億の近道  RSSを登録する

個人投資家の方にも機関投資家並み、若しくはそれ以上の情報提供をするのが目的です。株式で「億」の資産形成を目指しましょう!我々マーケットのプロが導きます。各種コラムが大好評!内容に自信アリ。

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2009/11/10

「億の近道」 2009/11/09

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
投資情報メールマガジン                   2009/11/09

             イ意 の 近 道

         -プロが導く「億」資産への近道-   週5回発行
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
【ご挨拶】
 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

===================================

             -本日の目次-
   (本日の担当:松尾範久&グルメ投資家おーちゃん&村田雅志)

  ◆お知らせ「山本潤氏がセミナー出演決定!」
  ◆コラム「ボロ株の行方」:松尾範久
  ◆コラム「新版・投資の王道(その56)」:グルメ投資家おーちゃん
  ◆コラム「ドル安政策への転換を示唆するオバマ政権の追加経済対策」
       :村田雅志

===================================

◆お知らせ◆

来る11月12日に、億の近道が発行10周年となります。
これもご愛読いただいております読者の皆様のおかげと心より感謝いたしてお
ります。本当にありがとうございます。

10周年記念イベントのミニセミナーとパネルディスカッションを開催予定で
すが、ミニセミナー及びパネリストとして山本潤氏が確定いたしました。
あとの講師並びにパネリストは決定しだい順次お知らせして参ります。

日時:12月5日(土) 13:30~16:30
場所:新宿NSビル30階 ホールA
会費:10,000円
出演:山本潤氏(水曜日担当執筆者)ほか
備考:セミナー終了後、懇親会開催予定(別途実費)

引き続き、本イベントでセミナーをして欲しい講師、聞きたいテーマを募集い
たしております。以下のページからアンケートにご協力下さい。

http://www.iforum.jp/enq01.htm
(アンケートにご回答いただいてもイベント参加申込みにはなりません)

同時に、本イベントへの申込みも開始いたします。皆様のご参加をお待ちいた
しております。

お申し込みページ:http://www.iforum.jp/semi006.htm

===================================

◆コラム「社名変更あれこれ」

 ブルーチップというのはいわゆる優良株という範疇の銘柄を言いますが、こ
れに対してボロ株という範疇の銘柄が株式市場には存在しています。言い方を
変えれば3流株です。
 ここ数年の市場動向では財務内容やブランド力、営業力、世界戦略などに秀
でたブルーチップが底入れしてジリジリと上昇傾向を辿っている一方で、ボロ
株の低迷が継続しています。財務内容の脆弱な低収益企業の株価は二極化の波
でまったくと言っていいほど投資家が触手を動かすこともなく、低迷したまま
の状況が見られます。

 でも時々市場に入ってくる短期資金がイレギュラーな形でボロ株を動かすこ
ともあります。仮に10億円の個人ファンドがあったとしてそのポートフォリ
オの90%がブルーチップだとしても10%部分の資金が動いただけでボロ株
が上昇するような現象もありえます。時価総額が10億円程度だとして1億円
のお金が動いただけでもインパクトがあります。それが5億円以下ならなおさ
らです。

 私の知り合いには日本のボロ株研究の第1人者とでも言うべき人物がいます。
彼は日本のボロ株だけを研究し投資家にアピールしています。
 いわゆるボロ株には、
1)企業の実態がつかみにくい。
2)業績がいつも低迷している。
3)継続疑義がかけられている場合もある。
4)一時的に業績が良くなっても長続きしない。
5)株価はほとんど需給だけで動いている。
6)時々短期急騰したり、激しい値動きをすることがある
などの特徴があります。

 株の初心者は決して近づいてはならない対象であり、株の売買が好きな方向
きの銘柄群だと一般には認識されています。
 でも人生何が起きるかわからない一発大逆転の可能性を秘めた銘柄群なので
根強い人気があると理解して良いでしょう。

 昨年の今頃、株価が68円の安値まで売り込まれたウェストホールディング
ス(1407)は先般1940円と言う高値をつけ、1年で実に28.5倍に
まで上昇したという事例があります。ソーラー発電事業への取り組みが評価を
高めてきたというまともな背景がありますが、それにしてもうらやましいばか
りの上昇です。
 そうした人生一発大逆転に賭けて儲けてやろうと考えている方々には関心の
的になる銘柄群と言えます。

 因みに彼がもっているボロ株リスト(コード3000番台まで)には以下の
ような銘柄が入っています。私も7000番台の銘柄で1社発掘しましたが、
それはまた次回にご紹介したいと思います。

ルーデンHD(1400)時価:5330円 時価総額:263百万円
サムシングHD(1408)時価:55500円 時価総額:440百万円
中外鉱業(1491)時価:39円 時価総額:11300百万円
省電舎(1711)時価:14200円 時価総額:1041百万円
SEED(1739)時価:33000円 時価総額:406百万円
東邦グローバル(1757)時価:5円 時価総額:952百万円
A.C HD(1783)時価:35円 時価総額:1485百万円
山加電業(1789)時価:109円 時価総額:695百万円
大盛工業(1844)時価:14円 時価総額:1085百万円
エスバイエル(1919)時価:49円 時価総額:8257百万円

中小企業投資機構(2318)時価:117円 時価総額:912百万円
fonfun(2323)時価:257円 時価総額:552百万円
Gモード(2333)時価:17500円 時価総額:1981百万円
アルバイトタイムス(2341)時価:63円 時価総額:2119百万円
アイロムHD(2372)時価:4670円 時価総額:4367百万円
リンクワン(2403)時価:18600円 時価総額:908百万円
フジコー(2405)時価:2860円 時価総額:313百万円
ネクストジャパンHD(2409)時価:2135円 時価総額:965百万円
塩見HD(2414)時価:38円 時価総額:1667百万円
NowLoading(2447)時価:15500円 時価総額:265百万円

バルクHD(2467)時価:5410円 時価総額:188百万円
SEメディアP(2495)時価:10180円 時価総額:199百万円
ウライ(2658)時価:80円 時価総額:880百万円
イメージワン(2667)時価:17440円 時価総額:614百万円
STEILERC.K.M(2673)時価:97円 時価総額:1014百万円
魚喜(2683)時価:152円 時価総額:1942百万円
プライム(2684)時価:24460円 時価総額:1996百万円
日本ライトン(2703)時価:227円 時価総額:2826百万円
Jホーム(2721)時価:29500円 時価総額:393百万円
インスパイアー(2724)時価:2325円 時価総額:261百万円

SBR(2759)時価:3790円 時価総額:1956百万円
価値開発(3010)時価:22円 時価総額:1309百万円
バナーズ(3011)時価:20円 時価総額:4854百万円
モジュレ(3043)時価:15300円 時価総額:210百万円
Oakキャピタル(3113)時価:18円 時価総額:3822百万円
マーチャントバンカーズ(3121)時価:41円 時価総額:9231百万円
21LADY(3346)時価:4760円 時価総額:209百万円
エコナック(3521)時価:43円 時価総額:3061百万円
グローベルス(3528)時価:19円 時価総額:1121百万円
オーベクス(3583)時価:66円 時価総額:1021百万円

アイビーダイワ(3587)時価:4円 時価総額:2118百万円
BBH(3719)時価:68円 時価総額:616百万円
MPHD(3734)時価:24000円 時価総額:1298百万円
コネクトテクノロジーズ(3736)時価:9240円 時価総額:568百万円
コムシード(3739)時価:10500円 時価総額:394百万円
デュオシステムズ(3742)時価:5030円 時価総額:191百万円
TLHD(3777)時価:5350円 時価総額:822百万円
JエスコムHD(3779)時価:18円 時価総額:1102百万円
DPGHD(3781)時価:1620円 時価総額:113百万円
DDS(3782)時価:7810円 時価総額:728百万円

イーキャッシュ(3840)時価:18290円 時価総額:960百万円

株式会社アイリス・ジャパン
代表取締役 松尾範久

(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
 ては御自身の責任と判断で願います。)

このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
http://clap.mag2.com/tainumalio
クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!

===================================

◆コラム「新版・投資の王道(その56)」

■中・長期投資のための銘柄徹底研究■

 本連載では<企業価値・成長力の高い>中・長期投資適格銘柄をピックアッ
プする。あくまでそれぞれの会社の<企業価値・成長力の高さ>に着目して選
んだので、どのタイミングで購入するかの判断は、PERなどの指標を参考に
して判断しなければならない。また、各社の売上高、利益は「会社四季報」や
各社ホームページ上のIRコーナーで最新のものを確認いただきたい。

<5987>オーネックス
 総合金属処理を行う企業。ガス浸炭熱処理加工の業界トップ企業。自動車向
けが5割弱。売り上げ構成は、金属熱処理加工事業90%、運送事業8%、そ
の他2%。

<5996>新立川航空機
 昭和42年設立。同社の前身である立川飛行機株式会社(現在・立飛企業株
式会社)が、長年蓄積した航空機製造技術をベースに暖房機、食器洗浄器、航
空機部品、非破壊検査、製紙装置などの多くの事業を行うが、現在の主力は1
973年に米軍より返還された立川工場を改修し、テナント各社に賃貸してい
る不動産賃貸業。売り上げ構成は、賃貸料収入53%、航空機部品16%、製
紙装置13%、食器洗浄器13%、暖房機5%。

<5999>イハラサイエンス
 産業用継ぎ手の最大手メーカー。半導体向けを得意とする。ユニチャームが
9.2%を保有する筆頭株主。売り上げ構成は、継ぎ手60%、配管システム
22%、バルブ9%、商品9%。

<6005>三浦工業
 産業小型ボイラーを扱う。国内シェアは5割を超える。売り上げ構成は、ボ
イラー等販売事業67%。メンテナンス事業33%。海外売り上げ比率は9%。

<6023>ダイハツディーゼル
 船舶用のディ-ゼル発電用補機を主力とする。陸上用も生産。売り上げ構成
は、内燃機関92%、産業機器7%、不動産賃貸1%。海外売り上げ比率49
%。

<6104>東芝機械
 射出成形機・ダイカストマシンなどが主要事業。売り上げ構成は、成形機5
3%、工作機械31%、その他16%。海外売り上げ比率43%。

<6112>小島鉄工所
 大型油圧ポンプの総合メーカー。売り上げ構成は、プレス98%、その他機
械工事2%。輸出比率23%。

<6113>アマダ
 板金機械で国内トップメーカー。売り上げ構成は、金属加工機械・金属工作
機械99%、不動産賃貸1%。海外売り上げ比率55%。

<6121>滝澤鉄工所
 NC旋盤、MCが主力。ファナックが4.5%の株式を保有する。売り上げ
構成は、工作機械100%。海外売り上げ比率54%。

<6137>小池酸素工業
 プラズマ・レーザー・ガス切断機のトップメーカー。売り上げ構成は、機械
装置55%、高圧ガス30%、溶接機材15%。海外売り上げ比率35%。

<6151>日東工器
 流体継ぎ手のメーカー。売り上げ構成は、迅速流体継ぎ手38%、機械工具
41%、リニア駆動ポンプ13%、建築機器他8%。海外売り上げ比率31%。

<6156>エーワン精密
 治工具のメーカー。売り上げ構成は、コレットチャック71%、切削工具2
4%、自動旋盤用カム5%。輸出比率14%。

<6157>日進工具
 切削工具の専業メーカー。売り上げ構成は、小径エンドミル72%、エンド
ミル14%、その他14%。

<6158>和井田製作所
 特殊研削盤メーカー。成形研削盤で国内シェア6割を誇る。売り上げ構成は、
切削工具関連研削盤39%、金型関連研削盤37%、アフターサービス13%、
その他機械11%。海外売り上げ比率25%。

<6161>エスティック
 ねじ締め付け機器(ナットランチ)で国内首位のメーカー。売り上げ構成は、
ナットランチ47%、ねじ締め付け装置31%、ハンドナットランチ18%、
修理・点検4%。輸出比率25%。

(OH)

*ブログ「大原浩の金融・経済地動説」http://www.actiblog.com/ohara/

(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
 ては御自身の責任と判断で願います。)

このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
http://clap.mag2.com/wriatavoup
クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!

===================================

【お知らせ】

1.アクティブシニア向け情報誌「百歳万歳」について
 日本で唯一の元気なシニア層向け雑誌「百歳万歳」(月刊誌で購読料は1部
660円、年間6600円)の見本誌11月号を希望者の皆さんにお送りします。
60歳以上の皆さんに大好評の趣味と健康をテーマにした雑誌です。
ご希望の方は下記にお問い合わせ下さい。
http://www.100sai.co.jp
info@100sai.co.jp

2.株式・企業情報メルマガについて
 長寿社会の資産運用ライフスタイルは未来に成長する企業を見出し、長期ス
タンスで投資すること。株式相場の流れを理解し、ご自身のオリジナリティあ
るポートフォリオを構築するためのサポートができればと弊社は長年メールマ
ガジンを配信させて頂いております。タイトルは「株知道」。ついては皆様の
購読申し込みを受け付けておりますので宜しくお願い申しげます。
 ご購読のお申し込みは下記のアドレスまでお願い申し上げます。直近の見本
メルマガをお送りしますので宜しくお願いします。

(株)アイリスジャパン 有料コンテンツ係
mag@irisjapan.co.jp

株式会社アイリス・ジャパン
代表取締役 松尾範久

===================================

◆コラム「ドル安政策への転換を示唆するオバマ政権の追加経済対策」

 オバマ米大統領は、ホワイトハウスで声明を読み上げ、追加対策の検討に着
手したことを明らかにしています。具体的には、雇用促進を目的とした法人税
減税や、中小企業への資金供給策のほか、輸出促進や米製造業の世界市場での
販売支援も積極的に検討するとしています。

 法人税減税や中小企業への資金供給策は、米国内だけで完結するものですが、
輸出促進策は、輸出先との貿易摩擦を強めるだけに注意が必要です。特に中国
に対しては、中国製の光沢紙と化学製品のダンピング(不当廉売)被害を認め
る仮決定をしたほか、自動車タイヤに対する緊急輸入制限(セーフガード)の
発動、油田から原油を抽出する鋼管に反ダンピング関税の仮決定をするなど、
米国が攻撃的な姿勢を示しています。今回明らかになった輸出促進策で、中国
の対米姿勢を硬化させることは避けられないでしょう。

 10月の米国の失業率は、10.2%と9月の9.8%から大きく上昇し、
83年4月以来の10%超となりました。非農業部門雇用者数も前月比19万
人減と、減少幅は9月から縮小したものの、22カ月連続の減少となり、第二
次世界大戦後の最長記録を更新しています。また、9月の消費者信用残高は、
前月比148億ドル減と8カ月連続の減少となりました。消費者信用残高は、
自動車ローンやクレジットカード利用残高を集計したもので、消費に直結する
借入額を示しています。

 失業率が上昇し、消費者信用残高が減少を続けている以上、米国の消費が回
復するのを期待するのは難しいでしょう。7-9月期の米国のGDP統計では、
個人消費が前期比(年率)3.4%と、2年半ぶりの高い伸びを示しましたが、
これはあくまで一時的なものとなりそうです。オバマ大統領が、輸出促進を含
めた追加対策の検討を明らかにしたのも、米国の雇用を守るためには、米国の
内需だけでは力不足で、外需の取り込みも必要と判断したためといえます。

 米国が外需の取り込みを視野に入れたのであれば、1990年代後半から続
けられてきたドル高政策も終焉すると考えるのが自然です。むしろ外需を取り
込みたいのであれば、米国はドル高政策からドル安政策に転換することになり
ます。

 米国の雇用情勢次第とはいえ、米国のドル安政策は、そう遠くない将来に公
言されるように思われます。その際、米国は、中国やユーロ、日本といった国々
と連携をし、ドル安誘導を進める可能性もあります。つまり第二のプラザ合意
もありえることになります。

村田雅志(むらた・まさし)
(FXCMジャパン・チーフエコノミスト)

<筆者について>
三和総合研究所、三和銀行にて産業機械アナリスト、
UFJ総合研究所にてエコノミストとして活動後、
2004年にGCIアセットマネジメント入社。
2005年9月にGCIキャピタル・チーフエコノミスト。
2009年4月より専修大学客員教授。
2009年6月より現職。

このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
http://clap.mag2.com/vouruhalia
クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!

===================================

 「億の近道」のwebはバックナンバー閲覧を重点に置いた、ブログ風の作
りになっております。現在、最新~2005年1月分まで掲載しておりますが、
順次過去分を追加していく予定です。コメントなどはつけられませんが、まと
め読みなどに是非ご利用下さい。
 http://okuchika.net/

===================================

 「億の近道」は特定非営利活動法人イノベーターズ・フォーラムの登録商標
です。この名称での有償のサービス等は「石川臨太郎の有料メールマガジン」
以外行っておりません。紛らわしい名称のサービスは弊社と一切関係ありませ
んのでご注意下さい。

===================================

当メルマガは以下のシステムを利用して発行しております。
 ◆まぐまぐ ID:0000020640
       購読解除:http://www.kaijo.com/
 ◆E-Magazine ID:okuchika
       購読解除:http://www.emaga.com/info/okuchika.html
 ◆melma!  ID:m00010868
       購読解除:http://www.melma.com/

編集者:億の近道発行プロジェクト
発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
 email:okuchika.mail@gmail.com
 http://www.iforum.jp/
このメールマガジンの無断転載・引用を禁じます。
==================================
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る