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2009/12/15

【経営戦略考 号外版】社長の姿勢が、社内教育の教科書です。

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■■  経営戦略考-日経記事から毎日学ぶ経営戦略の原理原則
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 号外版 ━
    読者の方へ有益な情報をお送りする号外です。
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配信数 Mag2:22124 melma!:4915 E-Magazine:4315 Caplight:1085
自社配信:12292 【合計44731部】
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■■  社長の姿勢が、社内教育の教科書です。
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世の中には不正をしたり、会社に損害を与えるような事をする
社員がいます。しかし、これは全て社長がいけないのです。


その人を採用し、

その人が不正をするような教育をした


社長がいけないのです。

スポーツや遊びにもルールがあるように、会社にもルールが
必要です。そしてそれこそが社長の姿勢を示すものです。


       それが【 経営計画書 】です。


経営計画書をどのようにして作るのか、どう活用するか。経営入
門塾にて小山流 経営計画書による経営の見える化を発表します!

●詳細はコチラ
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さらに今回特別に参加者全員に
        「手帳型経営計画書 抜粋版」をプレゼント!!


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 小山昇の経営入門塾 『 経営計画書による経営の見える化 』

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 【日 程】東京:2月27日(土)  大阪:3月01日(月)
 【時 間】15:00~17:15
 【参加費】36,750円(税込)
 【スケジュール】
  15:00~17:00 株式会社武蔵野 小山昇 講演
  17:00~17:15 経営サポートからのご案内・アンケート
  17:30~18:30 懇親会(希望者のみ)

◆お申し込みはコチラ
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社員がなかなか言うことを聞いてくれない!という社長は
ぜひご参加下さい!


┏<ご意見・お問合せ>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃株式会社武蔵野 経営サポート事業本部 経営入門塾係 
┃Eメール: k-support@musashino.jp
┃住所:東京都小金井市東町4-33-8    
┃電話:042-383-6340  FAX:0120-28-6340 
┃URL:http://www.m-keiei.jp/  
┃

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■■  「基本」に忠実であることが求められ、試される時代
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 経営戦略考コメント ━

●結局のところ、基本をキチンと押さえている人物や企業が、最終
的には勝者となる。急成長した企業の不祥事などの報道を耳にする
たびに、そのような思いを強くする。

●心の乱れは行動の乱れにつながり、それは当然、業績やコンプラ
イアンスにも影響する。何が起点になっているかといえば、「基本」
をおろそかにしていることからだ。

●企業にとっての「基本」は「経営計画書」に集約される。そこに
は経営者の“魂”が込められており、「やるべきこと」と同時に
「やってはいけないこと」も記載される必要がある。

●今回ご紹介する小山昇氏の「経営入門塾」では、経営計画書の作
成と活用の実際が示される。小山氏は、株式会社武蔵野の社長とし
て、環境整備をはじめとする「基本」の徹底で好業績を維持してい
る有名経営者だ。

●小山氏は近著「経営の見える化」で、「社長の思い」のほか、
「お金の流れ」「儲かっているかどうか」「現場の仕事」「情報」
「評価」の見える化を推奨し、その仕組みを公開している。

●それらの「見える化」の集大成が、小山氏流の経営計画書だ。作
りっぱなしではなく、経営計画書を実際に活用するとはどういうこ
となのか、ぜひこの「経営入門塾」で学んで欲しい。

●このような時代こそ、「基本」に忠実であることが求められ、そ
れが試されもする。自社の強固の基盤を確立することを目指す経営
者なら、まずはこの「経営入門塾」に参加することだ。早速、参加
を申し込もう。

※社長の姿勢が、社内教育の教科書です。
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■■■ 今日の教訓 ■■■
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あなたの企業では、日々の経営の「基本」となる「経営計画書」を
どのように作成し、活用しているだろうか。今の時代ほど、「基本」
が求められ、試される時代はない。「経営計画書」を作成し、それ
を最大限に活用する方法が「経営入門塾」で示される。早速、参加
を申し込もう。

※社長の姿勢が、社内教育の教科書です。
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