアルを作成する(アクション・カード、ウェブサイト
など)
5.オックスファムを代表して行動を呼びかける対外コミュニケーションを行う
6.海外のオックスファムと連携したキャンペーンを実施する
関連HP:http://oxfam.jp/news/cat87/cat89/
職種:キャンペーン・オフィサー
資格:
・開発問題に関する基礎的な知識(保健・教育などの基礎社会サービス分野、
国際政治経済、気候分野などに関する知識があれば尚可)
・市民社会組織がパブリック・アドボカシーを行う際に求められる政治的配慮
事項に対する十分な理解と認識
・日本国内におけるメディアの仕組みや行動原則についての知識と、団体のメ
ッセージをメディアに効果的に発信する能力
・プロジェクト運営に関する経験(予算管理含む)
・マーケティング、ブランディングに関する理解と知識
・オンライン・キャンペーンに関する知識、IT技能があれば尚可
・他団体、他セクターを相手とした交渉能力
・厳しいプレッシャーのかかる状況下で的確な判断・決断を迅速に下し、関係
者に伝達する能力・チームの一員として行動できる力
・日本語・英語(TOEIC900以上)両方で業務をこなす言語能力(読み、書き、会
話)
報酬:有給 フルタイム 当団体規定による給与 (交通費補助あり)
団体名:(特活)オックスファム・ジャパン
勤務地:東京・上野
勤務時間:平日 9時〜17時または、10時〜18時。残業あり。必要に応じて休日
出勤あり
応募方法:履歴書、職務経歴書、志望動機書をメールまたは郵送。履歴書には
2〜3名の推薦人のお名前、ご本人との関係、連絡先を記載してください(ご連
絡させていただく場合があります)。
締切り:5月8日
申込・問合せ先:〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル2F
(特活)オックスファム・ジャパン 担当:山田 Eメール: oxfaminfo@oxfam.jp
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■ 国際協力マガジン Developing World Mail Magazine ■
国際協力マガジンは途上国の人々への支援に興味を持つ有志により
非営利で運営されています。
特定の団体の意見は代表しておりません。
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け簡潔にまとめ、連絡先を明記してください。投稿記事はバックナンバーとし
てWEB上で公開される上、今後関連出版物などに掲載する場合がありますの
で、ご承知の上で投稿ください。イベントなど期日のあるものは早めに投稿し
て下さい。次号の発行はこの号の発行日から一週間以内です。詳しくはホーム
ページにある投稿要領(http://www.dwml.net/modules/dwmm/howto.php)をご
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[発行元] Developing World ( http://www.dwml.net )
[ページ] http://www.dwml.net/modules/dwmm/ (解除・変更)
[投稿先] magmag@dwml.net
[本 屋] まぐまぐ ( http://www.mag2.com/ ) [ID] 0000023365
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