2008/06/23
[Development Magazine 2008/06/23]
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 国際協力マガジン 2008/06/23 号 ■■ 〜みんなの参加する国際協力〜 ■■■ ■■■■ Developing World Mail Magazine 読者数 9,775 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ -------------------------------------------------------[PR]----------- プロから学べ! 国際協力プロジェクト実践手法 in 大阪 北陸、近畿、中国、四国地方にお住まいの方へ、うれしいお知らせです。 アイ・シー・ネット開発実務プログラム、年に一度の関西での開催です。 “熱意はあってもスキルがない!”そんなあなたを徹底サポートいたします。 詳細は⇒http://www.icnet.co.jp/jp/service/train/kjp/index.html -------------------------------------------------------[PR]----------- おしながき ■ 海外イベント情報 □ 日本生協連医療部会 ネパールスタディツアー (ネパール・8/1-) □ JVC タイ・スタディツアー2008年夏 (タイ・8/30-) ■ 国内イベント情報 □ 世界がかわした約束 〜子どもの権利展〜 (東京・6/23-) □ 「はじめての国際協力、あなたは協力隊?それともNGO?」 (東京・7/6・締切7/3) □ BAJ ミャンマー・水供給事業報告会 (東京・7/8) □ 日比NGOシンポジウム 「ミレニアム開発目標に向けての フィリピン貧困層のエンパワーメント」 (東京・7/17-・締切7/11) ■ 学び □ FASID 「開発と企業セミナー」 (東京他・7月-他・締切7/14) □ ICNet夏季『開発実務プログラム』in 大阪 (大阪・8/10-・締切8/1) ■ 人材募集 □ セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 経理担当スタッフ (東京・締切7/4) ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃■┃ 海外イベント情報 − 問い合わせは直接各団体へ ┗━┛ □ 日本生協連医療部会 ネパールスタディツアー ――――――――――― 日本生協連医療部会では多くのご要望にお応えして春に引き続き今夏も医療に 関するスタディツアーを行います。今回は依然としてアジアの最貧国の一つで あるネパール・カトマンズを中心に8月1日から10日の予定でネパールの協同組 合病院・国連機関・JICAなどのフィールドを訪問する予定です。日本の医療生 協は長年にわたりネパールの医療協同組合と協力して人材交流や病院の支援な どに取り組んできました。今回のツアーでは王国から共和国になったネパール で今何が必要なのか、そして我々にどんなことができるのかを皆さんと一緒に 考えていきたいと思っています。 【ポイント】 ・国連機関・JICA・協同組合病院などのフィールド訪問 ・ネパールの医療従事者・学生などとの交流 ・カトマンズ・パタン旧市街(世界遺産)などの観光 関連HP:http://www.jhca.coop/ 場所:ネパール 日時:8月1日(金)〜10日(日) 費用:約20.6万円(35日前までの早期学割の場合19.8万円、関空発着、東京発 着追加料金は2000円、そのほかの都市からの場合はご相談下さい) ・上記費用に含まれているもの:関空-カトマンズ往復航空券・航空保険料・ 滞在費・食費(一食除く)・交通費・現地プログラム代 ・日本国内交通費、日本及びスリランカ空港税(約5850円)、燃油サーチャー ジ(約17,300円(08年4月1日現在))海外旅行傷害保険加入料・パスポート・ ビザ取得費用・個人的な支出は上記費用に含まれません。 研修主催:日本生協協同組合連合会医療部会 旅行企画・実施:全国大学生活協同組合連合会 旅行センター 条件:旅に適応できる体調の方、このツアーは医学・歯学・薬学・福祉等を学 ばれる大学生又は医療従事者向けのものですが、その他の方も参加は可能です。 詳しくはお問い合わせ下さい。 問合・申込先:日本生活協同組合連合会医療部会 担当:北嶋 151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-1-9 南部ビル2F TEL:03-3497-9177 FAX:03-3403-0614 E-mail:nb_k@jhca.coop □ JVC タイ・スタディツアー2008年夏 ――――――――――――――― 海外で支援活動をするNGOの役割を支援を受ける農民の側に立って、学び、 考えるツアーを開催します。今回のツアーでは、JVCが支援をしてきた東北タ イで有機農業により自立を目指す農家の農園への訪問や、都市のスラム住民や 農村の村人たちとの交流、タイの暮らしに直接ふれあえるホームステイや農作 業体験も予定しています。 農業に関心のある方、ボランティアや国際貢献、農村開発に関心のある方、 これからNGO活動に関わっていきたいという方の参加も大歓迎です。 関連HP:http://www.ngo-jvc.net/jp/event/2008/20080830_thai_tour.html 場所:タイ王国、東北タイ・コンケン県、ムクダハン県 日時:8月30日(土)〜9月7日(日)8泊9日間 費用:172,000円(航空券、航空税・燃油税、現地での食費、宿泊費などが含 まれます。海外旅行傷害保険などの費用は含まれません。) 旅行企画・実施:株式会社風の旅行社 〒165-0026 東京都中野区新井2-30-4 I.F.O.ビル6F 受託販売:株式会社ピース・イン・ツアー 〒162-0042 東京都新宿区早稲田町67 早稲田クローバービル5F TEL:03-3207-3690 FAX:03-3207-6343 E-mail:matsunaga@pitt.co.jp 現地プログラム企画・企画内容のお問い合せ:下記問合・申込先まで。 条件:JVC会員、所定の海外旅行傷害保険に加入していただくこと。 問合・申込先:日本国際ボランティアセンター(JVC)担当:下田 〒110-8605 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル6F TEL:03-3834-2388 FAX:03-3835-0519 E-mail:arita@ngo-jvc.net ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃■┃ 国内イベント情報 − 問い合わせは直接各団体へ ┗━┛ □ 世界がかわした約束 〜子どもの権利展〜 ――――――――――――― 「子どもの権利」と聞いてみなさんは何を思いますか? 「子どもに権利ってあるの?」そんな疑問をもつ方も多いかもしれません。 今回開催するパネル展では、「子どもの権利」とは何なのか、そしてそれは なぜ必要なのか、という素朴な疑問にお答えし、世界の子ども・日本の子ども の状況を「子どもの権利」という視点から見つめます。来年で「子どもの権利 条約」は国連採択から20周年を迎えますが、今なお多くの子どもたちはこの条 約で守られるべき権利を奪われている状況にあります。 日本人の私たちには馴染みの薄い「子どもの権利条約」ですが、展示会を通 して「子どもの権利条約」について考えていただく機会にしていただければ幸 いです。 内容 ・子どもの権利とは? 子どもの権利条約の紹介 ・写真とグラフで見る子どもの権利 −世界の子ども−子ども兵士・児童労働・エイズ孤児・難民・飢餓の状況等 −日本の子ども−児童虐待・いじめ・不登校の状況等 ・子どもの権利を守る活動をしているNGO・自治体の紹介 関連HP:http://www.plaza-clair.jp/plaza/plaza3.html 期間:6月23日(月)〜7月4日(金)10:00〜18:00(土日は休み) 場所:(財)自治体国際化協会 市民国際プラザ 東京都千代田区麹町1-7 相互半蔵門ビル1階 (半蔵門線 半蔵門駅1・2番出口徒歩2分、有楽町線 麹町駅1番出口徒歩8分) 地図:http://www.plaza-clair.jp/plaza/plaza.html#accessmap 入場:無料 協力団体:(特活)国際子ども権利センター、(特活)フリー・ザ・チルドレン ・ジャパン、(特活)子どもの権利条約総合研究所、(特活)子どもの権利条約 ネットワーク、(特活)こども福祉研究所、(財)日本ユニセフ協会 ●特別企画 講演会 6月30日(月)18:30〜20:30(要申込み・無料) 「なぜ子どもの権利条約なのか」講師 喜多明人氏 7月1日(火)18:30〜20:30(要申込み・無料) 「自治体と市民の連携による子どもの権利実現を探る」講師 森田明美氏 申し込み・問合せ先:(財)自治体国際化協会 市民国際プラザ(担当:町井) TEL:03-5213-1734 FAX:03-5213-1740 URL:http://www.plaza-clair.jp E-mail:international_cooperation@plaza-clair.jp □ 「はじめての国際協力、あなたは協力隊?それともNGO?」 ―――――― 近年の日本において、国際協力活動を勉強する若者が増えてきました。国際協 力分野に進路を希望する者は増えたものの、現実に就職あるいは活動にかかわ るとなると狭き門です。国際協力と言っても実施機関は様々ですが、今回のワー クショップでは学生が進路選択を前に、まず考える選択肢である青年海外協力 隊JOCVとNGOの事例を考えます。事例を自分の中で消化し、参加者が自身の国 際協力のビジョンを形成するヒントを提供します。 関連HP:http://www.21ca.ac/21c/whatsnew_index.html 日時:7月6日(日)14:00〜17:00(終了後懇親会を予定) 場所:JICA地球ひろば(〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24) (日比谷線広尾駅より徒歩1分) 地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html 参加費:無料 定員:40名 主催:認定NPO法人21世紀協会 申込:7月3日(木)までにE-mailにて氏名、所属、交流会参加の有無、事前質 問をお知らせください。 問合・申込先:認定NPO法人21世紀協会 E-mail:21ca@21ca.ac □ BAJ ミャンマー・水供給事業報告会 ――――――――――――――― 〜今年で10年、そして井戸100本目になります〜 BAJは、1998年よりミャンマーで井戸掘削事業を行っています。現在は井戸 の掘削だけでなく、古い井戸の修繕や井戸を上手に管理していくためのノウハ ウを学ぶ講習会などにも活動が広がっています。その活動も今年で10年目にな り、また記念すべき100本目の井戸の掘削も予定されています。 BAJチャウパドン事務所に駐在している森が一時帰国し、報告会を開催いた します。報告会の後に懇親会を予定しておりますので、そちらもぜひご参加く ださい。チャウパドン駐在のウラ話が聞けるかもしれません。 関連HP:http://www.baj-npo.org/event/Fr-event-01.htm#807 日時:7月8日(火)18:30〜20:00 場所:新宿リサイクル活動センター4F へやII 東京都新宿区高田馬場4-10-17 (JR山手線「高田馬場駅」下車 戸山口より徒歩3分、東京メトロ東西線「高田 馬場」駅下車 1番出口より徒歩3分) 地図:http://www.shinjuku-rc.org/map.htm 参加費:500円(資料代として) 懇親会参加費:実費 ※会場セッティングの都合上、懇親会参加ご希望の方は、事前にお知らせいた だけますと幸いです。当日の参加希望もできるだけ対応いたしますが、ご希望 に添えない場合がございます。 定員:30名 主催:(特活)ブリッジ エーシア ジャパン 申込:お名前、ご連絡先を下記電話、ファックス、メールいずれかへお申込み ください。 問合・申込先:(特活)ブリッジ エーシア ジャパン 担当:平井 TEL:03-3372-9777(10:30〜18:00) FAX:03-5351-2395 E-mail:toiawase@baj-npo.org □ 日比NGOシンポジウム ―――――――――――――――――――――― 「ミレニアム開発目標に向けてのフィリピン貧困層のエンパワーメント」 ―日比NGOのパートナーシップ構築― 本シンポジウムは、日比両国のNGOをはじめとする市民社会セクター間のパー トナーシップ関係を構築し、長期協働計画を立て、フィリピン社会の貧困層の エンパワーメント(生活改善と自立)に寄与することを目的としています。 基調講演では、ホアン・フラビエー氏(NGOリーダー、政府の保健省長官を 歴任)にご講演をいただきます。そして日本側よりは国会議員、外務省関係者 にご参加いただき、議論に加わっていただきます。 また、フィリピンNGO関係者(約20名)と日本側NGO関係者(約30名)が中心 となり、フィリピンにおける貧困層の人たちへの支援について一般の方々のご 参加を得て話し合います。3日目には、日本で働き生活するフィリピン人の人 たちの現状についての講演会が予定されています。 【7月17日(木)】 ・基調講演:ホアン・フラビエー氏 「民主主義と貧困者のエンパワーメントとNGOの役割」 ・パネルディスカッション 「NGOは期待される役割をどのようにして果たせるのか」 「貧困者支援に取り組む比NGOの現状と課題」 「フィリピンで活動する日本NGOの現状と課題」 ・活動分野別・分科会(子ども、農村、農業開発、少数民族、平和構築) 【7月18日(金)】 ・フィールドツアー:分野別に関係NGO訪問、意見交換会 ・分科会(「日比NGO協同基金」構想と日本のODA、両国間市民社会セクターか らの資金調達、その他両国NGOの役割をテーマに) ・特別分科会「在日フィリピン人労働者の現状と課題」 【7月19日(土)】 ・日比交流プログラム:レイ・ベントゥーラ氏 「フィリピン人出稼ぎ労働者の人々と日本社会」 ・全体会(分科会の討議結果の発表、提言案の発表) 関連HP:http://jpnacc21.exblog.jp http://acc21.org 日時:7月17日(木)〜19日(土) 場所: 17日〜18日:日本青年館(東京都新宿区霞ヶ丘町7番1号) (JR信濃町駅、千駄ヶ谷駅より徒歩9分) 地図:http://www.nippon-seinenkan.or.jp/hotel/pdf/access.pdf 19日:国際文化会館(東京都港区六本木5‐11‐16) (都営大江戸線麻布十番駅下車7番出口より徒歩4分、東京メトロ南北線麻布十 番駅下車4番出口より徒歩7分) 地図:http://www.i-house.or.jp/jp/ihj/I-House%20Map.pdf 参加費:500円(資料代として) 定員:200名 主催:日比NGOネットワーク(JPN)、比日NGOパートナーシップ(PJP)、アジア・ コミュニティ・センター21(ACC21) 後援:国際協力NGOセンター、外務省、国際協力機構、在日フィリピン大使館他。 申込:7月11日(金)までにお申し込みください。(当日参加も可) 問合・申込先:ACC21・JPN事務局 E-mail:info@acc21.org TEL:03-3945-2615 FAX:03-3945-2692 ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃■┃ 学び − 問い合わせは直接各団体へ ┗━┛ □ FASID 「開発と企業セミナー」 ――――――――――――――――― 主に民間企業に勤務する方を対象に、企業の社会的責任(CSR)と配慮すべき ステークホルダーとの関係につき、最新動向、理論、方法論を、講義、ケース スタディを通じて議論します。国内研修と海外研修(インドを予定)がありま す。 関連HP:http://www.fasid.or.jp/kenshu/kigyou/index.html 日程:国内:7月〜9月の間の数日 海外:9月19日(金)〜26日(金) 場所:国内:FASID研修室(東京都千代田区九段南1-6-17) 海外:インド (コルカタ) 参加費:国内プログラム参加者9,000円 海外プログラム参加者59,000円 応募締切:7月14日(月) 研修内容、参加費用、応募方法等詳細は、上記HP をご覧下さい。 お問合せ先:(財)国際開発高等教育機構 事業部 安達 〒102-0074 東京都千代田区九段南 1-6-17 千代田会館5F TEL:03-5226-0303 FAX:03-5226-0023 E-mail:kigyo2008@fasid.or.jp -------------------------------------------------------[PR]----------- □ ICNet夏季『開発実務プログラム』in 大阪 ――――――――――――― 国際協力の現場で必要なのは何より「住民の人たちとともに考え、行動する」 という熱意。しかし、それと同時に知識・経験に裏付けされたスキルがなけれ ば、あなたのアイディアや思いは形になりません。アイ・シー・ネット『開発 実務プログラム』では、国際協力の現場で必要とされる専門知識と実務スキル を身につけるための研修を実施しています。 8月に、下記2講座を大阪で開催。年に一度のチャンスです。 『PCM計画・立案』 8月10、11、12日 PCM(Project Cycle Management)は、プロジェクトの計画や運営管理をする ために、開発援助の現場で用いている手法です。国際協力プロジェクトの事 例を使って、PCMの計画・立案の一連の流れを体系的にマスターします。 『PCMモニタリング・評価』 8月14、15、16、17日 プロジェクトで成果を出すための効果的なモニタリング方法を習得します。ま た国際協力事業で一般的に使われている「評価5項目」の活用方法を学びます。 関連HP:http://www.icnet.co.jp/jp/service/train/kjp/index.html 日程:8月10(日)〜17日(日) 対象:国際協力に興味のある学生、社会人、協力隊OB/OG、NGO職員など 講師:アイ・シー・ネット開発コンサルタント 場所:pia NGO(大阪府) 大阪府大阪市港区築港2-8-24 (地下鉄中央線「大阪港駅」(新大阪駅から30分) 参加費:関連HP参照 ※学部生割引等、補助・割引制度があります。 定員:20名程度 締切:8月1日(金) 申込:上記関連HPより応募用紙をダウンロードし、Eメール又はFAXで送信。 主催・問合:アイ・シー・ネット株式会社 新規事業部 酒井・細川 TEL:048-840-1703 FAX:408-851-6011 E-mail:KJP@icnet.co.jp どんな小さなことでも、お気軽にお問い合わせください。 -------------------------------------------------------[PR]----------- ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃■┃ 人材募集 − 問い合わせは直接各団体へ ┗━┛ □ セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 経理担当スタッフ ――――――― セーブ・ザ・チルドレンは、「子どもの権利条約」を理念とし、世界120ヶ国 以上で子どもにフォーカスした支援活動を子どもの視点から展開しています。 関連HP:http://www.savechildren.or.jp 職種:財務総務部 経理担当スタッフ 職務内容:日常的な経理伝票作成、銀行・小口現金出納、月次報告作成、決算 補助、社会保険事務、給与計算など 資格:セーブ・ザ・チルドレンの理念に賛同でき、当団体の活動に理解と関心 がある。企業などで経理実務の経験がある。簿記2級程度の知識があれば尚可。 英語力があれば尚可。PCスキル(ワード、エクセル)必須。 報酬:給与は当団体規定による(年齢・経験を考慮)、社会保険完備、通勤費 支給 団体名:社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 勤務地:東京事務所 勤務時間:9:30〜18:30 休日休暇:完全週休二日制(土・日)・祝日・年末年始(12月29日〜1月3日)・ 夏休み 勤務開始:即日(応相談) 応募方法:履歴書・職歴書・志望動機(応募理由・当団体にあなたはどんな貢 献が出来るかなど、A4・1枚以内)を問合せ先メールアドレスまで、件名に 「経理スタッフ応募」と必ず明記の上、送付。書類選考通過者にのみ面接のご 連絡を致します。応募書類の返却は致しません。 締切:7月4日(金)必着、書類到着次第、順次書類選考、面接を致します。 問合・申込先:セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 担当:財務総務部 五明 東京都中央区日本橋本石町 3-2-6-8F TEL:03-3516-8932 E-mail:recruit@savechildren.or.jp -------------------------------------------------------[PR]----------- ・・・・・・・・・ アルクの「中国語マラソン」 ・・・・・・・・・・・ 発音重視の学習で基礎から学び、検定4級合格をめざす 旅行、日常生活、スピーチ、ビジネスなどあらゆる場面に対応 ☆ 中国語入門講座の決定版 ☆ http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=IED19+DB9YR6+2NA+ZV5HF ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ -------------------------------------------------------[PR]----------- ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 国際協力マガジン Developing World Mail Magazine ■ 国際協力マガジンは途上国の人々への支援に興味を持つ有志により 非営利で運営されています。 特定の団体の意見は代表しておりません。 掲載記事を募集しています。ニュース・トピック・人材募集などはできるだ け簡潔にまとめ、連絡先を明記してください。投稿記事はバックナンバーとし てWEB上で公開される上、今後関連出版物などに掲載する場合がありますの で、ご承知の上で投稿ください。イベントなど期日のあるものは早めに投稿し て下さい。次号の発行はこの号の発行日から一週間以内です。詳しくはホーム ページにある投稿要領(http://www.dwml.net/modules/dwmm/howto.php)をご 覧ください。 [発行元] Developing World ( http://www.dwml.net ) [ページ] http://www.dwml.net/modules/dwmm/ (解除・変更) [投稿先] magmag@dwml.net [本 屋] まぐまぐ ( http://www.mag2.com/ ) [ID] 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