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2008/11/19

メール イカロス No.462

◆◇=============================================================◇◆
||||| メール イカロス No.462 |||||| ◆発行(株)マイチケット◆
■2008.11.19 週刊トラベルメールマガジン     ◆ 無 料 ◆
◆◇= INDEX ================================================◇◆
■今週のひとこと【山田】
■オルタナティブツアー
 インド・先住民族の誇りに出会う旅
 シャプラニールスタディーツアー2008冬
■航空運賃情報【関空発着・成田発着】
 予約担当者からのひとこと【岩井】
 米国 ESTA導入。航空機等への搭乗や入国が拒否されます。
■パッケージツアー
 ANA直行便で行く ロマンチック街道とクリスマス市 6日間 
■イベント・集会・人材募集・資料紹介
 2008 夏のスタディーツアー・経験交流会のご案内
   感染症の予防と対策を中心に
 シャプラニール全国キャラバン2008
  バングラデシュのNGOスタッフが見た日本の生活
    〜産地直送センターの配送車に同乗して〜 
  講演会 バングラデシュの農村の変化と家族の暮らし
 内戦の続くミンダナオ・バシランからのメッセージ
==================================================================◇◆
(株)マイチケット TEL 06-4869-3444 TEL 03-3222-7800
icarus@myticket.jp   http://www.myticket.jp
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■□■ 今週のひとこと ■□■ 【山田】
===================================================================
 はじめてスタディーツアーに取り組む時は、NGOがどんな活動をしている
のかを知るために事務所に足を運ぶことにしている。メールや電話だけでも仕
事はできるのだが、初回の打ち合わせの訪問を私たちは「家庭訪問」と呼んで
大切にしている。旅行手配のパートナーとしていっしょに仕事をするのだから、
NGOの日頃の活動を知っておきたい。いざという時の危機管理のためにも、
NGOの担当者と顔を会わせる機会を持って、お互いに人となりを理解してい
ることが望ましい。
 ソムニードというNGOは飛騨高山を拠点に活動を続けている。ほとんどの
NGOが東京・名古屋・大阪などの大都市に事務所を構える中で、地方都市を
拠点とする珍しい組織である。
 「家庭訪問」が大切だと分かっていても、さすがに高山は遠い。実を言うと
「中間地点の名古屋で打ち合わせをしようか」などという思いが頭をかすめて、
くじけそうになった。しかし、いざ打ち合わせの時間と場所を相談する電話を
かけると、いつものように「高山にうかがいます」と元気に答えてしまった。
自分で言い出した以上、どんなに遠くても行くしかない。
 ソムニードの事務所へは、名古屋から高山まで特急で2時間27分。JR高
山の駅から1時間に2本のバスは、小さな町の繁華街を通り過ぎるとすぐに坂
道を登り始める。20分も走るとアルプスを一望できる稜線に出る。「飛騨・
世界生活文化センター」というバス停で下車すると、その建物の中にソムニー
ドの事務所がある。地方都市のNGOというより、アルプスの麓の小高い山の
上のNGOと呼んだ方が良さそうだ。高山の町に暮らす人にとっても、おそら
く「ついでにちょっと立ち寄る」という便利な場所ではない。
 ソムニードはホームページのトップに、こんな文章を載せている。
・・・「援助」じゃない。いっしょに、生きるために。いっしょに、行動する
こと。「人づくり」「森づくり」「地域づくり」 村に「ないもの」を探すの
ではなく「あるもの」を探す。人々が自分で考え自分で発見し、誇りを持って
暮らしていけるよう支援する。それがソムニードのやり方です。海外でも国内
でも同じように地域づくり活動を展開しています。・・・
 大都市であればインドやネパールに関心を持つ人だけを集めて何かを始めて
も、それなりに格好がつくほどの人数がいるはずだ。しかしさすがに飛騨の高
山でインドやネパールが大好きな人を根こそぎ集めてもほんの一握りの人数で
あろう。
 「国内でも同じように地域づくりに取り組む」このことが、このNGOの必
須条件であること、あるいはそのためにこそ飛騨高山に拠点を定めたのであろ
う。このNGOの活動の思想の核心は、一度事務所を訪問するだけで十分すぎ
るほど納得させられる。
http://www.somneed.org/cn5/cn24/pg138.html

閑話休題

 マイチケットが事務所をおく尼崎で、11月22日にバングラデシュの農村
で活動するションジョイさんを迎える。ションジョイさんは、バングラデシュ
のNGOシャプラニールの全国キャラバンで日本にやって来た。ションジョイ
さんを受け入れる他の地域では講演が設定されている。はじめに尼崎での受け
入れを打診された時には「バングラデシュのお話しを聞く会」にどれだけの人
が集まるだろうかと考え、少々不安になった。というのは、今年の1月にもシ
ャプラニールのキャラバンを受け入れ、水害をテーマにした講演を尼崎で実施
している。地盤の低い尼崎に縁の深い水害というテーマだったためか前回は盛
況であった。しかし、今回は尼崎には縁の薄い農村での活動がテーマである。
正直なところ、日頃尼崎で活動する人々に、さほど関心を持っているとは思え
ないバングラデシュをテーマにした集まりを、年に2回も呼びかけることには
躊躇せざるを得ない。
 そこで、この際発想を転換して、テーマを「バングラデシュから見た尼崎の
暮らし」としてみた。ションジョイさんには、産地直送センターの配送車に乗
っていただく。野菜やお肉などをいっしょに配達することで、尼崎の地域の消
費者と生産者のつながりを体験してもらおう。どんなものをどんな値段で届け
ているのか、どんな家に住んでいるのか、消費者のネットワークがどのように
してできたのか。配送車の助手席でションジョイさんは配送のスタッフと語り
合う。 
 そして、その夜に「囲む集い」を開く。バングラデシュから見た私たちの暮
らし、私たちから見たバングラデシュの暮らしをお互いに語りあう集いである。
地域での暮らしについて、協同するということについて、時間の流れについて、
幸せについて語りあうことができればと思う。
 尼崎に暮らす私たちが関心を持つテーマにションジョイさんが付き合ってく
れるのであれば、少なくとも会を企画するメンバーにとってはそれなりの意義
がある。企画するメンバーにとって意味のあることであれば、その会に参加す
る人にとっても興味を持てる場になるのではないだろうか。多くの人が参加し
てくれるにこしたことはない。しかし参加人数は結果であって目的ではない。

「バングラデシュのNGOスタッフが見た日本の生活」詳細はメールの下に続く

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■□■ オルタナティブツアー ■□■
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■□■ インド・先住民族の誇りに出会う旅 ■□■
2009年2月17日(火)〜2月26日(木) 10日間
旅行代金:293,000円(参加人数7名〜9名の場合)
10名以上参加の場合は旅行代金を267,000円とします。

■インド共和国アーンドラ・プラデシュ州ビシャカパトナム市、
オリッサ州コーラプット県セミリグダ地区
「生きる」ことの本質がここにある。
山々を超えてたどりつく先住民族の村。
そこには、なぜか懐かしい風景があなたを待っている。
■インド・オリッサ州の山岳地帯、通常はインド人ですら立ち入らない奥地に
住む先住民族。私たちソムニードは彼らとともに10年間、理想の村づくりを
めざして関わり続けてきました。人々が村を守り、育て、創っていく仲間とな
りたい、その思いは10年経った今でも変わりません。

■共に時を過ごす中で分かってきたこと− 人口300人のインドの山奥が抱
えている課題、それは、私たち日本人が抱えている課題や、これから立ち向か
わなければならない課題と驚くほど重なるという事です。自然環境の過酷さは
日本の比ではありませんが、彼らは生きる力と誇りをもっています。

■この旅は、単なる観光旅行とは違います。先住民族の村人とひざをつき合せ
て語り合い、多くの時を共に過ごせるようプログラムを組みました。私たちと
彼らの暮らしがつながっている事や、私たちは一緒に未来を作っていく同志で
ある事が、きっと実感できると思います。“インドの山奥に住む先住民族”は
決して遠い存在ではありません。21世紀を共に生きる仲間です!
研修企画:特定非営利活動法人 ソムニード(担当:高田)
 〒506-0032 岐阜県高山市千島町900-1 飛騨・世界生活文化センター内
電話 0577-33-4097 FAX 0577-36-5471 E-mail info@somneed.org
※詳しくはソムニードのホームページをご覧ください。
http://www.somneed.org/cn5/cn24/pg138.html

■■■ シャプラニールスタディーツアー2008冬 ■■■
 「働く子どもたち支援」「農村部での地域防災支援」「現地フェアトレー
ド・パートナー(生産)団体」の活動現場を訪問し、 ネパールに暮らす人た
ちの生活に、シャプラニールやNGOの活動がどのように携わっているのか、
その様子に直にふれる事ができます。 また一般家庭にホームステイするプロ
グラムも組まれています。
 国際協力NGOの活動や海外協力に関心のある方、とにかくネパールに行って
みたいと思っている方、是非ともスタディーツアーにご参加ください。
 
■旅行代金 238,000円 (2名様1室利用 )
■実施日時 12月19日(金)〜28日(火) 8泊10日
■利用航空会社 タイ航空 
 旅行代金に含まれないその他の費用 
 燃油特別付加運賃:  31,820円(2008年11月現在)
 関西空港施設使用料: 2,650円 
 タイ空港税: 2,300円 
■食事 朝食8回、昼食8回、夕食7回
■最少催行人員 13人  
 
※詳しくはシャプラニールのホームページをご覧ください。
http://www.shaplaneer.org/studytour/index.htm
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2008年航空運賃情報 ■□■【成田・関空発着航空券・往復料金】
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■■■ 予約担当者からのひとこと ■■■【岩井】
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 すでにご存知の方もいらっしゃると思いますが、来年の1月12日以降、米
国に渡航する際には、前もってESTA(電子渡航認証システム)に従い認証
を受けなければならなくなります。遅くとも、旅行開始の72時間前までに認証
を受ける必要があります。ESTAの認証はhttps://esta.cbp.dhs.gov/ のホ
ームページから申請可能です。
 ESTAが未承認の場合、航空機等への搭乗や入国が拒否されますので、ご
注意ください。
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■□■パッケージ/「航空運賃&ホテル プラン」■□■【大阪発着】
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●● ANA直行便で行く ロマンチック街道とクリスマス市 6日間 ●●
出発日&料金 12/1〜12/31
¥148,000− 〜 ¥198,000−(2名1室利用)
日程 
1日目 昼:成田発 ANA209便→フランクフルト着後ホテルへ 
    夜:レーマー広場のクリスマス市へ  【フランクフルト泊】 
2日目 午前:ハイデルベルク市内観光  
    午後:観光後、シュトゥッガルトへ
    夜:シュトゥッガルトのクリスマス市へ【シュトゥッガルト泊】     
3日目 午前:ノイシュバンシュタイン城へ        
    午後:観光後、ミュンヘンへ     【ミュンヘン泊】   
    夜:マリエン広場前のクリスマス市へ
4日目 午前:ローデンブルクへ
    午後:自由行動           【ニュルンベルク泊】
    夜:ニュルンベルクのクリスマス市へ
5日目 午前:バンベルク市内観光
    午後:フランクフルトへ
    夜:フランクフルト発 ANA210便→成田へ【機中泊】
6日目 午後:成田到着後、解散

<利用航空会社>全日本空輸 
<最小催行人員>2名
<食事>4朝食 3昼食(機内食は回数に含みません)   
<添乗員>成田発より成田着まで添乗員が同行いたします。
<旅行企画実施>ANAセールス株式会社
<旅行取扱い>(株)マイチケット

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■□■ イベント・集会・人材募集・資料紹介 ■□■
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■□■ 2008 夏のスタディーツアー・経験交流会のご案内 ■□■
     感染症の予防と対策を中心に
 今年で2年目になる春のセーフ・トラベル・セミナーでは、感染症に取り組
む医師を講師として招き、予防と対策を学んできました。秋の経験交流会も2
年目になりますが、今回の第一の目的は、春のセミナーで学んだ情報がツアー
中で有効に機能したかを検証することにあります。昨年の経験交流会では、意
外なことに現地で犬に噛まれる人が多いことが分かりました。さっそく三つの
事例報告をまとめ、さらに狂犬病に関する医学的な情報を整理しました。この
報告と情報は今年春のセーフ・トラベル・セミナーの場で共有することができ
ました。予想通り、このセミナーで学んだ知識がすぐに役に立ったという報告
が届いています。ある団体の中国のツアーで参加者が犬に噛まれたのですが、
おちついて対処できたそうです。
  経験交流会のもう一つの目的は、次回のセーフ・トラベル・セミナーで取り
上げるテーマを検討することにあります。感染症対策を考え始めると、切実な
問題であるにもかかわらず明快な答えがみつからないというケースによく出会
います。それでも、実際に現場に立ち会う担当者は、差し迫った事態に判断を
迫られます。医学的な知識に基づいた、実践に役立つ方策を見つけて整理して
ゆきたいと考えています。そのために、経験交流会の場に疑問を持ち寄り、春
のセミナーで一つずつ答えを見つけて行きましょう。
  感染症の発生地域がスタディーツアーのフィールドと重なる以上、リスクを
ゼロにすることはできません。今年もすでに、サルモネラやアメーバー赤痢の
事例報告が届いています。私たちが向き合う感染症のリスクについて一歩ずつ
でも私たちが学べば学んだ分だけ、スタディーツアーの安全性は増して行きま
す。 
■2008 夏のスタディーツアー・経験交流会(東京)
日時 :11月29日(土)午後2時から4時まで
会場 :東京都新宿区戸塚町1-104-12 早稲田ボランティアセンター
地図 :http://www.waseda.jp/wavoc/access/index.html
主催 :早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター(WAVOC)
    株式会社マイチケット 
予約・問い合わせ(会場の都合により事前にご予約ください。)
   TEL 06-4869-3444   FAX:06-4869-5777  
   E-mail: iwai@myticket.jp
   株式会社マイチケット 担当:岩井
■2008 夏のスタディーツアー・経験交流会(大阪)
日時:11月8日(土)午後2時から4時まで
会場:大阪市北区茶屋町2-30 大阪聖パウロ教会4階会議室
地図:http://park15.wakwak.com/~knc/sub/knc_map.htm
主催:特定非営利活動法人関西NGO協議会
   株式会社マイチケット
【大阪での交流会は貴重な経験を語り合い、次の企画に役立つ情報交換の場と
 なりました。】

■□■  シャプラニール全国キャラバン2008 ■□■  
■ バングラデシュのNGOスタッフが見た日本の生活
   〜産地直送センターの配送車に同乗して〜
 バングラデシュの農村で活動するションジョイさんが尼崎に来られます。初
めて日本を訪問するションジョイさんの目に、私たち日本人の暮らしはどんな
ふうに映るのでしょう。ションジョイさんには、当日の朝から阪神産地直送セ
ンターの配送車に同乗していただきます。阪神産地直送センターは安全な食品
を消費者に届けるための共同購入のセンターです。野菜やお肉などをいっしょ
に配達すると、尼崎の地域の消費者と生産者のつながりを体験することができ
ます。どんなものをどんな値段で届けているのか、どんな家に住んでいるのか、
消費者のネットワークがどのようにしてできたのか。配送車の助手席でション
ジョイさんはどんなことを感じるのでしょう。
  そして、その夜に「囲む集い」を開きます。バングラデシュから見た私たち
の暮らし、私たちから見たバングラデシュの暮らしをお互いに語りあう集いで
す。地域での暮らしについて、協同するということについて、時間の流れにつ
いて、幸せについて・・・そこでは、いったいどんなことが話題になるのでし
ょう。
 講演者となるバングラデシュNGOスタッフであるションジョイ・クマール・
ダス(44歳)は、1995年7月にシャプラニールに入職した後、ポイラ村地域活
動センター所長として活躍。2003年7月、ポイラ村地域活動センターの現地NGO
化(シャプラニールからの独立)に尽力。一貫して、ポイラ村というバングラ
デシュの農村開発に携わってきました。
日時 :11月21日(金)18:30〜21:00
会場 :小田地区会館(最寄り駅:JR尼崎駅)
    〒660-0803 兵庫県尼崎市長洲本通1丁目15-38
参加費:500円
主催 :ションジョイさんを囲む集い(尼崎)実行委員会
    株式会社マイチケット、有限会社阪神産地直送センター、
    特別養護老人ホーム園田苑有志
問合せ先:(株)マイチケット 担当:山田・藤原
    TEL:06-4869-3444  FAX:06-4869-5777

■ 〜 バングラデシュの農村の変化と家族の暮らし 〜
 バングラデシュの村はインフラの整備や携帯電話の普及といったコミュニケー
ションの変化などによって、家族の暮らしにも影響が出ています。
 講演では、実際の家族をケーススタディとして、暮らしの変化とその課題への
対応についてお話します。日本の地域で起きている、若者の流出や女性の働き方
の変化、インターネットの普及などによって家族の形態、暮らしが変わってきて
いることと重ね合わせてお聞きください。
【日  時】  11月23日(日)14:00〜16:00 (13:30〜 受付)
【会  場】  大阪府立女性総合センター (ドーンセンター)中会議室3  
(京阪「天満橋」、地下鉄谷町線「天満橋」1番出口より東へ約350m)
(JR東西線「大阪城北詰」2番出口より土佐堀通り沿いに西へ約550m)
【講  師】  ションジョイ・クマール・ダス
(Step Towards Empowerment of the Poor(STEP)専務理事)
※ベンガル語/日本語の通訳付き
【参加費】  500円
【お申し込み】  お名前とご連絡先をご連絡ください。
【お問合せ・お申し込み先】シャプラニール地域連絡会大阪
TEL:0798-36-6963 (森) E-mail::shanti@earth.email.ne.jp(野地)
(※ お手数ですが、お使いのメールソフトの宛先欄に貼り付けてください。)

■□■ 内戦の続くミンダナオ・バシランからのメッセージ ■□■
フィリピンでノーベル平和賞にノミネートされたデデットさんを、アジア保健
研修所(AHI)が日本に招きました。東京での報告会を、JOCSがAHIに協力して
開催します。デデットさんと出会ってみませんか!
詳しくはこちら
http://www.jocs.or.jp/jocs/modules/eguide/
【日時】2008年11月21日(金)午後6時半〜8時半
【参加費】500円
【募集人員】50名(先着順)
【会場】日本キリスト教会館6階会議室(JOCS東京事務局の入っている建物)
東京都新宿区西早稲田2-3-18 東京メトロ東西線早稲田駅より徒歩7分
またはJR高田馬場駅下車、早大正門行バスに乗車し「西早稲田」下車徒歩2分
【主催】AHI
【協力】JOCS
    
======================================================================
■□■ 発行 株式会社マイチケット ■□■
======================================================================
http://www.myticket.jp
〒660-0084 尼崎市武庫川町4-27-1
TEL 06-4869-3444 FAX 06-4869-5777
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お友達をご紹介ください。無料でメールイカロスをお送りします。
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