2009/06/11
【経営戦略考 号外版】生産性を飛躍的に高める、営業改革の決め手とは?【無料招待】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■■ ■■ 経営戦略考−日経記事から毎日学ぶ経営戦略の原理原則 ■■ http://www.senryakukou.com/ ■■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 号外版 ━ 読者の方へ有益な情報をお送りする号外です。 ────────────────────────────── 配信数 Mag2:22866 melma!:4921 E-Magazine:4171 Caplight:1097 自社配信:12775 【合計45830部】 ────────────────────────────── 広告掲載のご案内 → http://www.senryakukou.com/ad.html バックナンバー検索→ http://www.senryakukou.com/mlmg/bn_top.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■■ ■■ あえて訪問を減らしてコンタクト数を増やす『エコ営業』 ■■ http://www.clickcount.info/rd_nic9-1a.html ■■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆当然のことながら、営業活動にはコストがかかっている。ぜひ御 社でも計算してみてほしいが、人件費を考えれば、少なくとも1コ ンタクトあたり5千円はくだらない。営業マンの顧客訪問は実は非 常に高コストなのだ。単に訪問回数を増やすのは、コストと資源の 浪費だと気付くだろう。 ◆営業活動において顧客訪問は大切なことである。基本であり、原 点と言ってもいい。しかし時代は変化し、環境も変わった。インタ ーネットや携帯電話もある。 ◆発想を変え、「訪問数を減らしてその分コンタクト数を増やす」 と考えたい。WEB会議、メール、電話、FAX、葉書、資料送付 などコンタクト方法はいくらでもある。これで劇的に営業生産性を 高めることができる。おまけにCO2排出量も減る。 ◆株式会社NIコンサルティング(東京都港区、代表・長尾一洋社 長)は、訪問減&コンタクト増を実現し、営業生産性を飛躍的に高 める施策として、『エコ営業』を提唱する。 → http://www.clickcount.info/rd_nic9-1a.html ◆「地球に優しく、営業マンにも優しく、営業効率も上げながら、 営業経費を削減する一石四鳥の営業方法」、これを「エコ営業」と 呼ぶ。「エコロジー」と「エコノミー」に配慮した21世紀型の営 業スタイルにシフトするのだ。 ◆では、客先に訪問もせずにどうやって営業するのか?例えばWE B会議。これを顧客との会話に使う。顧客に顔や商品、現場を見せ ながら会話ができるから、普通の電話とは情報量が格段に違う。 ◆もちろん電話やFAXや葉書も、またメールやHPも活用する。 ホームページには動画を仕込んで「365日24時間不眠不休」の 営業マンに仕立てる。これで商圏・商機を一気に拡げる。 ◆ホームページから資料請求があったら自動的に取り込んでメール 配信。アポ取りは分業して行う。アポが取れたらリアル営業マンの 出番だ。見込みの高いところだけに絞って訪問する。 ◆失注客や休眠客は定期的な資料送付やメール配信で掘り起こす。 これも分業すれば在宅の女性や高齢者の活用もできる。人口減少で 人手不足になる時代。分業することで人材活用の幅が拡がる。 ◆そんな「エコ営業」の具体的な取組方法を紹介するセミナーが開 催される。通常5000円するセミナーだが、申込備考欄に「経営 戦略考を見た」とひとこと記載すれば、もれなく無料招待される。 → http://www.clickcount.info/rd_nic9-1a.html ◆厳しい時代だからこそ、営業改革が叫ばれている。だが、ほとん どの企業が「足で稼げ」「訪問件数を増やせ」と従来のやり方を単 に「強化」しようとする。これでは「改革」ではないし、かえって 「営業生産性」が低下してしまう。 ◆「エコ営業」は、地球環境に配慮し、営業効率も上げながら、営 業マンの確保と健康にも気を配り、おまけに営業経費も削減できる という、21世紀を勝ち抜くための"一石四鳥"の策なのだ。是非、 チャレンジしてほしい。改革は不可避。どうせなら早い方がいい。 → http://www.clickcount.info/rd_nic9-1a.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■■ ■■ 時代の要請に対応する“ハイブリッド型”営業とは ■■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 経営戦略考コメント ━ ●労働生産性を国際比較すると、先進7ヶ国のうち、日本は何と、 最下位だという。OECD加盟30ヶ国中では第20位だ。働き方を 見直す必要があるのは間違いない。 ※出典:「労働生産性の国際比較2008年版」日本生産性本部 ●一方、環境問題への関心の高まりから、「エコ」というキーワー ドの重要性が増している。低い労働生産性は、資源やエネルギーの 無駄遣いであり、「エコ」とはまるで逆行している。 ●とは言え、ハイブリッドカーの分野で世界を主導しているなど、 日本人は決して、「エコ」が不得意なわけではない。今までのやり 方を見直してみることで、「エコ」を実現し、労働生産性の飛躍的 な向上も可能なはずだ。 ●今回ご紹介するのは、まさにそのきっかけとなるノウハウが満載 の、価値あるセミナーだ。特に営業の生産性を高めることに重点が 置かれている。生産性の抜本的な向上を目指すなら、営業部門にメ スを入れることが絶対に必要なのだ。 ●このセミナーでは、自動化・分業化・省力化など、顧客にも会社 にも営業マンにも地球にも優しい「エコ営業」が提言される。発想 を転換し、今までの考え方を改めるという点で、画期的かつ刺激的 だ。 ●営業生産性の向上への取り組みにあたっては、ITの活用も欠か せない。ネットとリアルを融合させた“ハイブリッド型”の営業ス タイルへの転換こそ、「エコ営業」へと脱皮するソリューションと なる。 ●ありがたいことに、申込備考欄に「経営戦略考を見た」と記載す れば、もれなく無料招待されるというから、見逃せない。「エコ営 業」は、時代の要請でもある。将来を見据えた経営者・営業責任者 ・マーケティング責任者なら、今すぐ、迷わず参加を申し込もう。 ※【営業改革セミナー】 営業生産性を飛躍的に高める「eco営業」とは 〜ネットとリアルを融合させた“ハイブリッド型”営業スタイル〜 → http://www.clickcount.info/rd_nic9-1a.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■■■ 今日の教訓 ■■■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ あなたの企業の営業生産性は、「エコ営業」へと改革することで、 飛躍的に高まる可能性がある。まずはセミナーに参加し、そのノウ ハウを吸収しよう。申込備考欄に「経営戦略考を見た」と記載すれ ば、無料招待される。このチャンスを見逃す手はない。 ※【営業改革セミナー】 営業生産性を飛躍的に高める「eco営業」とは 〜ネットとリアルを融合させた“ハイブリッド型”営業スタイル〜 → http://www.clickcount.info/rd_nic9-1a.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 意見・感想・質問等 → senryakukou@mori-office.com 購読登録・解除 → http://www.senryakukou.com/mlmg/mlmg_apply.html ────────────────────────────── 発行元:合資会社 森オフィス http://www.mori-office.com/ 発行責任者:森英樹 hank@mori-office.com ────────────────────────────── 『まぐまぐ』『melma!』『カプライト』『E-Magazine』 並びに自社配信システムを利用しています。 ────────────────────────────── 無断転載を禁じます。(C) Copyright 1999-2009 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


