2009/09/05
メール イカロス No.473
◆◇===============================================================◇◆ ||||| メール イカロス No.473 |||||| ◆発行(株)マイチケット◆ ■2009.9.5 週刊トラベルメールマガジン ◆ 無 料 ◆ ◆◇= INDEX ================================================◇◆ ■今週のひとこと【山田】 誰にでもわかるNGO用語解説 〜スタディツアー〜 ■オルタナティブツアー 「旌善アリラン祭に、金南基を聴く」へのお誘い ■航空運賃情報【関空発着・成田発着】 予約担当者からのひとこと【岩井】 カタール航空の下期(10月〜来年3月)料金 ■パッケージツアー 満喫ドバイ5日間 人気ホテル リビエラホテル宿泊 ■イベント・集会・人材募集・資料紹介 開発教育教材体験フェスタ@大阪 バングラデシュ・チッタゴン丘陵の平和を願って コーヒー村の未来物語ー生産者の視点からフェアトレードを考える 連続学習会「もしも裁判員に選ばれたら」 ==================================================================◇◆ (株)マイチケット TEL 06ー4869ー3444 TEL 03ー3222ー7800 icarus@myticket.jp http://www.myticket.jp ====================================================================== ■□■ 今週のひとこと ■□■ ====================================================================== ■□■ 誰にでもわかるNGO用語解説 〜スタディツアー〜 ■□■【山田】 「NGO福岡ネットワーク(FUNN)」には、福岡地区の20団体以上の NGOが加盟している。FUNNはスタディツアー合同説明会やスタディツア ーの危機管理に取り組んでいることもあり、マイチケットとは協力関係にある。 このFUNNは隔月700部の機関誌『国際協力ニュース』を発行している。 この機関誌の中に『誰にでもわかるNGO用語解説』というコーナーがある。 これまでの連載で「NGO」「ODA」「グローバリゼーション」「児童労働」 などの「NGO用語」が解説されてきた。連載第7回目、8月号のテーマは 「スタディツアー」。FUNNの編集会議で「スタディツアーといえば専門の マイチケットに書いてもらおう」ということになり、原稿執筆の依頼がマイチ ケットに舞い込んだ。 丁重な依頼のメールには「スタディツアーとは何か、言葉の定義や目的、内 容、成果、危機管理などを踏まえながら分かりやすい解説」「中学・高校生レ ベルの内容であること」「紙面はA4サイズ1ページ」という注文がついてい た。以下は8月号掲載文の転載である。 「誰にでもわかるNGO用語解説 〜スタディツアー〜」 ※スタディーツアーって何? スタディツアーには国内のツアーもありますが、この欄はNGO用語解説な のでNGOが企画する海外スタディツアーの話しをします。「スタディツアー」 「フィールドワーク」「フィールドスタディ」「ワークショップ」「体験学習」 ・・・「スタディツアー」には似たような名前のツアーがいっぱいあります。 しかしそもそも「スタディツアー」は和製英語。参加する側にとって気になる のは中味です。見分け方は「スタディ」がつくとお勉強重視型、「ワーク」が つくと体験重視型、この程度の違いと理解しておきましよう。 大切なのはスタディツアーと一般のパッケージツアーの違い。それは、ツア ーで出会う人々です。パッケージツアーで出会うのは現地旅行社のガイドさん やホテルのスタッフなど観光客のお世話を仕事にしている人たちです。その土 地に暮らす普通の人と出会うことはほとんどありません。人々に出会い、人々 の暮らしに触れること。これがスタディツアーの特徴です。日本に帰ってから も、ツアーで出会った人々と自分の暮らしがどのようにつながっているのかを 考えることができます。これがスタディツアーを企画するNGOの目的です。 ※企画する人と参加する人 企画する側のNGOには参加する人に分かってほしいツアーの目的がありま す。その目的は現地の事情の広報であったり、自分たちの活動の賛同者を募る ことであったりします。では、参加者は、この目的に共感した人、賛同した人 なのかというと必ずしもそうではありません。「自分が変わるような体験がで きるかも知れない」「考えるためのきっかけが欲しい」。参加者で一番多いの はこんな個人的関心、内面的な関心をもった人たちです。「自分探し」とよべ るような動機の参加者も一週間も旅をして帰ってくると、旅で出会った経験に ついてしっかり話ができるようになります。 ※注意すること スタディツアーでは習慣の異なる人々と出会います。土地に暮らす普通の人 々の家にホームステイすることもあります。私たちを迎えくれる相手の習慣を 良く理解して迷惑をかけないようにするとともに、心を開いて笑顔で交流しよ うという心がけが大切です。 スタディツアーでは環境の異なる土地を訪れます。訪問先がマラリアやデン グ熱など日本では見られない感染症の発生地域であることもあります。FUN Nではツアーを企画するNGOを対象に感染症の勉強会を開いています。参加 者も食べ物に注意し、蚊などの虫除けをしっかりしなければなりません。感染 症対策はスタディツアーで最も大切なポイントです。しかし、現地の人々は感 染症にかかっても十分な治療を受けることができないのに、自分たちだけ万全 の予防をしている、こんな違いに悩んでしまうこともあります。 ※情報はどこにあるの? スタディツアーの一覧を見ることができるポータルサイトが便利です。FU NNのようなネットワーク型NGOのサイトにはツアーの一覧が掲載されいて ます。また、スタディツアーを専門に取り扱っている旅行社のサイトも参考に なります。 ホームページだけでなく直接に話しを聞いてみたい人のためにFUNNでは スタディツアー合同説明会を開いています。スタディツアーを企画するNGO が一堂に集まりそれぞれのブースでじっくりと相談することができます。 ※「安全」で「衛生的」なの? 土地の人の暮らしに触れること、これがスタディツアーの「学び」です。だ から、スタディツアーに日本の普段の暮らしの基準をそのままあてはめれば、 「安全」な旅行でも「衛生的」な旅行でもない、ということになります。その 違いを知ることから、スタディツアーの「学び」は始まります。十分に説明を 聞いて理解をし、納得をしてから参加して下さい。 (株)マイチケット 山田和生 ホームページ http://www.myticket.jp/ ====================================================================== ■□■ オルタナティブツアー ■□■ ====================================================================== ■□■ 「旌善アリラン祭に、金南基を聴く」へのお誘い ■□■ このところ恒例となった「本場のパンソリを聴く会」の秋の旅行のご案内で す。今回は旌善アリラン祭に焦点を絞りました。これまでの私たちの旅は、い くつもの祭りやイベントを詰め込んだ欲張りなプランが多かったのですが、今 年はどういう訳かこの時期の韓国の様々な行事はバラバラの日程で開催されま す。これも「あまり、急ぐな、欲ばるな」という天の配剤と心得、今年はよそ 見をしないでじっくりと江原道の旌善に宿を定めて祭りを堪能しようという趣 向です。 旌善アリランは、珍島アリラン、密陽アリランとならんで韓国三大アリラン の北の頂点と呼ばれています。会としては3度目の旌善ですが、旌善アリラン 祭の時期に彼の地を訪れるのは初めての試みです。旌善アリランのこぶしがき いた唄声は「心にしみる」というおざなりな表現ではおさまらないほどに印象 的なものです。旌善を訪れるたびに、聞こえてくるアリランの旋律は、頭の中 でグルグル回って、耳の底にこびりつきます。珍島アリランや密陽アリランに はこれほどまでに人を引きつける磁力はありません。脳の深層部への効果があ るのではないかと思われるほど、圧倒的な力を持って聴かせる唄、はまり込む 民謡です。3泊4日ドップリ旌善アリラン祭という今回のプランはアリラン中 毒が心配になるほどです。「なんという強烈な文化的財産を旌善の人々は持っ ているのだろう。」これがこれまで旌善に滞在した私たちの印象です。 今回の旅では会の代表、中山一郎さんがその声に惚れ込んだ金南基さんにお 会いします。『北と南のアリラン伝説』というCDに収録された金南基さんの 声に惚れ込んだ中山さんたちの「どうしてもこの人が唄う旌善アリランを手の 届くような場で聴きたい」というわがままな夢を実現します。三大アリランを それぞれの地を訪ねて聴き歩いた私たちは「場を選ぶ」という贅沢を覚えてし まいました。一席設けて酒を酌み交わしながら手の届くような場で唄っていた だく、これが最高の贅沢です。そして、今回は「歌い手を選ぶ」というこの上 ない贅沢をやってのけようとしています。 私たちの旅は、分かる人にしか分からない面白さが魅力なのかもしれません。 しかし、一度味を占めると癖になる旅のようです。これまでの16年間続いた 私たちの旅には「どこで聞きつけたのだろう」と不思議になるような参加者が 増えています。全国に散らばるほんの一握りの、しかし確実に存在する「分か る」人々がどこからともなく集まってきます。 本場のパンソリを聴く会 事務局 山田和生 「旌善アリラン祭に、金南基を聴く」のホームページ http://www.myticket.jp/chonson2009.10.html ====================================================================== 2009年航空運賃情報 ■□■【成田・関空発着航空券・往復料金】 ====================================================================== ■■■ 予約担当者からのひとこと ■■■【岩井】 ====================================================================== ※カタール航空の下期(10月〜来年3月)料金 前回はエミレーツ航空の下期(10月〜来年3月)料金をご案内しましたが、 今回は同様にアフリカ行きで需要の多いカタール航空料金をご案内します。予 約時の空席状況によって料金変動しますので、早めの予約をおすすめします。 カタール航空は関空発着ですが、日本国内線を割安で追加する施策もあります ので、詳しくはお問い合わせください。 ○カタール航空 ナイロビ、ダルエスサラーム、ヨハネスブルグ他 105,000円〜 11/1〜12/17、1/4〜2/28発 110,000円〜 3/1〜18発 115,000円〜 12/18〜22発 120,000円〜 12/31〜1/3、3/19〜31発 125,000円〜 12/23〜25発 130,000円〜 12/26〜30発 ====================================================================== ■□■パッケージ/「航空運賃&ホテル プラン」■□■【大阪発着】 ====================================================================== ●● 満喫ドバイ5日間 人気ホテル リビエラホテル宿泊 ●● 出発日&料金 9/1〜9/30日 ¥159,000〜213,000円(2名1室利用) 日程 1日目 関空発→ドバイへ エミレーツ航空317便 【機内泊】 2日目 終日 自由行動 【リビエラホテル泊】 ※オプショナルツアーはお問い合わせ下さい。 3日目 終日 自由行動 【リビエラホテル泊】 ※オプショナルツアーはお問い合わせ下さい。 4日目 出発迄自由行動(お部屋は出発時までご利用出来ます) 日本語係員と空港へ 【機内泊】 5日目 ドバイ発→関空へ <利用航空会社>エミレーツ航空 <食事>朝食3回・昼食0回・夕食0回 <添乗員>同行致しませんが、現地係員がご案内いたします。 <最少催行人員>2名 <旅行企画実施>ニッカ航空サービス株式会社 <旅行取扱い>(株)マイチケット ====================================================================== ■□■ イベント・集会・人材募集・資料紹介 ■□■ ====================================================================== ■□■ 開発教育教材体験フェスタ@大阪 ■□■ 「教材は持っているけれど使い方がよく分からない」「とにかく色んなワーク ショップに参加したい」「学校や活動グループで使ってみたい」という方を対 象にしたフェスタです。体験した教材はその場で購入することができ、内容の 体験に加え、各教材のねらいや進行のポイントも確認できます。 また、全体会では、ファシリテーターも交えた全員がグループに分かれて“実 際に教材活用するには?”“職場での理解を広げるには?”など疑問や工夫を 話し合います。 ◇開発教育連続セミナー特別編「開発教育教材体験フェスタ」 「世界がもし100人の村だったら+新しい展開」×1回実施 「一緒に考えよう!野宿問題」×2回実施 「ケータイの一生」×2回実施 「なんでも100円ショップ」×1回実施 【日 時】10月4日(日) 10:00ー17:00 【会 場】大阪国際交流センター(大阪市天王寺区上本町8ー2ー6) http://www.ihーosaka.or.jp/i.house/900/map.html 【資料代】1,000円 【対象者】教員、教職を目指す学生、地域活動に取り組む方、関心のある方 【定 員】各ワークショップ40名(事前に申込が必要です) 【共 催】DEAR大阪事務所、大阪国際交流センター、JICA大阪国際センター 【関連HP】開発教育協会http://www.dear.or.jp/getinvolved/event.html 【申込・お問合せ】大阪国際交流センター(担当:岸・江本) TEL:06ー6773ー8182 FAX:06ー6773ー8421 Eーmail:kikaku◆ihーosaka.or.jp(◆を@に変更して送信ください) ■□■ バングラデシュ・チッタゴン丘陵の平和を願って ■□■ 「美しい自然と共に暮らす先住民族、彼らの暮らしや文化、そして現在の状況」 ゲストスピーカー:Ranglai Mro ランライ・ムロー氏 バングラデシュ・チッタゴン丘陵地帯の平和を求めて、闘っている先住民族、 ムロー民族のリーダー。チッタゴン丘陵地帯には主流派ベンガル人とは異なっ た11の先住民族が住んでいます。そのうちのひとつの民族がムロー民族です。 現在ムロー民族の総人口は約6万人で、チッタゴン丘陵地帯で4番目に人口が多 いと言われています。99%が焼畑農業を営んでいます。平和を好む彼らに何が あったのか?現地の詳しい話を聞きます 【バングラデシュ・チッタゴン丘陵とは】 インドの東方、ガンジス川下流域の国「バングラデシュ」、その南東に位置す る「チッタゴン丘陵地帯」には古くからモンゴロイド系の「仏教徒」の先住民 族ジュマの人々が住んでいました。1970年代から政府による大規模な入植政策 と軍事占領が始まり、紛争へと発展しました。今、和平実現への機運が高まっ ています。 ◆2009年9月18日(金) 【時 間】16:00ー18:00 【場 所】加島人権センター (大阪市淀川区加島1ー39ー2) JR東西線「加島」駅下車 1番出口より東へ徒歩10分 地図 http://www.kashimaーhra.com/access.html ◆2009年9月19日(土)午前 【時 間】10:00ー12:00 【場 所】清風寺 (〒531ー0075 大阪市北区大淀南2ー5ー5) 地図 http://www.seifuji.jp/a_annai_02.html ◆2009年9月19日(土)午後 【時 間】15:00ー17:00 【場 所】瑞龍寺(鉄眼寺) (大阪市浪速区元町1ー10ー30) 地下鉄四つ橋線なんば駅32番出口南へ徒歩2分 地図 http://www.tetsugenji.com/ 【共 催】アーユス関西、ジュマ・ネット 【参加費】500円(申込不要) 【関連HP】http://www.jummanet.org/notice/2009/08/919.html 【お問合せ】アーユス仏教国際協力ネットワーク 関西事務局 〒532 0006 大阪市淀川区西三国2ー12ー43 NGO自敬寺内 TEL:06ー6395ー3987 Eーmail:kansai◆ayus.org(◆を@に変更して送信ください) ■□■コーヒー村の未来物語ー生産者の視点からフェアトレードを考える■□■ ーFTSNフェアトレード学生サミットへのお誘いー “生産者はなぜフェアトレードを必要としているのでしょうか?”“フェアト レードは、生産地に何をもたらすのでしょうか? ” 「コーヒー村の未来物語」は、頭では分かっているようでいても、なかなか言 葉にしては応えられないこれらのテーマについて、「生産者の視点に立って考 える」ワークショップです。前半のシミュレーションゲームでは、コーヒー農 家の生産活動を疑似体験することによって、参加者自身が、生産者が抱える 「問題」を自発的かつ感覚的に発見します。後半のワークシ ョップでは、生産 者の視点から、問題解決のツールとしてのフェアトレードの意義や限界につい て考えます。本ワークショップのねらいは(1)フェアトレードが必要とされる 背景 (2)フェアトレードの先にある可能性に目を向ける機会を創造すること です。そして、この経験を通して、具体的な理由と動機を持ったフェアトレー ドサポーターを増やしたい!という想いをこめています。フェアトレードの可 能性について、一緒に再考してみませんか? 【日 時】9月12日(土)13:00〜15:00 【会 場】東京大学 農学部2号館2番講義室 【資料代】資料代500円をFTSN(フェアトレード学生ネットワーク)の実行委員 までお願いします。 【お申込】参加をご希望の方は、事前に浜田祐子までご連絡ください。 iseharahamada◆yahoo.co.jp(◆を@に変更して送信ください) 【FTSNフェアトレード学生サミット】 イベントの詳細については以下をご覧ください。 ・フェアトレード学生サミットの開催 http://www.econakoto.net/ftsnjapan/article/51 ・フェアトレード学生サミット企画説明 http://www.econakoto.net/ftsnjapan/article/50 ■□■連続学習会「もしも裁判員に選ばれたら」(9/27&10/18)■□■ 主催:大阪ボランティア協会 東京に続き、関西でも9月には1回目の裁判員裁判が始まります。多くの人 が「自分には縁のないこと」と考えていた裁判ですが、今年は選ばれなくても 来年、再来年・・・と、今後裁判員に選ばれる可能性があるのは誰にとっても 同じです。「市民感覚で判断すればよいので専門知識は不要」「多くの事件は 3日〜5日程度で終わる」と言われても、何をよりどころに裁判に臨めばよい のか、多くの人に不安や戸惑いがあることでしょう。 市民や市民セクターとの「協働」がさかんに叫ばれる昨今ですが、裁判員裁 判もまた「裁判員と裁判官の協働」によって「国民に、より身近で信頼される 刑事裁判を実現する」ために導入されたといわれています。この協働がより有 効なものになるためには、参加する市民も十分な準備と心構えをもって臨む必 要があるとは思いませんか?裁判員(候補者)の皆さん、裁判員制度や裁判へ の市民参加に関心のある皆さん、一緒に考えてみませんか? [日時]1)2009年9月27日・日曜日 14時〜17時 テーマ:裁判員制度ことはじめ(講師:西村健弁護士) 2)2009年10月18日・日曜日 14時〜17時 テーマ:市民参加で裁判はどう変わる?(講師:上口達夫さん) [会場]大阪NPOプラザ(大阪市福島区吉野4 29 20) http://www.osakavol.org/volkyo/access/index.html [参加費]1,000円(会員は800円)/各回 [定員]40人(先着順) [申し込み先]大阪ボランティア協会 担当:水谷(みずたに) 〒553ー0006 大阪市福島区吉野4ー29ー20 大阪NPOプラザ100号 電話: 06ー6465ー8391(代) ・ ファックス: 06ー6465ー8393 ※詳しくは、下記URLをご覧ください! http://www.osakavol.org/events/090927saiban.html ===================================================================== ■□■ 発行 株式会社マイチケット ■□■ ===================================================================== http://www.myticket.jp 〒660ー0084 尼崎市武庫川町4ー27ー1 TEL 06ー4869ー3444 FAX 06ー4869ー5777 ===================================================================== お友達をご紹介ください。無料でメールイカロスをお送りします。=====================================================================


