2008/01/15
[Development Magazine 2008/01/15]
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 国際協力マガジン 2008/01/15号 ■■ 〜みんなの参加する国際協力〜 ■■■ ■■■■ Developing World Mail Magazine 読者数 9,492 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ -----------------------------------------------------[PR]------------- 〜国際協力への新しい一歩をスタートしたい方へ〜 ICNet開発実務プログラム『国際協力人材養成コース』 2008年2月9日から 連続講座で集中して国際協力の現場で役立つスキルを身につけよう! 国際協力キャリア講座,社会調査法概論,RRA,PRA/PLA, PCM計画立案(全7日) 詳細は⇒http://www.icnet.co.jp/jp/service/train/kjp/ ---------------------------------------------------------------------- おしながき ■ 海外イベント情報 □ カンボジア・シェムリアップでのスタディーツアー (カンボジア・2/20-,締切1/18) □ (特活)ADRA Japan ネパール春のボランティア事業 (ネパール・3/1-,締切2/1) □ (特活)国際子ども権利センター カンボジア・スタディツアー2008 (カンボジア・3/20-,締切2/19) □ (特活)シャプラニール バングラデシュスタディツアー2008年春 (バングラディッシュ・3/21-,締切2/9) ■ 国内イベント情報 □ 展示会「女性を取り巻く世界と、国際NGO・CAREが支える女性たち」 (東京,開催中-1/20) □ FASID 第170回BBL「集積型産業発展− アジアの経験とアフリカにおける支援策」 (東京・1/17,締切1/16) □ アフリカのビジネス〜南部アフリカ衣料産業への中国インパクト〜 (東京・1/19) □ シャプラニール 国際協力入門講座 (東京・1/19) □ 世界銀行 ビデオ会議で世界の子供たちが交流 (東京・1/26) □ FASID 第171回BBL「地球環境問題の行方」 (東京・1/31,締切1/30) □ JICA・世界銀行共催「ネットワークの可能性:グローバル社会に おける科学技術と高等教育支援 (東京・2/1,締切1/25) □ CICD「国際ボランティアプログラム」説明会 (大阪他・2/9他) □ シャプラニール「第4回THE☆FORUM2008〜気づき・発見・国際協力」 (東京・2/15-,締切1/29) □ ツバルの子ども達が描いた大切なものの絵、 その謎を解く映画の上映会 (東京・2/17) ■ 学び □ ICNet『国際協力人材養成コース (PCM,社会調査,PRA/PLA,キャリア講座)』 (埼玉・2/9他) ■ 人材募集 □ セーブ・ザ・チルドレン(SC) インターン (東京,締切1/20) □ シェア東ティモール ヘルスコーディネーター (東ティモール・締切1/21) □ 国際開発センター 短期アルバイト(研究員補佐) (東京,締切1/21) □ ワールド・ビジョン・ジャパン インターン (東京,締切1/25) □ NICCO京都本部 契約職員 (京都,締切1/28) □ 2008年度JVC東京事務所 インターン (東京・締切2/22) □ 難民支援協会 広報・マーケティング担当職員 (東京) ■ ブックコーナー □ 温暖化で沈むツバル、大切なものの写真絵本 ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃■┃ 海外イベント情報 − 問い合わせは直接各団体へ ┗━┛ □ カンボジア・シェムリアップでのスタディーツアー ――――――――― <自然環境と暮らしのつながりを考えよう> カンボジアの生活様式の視察(木造建築や石造の遺跡群、近代のコンクリート 建築など多種多様な建築物)。また、トンレサップ湖の水上生活、農村の暮ら し、町の中心地の暮らしなど地域、生活環境に応じて独特の生活様式が存在し ます。こうした日本とは違う生活様式を、現地の人を訪問し、実際に足で歩い て、目で見て感じることを目的としています。さらに、シェムリアップでの孤 児育成施設建設プロジェクト(NCCC:ニューチャイルドケアセンター)の現場 での研修を行います。孤児やプロジェクトスタッフとふれあいを持ち、彼らに どういった援助が必要かということを考えます。このツアーを通して、自分た ちの生活環境を見直し、今後日本で、カンボジアで、そして世界でどういった 環境を作っていくべきかを考えます。 場所:カンボジア・シェムリアップ州 日時:2月20日〜27日 費用:約17万円(関西国際空港発着) 訪問・研修場所:アンコールワット遺跡見学、ニューチャイルドケアセンターで の交流、トンレサップ湖見学、貧困農村地域での子ども達との交流活動など 研修企画:NPO/NGO ハート・オブ・ゴールド 旅行企画:JTB中国四国 岡山支店 条件:なし 申込締切:1月18日(金) ツアー問合・申込先:JTB中国四国岡山支店 〒700-0822岡山県岡山市表町1-7-36 Tel: 086-232-3441 Fax:086-227-5325 内容についての問合先: ハート・オブ・ゴールド事務局 〒701-1213岡山県岡山市西辛川872-2 TEL&FAX:086-284-9700 Email:hginfo@hofg.org URL:http://www.hofg.org □ (特活)ADRA Japan ネパール春のボランティア事業 ――――――――― 2007年の夏、ネパールは大規模な水害に見舞われました。温暖化の影響により、 ヒマラヤ山脈の雪が溶けているため、被害は年々拡大するとも言われています。 観光旅行では行くことのできない農村で生活し、水害に強い村づくりに貢献し ませんか。現地では、住宅の建設ボランティア作業、住民トレーニングの企画 運営体験、文化交流を行います。 関連HP:http://www.adrajpn.org/C_Volunteer2008Nepal.html 場所:ネパール国西部バーディア郡(もしくはカイラリ郡) 日時:3月1日(土)〜14日(金)13泊14日(最初の2泊は国内事前研修) 費用:198,000円(渡航費(諸税含む)、現地活動費等を含みます。旅券取得費、 集合場所までの交通費等は含みません) 主催:企画/特定非営利活動法人ADRA Japan 旅行手配/(株)西遊旅行 条件:心身ともに健康で積極的にグループ活動に取り組める18歳以上の人で、 国際協力・海外ボランティア・ネパール・途上国の生活などに関心があり、将 来NGO や国際機関で働くことを希望する学生や社会人。ADRAの賛助会員である こと(会員でない方は事前研修時に申し込みが可能です<3,000円 >)。 定員:12人(最低催行人数6人)個人ご友人同士のご応募も歓迎します。 申込:上記ホームページから応募用紙をダウンロードし必要事項を記入の上、 郵送・FAX・E-mailにて下記までご提出ください。 締切:2月1日(金)必着 問合・申込先:特定非営利活動法人 ADRA Japan 担当:松葉 電話03-5410-0045 FAX 03-5474-2042 E-mail Tokyo@adtajpn.org □ (特活)国際子ども権利センター カンボジア・スタディツアー2008 ― カンボジアでは深刻な貧困から、児童労働や子ども買春に巻き込まれる子ども や、ストリートチルドレンにならざるを得ない子どもがあとを絶ちません。そ のような子どもたちの現状を知り、彼らのために活動する現地NGOとの交流を 通して、この問題の背景や原因について理解を深め、子どもの権利を守り普及 するために、私たちにできることを考えます。NGOの活動に興味がある方、カ ンボジアへ行ってみたい方々、ぜひご参加ください。 ツアーのポイント: 1. 現地の3つのNGOを訪問し子どもや若者と交流します。『幼い娼婦だった私 へ』(文藝春秋、2006)の著者ソマリー・マムさんが創立した、人身売買に取 り組むNGO(アフェシップ)も訪問します。 2. カンボジアで子どもの人身売買問題に取り組んできた代表理事の甲斐田、 および現地スタッフがNGO訪問に同行します。 3. アンコール遺跡群も観光します。 4. 事前研修会でカンボジアの現状と子ども支援について学びます。 関連HP:http://www.jicrc.org/pc/studytour/ ※ツアー行程などの詳細はHPをご覧ください。 旅行期間:3月20日(木)〜27日(木) 6泊8日 訪問地:カンボジア(プノンペン、バベット、シェムリアップ) 旅行代金:205,000円(学生満22歳以下189,000円) ※上記以外に、航空保険料・燃油特別付加運賃・空港施設使用料カンボジアビ ザ代、現地空港税、海外旅行保険料等がかかります。 出発地:成田空港 参加資格:国際子ども権利センターの会員、または会員になって活動を支援し てくださる方 定員:19名(最少催行人員10名) 申込締切:2月19日(火) 申し込み・問い合せ先: メールまたはFAXで、お名前、〒ご住所、電話番号、FAX番号またはメールアド レスをお知らせください。ツアーの詳しい資料と正式なお申し込み書をお送り いたします。 特定非営利活動法人国際子ども権利センター 東京事務所 担当:後藤 E-mail: info@jicrc.org TEL/FAX: 03-5817-3980 〒110-0015東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル3階 □ (特活)シャプラニール バングラデシュスタディツアー2008年春 ――― シャプラニールは農村開発プロジェクトやストリートチルドレン支援プロジェ クト、フェアトレード商品の生産現場などを訪れるスタディツアーを実施しま す。NGOの活動や現地の生活に関心がある方、とにかくバングラデシュに行っ てみたいと思っている方、是非ともスタディーツアーにご参加ください。 関連HP:http://www.shaplaneer.org/studytour/ 日時:3月21日(金)〜3月30日(日) 訪問地:バングラデシュ(首都ダッカとシャプラニールの活動地) 参加費:233,000円 定員:16名(最小催行人数 13名) 参加の条件:シャプラニール会員(正会員または賛助会員)の方で健康な方 会員でない方は会員になっていただいてからの申し込みになります。 申込:2月9日(土) 主催:エアーワールド株式会社 〒540-0026大阪市中央区内本町2-214-207号 お申し込み:株式会社マイチケット〒660-0084兵庫県尼崎市武庫川町4-27-1 電話:06-4869-3444 FAX:06-4869-5777 MAIL:info@myticket.jp お問合せ・資料請求: 特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会 〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内 電話:03-3202-7863 FAX:03-3202-4593 MAIL:studytour@shaplaneer.org ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃■┃ 国内イベント情報 − 問い合わせは直接各団体へ ┗━┛ □ 展示会「女性を取り巻く世界と、国際NGO・CAREが支える女性たち」 ― 世界の途上国の女性が直面している問題は何か、国際NGOのCAREはこの問題に ついてどのように考え、取り組んでいるのか。これらについてパネル展示によ りわかりやすく説明するとともにCAREの支援する女性たちの写真・ストーリー ・メッセージを通して、困難な状況にあっても力強く生きる女性たちの姿を紹 介します。 日時:開催中〜1月20日(日) 9:30〜21:30(最終日のみ18:00まで) 場所:JICA地球ひろば 1階企画展示スペース 東京都渋谷区広尾4-2-24 日比谷線 広尾駅(A3出口) 徒歩1分 地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html 参加費:無料 定員:無 参加の条件:無 主催:(財)ケア・インターナショナル ジャパン 協賛:JICA地球ひろば 申込:無 問合先:(財)ケア・インターナショナル ジャパン マーケティング部広報担当菅沼(m.suganuma@careintjp.org)tel03-5950-1335 □ FASID 第170回BBL 「集積型産業発展− アジアの経験とアフリカにおける支援策」 ―――――――――――― 第170回Brown Bag Lunch Seminarでは、FASID国際開発研究センター主任研究 員、園部 哲史より「集積型産業発展−アジアの経験とアフリカにおける支援 策」と題して講演を行います。 関連HP:http://www.fasid.or.jp/chosa/forum/bbl/annai_170th.html 日時:1月17日(木)開場12:00 講演 12:30-14:00 場所:FASID セミナールーム(千代田会館4 階) 〒102-0074 東京都千代田区九段南1-6-17千代田会館4 階 言語:日本語 地図: http://www.fasid.or.jp/map.html 参加費:無料 主催: (財)国際開発高等教育機構(FASID) 申込:1月16日(水)までに、お名前、ご所属先名、電話番号を添えて、下記 アドレスまでお申込ください。 問合・申込先:bbls@fasid.or.jp (FASID BBL担当:土岐) □ アフリカのビジネス 〜南部アフリカ衣料産業への中国インパクト〜 ― アフリカといえば紛争や飢餓、野生動物や農村を思い浮かべることが多いと思 いますが、アフリカにおいても、携帯電話の急速な普及、石油関連ビジネスの 展開など、活発化するビジネスへの注目が高まっています。特に南部アフリカ の経済はここ数年、世界の他の地域を凌ぐほどの成長を続けています。その原 動力は投資の流入で、近年、直接投資が急増し、さらに増加する傾向にありま す。その中でも、中国政府・企業の活動への注目が高まっています。 今月のアフリカひろばは、南部アフリカの企業活動について研究をしている創 価大学通信教育部准教授の西浦昭雄さんをお迎えし、南部アフリカの衣料産業 を例にあげ、この産業への中国が与えるインパクトを考えていきます。 関連HP:http://www.ajf.gr.jp/lang_ja/africa-hiroba/024.html 日時:1月19日(土)14:00-16:30(13:30開場) 場所:JICA地球ひろば セミナールーム202 (東京都渋谷区広尾4-2-24) 会場の連絡先:03-3400-7717 会場への行き方:東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(A3出口)徒歩1分 地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html 参加費:一般700円、アフリカ日本協議会会員・学生500円 定員:40名 参加の条件:なし 主催:(特活)アフリカ日本協議会 申込:件名を「1月アフリカひろば参加申し込み」とし、下記の申し込み票に ご記入の上、下記E-mail宛先までお申し込みください。 また、電話・FAXでも受付しております。 問合・申込先:(特活)アフリカ日本協議会 担当者名:高橋・斉藤 電話:03-3834-6902、FAX:03-3834-6903、E-mail: africa-hiroba@ajf.gr.jp □ シャプラニール 国際協力入門講座 ―――――――――――――――― 「国際協力・NGO活動に関心がある、でも何から始めたらいいか分からない」 そんな方にぴったりの講座です。 関連HP:http://www.shaplaneer.org/volunteer/kouza.htm 日時:1月19日(土) 場所:シャプラニール東京事務所(東京メトロ東西線早稲田駅徒歩7分) 東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内 地図:http://www.shaplaneer.org/map.htm 定員:20名 参加費:500円 主催:シャプラニール=市民による海外協力の会 申込:事前申し込み必要 問合・申込先: シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:事務局 筒井 TEL:03-3202-7863 FAX:03-3202-4593 E-mail:seminar@shaplaneer.org URL:http://www.shaplaneer.org □ 世界銀行 ビデオ会議で世界の子供たちが交流 ――――――――――― ビデオ会議による国際交流の効果的な実施方法を紹介するセミナー 世界銀行東京開発ラーニングセンター(TDLC)は、従来の国際理解教育を発展 させ、世界銀行のビデオ会議ネットワークGDLNを介したビデオ会議や、ICT技 術を活用し、世界の子供達同士が交流するプログラムとして『キッズ・イニシ アティブ』を提供しています。こうした『キッズ・イニシアティブ』を皆様に 広くご理解頂き、活用頂くために、教師、指導者向けのセミナーを実施します。 若い世代が言葉や文化を超えて有意義な交流を行うには、セッションの企画立 案・実施の各段階において指導者のリードが求められ、こうしたスキルを磨い ていただくことがきわめて重要だからです。トレーニング・プログラムは全4 回。各回3時間で、ビデオ会議による講義、質疑応答や討議があります。海外 からの参加者を交え、国際的な指導者・専門家同士の意見交換の場としてもご 利用いただける趣向です。このたび、第2回目のセッションの参加者を募集し ています。この回では「テーマ共有型セッションによるグローバルな交流」を テーマに開催いたします。 関連HP:http://www.jointokyo.org/ja/programs/catalogue/kids_initiative/ 日時:1月26日(土)16:00-19:00 場所:世界銀行東京開発ラーニングセンター(TDLC) 東京都千代田区内幸町2-2-2富国生命ビル10階 都営地下鉄三田線内幸町駅直結 電話:03-3597-1333 地図:http://www.jointokyo.org/ja/about/location/ 参加費:無料 言語:セミナーは英語で行われますが、日本語同時通訳が付きます。 主催:世界銀行東京開発ラーニングセンター(TDLC) 問合・申込先:下記担当までeメールにてお問い合わせください。 担当/斉藤(ksaito1@worldbank.org) □ FASID 第171回BBL「地球環境問題の行方」 ―――――――――――― 第171回Brown Bag Lunch Seminarでは、外務省より地球環境問題担当特命全権 大使である小町恭士氏をお迎えし、「地球環境問題の行方」についてお話しい ただきます。 関連HP:http://www.fasid.or.jp/chosa/forum/bbl/annai_171th.html 日時:1月31日(木)開場12:00 講演 12:30-14:00 場所:FASID セミナールーム(千代田会館4 階) 〒102-0074 東京都千代田区九段南1-6-17千代田会館4 階 言語:日本語 地図: http://www.fasid.or.jp/map.html 参加費:無料 主催:(財)国際開発高等教育機構(FASID) 申込:1月30日(水)までに、お名前、ご所属先名、電話番号を添えて、下記 アドレスまでお申込ください。 問合・申込先:bbls@fasid.or.jp (FASID BBL担当:土岐) □ JICA・世界銀行共催セミナー ――――――――――――――――――― ネットワークの可能性:グローバル社会における科学技術と高等教育支援 科学技術の振興を図る有望なアプローチとして、途上国の大学と他のアクター (先進国の大学、企業、研究機関等)によるネットワークの有効性が注目され ています。本セミナーでは様々な形態を持つネットワークの有効性・課題を整 理し、今後ネットワークの活用による科学技術振興を行なう上で、各アクター に期待される役割を議論します。 関連HP:http://www.jica.go.jp/event/080201.html 開催日:2月1日(金) 13:30〜17:30(受付開始13:00) 開催地:東京都新宿区市谷本村町10-5 国際協力総合研修所 会場名:国際会議場(2階) 地図 :http://www.jica.go.jp/branch/ific/map/index.html 参加費:無料 使用言語:日本語、英語(同時通訳有) 対象者:特になし 定 員:200名程度 主催:独立行政法人国際協力機構(JICA) 後援:外務省、文部科学省 申込方法:氏名、ご所属、連絡先を記載の上、E-mailにて下記の申込み先まで お申込みください。 申込締切:1月25日(金) 問合・申込先:JICA 人間開発部第2グループ 技術教育チーム 担当者氏名:上田・奥本・鈴木 E-mail:jicahm-education5@jica.go.jp 電話番号:03-5352-5208 FAX番号:03-5352-1111 □ CICD 「国際ボランティアプログラム」説明会―――――――――――― CICDは、アフリカとインドでボランティア活動を行う「国際ボランティアプロ グラム」の説明会を行います。同時に昨年にモザンビークで開発支援プロジェ クト(子ども支援、小学校教員育成プロジェクト)で活動していた日本人の方 々の活動報告と紹介も行います。プログラム参加困難な方でも、アフリカでの ボランティア活動にご興味のある方は、この機会に是非ご参加下さい。 関連HP:http://cicdvolunteer-japan.org.uk/infomation.html 大阪説明会: 日時:2月9日(土)13:30〜16:30(大阪) 場所:大阪市立浪速人権文化センター 会議室2 〒556-0025大阪府大阪市浪速区浪速東1-9-20 (JR環状線「芦原橋」下車すぐ) 地図:http://www.ochra.or.jp/jinbun/naniwa/index.html 東京説明会: 日時:2月17日(日)14:00〜16:00(東京) 場所:(財)女性労働協会 女性と仕事の未来館 第2セミナー室 〒108-0014東京都港区芝5-35-3 (JR「田町駅」、地下鉄「三田駅」下車すぐ) 地図:http://www.miraikan.go.jp/access/index.html 参加費:無料 定員:20名 参加の条件:なし 主催:DRHスクール・イギリスCICD校 申込:両説明会の2日前頃までに1)お名前、2)ご連絡先(電話番号およびメ ールアドレスを明記の上、下記E-mailまでお申込み下さい。 問合・申込先: CICD (担当:中尾) Winestead Hall, Patrington, Hull HU12 0NP, United Kingdom TEL:(+44)1964 631 826 FAX:(+44)1964 631 824 Email:cicd05@yahoo.co.jp □ 「第4回 THE☆FORUM2008〜気づき・発見・国際協力」 ――――――― シャプラニールのユースグループは、国際協力が何なのか、考えたい、語りた い、楽しみたい!そんな人たちが、行動を起こすきっかけになるような2泊3日 の宿泊形式のイベント「THE☆FORUM」を開催します。 関連HP:http://www.shaplaneer.org/theforum/ 内容:国際協力ゲーム、ディスカッション、NGO入門など ※この企画は専門分野のスキルアップを目的としたものではありません。 日時:2月15日(金)〜17日(日)<2泊3日> 場所:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木) (小田急線 各駅停車 約3分 参宮橋駅 下車徒歩約7分) 地図:http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html 参加費:1万円(食費、宿泊費、交流会費、資料代など含む) 定員:20名 参加の条件:18歳〜22歳くらいまでの方 主催:シャプラニール・ユース 締切:1月29日(火)(要事前申込み) 申込:次の事項を下記の応募先にEメールまたは、郵送でご連絡下さい。 1.氏名、2.性別 3.年令 4.住所 5.メールアドレス 6.電話番号 ※メール申し込みの場合は件名に「フォーラム」と題名をつけてください。 問合・応募先:シャプラニール=市民による海外協力の会「フォーラム係」 (担当:秋庭) E-mail: info@shaplaneer.org 電話/03-3202-7863 〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1 早稲田奉仕園内 □ ツバルの子ども達が描いた大切なものの絵、その謎を解く映画の上映会 映画「Thinking about TUVALU Sinking 地球温暖化で沈みゆく国ツバル」 地球温暖化のために、水没してしまうと言われる島国ツバル。そこに住む子ど もたちに「大切なもの」の絵を描いてもらいました。それらの絵が描かれた社 会背景・家庭環境を探っていくことで、徐々にわかってゆく衝撃のツバルの真 実。ツバルで起きている数々の問題は、実は日本でも起こってくる可能性が。 そして今、あなたにできることは何か? 関連HP:http://www.ets-org.jp/ 日時:2月17日(日)午後2時より2時間程度 会場:JICA地球ひろば(東京都渋谷区広尾4-2-24) 地下鉄日比谷線・A3出口より徒歩1分 地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html 会場の連絡先: 03-3400-7717 参加費: 無料 定員: 300名 参加の条件: 特になし 主催: NPO法人宇宙船地球号、協賛: 国際協力機構(JICA) 申込: できれば事前申し込みをして下さい。当日の来場も、一応可能。 申し込み先:lecture@ets-org.jp 宇宙船地球号・講演担当 森理江 電話 03-5443-8969 または 090-4388-4681 ファックス:03-6400-5949 その他問い合わせ:宇宙船地球号・事務局長 山本敏晴 info@ets-org.jp ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃■┃ 学び − 問い合わせは直接各団体へ ┗━┛ -------------------------------------------------------[PR]----------- □ ICNet『国際協力人材養成コース(PCM,社会調査,PRA/PLA,キャリア講座)』 国際協力のフィールドに新しい一歩を踏み出したい! 現場で必要なスキルを集中的に身に付けたい! 『国際協力人材養成コース』は、こんな希望を持った学生、社会人、協力隊OB /OG、NGO職員の皆さんのための研修プログラムです。このコースでは、途上国 の現場で活用されている調査手法やPCMなどを実践的に学ぶほか、国際協力分野 におけるキャリア形成についての講座も設けています。さらに、研修終了後も 個別進路カウンセリングや履歴書のチェックなどで、受講生のキャリアアップ をサポートします。また、国際協力の現場経験豊富な講師や同じ志を持つ仲間 とネットワークを構築できることも、このコースの大きな魅力のひとつです。 皆様のご参加をお待ちしております。 スケジュール ・「国際協力キャリア講座」(2月9日)「PCM計画立案」研修終了後開催 ・「PCM計画立案」(2月9日〜12日 4日間) ・「社会調査法概論、RRA、PRA/PLA」(2月15日〜17日 3日間) ※講座ごとの部分参加も可能です。 ※希望者は、「PCMモニタリング評価」(2/21,22,23,24)の受講も可能です。 関連HP:http://www.icnet.co.jp/jp/service/train/kjp/index.html 日時:2008年2月9日(土)〜2月17日(日) うち7日間 対象:国際協力に興味のある学生・社会人,協力隊OB/OG,NGO職員など 講師:アイ・シー・ネット開発コンサルタント 場所:アイ・シー・ネット研修センター 会議室 埼玉県さいたま市中央区下落合4-14-3 JR埼京線「北与野」徒歩5分,京浜東北線「さいたま新都心」徒歩10分 地図:http://www.icnet.co.jp/jp/aboutus/hqmap.html 参加費:関連HP参照 ※学部生割引・全日程参加者割引があります。 定員:18名(先着順。簡易書類審査あり) 締切:2008年2月1日(金) 申込:URLより応募用紙をダウンロードし、Eメール送信又は郵送。 主催・問合:アイ・シー・ネット株式会社 新規事業部 酒井 〒338-0002 埼玉県さいたま市中央区下落合4-14-3 研修センター TEL: 048-840-1703 E-MAIL: KJP@icnet.co.jp -------------------------------------------------------[PR]----------- ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃■┃ 人材募集 − 問い合わせは直接各団体へ ┗━┛ □ セーブ・ザ・チルドレン(SC) インターン ――――――――――――― セーブ・ザ・チルドレン(SC)は、子どもたちを支援する国際NGOです。東京 事務所で広報マーケティング業務に携わるインターンを募集します。3ヶ月間 インターンとしていろいろ学びながら、国際NGOの活動に参加してみませんか 内容:広報・マーケティング部の業務補助(書類翻訳、データ入力、その他事 務作業) 人数:一名 期間:2月〜4月末 勤務時間:月〜金のうち週3日間 10:00〜17:00 (応相談) 資格:PCスキル(エクセル、ワード)、英語力 勤務地:東京事務所 待遇:無給、交通費支給(ただし上限あり) 応募:履歴書(志望動機欄のあるもの)をE-mailにて下記まで送付下さい。 締切:1月20日(日) 書類審査後、該当者には追って面接日の連絡をさせていただきます。なお、応 募書類は返却しません。 申込・問合せ先:社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 広報マーケティング部 担当 渡辺 電話: 03-3516-8922 E-mail: info@savechildren.or.jp URL:http://www.savechildren.or.jp/ □ シェア東ティモール ヘルスコーディネーター ――――――――――― シェアは2000年に緊急支援として東ティモールで活動を始め、2002年から5年 間、エルメラ県で保健教育促進プロジェクトを行ってきました。このたび、エ ルメラ県学校保健プロジェクトのヘルスコーディネーターを募集します。 関連HP:http://share.or.jp/staff/index.html#et 職種:ヘルスコーディネーター 1名 資格:看護師、保健師または医師。公衆衛生学の知識があることが望ましい。 経験:上記の資格を活かした職務経験が3年以上、かつ途上国での職務経験が1 年以上あること。人材教育・指導の経験、また地域におけるネットワーク作り の経験があること。 期間:2年間(延長可能):2008年3月から。赴任前2週間程度の国内研修期間を 含めた試用期間3ヶ月を含む。詳細は応相談。 勤務地:基本的に、プロジェクト地のエルメラ県に常駐。その他アイレウ県、 首都ディリ *その他詳細は上記関連HPをご覧下さい 申込: (1)シェアウェブサイトよりダウンロードした履歴書用紙にご記入の上、志望 動機の作文と共に(1600〜2000字)お送りください。 ※ダウンロードができない場合にはご連絡ください。 (2)書類選考後、面接にて決定いたします。尚、面接は1月26日(土)に行う予 定です。 締切り:1月21日(月) 申込・問合先:特定非営利活動法人 シェア=国際保健協力市民の会 (担当:小泉) 〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル5F Tel:03-5807-7581 Fax:03-3837-2151 e-mail:info@share.or.jp □ (財)国際開発センター 短期アルバイト(研究員補佐) ――――――― 「開発援助関連調査の現状を把握することを目的としたアンケート調査」に係 る翻訳(邦訳、英訳)作業 関連HP:http://www.idcj.or.jp/ 職種:翻訳、その他 資格:翻訳(邦訳、英訳)経験者(有償無償問わず)/エクセル・ワードが使 える方/ご自宅のインターネット環境が整っている方 報酬:時給1,400円以上 交通費実費支給(上限往復2千円) 団体名:財団法人 国際開発センター 勤務地:(財)国際開発センター事務所(東京都品川区東品川4-12-6) 勤務時間:原則10:00〜18:00(昼休み1時間) 勤務期間:2008年1月下旬〜3月下旬 週5日程度(応相談) 応募方法:タイトルを「短期アルバイト」として、下記E-mail宛に履歴書をお 送りください。なお、履歴書には経歴のほかに、下記の点を明記してください。 (1)英語力、コンピューター・スキル (2)(1)に関連した過去の業務経験 締切り:1月21日(月) 応募書類を受け付け次第、随時選考を開始させていただきます。 書類選考通過者にのみ、1月22日(火)17:00までに担当よりご連絡させて頂きま す。なお書類選考通過の連絡と同時に課題についてご説明させて頂きます。 申込・問合せ先:(財)国際開発センター 業務本部 小室/外川 E-mail:recruit@idcj.or.jp TEL:03-6718-5931, FAX:03-6718-1651 □ NPO法人ワールド・ビジョン・ジャパン インターン ―――――――― キリスト教精神にもとづく国際NGOワールド・ビジョンの日本におけるNPO法人 ワールド・ビジョン・ジャパンはこのたびインターンを募集いたします広報・ アドボカシーについて学んで得た知識等を現実の仕事の場面で実践し職場でと もに働くスタッフとのコミュニケーションから見聞を広め、将来この分野で活 躍することを目指す職業人としての様々な経験を積んでいただくための機会を 提供いたします。 職務内容:メディアとの関係構築、資料整理等、WVJ広報スタッフを補佐する 各種業務。アドボカシーに関する資料の翻訳、各種資料の作成、およびこれら に関連する業務 募集人数:1名 応募資格: ・ワールド・ビジョンの基本理念に賛同していただけること ・大学生又はこれと同等以上の学力を有すること ・英語での調整・交渉等が可能なコミュニケーション能力があること (TOEFL550点以上/CBT200点以上 TOEIC730点以上) ・日本語資料作成等における作文力があること ・事務系アルバイト等職務経験者尚可 ・様々な関係者と円滑なコミュニケーションができること ・word、excel、windows、e-mail等の使用経験があること ・東京近郊から通勤可能なこと 契約期間:2月上旬〜2008年7月中旬まで(応相談) 勤務地:新宿区の当団体事務所(JR大久保駅・新大久保駅) 待遇等:無給 交通費のみ実費支給(上限あり) 勤務開始予定:2月1日以降(応相談) 勤務時間:9:00〜17:00で週2日以上の出勤(応相談) (注)国内での業務上外出の可能性があります。 インターン終了後のスタッフへの登用制度はありません。 応募方法:「Developing Worldを見てインターンに応募」と明記の上履歴書(写 真貼付、学校指定書式でも可)志望動機(A4・1枚:志望動機に「キリスト教精神 に基づく」当団体で働きたいと思われる理由を含めて作成してください)参考 のため途上国支援やNGOの活動に関する論文やレポートがあれば添付して下さ い。下記担当者まで郵送または履歴書等のファイルを添付したEメールにてご 送付下さい。送付いただきました書類は職員採用に関する目的のみに使用しま す。応募書類は返送いたしません。 締切:2008年1月25日(金)13:00 当団体必着。 書類選考後、追って面接日・試験内容を通知します。 問合せ・応募宛先:特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパン 〒169-0073東京都新宿区百人町1-17-8-3F TEL:03-3367-7251 担当:冷水(ヒヤミズ)Eメール:hr@worldvision.or.jp http://www.worldvision.or.jp/ □ NICCO京都本部契約職員(急募) ―――――――――――――――――― 京都本部にて広報・ファンドレイジング業務及び海外事業に関する事務処理等 を担当して頂ける方を募集しています。また、緊急災害支援及び開発事業実施 のため、海外事務所へ出張・赴任し、現地にて事務及び調整業務を実施して頂 きます。 関連HP:http://www.kyoto-nicco.org/bosyu.htm 募集条件: ・一般企業等での業務経験が3年以上ある方(国際協力分野での経験は問いま せん) ・海外事業地において英語での業務遂行が可能な方。 ・コミュニケーション能力、マネージメント能力を重視します。 勤務地:NICCO京都本部(海外出張・赴任の可能性もあり) 給与等待遇:月収186,000円 社会保障完備。住居手当、交通費別途支給(それぞれ上限25,000円) (3ヶ月の試用期間中は月収150,000円と住居手当・交通費のみ支給) 契約期間:1年間。1年毎に契約を更新し、4年目より正職員登用の可能性あり 業務開始時期:2月中旬〜(応相談) 勤務時間:平日午前10時〜午後6時(残業あり) 休日休暇:週休2日制(土・日・祝祭日休み)、夏季冬季休暇 (海外赴任時は現地事務所の規定による) 応募方法:履歴書(E-mailアドレスも記入のこと)、職務経歴書、及び志望動 機書(A4用紙1枚程度)を当会事務局に郵便か E-mailにて送付 募集期間:1日28日(月)必着(書類選考後、面接日時を本人に直接通知) 書類提出先:社団法人 日本国際民間協力会 担当 事務局 久野、折居 〒604−8217 京都府京都市中京区六角通新町西入西六角町101番地 TEL.075−241−0681 FAX.075−241−0682 メール recruitment@kyoto-nicco.org ※応募書類は返却致しませんので、ご了承願います □ 2008年度JVC東京事務所 インターン ―――――――――――――― 「国際協力NGOの活動」といえば、「海外現場での活動」をイメージされるで しょうか。しかしJVCの各国における活動は日本国内の方によって支えられて おり、国内向けの各種広報や情報発信を担当する東京事務所も重要な「現場」 のひとつです。そこでJVC東京事務所では、スタッフの仕事を手伝いながら、 NGOの視点や問題意識を学んでいただくことを目的とした、インターン制度を 毎年実施しています。実際の仕事を通して、さまざまな機会や人々との出会い が得られると思います。国内外のNGOの各種情報が日々飛びかうにぎやかな 事務所で、経験&個性豊かなスタッフや、多彩なボランティアの方々とともに 「NGO活動」に関わってみませんか? 関連HP:http://www.ngo-jvc.net/jp/notice/recruit20071227_tokyo_intern.html 職種:広報(1名)、ホームページ(1名)、調査研究・政策提言(1名)、 アフガニスタン事業(2名)、会員担当(1名)、カレンダー事務局(1名)、 パレスチナ事業(1名) 資格:特殊な資格は必要なし。通常のPC操作程度。 報酬:無給(交通費補助あり) 団体名:日本国際ボランティアセンター(JVC) 勤務地:JVC東京事務所 勤務時間:平日週2日、10:00〜18:00 応募方法:応募用紙をJVCホームページからダウンロードしてください。内容 を記述後、志望動機作文(1000字程度、形式自由)とともに下記住所まで郵送 願います。その後、面接を行います。 締切り:2月22日(金) 申込・問合せ先:日本国際ボランティアセンター(JVC) 細野 〒110-8605 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル6F TEL:03-3834-2388 FAX:03-3835-0519 E-mail:hosono@ngo-jvc.net □ 難民支援協会 広報・マーケティング担当職員 ――――――――――― 難民支援協会は、日本に逃れてきた難民を支援している団体です。広報活動の 強化のために以下の事業について職員を募集します。 関連HP:http://www.refugee.or.jp/jar/documents/pr/0801_staff-prmarketing.html 職種:広報・マーケティング(パートタイム) 発想力、マネジメント力及び対人コミュニケーション能力を生かし、難民支援 事業の強化、支援者満足度向上と支援者拡大に貢献できる人材を求めています。 資格: ・難民支援協会の理念と活動に賛同できる方 ・NPOの広報/マーケティング活動について熱意を持つ方 ・英語力、パソコンスキル(Word、Excel、PowerPoint)を有する方 ・広告・営業分野における業務経験があると望ましい ・中長期にわたり、本業務に従事する意欲を備えていることが望ましい 報酬:難民支援協会職務規定による。社会保険完備。 団体名:NPO法人難民支援協会 勤務地:当協会事務所(下記住所) 勤務時間:週4日(10:00〜18:00)イベント・企画においては土・日出勤もあり。 応募方法:履歴書と志望動機(形式・分量は問いません)、企画書案(弊会の寄 付/収益拡大にむけた企画書。A4用紙2枚を目安に)を、弊会へ郵便もしくは 電子メールで送付下さい。(住所、E-mailは下記参照、件名を「職員応募」と して下さい)追って連絡を差し上げます。 面接は書類審査の結果、随時行います。面接は複数回行うことがありますが、 最終面接後2週間〜1ヶ月以内にご回答いたします。尚、応募書類はご返却で きません。あらかじめご了承下さい。 締切り:適任者が見つかり次第 申込・問合せ先:難民支援協会 担当:石川えり 〒160-0004東京都新宿区四谷1-7-2第二鹿倉ビル4階 Tel: 03-5379-6001 Fax: 03-5379-6002 E-mail: recruit@refugee.or.jp ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃■┃ブックコーナー − 問い合わせは直接各団体へ ┗━┛ □ 温暖化で沈むツバル、大切なものの写真絵本 ―――――――――――― 「地球温暖化、しずみゆく楽園ツバルあなたのたいせつなものはなんですか?」 地球温暖化のために、水没してしまうかもしれない、と言われる島国ツバル。 そこに住む二百人の子どもたちに「大切なもの」の絵を描いてもらいました。 絵を描いた子どもの家に行き、社会背景をみっちりと取材していきましたら、 ツバルには沈むという問題だけでなく様々な問題があることがわかりました。 さらに、ツバルで起きている数々の問題は、実は日本でも起こってくる可能性 があるようでしたので、日本側でも子どもたちに、絵を描いてもらいました。 その結果、わかってくる世界全体に及ぶ重大な問題と、「地球の未来」の姿。 それを踏まえた上で「私たちにできることは何か?」を考えていく絵本です。 全ての漢字に平仮名ルビ。英文併記。64ページです。目次はありません。 出版社:小学館 著者:山本敏晴(NPO法人・宇宙船地球号) 価格:定価1500円(税込み1575円) ISBNコード:978-4-09-726295-4 購入:紀伊国屋書店、三省堂、丸善、ジュンク堂などの大型書店か、または インターネット上の書店で。 問合先:NPO法人・宇宙船地球号 E-mail: info@ets-org.jp ホームページ: http://www.ets-org.jp ---PR----------------------------------------------------------------- ・・・・・・・・・ アルクの「中国語マラソン」 ・・・・・・・・・・・ 発音重視の学習で基礎から学び、検定4級合格をめざす 旅行、日常生活、スピーチ、ビジネスなどあらゆる場面に対応 ☆ 中国語入門講座の決定版 ☆ http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=IED19+DB9YR6+2NA+ZV5HF ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ---PR----------------------------------------------------------------- ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 国際協力マガジン Developing World Mail Magazine ■ 国際協力マガジンは途上国の人々への支援に興味を持つ有志により 非営利で運営されています。特定の団体の意見は代表しておりません。 掲載記事を募集しています。ニュース・トピック・人材募集などはできるだけ 簡潔にまとめ、連絡先を明記してください。投稿記事はバックナンバーとして WEB上で公開される上、今後関連出版物などに掲載する場合がありますので、 ご承知の上で投稿ください。イベントなど期日のあるものは早めに投稿して 下さい。次号の発行はこの号の発行日から一週間以内です。詳しくはホーム ページにある投稿要領(http://www.dwml.net/modules/dwmm/howto.php)を ご覧ください。 [発行元] Developing World ( http://www.dwml.net ) [ページ] http://www.dwml.net/modules/dwmm/ (解除・変更) [投稿先] magmag@dwml.net [本 屋] まぐまぐ ( http://www.mag2.com/ ) [ID] 0000023365 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ---------------------------------------------------- 【みんなで解決!Q&A】あなたの疑問が、解決します! http://qanda.rakuten.ne.jp/ 【Infoseekメーリングリストサービス】今すぐメーリス! http://ml.infoseek.rakuten.co.jp/ ----------------------------------------------------



