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企業のCSR(企業の社会的責任:Corporate Social Responsibility)活動の普及促進をして、サステナブル社会構築に役立つことを目的としたCSR情報メールマガジンです。

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2005/06/06

【コトモ】~CSR:会社とお友達になる方法

195号目です。2005.06.07 co-friends=1554
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【コトモ】CSR:会社とお友達になる方法=195号

■□ 自然(じねん) ■□
●『サーフィンから見たライフスタイル(その4)』

■□ 信頼される会社になる方法 ■□ 
●『民間警備会社とCSR』
produced by CSR経営研究所↓
http://www.csr-i.jp/

■□ 提灯 ■□
●『地球温暖化防止「国民運動」』
●『CSR活用ガイド −問われはじめた企業の社会的責任』
●『社会的企業家がつくる新しい関西経済・新しい日本』
●『近畿の環境団体情報交流会』
 = 市民による市民のための環境活動を目指して =
●平成16年度『持続的な社会経済システムと企業の社会的責任』
 研究委員会報告書
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★☆ ご挨拶&info ★☆

いつもご愛読いただき、ありがとうございます!
今回のコトモを担当するのは、洋@エコテイメントです。

6月に入り、いよいよ梅雨の時期ですね。今年の日本は梅雨らしい
梅雨になるとかで、真夏の水不足には悩まされずに済みそうです。
しかし、この時期を乗り切れば夏!そうです、サーフィンの時期
です!

■□ 自然(じねん) ■□

●サーフィンから見たライフスタイル(その4)

今年も夏を前にして、サーフィンを始める方が私の周りには多くい
ます。とても喜ばしいことで、「今年はサーフィンだ!」と意気揚々
となさっているのです。

私は、ご相談いただいた方々に「サーフィンは結構辛いことが多い
から、まず波に乗れるボードで楽しさを覚えた方がいいと思うよ」
とお話しをしています。

実はサーフィン、波に乗るまでが結構大変なのです。もちろん、ボ
ートに立つことも大変なのですが、その前段の「沖に出る」時点で
すでに非常に大変で、ココで「つまらない」となってしまうと、だ
んだんと海から遠ざかってしまうのです。

だからこそ、まずは楽しさを覚え、自分でサーフィンをする意味を
考え、サーフィンの奥深さを感じると、少々の困難・壁も乗り越え
て一生の友になっていくのだろうと思います。

それは、もちろんサーフィンだけではなく、人生や仕事にも活かす
事ができると思います。特に、楽しさを知る前に会社を辞めてしま
うことは、職場においてありがちなことではないでしょうか。

憧れや希望を抱いて入社したが、日々の実務が想像していたことと
は全く違う場合、結構めげますよね。更に職場環境がキツイ場合は
それに拍車をかけます。

しかし、そこで大事なのは、なぜその職場を選び、何のためにこの
仕事をしているかをもう一度考えることだと思います。そして、そ
の答えが、自分の社会の中での役割(使命)や自己実現とどうつな
がるか。

つまり、何か辛い状況になったときに、自分を見つめ直し、原点回
帰をして、その本質を見つめ、そこに楽しみ・喜びを見つけること
で、日々の実務の業務さえも楽しんでしまうことです。

サーフィンのように、人間にはどうしようも出来ないことが、人生
や仕事の中では多々あります。進退を考えてしまうほど辛いときは、
原点回帰をし、なぜこの仕事をしているかを考えることだと思いま
す。

さらに、時には自分の力では何も解決出来ないことを、自然と過ぎ
去るのを待つ余裕を持つことで、開けてくることもあるのではない
でしょうか。

CSRも、自社の原点回帰をし、何のためにこの会社は存在してい
るのかを考える作業から始めるのも、悪くは無いのではないでしょ
うか。

※現在、日本を始め世界中で注目されているアーティスト.jack
 johnson。彼自身がサーファーであり、スローライフを推奨する。
http://www.jackjohnsonmusic.com/


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◇ 環境報告書・CSRレポートの無料取り寄せといえば・・・ ◇      
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■□ 信頼される会社になる方法 ■□


●『民間警備会社とCSR』
produced by CSR経営研究所↓
http://www.csr-i.jp/

イラクで英国の民間警備会社に雇われていた日本人が重傷を負っ
て拘束され、亡くなったとの報道が先般ニュースをにぎわしまし
た。民間警備会社とはどんなものでしょうか。

民間警備会社は、軍事費の抑制に伴い、90年代から施設や要人の
警備や物品輸送の警護など、軍事の周辺産業を中心に伸びてきま
した。危険地域での警備に当たるなど戦争の遂行に欠かせない存
在になっています。

民間警備会社は、戦争関連ばかりではなく、多国籍企業とも深い
関わりをもっています。発展途上国、特に治安の安定しない地域
での企業の安全操業を確保したり、労働争議から設備を守ったり
するための警備などで多国籍企業が民間警備会社に業務を委託す
る例は少なくありません。

これらの武力を背景にした警備との衝突の際に、会社に敵対する
勢力に対しての民間警備会社の対応で死亡者が出た事例がNGO
から報告されるなど、警備のあり方は企業のCSRにおいて国際的
に大きな課題となっています。

グローバルコンパクト10原則の原則2「人権侵害に加担しない」
では、参加企業は「受益的加担」として、企業の警備や保安要員
が「第三者が犯した人権侵害から、企業が直接利益を受け(中略)、
企業活動に対する平和的抗議を鎮圧したり、企業の施設を守るた
めに抑圧的な措置を取るなど、治安部隊が犯す人権侵害(後略)」
に注意する必要があるとしています。

途上国の系列工場の警備で問題がおき、国際NGOに取り上げられ
て不買運動など大問題に発展した多国籍企業の例もあります。国
内のみの操業であっても、サプライチェーンでの人権配慮のひと
つとして確認してゆく必要があります。


■□ 提灯 ■□

● 『地球温暖化防止「国民運動」』
 地球温暖化問題は経済社会活動、国民生活全般に深く関わるも
ので、国、地方公共団体、事業者、そして国民一人ひとりが協
力して取り組むことが必要です。そこで、京都議定書の発効を
契機として、愛・地球博や地球温暖化問題をメインテーマにした
G8サミット、温暖化防止に関係する各府省によるイベントキャ
ンペーン等と効果的に連動し、経済界を始めとする各界と連携
しながら、各種メディアを有機的に用いて、地球温暖化の危機
的状況を伝えるとともに6つの具体的な温暖化防止の行動の実
践を促して国民運動を推進する集中キャンペーンを実施します。
国民一人ひとりや企業・各種団体が具体的な温室効果ガス削減
行動を宣言し、実践していただくことによって、地球温暖化防
止の輪を広げていくことを目指すものです。(環境省地球環境
局ホームページより)

環境省地球環境局ホームページ
http://www.env.go.jp/earth/ondanka/kokumin/
   

●「CSR活用ガイド −問われはじめた企業の社会的責任」
 榎本 徹 著,192頁,定価2310円,発行オーム社

欧米や国内の先進企業で,その研究や導入が図られつつある
CSR(企業の社会的責任).しかし,未だCSRの定義は曖昧であ
り,馴染みが薄ことは否めません.
本書はISO9001,14001に続く第3のマネジメントシステムと
して注目を浴びているCSRについて,その基本的な考え方・取
り組み方,背景やニーズについて,難しい専門用語をできる限
り廃し、わかりやすく解説した入門書です.ご興味のある方、
是非とも一度手にとってご覧いただければと存じます.



●「社会的企業家がつくる新しい関西経済・新しい日本」
― SIJ設立記念シンポジウム in 大阪 ― のご案内 

 社会的な課題解決に企業家精神をもって取り組む「社会的企業家」。
 ソーシャル・イノベーション・ジャパン(SIJ)は、その「社会的
企業家」の 活動を支え、育て、広げていく「ソーシャル・イノベ
ーション・クラスター」を 形成していくために、企業、NPO、政
府、様々なプレイヤーが、それぞれの資源や想いを寄せ合い設立さ
れました。このたびSIJの設立を記念して、 設立趣旨と事業概
要、今後の展開について発表、議論する場を開催いたしますので、
是非ご参加いただきたく、 ご案内申し上げます。
 ------------------------------------------------------------------
 主催:特定非営利活動法人ソーシャル・イノベーション・ジャパ
ン(申請中)  http://www.socioengine.co.jp/SIJ_index.htm
 協力:京都ソーシャルアントレ会(KSEN)、ウィル・プラット
フォーム(名古屋)、社会福祉法人大阪ボランティア協会、特定非
営利活動法人関西国際交流協議会、特定非営利活動法人宝塚NPO
センター、財団法人大阪コミュニティ財団 (順不同)

 日時:2005年6月11日(土) 14:00〜18:20
 場所:ホテル アウィーナ大阪 大阪市天王寺区石ヶ辻町19-12 
TEL06-6772-1441   http://www.awina-osaka.com/
 参加費:設立記念シンポジウム(企業関係者:3,000円、個人・
NPO関係者・学生:1,500円)
社会的企業家交流パーティ(企業関係者:5,000円、個人・NPO
関係者・学生:4,000円) 募集人数:150人(先着順)
 ------------------------------------------------------------------
       〜 当日プログラム予定 〜
 13:30 開場
 14:00 基調講演 - 谷本寛治  代表理事(一橋大学大学院商学
研究科教授)
 14:40 SIJ事業概要 - 町野弘明  常務理事(株式会社ソ
シオエンジン・アソシエイツ代表)
 14:55 休憩
 15:10 パネルディスカッション:「社会的企業家がつくる新し
い関西経済・新しい日本」
(※プロフィールが下に続いています。)
コーディネーター 
谷本寛治         
パネリスト 
日野公三 理事(株式会社アットマーク・ラーニング代表取締役/
美川特区アットマーク国際高等学校 校長)
谷口奈保子 理事(特定非営利活動法人ぱれっと理事長) 
中川芳江 理事(株式会社ネイチャースケープ専務取締役)  
 16:40 休憩
 16:50 社会的企業家交流パーティ 
 SIJのギャザリング展開について、米国Social EnterpriseAlliance
等の事例紹介、社会的企業家の1分PRタイム 等
 18:20 終了
 ------------------------------------------------------------------
 ご参加の申込方法:(1)SIJのホームページからはこちらへ↓
 http://www.socioengine.co.jp/SIJ_kansaimoushikomi.htm
 (2)Eメールでのお申込は、info@socioengine.co.jp、
 (3)ファックスにてお申込は、03-5775-7671へ、ご氏名、ご所属、
シンポジウム・懇親会等のご出欠、お電話番号、Eメールアドレス
をご記入の上、お送りください。

 尚、原則としてお電話でのお申込はご遠慮いただきたく、ご了承
ください。
 お問合せ先:Social Innovation Japan(SIJ)設立準備事務局 
 03-5775-7670 info@socioengine.co.jp 担当/服部・浅野・中野
 ------------------------------------------------------------------
 【※パネルディスカッション コーディネーター・パネリスト 
プロフィール】
 谷本寛治  代表理事(一橋大学大学院商学研究科教授)
 ― 研究テーマは企業システム論・「企業と社会」論。最近の関心
として、企業と社会に関わる問題群(企業の社会的責任、社会貢献、
社会責任投資、ソーシャル・エンタープライズなど)、新しい社会
運動の動き、企業・NPO・政府・行政の新たな関係など。また、
市場社会を再構築するソーシャル・イノベーションという概念を提
示し、その主体となるソーシャル・エンタープライズの動きを分析
することで、企業と社会の新しい関係性を提示すると共に、これま
でと異なった価値を提示する新しい企業のあり方を研究する。

 日野公三 理事(株式会社アットマーク・ラーニング代表取締役
/美川特区アットマーク国際高等学校校長)
 ― 1999年(株)アットマーク・ラーニングを設立。2000年に
はアットマーク・インターハイスクールを設立、NPO日本ホーム
スクール支援協会(米国のホームスクール 最大団体、HSL
DAと提携)を設立。
 2004年内閣認定の教育特区認定を受け、「美川特区アットマーク
国際高等学校」を2005年9月開校。

 谷口奈保子 理事 (特定非営利活動法人ぱれっと 理事長)
 ― 1983年より、障がい者の余暇活動支援や、社会参加と自立の
支援活動を行う。
 障害者、健常者、外国人が融合して働く場「Restaurant & Bar 
Palette」」も企業として経営し、 地域生活をサポートしながら、
5年前からは、スリランカへ活動の場を広げている。

 中川芳江  理事 (株式会社ネイチャースケープ 専務取締役)
 ― 1998年起業。「社会起業家事例研究」(東京財団2002)の対
象となる。コーディネーターを努めた兵庫県動物愛護センターボラ
ンティアリーダー養成講座は、環境省自然環境局長賞を受賞。
 現在、自然環境保全事業のコンサルティング、市民参加の川づく
りにたずさわる(兵庫県武庫川流域委員会)。



●『近畿の環境団体情報交流会』
= 市民による市民のための環境活動を目指して =

「近畿の環境団体情報交流会」では、近畿各府県の環境活動に関わ
る市民や市民団体が集い、お互いの活動や情報の交流を通してこの
10年の活動と成果を振り返ります。今後の課題を整理し、相互に
出来る事や助言、あるいは一つの目標を持つ、政策提言として形に
するなど明日の近畿のために出来ることを具体的に提示したいと
思います。環境のこと、活動の事を思いっきり話し合ってみません
か?皆様のご参加をお待ちしています。

2005年6月19日(日)10時〜16時半
大阪市立弁天町市民学習センター

参加費 1,000円(資料代)
定 員  100名(先着順・当日受付あり)
申込み 電話、FAX、E-mailのいずれかで、お申し込みください。
※ 昼食は、各自でお願いします。会場内での飲食は出来ません。

プログラム
■基調講演10:00〜12:00
「地球温暖化と市民の取り組み〜環境ガバナンスの観点から」
講師 松下 和夫氏   京都大学大学院地球環境学堂教授(地球環境
政策論分野)
◆ 松下 和夫(まつした かずお)
 京都大学大学院地球環境学堂教授(地球環境政策論分野)。国際
協力銀行環境ガイドライン審査役、国連大学高等研究所客員教授兼
務。1948年生まれ。東京大学卒業、米国ジョンズホプキンス大学
大学院修了。
   環境庁(大気規制課長、環境保全対策課長等)、OECD環境局、
国連地球サミット(UNCED)事務局、(財)地球環境戦略研究機
関等を経、現在、全国市長会都市政策特別研究委員会委員、(財)
国際湖沼環境委員会理事、(財)森林文化協会森林研究会幹事など
も兼ねる。長く環境行政、特に地球環境政策・国際環境協力にかか
わり、現在は環境政策を持続可能で市民の立場から形成すべく環境
ガバナンスの観点から研究・提言。著書に『環境学入門<12>環境
ガバナンス~市民・企業・自治体・政府の役割 シリーズ環境学入
門12』岩波書店(2002年)、『環境政治入門』平凡社新書(2000年)、
『森林環境2004』築地書館(2004年)など。

■分科会13:00〜15:20
テーマ:「この10年! 環境は良くなったか? 〜これからの課題
を考える
〜」
(1)温暖化・エネルギー
(2)環境教育・グリーンコンシュマー
(3)ごみ・リサイクル
(4)自然保護
(5)食料・農林業
■      全体まとめ15:30〜16:30
■      参加団体活動アピール掲示板ー/チラシ展示・配布コーナ
ー
■      懇親会(別会場・別途料金) 17:00〜18:30

− 分科会 −
(1)温暖化・エネルギー 「低炭素社会の実現に向けて」
持続可能な社会をどのような方法で、実現しようと考えるのか?現
代人の視点からマニフェストを掲げて問題に立ち向かう15%クラ
ブの事例報告や国際間の会合に提言をするCASAの事例報告をま
じえ、次世代の地球環境を想定し、サバイバル的発想の転換をもっ
て、負の遺産をプラスに変える会議にしたいと思います。

(2)環境教育・グリーンコンシューマー 「地域で広がれ、環境
コミュニケーション!」
「この10年で、私たちはより環境を考え行動するようになったの
でしょうか?」それぞれの地域の取り組みを通して広がりを検証す
るとともに、NPO/NGOの環境活動がより多くの人に届き、一人
一人の意識や行動に結びつくために必要なことは何か?それぞ
れの地域で「もっとつながるために必要なこと」を考えます。

(3)ごみ・リサイクル  「ごみゼロ社会」を目指して 〜近畿
はごみ先進地域になれるか?〜4月28日、日本政府は東アジアで
の「ごみゼロ社会」を目指すための行動計画を公表しました。私た
ちが住む近畿はどうでしょうか。市民一人一日当りのごみ排出量は、
大阪府:全国1位、兵庫県:3位、京都府:4位と最悪の状況で
す。一方、近畿には沢山の環境市民団体が、「ごみ減量」に熱心に
取組んでいます。それなのに、なぜ、こんなに「ごみ」が多いので
しょうか。各地で行われている実践活動の取組みと効果についての
報告から、今後の課題と対策を考えます。

(4)自然保護 「運動と保全の間にあるもの」
小さな運動からはじまり、保全に至った、あるいは保全をめざして
進みつつある自然保護活動のプロセス。いくつかの団体の方にその
過程での経験を語っていただき、方法や教訓を学び、これからの課
題を考えたいと思います。報告いただく事例は長い歴史のあるもの、
運動の途上のもの、比較的最近はじまったもの、対応する機関も公
団、府県、市など様々な事例をお聞きしたいと考えています。また、
生物多様性や里山保全の考え方が運動におよぼす効果も考えた
いと思います。

(5)食料・農林業 「一次産品の生産・流通と環境との関わりを
再整理しよう」「自給率」「持続可能性」を中心に、この10年間の
状況の変化を眺め、全国と近畿の状況との一致点や相違点を整理し
ます。また、この分野においてキーワードになってきた「トレーサ
ビリティ」に関わるものについても生産者や流通業者の実際の活動
状況を聞きます。これらを踏まえ、今後の課題を明らかにしていき
ます。

主催・問合せ 近畿の環境団体情報交流会実行委員会
〒530-0041大阪市北区天神橋1-20-13 木田鹿第3ビル401号 エ
コネット近畿内
電話&FAX 06-6353-8487(電話 火・水・木・土 11:00〜17:00)
URL http://www15.plala.or.jp/noike/econettop.htm
E-MAIL econetkinki@minos.ocn.ne.jp
後 援 大阪府、大阪市(申請中)、セブン・イレブンみどりの基
金、京エコロジーセンター

*お申し込みの際は、下記をご連絡ください。*
氏名(ふりがな)
住所
連絡先(電話、FAX、E-mail)
参加を希望される分科会
(1)温暖化・エネルギー(2)環境教育・グリーンコンシュマー  
(3)ごみ・リサイクル(4)自然保護 (5)食料・農林業
懇親会  参加   不参加



●平成16年度「持続的な社会経済システムと企業の社会的責任」
 研究委員会報告書

このたび、「持続的な社会経済システムと企業の社会的責任」研究
委員会報告書を制作致し、御関心の各位に郵送料のみで配布してい
ます。

【題名】平成16年度「持続的な社会経済システムと企業の社会的
責任」研究委員 
会報告書
【体裁】A−4版,全183ページ
【申込み方法】
 340円分の切手を貼った「角2」封筒に宛先を明記のうえ、
 〒105-0001  港区虎ノ門2-1-1  商船三井ビル 3階
 (財)地球産業文化研究所 研究委員会事務局 長谷章子 まで
お申し込み下さい。
【お問い合わせ】
  TEL:03−5563−8800  担当:長谷

ホームページでも報告書の概要を紹介しております。
http://www.gispri.or.jp/newsletter/2005/0503-2.html

以上

===== おつきあいありがとうございました ======


コトモへのご意見・ご質問はこちら
tomokoe@cre-en.jp


コトモのホームページ
http://www.cre-en.co.jp/tomokoe
※ コトモ掲載内容の転送についてはまったくかまいませんが、
お受け取りになられる方で喜んでいただける方のみにお願いします。
コトモはインターネットの本屋さんこと「まぐまぐ」や「カプライト」
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