2012/05/14
[Africa on Line 00000647] 第647号!
===================================================== ■■■■ ■■■■■■■ AFRICA ON LINE ■■■■■ アフリカ情報インターネットマガジン ■■■■ 第647号 2012年5月14日発行 ■■■ (2,079部発行) ===================================================== 今回の目次 ■アフリカ関連イベント P-AFRICAメーリングリストHPのイベント案内もご覧下さい。 http://PositiveAfrica.net ●全国● 1)日本講演:ケニア・キベラスラムからの声 (5/11~6/3) ●関東・甲信越● 2)アマラ・カマラのアフリカンダンス クラス (5/9~5/31) 3) ラウラウ・バングーラ東京、湘南ドラムワークショップ 4)Nyama KANTE @ Machida DANCE ニャマ・カンテ:町田ダンスの集い 5)連続公開セミナー「食べものの危機を考える」2012年度 第1回 (5/31) 「スモールマーケット:つながりが見えるマーケットの課題と可能性」 6)CanDo連続勉強会(全5回) 「ケニアの人々─その抱える課題と参加型開発の役割」 7)キ・アフリカ定例会 (5/26) New! 8) アフリカ子どもの本プロジェクトを知る会 (5/26) ~8年の活動とアフリカの魅力を語る~ New! 9) リスペクトジャマイカフェスティバル開催 (5/26 & 27) ●中部・東海● 10)アフリカン現代アート ティンガティンガ原画展 2012 ~ティンガティンガ・アート今と昔 - 進化するアフリカの現代美術40年の記憶 - ●関西● 11)西アフリカ・セネガルのサバールドラマー&ダンサー関西ツアー 12)長岡京アフリカンダンスワークショップ (5/20) 13)京都大学アフリカ地域研究資料センター第187回アフリカ地域研究会 (5/31) 場をめぐる政治学─アフリカ美術はどこでかたられてきたか ●ツアー● 14)サファリ アフリカンレストラン」のシェフ、 ワンダサンと行くエチオピアの旅 15)ウガンダ・スタディツアー9日間 New! 16) 関西・南部アフリカネットワーク(KASAN)が呼びかける 『タンザニアの農村滞在と民族音楽』 ●募集● Rev! 17)緑のサヘル・国内スタッフ募集 Rev! 18)緑のサヘルインターン募集 19)AJFインターン募集 ------------------------------------------------------------ ★★★「AFRICA ON LINE」編集メンバー募集!!★★★ メルマガに、こんな記事が載っていたらいいな、あの人に書いてもらうと おもしろそう。 もっとたくさんの人に紹介したい、きちんと毎週出てるといいな... と思っている人、一緒にメルマガを作りましょう!! 編集メンバーを募集しています。 3~4週に一度、投稿をもとに紙面を編集して発行するメンバーです。 インターネットにアクセスできれば、どこででも作業ができます。 興味を持った人、やってみようという人は、afol@yahoogroups.jpへメールを 下さい。 ----------------------------------------------------------- ■Event Guide アフリカ関連イベント ---------------------------------------------------------- ●●全国●● 1) ■■■2012年5月11日(金)~6月3日(日) 日本講演:ケニア・キベラスラムからの声■■■■■■ ●◎●ケニアのスラムに学校を作る ~子どもたちの笑顔、いのちの輝き~●◎● マゴソスクール創設者:リリアン・ワガラ 同スクール教頭:ヘゼカヤ・オギラ 聞き手・通訳:早川千晶 物販:石原輝(アマニヤアフリカ) 特別ゲスト演奏:近藤ヒロミ(親指ピアノ) ■--------------------------------------------------------------■ ケニア最大のスラム、キベラで、困難な状況にもかかわらず懸命に 生きる子どもたちを助け、励まし、子どもたちと共に歩んできたスラム 住民であり、マゴソスクール創設者のリリアン・ワガラさんと同スクール 教頭のヘゼカヤ・オギラさんを日本にお招きし、お話を伺います。 ケニア在住23年の早川千晶さん(マゴソスクール経営者)が 聞き手となります。 特別ゲスト演奏:近藤ヒロミさん(親指ピアノ)★印がある日程のみ。 ツアー詳細はマイシャ・ヤ・ラハ基金のホームページをご参照ください。 http://www.maisha-raha.com/12ssTour.html ◆日程 *5月14日(月) 長崎(早川千晶のみ) *5月15日(火) 大分県宇佐市★ *5月16日(水) 広島★ *5月17日(木) 岡山★ *5月18日(金) 三重県桑名市★ *5月19日(土) 名古屋★ *5月20日(日) 静岡県浜松市★ *5月22日(火) 京都府京田辺市★ *5月26日(土) 宮城県仙台市 *5月30日(水) 東京・早稲田大学 *5月31日(木) 埼玉県・獨協大学(早川千晶のみ) *6月 2日(土) 東京 *6月 3日(日) 東京 「大変なときほど笑顔で大丈夫だと言ってみるのよ。 そうすれば、また前に進んでいく力をもらえる」 ~リリアン・ワガラ 「僕たちには歌がある。歌は希望を与えてくれる。 願い続ければきっと夢はかなう。」 ~ヘゼカヤ・オギラ ◆マゴソスクールとは?(早川千晶より) 1999年、リリアンさん自身が暮らす長屋の一室に20人の孤児の子どもたちを 集めてはじまった小さな寺子屋・マゴソスクールは、現在、幼稚園から 小学8年生までの生徒が398名、ジュンバ・ラ・ワトト(子どもの家)で 暮らす児童数30名、職業訓練生5名、高校生50名の大家族になりました。 マゴソスクールはリリアンさんと、ケニア在住23年の日本人・早川千晶に よって二人三脚で運営されています。 キベラスラムは地方からの出稼ぎ者が支え合って暮らしているとても 貧しいスラム街です。リリアンさん、オギラさんも、キベラスラムで 生まれ育ち、親を失い、幼い弟妹を養いながら生き抜いてきました。 親を失った子どもたちの多くは貧しい親戚の間をたらいまわしにされて 暴力を振るわれたり、労働力として使われ、性的虐待を受けるなど、 想像を絶する苦しみを負わされます。 リリアンさんは、そんな傷ついた子どもたちや、放置された子どもたちを 救済し、自分のもとに引き取り、学校に通わせ、愛情を注いできました。 オギラさんもそんな子どものひとりでした。 成長したオギラさんは、マゴソスクールの教師となり、今では教頭と なって、リリアンさんの片腕としてマゴソスクールを支えています。 スラムの子どもたちのエピソード、貧しいながらも希望を失わずに生きる スラムの人々が歌う歌、困難を乗り越えて生きる力の源、学校運営の苦労話、 スラムの子どもたちが抱く夢など、キベラスラムの毎日を、早川千晶が 聞き役となり、リリアンさんとオギラさんに生き生きと語っていただきます。 共に地球の未来について考えるひとときを分かち合いましょう。 ◆講演者プロフィール ●リリアン・ワガラ(Lilian Wagala) 1970年生まれ。キベラスラム在住。18人兄弟姉妹の長女。2児の母。 末の弟が5歳のとき、キベラスラムで両親を病気で立て続けに失う。 それ以降、リリアンが親代わりになって弟妹を育ててきた。 1999年、キベラスラムの長屋の一室に20人の孤児の子どもたちを 集め、マゴソスクールをはじめる。数多くの孤児、家庭が崩壊した 子どもたち、貧困児童、子どもを抱えた未亡人などを助けている。 ●ヘゼカヤ・オギラ(Hezekiah Ogira) 1986年生まれ。キベラスラム在住。11人兄弟姉妹の二男。 9歳のときにキベラスラムで母親が死亡。そのとき末の弟(スティーブ) は1歳だった。小6のとき、父が再婚。子どもたちは義理の母親に虐待を 受けるようになった。義母に田舎の村に連れて行かれるが、14歳でオギラは 自力でキベラスラムに戻り、進学する費用を得るために日雇労働で働いた。 1年間働いてから、6歳のときに教会で出会っていたリリアンに再会し、 助けられる。リリアンの協力により奨学金を得て、2000年、セカンダリー スクールに進学。高校に通いながらマゴソスクールでボランティアをはじめる。 2004年、高校を卒業し、マゴソスクールの正式な教師となり、田舎の村に 弟妹(スティーブ、アモス、ジョアン)を迎えに行きキベラに引き取る。 2008年、マゴソスクールの教頭に就任。現在に至る。 マゴソスクールでは音楽部の顧問を務め、歌や踊り、タイコなどを指導 して子どもたちを盛り上げ、マゴソスクールの音楽チームを毎年、ケニア 全国小学生の音楽大会での入賞に導いている。 ●早川千晶(はやかわ・ちあき) ケニア在住23年。1966年福岡生まれ。東京外国語大学インド・パーキ スターン語学科ウルドゥ語専攻中退。1985年から世界各地を旅し、 長い旅の末ケニアに定住。スタディツアーの企画、ガイド、テレビの 撮影コーディネーター、新聞・雑誌などの取材コーディネーターなどで 働きながら、キベラスラムの仲間たちと共に、マゴソスクール、ジュンバ ・ラ・ワトト(子どもの家)、マゴソOBOGクラブ(高校奨学生 グループ)を運営している。 マイシャ・ヤ・ラハ基金 (http://www.maisha-raha.com/) ●石原輝(いしはら・あきら) 1974年生まれ 仙台市出身。 仙台の高校卒業後、仙台でいくつかの仕事をしながらアフリカ支援活動 を始める。2000年にケニアのスラムに住む人達と出会い、 生活の苦しい人々の作ったものを日本で販売したいという思いが 現在のフェアトレード活動へとつながる。 2009年6月、仙台のNPO法人アマニ・ヤ・アフリカ副理事長に就任。 同年10月、ケニアに赴任して国際NGO「Amani ya Africa Kenya」 を設立する。http://amani-ya.com/ 現在はケニアで職業訓練所の運営とその卒業生との協働、 マゴソスクール支援活動などを行っている。 ●近藤ヒロミ 音楽家。沖縄在住。 1959年、東京生まれ。東京芸術大学鍛金専攻科修了。 1982年、スワヒリ語留学のためケニアへ。 カリンバやアフリカ音楽と出会う。 ケニア、ウガンダ、タンザニア、ジンバブエなど約20カ国で 6年間に渡って音楽の修業を積み、帰国後は東京で演奏活動を開始。 1991年、CD「しおのみち」発表。 91年末、沖縄に移住。カリンバ工房「タピワ」設立。 本格的にソロ活動を開始する。 1993年、民族楽団「ディンカ・ドゥンク」結成。 1997年、女性3名のユニット「アマナ」のメンバーとなる。 現在は2つのバンドのほか、ジャズ、沖縄民謡とのセッション、 ソロ活動などを精力的に行い、日本全国でムビラ、カリンバ、 タイコ、笛を駆使した楽しいライブを繰り広げている。 参加CD 「ディンカドゥンク」、「しおのみち」、 「アマナ」、「OASIS」ソロCD「TAPIWA~おくりもの」 ●●関東・甲信越●● 2) ■■■アマラ・カマラのアフリカンダンス クラス■■■ ギニア出身のアーティスト、アマラ・カマラと一緒にギニアのダンスを 踊りましょう! 初心者歓迎です。全く初めての人も楽しく踊れます。 5/17(木) めぐろパーシモンホール リハーサル室 5/24(木) めぐろパーシモンホール 第2練習室 5/31(木) めぐろパーシモンホール 第1練習室 時間 20:00-21:30 参加費 3000円 会場 *上目黒住区センター 東京都目黒区祐天寺2-6-6 電話 03-3793-1101 最寄り駅:東急東横線祐天寺駅から徒歩5分 会場への直接のお問い合わせはご遠慮ください。 *めぐろパーシモンホール 東京都目黒区八雲1-1-1 電話 03-5701-2924 最寄り駅:東急用横線都立大駅から徒歩7分 会場への直接のお問い合わせはご遠慮ください。 問い合せ アフリカン アート エクスプレッション amara.a.a.e@mac.com URL: http://www.amaracamara.org/iWeb/Amara/SUB.html 3) ■■■ ラウラウ・バングーラ東京、湘南ドラムワークショップ ■■■ ギニアの若手N0.1ドラマーにジェンベを習おう! ギニアの伝統的なリズム、ジェンベ、ドゥンドゥン、歌を習えます。 本物の音に触れるチャンスです!初心者でも丁寧に指導します。 オープンクラスですのでどなたでも気軽に参加してください。 <神奈川> 5月15日(火)19:30~21:30 @藤沢市六会公民館 「AB会議室」 Price:3,000 円(2H) ジェンベ レンタル500円 ※レンタルを希望の方は前日までに連絡ください 4) ■■■Nyama KANTE @ Machida DANCE ニャマ・カンテ:町田ダンスの集い■■■ ギニア生まれ、コート・ジヴォワール育ち、東京在住の歌手・ダンサー、ニャマ・ カンテといっしょに、彼女の地元である町田で、アフリカ・ダンスをいっしょに踊りましょう。 ギニア、コート・ジヴォワールの伝統ダンスをモダンにアレンジして、カッコよく踊っちゃいます。 基本的にジェンベの生演奏を伴奏につけます。 初心者から上級者まで、がんばって対応します。 詳細はメールにて問い合わせてください。 日程: 5/27(日) 18:00~20:00 6/17(日) 18:00~20:00 6/24(日) 18:00~20:00 場所:まちだ公民館 7F 音楽室2(まちだ109の上) (小田急線町田駅、JR横浜線町田駅から徒歩5分) 問合せ:Ren renko-jp0922sgi@docomo.ne.jp (会場への直接問い合わせはご遠慮ください) ニャマ・カンテHP:http://members2.jcom.home.ne.jp/nyama-kante/ 5) □■□■転送歓迎━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 明治学院大学国際平和研究所(PRIME) 「平和学を考える」 AJF・JVC・HFW・明治学院大学国際平和研究所(PRIME)共催 連続公開セミナー「食べものの危機を考える」2012年度 第1回 「スモールマーケット:つながりが見えるマーケットの課題と可能性」 講師:勝俣誠(明治学院大学国際平和研究所 所長) 渡辺直子(日本国際ボランティアセンター 南アフリカ事業担当) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□■ 東日本大震災の影響を受けた人々の中でも、ケア・サポートが届かなく なった高齢者や障害者が買い物にも行けず食べることに困っていること を伝えるニュースが届いています。また、福島第一原子力発電所事故に よる放射線量の増加により、販売できない、生産できない農作物が出て くる一方で、食べることに不安を覚えざるを得ない日々が続いています。 必要な人、特に社会的弱者に安心して食べることのできるものを届ける 仕組みを考えることは、私たち自身の食べものへの安心を取り戻すこと にもつながります。 連続公開セミナー「食べものの危機を考える」の初回となる今回は、 前半に明治学院大学国際平和研究所(PRIME)所長の勝俣誠さんに、 平和を構築するうえでの食べもの重要性や、人々が食べものなどを求めて 集まるマーケットが果たす役割について、解説していただきます。 後半は、日本国際ボランティアセンター(JVC)南アフリカ事業担当の渡辺 直子さんに、活動地で行っている家庭菜園プロジェクトなどについて紹介 していただきながら、住民が食べものを売り買いするときの課題や、スモ ールマーケットの可能性について、参加者と一緒に考えます。 皆さまふるってご参加ください。 ********** 【講師プロフィール】 ●勝俣誠 明治学院大学国際学部教授。1969年早稲田大学経済学部卒業、1978年パリ 第一大学開発学博士課程卒業。西アフリカ・セネガルのダカール大学客員 教授、カナダ・モントリオール大学招聘教員などを経て現職。日本国際開 発学会常任理事。 ●渡辺直子 日本国際ボランティアセンター(JVC)南アフリカ事業担当。大学卒業後、 海外でのボランティア活動を経てイギリスの環境保護NGOスタッフとなる。 2005年からJVC南アフリカ事業担当、2009年度からHIV/エイズプロジェクト マネージャー、 2010年4月より南アフリカ現地代表、2012年度より再び現職。 ********** ┏━━━━━━━━━━━━━━━ ┃開催概要 ┗━━━━━━━━━━━━━━━ 【日時】2012年5月31日(木)18:30~20:30(開場18:15) 【会場】明治学院大学白金校舎 本館4階北ウイング 1457教室 アクセス http://www.meijigakuin.ac.jp/access/shirokane/ (JR品川駅・目黒駅よりバスで約10分、東京メトロ白金高輪駅、 白金台駅、高輪台駅より各徒歩約7分) 【参加費】500円*共催団体会員、明治学院大学在籍者は無料 【申込み】(特活)ハンガー・フリー・ワールド 担当:儘田 hfwoffice@hungerfree.net 6) ■■■CanDo連続勉強会(全5回) 「ケニアの人々─その抱える課題と参加型開発の役割」■■■ (特活)アフリカ地域開発市民の会(CanDo)は、 1998年よりケニア共和国の半乾燥地である東部州ムインギ東県で、 地域に住む人たち自身が考え、その行動によって、 暮らしがより豊かに変わることをめざして、 暮しの基盤となる教育・保健・環境 保全の3つの分野で開発協力の活動を行なっています。 毎年好評をいただいている連続勉強会を、本年も実施します。 本勉強会では、当会代表の永岡宏昌が、ケニアの人々が抱える課題について、 歴史的経緯をふまえて紹介し、課題の解決に向けた人々の取り組み、 CanDoの活動の成功・失敗の事例を通して、 外部者による協力の可能性について考えていきます。 ●日時: 2012年5月17日(木)~6月29日(金) ●会場: JICA地球ひろば 東京都渋谷区広尾4-2-24 東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(3番出口)徒歩1~2分 http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html ●参加費:資料代として1回500円。ただし、CanDo会員は無料。 ●講師‐永岡宏昌略歴 ・1998年よりCanDo代表、1年の半分を事業責任者としてケニアで暮らす。 ・2000年~現在: 早稲田大学法学部で地域研究(アフリカ)の授業を担当 ・2005~2008年: 日本福祉大学で教育協力論の授業を担当 ・2009年~現在: 明治学院大学で"Aid and Development"の授業を担当 ●各回の案内 【第1回: ケニアの植民地化と民族問題、大統領選挙に向けて】 日時: 5月17日(木) 19:00~21:00 会場: JICA地球ひろば セミナールーム403 ★詳細は当会ウェブサイトをご覧ください。 http://www.cando.or.jp/japan_n.html 【第2回: ムインギの人々の生活と援助、CanDoの関わり方】 日時: 5月24日(木) 19:00~21:00 会場: JICA地球ひろば セミナールーム403 【第3回: ムインギの小学校、住民参加による教室建設】 日時: 5月31日(木) 19:00~21:00 会場: JICA地球ひろば セミナールーム403 【第4回: エイズの基礎知識、ムインギでの課題と住民へのエイズ教育】 日時: 6月22日(金) 19:00~21:00 *間があき、金曜日に変わります。 会場: JICA地球ひろば セミナールーム303 *他の回とは異なります。 【第5回: ムインギの小学校でのエイズ教育・早期性交渉予防研修】 日時: 6月29日(金) 19:00~21:00 会場: JICA地球ひろば セミナールーム403 ●申し込み先・方法: (特活)アフリカ地域開発市民の会(CanDo) 担当: 久保内 Eメール: tokyo@cando.or.jp 以下の内容を記載のうえ(□はどちらかを選択)、 件名を「CanDo連続勉強会参加申込」として送信してください。 ********参加申し込み書******** CanDo連続勉強会に以下のとおり参加を申し込みます。 □第1回のみ参加を申し込みます。 □第1回以降の全ての勉強会に参加を申し込みます。 お名前(ふりがな): ご所属: 会員・非会員の別: Eメール: 参加を希望する理由: 7) ■■■キ・アフリカ定例会開催のお知らせ■■■ (5月は第4土曜の開催です) 2012年5月の定例会前半のアフリカ講座は、 青年海外協力隊OBの辻 征史(つじ まさふみ)さんをお招きし、 2007年から2009年にかけて赴任していたルワンダの 工業高校の生徒達を中心にルワンダの日常生活を ビデオを交えて紹介してもらう予定です。 後半のスワヒリ語講座は、 スワヒリ語初めての方には初心者コースも用意しました。 興味のある方はぜひ参加ください。 [アフリカ講座講師プロフィール] 名前:辻 征史(つじ まさふみ) 1997年に明治大学農学部卒業。 1998年に民間企業に就職、電子回路の開発・設計業務に従事。 2007年から2009年にかけて青年海外協力隊員(職種:電子機器) としてルワンダの工業高校にて主に電子回路実習を担当。 帰国後は民間企業に就職、電子回路の開発・設計業務に従事、今に至る。 日時:2012年5月26日(土)13:00-16:00 場所:JICA地球広場(セミナールーム503号室) 〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24 (東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(3番出口)徒歩1分) TEL: 03-3400-7717 FAX: 03-3400-7394 地図: http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html 参加費:会員(社会人);500円、会員(学生);無料 一般;1,000円、学生;500円 キ・アフリカホームページ:www.kiafrika.org 8) ■■■ アフリカ子どもの本プロジェクトを知る会 ■■■ ~8年の活動とアフリカの魅力を語る~ 2004年に発足した「アフリカ子どもの本プロジェクト」は、今年で8年目を 迎えます。そこで、これまでの活動についてご報告し、アフリカのことを話 し合う会を開きたいと思います。楽しい会ですので、みなさん、どうぞお気 軽に参加ください! アフリカのこと、プロジェクトのことが、よくわかりますよ。 会場では、会のお勧めするアフリカ関連の子どもの本を100冊以上展示します。 日時:5月26日(土)14時~16時 場所:青山学院女子短期大学 (部屋番号は追ってお知らせします) 参加費:無料 *オープニング:親指ピアノ、ドラムなど ----------コイケ龍一、佐藤力 *報告 1:「プロジェクトの始まりとケニアのドリームライブラリーについて」 スライドとお話 ----------さくまゆみこ 2:プロジェクトの活動について ○選書について ----------福本友美子 ○展示について、その他の活動と会の運営について ----------広松由希子、佐藤見果夢 ○地方から 「ケニア・ムクルスラムの小学校での図書館開設」など。 *情報交換と茶話会 ○日本におけるアフリカ報道の是非――ウィリー・ルケバナ・トコ ○ナイジェリアについての写真紙芝居――パトリック・ヌワディケ ○ゴリラ語による絵本読み聞かせ――朝生賀子 ○その他 ○ケニアティやアフリカフェなどを飲みながら、歓談。 司会進行:野坂悦子 アフリカ子どもの本プロジェクト http://www.hananotane.com/ 9) ★☆★リスペクトジャマイカフェスティバル開催★☆★ 5月26日(土)・27日(日)in 相模原 Respect Jamaica Festival --Saturday and Sunday 26th &27th MAY-- RJフェスティバルは、アフリカヘリテイジコミティーが行う、 相模原でアフリカやアフリカにルーツをもつ国々の文化への 理解を深めるための活動の一環です。 生演奏レゲエライブやジャマイカ料理が勢ぞろいのフードコート! ジャマイカやカリブ海諸国の文化をテーマにすることで、 ルーツであるアフリカや世界の歴史についても関心をもつきっかけに なってほしいと思います。→詳細は http://respectjamaica.web.fc2.com 会場にて、アフリカの子供たちのための「学校をつくろうプロジェクト」 のチャリティーグッズも販売します! ただいまボランティア募集中!(詳細はHP記載) <RJF開催概要> 開催日: 2012年5月26日(土)・27日(日) 時間: 10:00~19:00(最終日は17:30まで) 会場: 大野北公民館ひろば(相模原市中央区鹿沼台1-10-20) アクセス: JR横浜線・淵野辺駅より徒歩2分 入場料: 無料 開催内容: ライブステージ・フードコート・ファッションショー ・スタンプラリー・チャリティー 公式ウェブサイト: http://respectjamaica.web.fc2.com 主催: リスペクトジャマイカフェスティバル実行委員会 (アフリカヘリテイジコミティー) お問い合わせ: 電話: 042-724-6695 ファックス: 042-703-4001 メール: respectjamaicafes@y...(RJF実行委員会) africaheritage@j...(アフリカヘリテイジコミティー) ●●中部・東海●● 10) ■■■アフリカン現代アート ティンガティンガ原画展 2012 ~ティンガティンガ・アート今と昔 - 進化するアフリカの現代美術40年の記憶 - ■■■ ★ティンガティンガ・アートは、1960年代末からタンザニア ダルエスサラーム郊外で 誕生した絵画スタイル。 「ティンガティンガ」という名称は、創始者の名前 Edward Saidi Tingatinga(1937~1972)に由来します。 動物や鳥、豊かな自然、サバンナの風景、人々の暮らしなど、エナメルペンキで色鮮やかに のびのびと描かれた、アフリカを代表する現代アートです。 ★創始者ティンガティンガ没後40年目の今年は、古参アーティスト達が本展のために 描きあげた、オールドタイプ作品、若手実力派アーティストたちによる新しいスタイルが、 一同に揃います。 ティンガティンガ・アートの今と昔を、たっぷりお楽しみ下さい。 ★ティンガティンガ村よりアーティスト来日、ライヴペイント開催! ★会場では、アートの展示販売をはじめ、カンガ、キテンゲや手織りストール、 アフリカの珈琲、紅茶、スパイス、ティンガティンガグッズやアフリカ雑貨など、 にぎやかなアフリカンマーケットも同時開催です! ご家族で、ご友人と、ぜひお運びくださいませ。 ---------------------------------------- ●名古屋● <第5回名古屋展> ▼日時:5月11日(金)~20(日) 10:30~18:00(休廊日なし)※最終日17:00まで ▼会場:サロンギャラリー余白 名古屋市中区栄4-17-30 TEL:052-262-5454 ---------------------------------------- ●後援 : タンザニア大使館 独立行政法人国際協力機構JICA中部(於:名古屋展) 横浜市文化観光局(於:横浜展) ●主催・輸入元 : 株式会社バラカ ●お問い合わせ : 株式会社バラカ 大阪市中央区谷町9丁目5-15 中田ビル4F TEL:06-6763-1155 e-mail:baraka@africafe.jp http://www.africafe.jp ●●関西●● 11) ■■■ 西アフリカ・セネガルのサバールドラマー&ダンサー関西ツアー■■■ 今回はジェンベとサバールのレッスンを開催します。アフリカン初心者の方も是非ご参加下さい! ☆大阪城でアフリカンドラム&ダンスパーティ(ジャンベ&サバール予定) 5/6日 14:00~17:00くらい ジャンベ&サバール奏者の方参加歓迎!セネガルから来日中のパップゲイ先生とバケ先生のダンス&ドラムミニクラスあり。 雨の場合は、スタジオトライブスにて開催。当日午前中に連絡します。 参加費1500円 定員30人 要予約 ☆バケ先生のサバールドラムクラス(ドラムクラスの後はダンスクラスもあります) 5/9 水 20:00~21:30 5/10 木 20:00~23:00 ワラボークメンバー限定 ☆ジャンベダンス(セネガル人の生演奏で踊ります。) 5/8 火 20:30~22:00 すべてのクラス2000円 かなりお得な連続受講割引あります。お問い合わせ下さい。 サバールドラムレンタル(500円ジャンベでも代用できます。) 定員10名ですので、お早めにご予約ください! 要予約 場所:スタジオトライブス バケ先生とパップゲイ先生によるプライベートレッスン、グループワークをご希望の方は、ドラムは4/28~5/9、 ダンスは5/5~5/7でご希望の日にち、時間帯をご連絡ください。 ご予約お待ちしております!!studiotribes@yahoo.co.jp06-6649-5911 アフリカンダンススタジオトライブス しまむら 12) ■■■ 長岡京アフリカンダンスワークショップ ■■■ 場所 長岡京市中央生涯学習センター 日時 5月20日(日) 19:15~20:45 4F交流室2 ※4Fに更衣室あり アクセス ・JR京都線長岡京駅すぐ ・国道171号線より約7分 駐車場あり(有料) 詳細は生涯学習センターのHPをご覧下さい TEL 050-7105-8500 http://www.bambio-ogbc.jp/index.html レッスン料金 ダンスクラス 1レッスン¥3000 ダンス4回チケット¥10000(3ヶ月有効) ※ダンスチケットはコバドゥニヤ全クラス(長岡京・大阪)共通 ジェンベクラス 60分クラス 1レッスン¥2000 楽器は各自持参して下さい レッスンについてのお問合せはKOBA DONIYAHまで KOBA DONIYAH 08037868287 koba.sc@w.memail.jp http://www7b.biglobe.ne.jp/africa/KOBA_DONIYAH/Home.html 13) ■■■ 京都大学アフリカ地域研究資料センター ■■■ 第187回アフリカ地域研究会のご案内 日 時:2012年5月31日(木)15:00 ~ 17:00 場 所:京都大学稲盛財団記念館3階中会議室 (京都市左京区吉田下阿達町46) http://www.africa.kyoto-u.ac.jp/access.html 演 題:場をめぐる政治学─アフリカ美術はどこでかたられてきたか 講 師:川口幸也(立教大学文学部 教授) 要 旨:この20年ほどのあいだ、同時代のアフリカ美術は世界的に 脚光を浴びてきたが、同時にさまざまな問題も明らかになっている。 今回は主に、アフリカ美術が展示を通してどこでかたられてきたのか、 という「かたりの場」に着目することで、そうした問題の一端に迫り、 今後どのような展開がありうるかを考える。 ********************************************************* アフリカ地域研究会の案内をFAXおよびE-mail でお送りしています。 ご希望の方は下記にお知らせ下さい。 連絡先:京都大学アフリカ地域研究資料センター TEL:075-753-7803 FAX:075-753-9191 E-mail:caasas@jambo.africa.kyoto-u.ac.jp ●●ツアー●● 14) ■「サファリ アフリカンレストラン」のシェフ、ワンダサンと行くエチオピアの旅 港区赤坂にある「サファリ アフリカンレストラン」のシェフ「ワンダサンさん」と エチオピアで「エチオピアの正月を皆様と一緒にお祝いしよう」という内容のツアー を、サファリで開催致します。興味のある方は、一緒にエチオピアのお正月を体験 しましょう☆ ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─ 日程:2012/9/8(sat) ~ 2012/9/17(mon) ツアー料金:36万円※人数が8人に達しない場合は、中止になります。 (今の所、5人集まっています。) ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─ エチオピアの正月は日本の暦の9月11日に当り、 エチオピアの暦は2012年9月11日に、「2005年1月1日」になります。 7年ほどずれています。 ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─ 【行程表】 9月 8日(土) 成田 夜10時出発 9月 9日(日)アディスアベバ お昼 到着 9月10日(月) ↓ 9月11日(火) ↓ エチオピアの正月 9月12日(水)ラリベラ or ハラル 移動 9月13日(木) ↓ 9月14日(金) ↓ 9月15日(土)アディスアベバ 移動 9月16日(日)アディスアベバ 夕方 出発 9月17日(月) 成田 夜6時到着 内容は、多少変わる場合があります。 ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─ 参加希望の方は、 SAFARI AFRICAN RESTAURANT BAR 03-5571-5854 港区赤坂3?13?1ベルズ赤坂2F まで、お電話お待ちしておりま~す☆ (`・ω・´)ゞ 一緒に楽しみましょー? ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─ 15) ■ ウガンダ・スタディツアー9日間 ウガンダ北部にあるグルは、1986年以来、「神の抵抗軍(LRA)」と呼ばれる 反政府武装勢力と政府軍の戦争の舞台となった土地です。 2006年に反政府軍によるこの地域での活動が終結してからは、難民の帰還、 少年兵の社会復帰など復興に向けての努力が続けられてきました。 このツアーでは、内戦の悲劇や、復帰のための活動について知り、その先に 進もうとしている人々の努力やウガンダの社会を見ることで、私達に何が出来 るかを考える機会になると思います。 ☆旅行期間:2012年7月21日(土)~7月29日(日) ☆旅行代金:345,000円 ☆最小催行人数:4人 ☆お問い合わせ: (株)道祖神 担当:紙田(かみた) TEL: 0120-184-922(フリーダイヤル) 03-3455-6111 E-mail:info@dososhin.com ツアー詳細は道祖神ホームページからご覧頂けます↓ http://www.dososhin.com/ 16) 関西・南部アフリカネットワーク(KASAN)が呼びかける 『タンザニアの農村滞在と民族音楽』 農村の民家に4泊して何をするか、それは参加者が自分たちで決めることが できます。事前に予定された特別なプログラムはありません。近所の子ども たちと遊ぶ、日本の遊びや歌を伝える、村の人たちから話を聞く、日本での 生活を話す、学校を訪問する、市場で買い物をする、食事を一緒に作る、畑 仕事を手伝う、ビールを片手に一日中のんびり過ごす、村の習慣や文化に反 しなければ参加者のアイデアしだいです。村の人たちから暖かく迎えられて あっという間に時間が過ぎていくことでしょう。バガモヨでの民族音楽鑑賞 では広場に座って聴くだけでなく、ぜひ踊りの輪に加わりましょう。勝手に 体が動きはじめるはずです。観光ではなく人と出会うことが目的のオルタナ ティブツアー、KASAN世話人(下垣桂二)と一緒に出かけませんか。 旅行期間:8月20日(月)~8月31日(金) 12日間 行程表: 8/20 関西空港出発 8/21 ダルエスサラーム空港到着、オリエンテーション、歓迎夕食会 8/22 ダルエスサラーム市内観光(博物館、市場、マコンデ村他) 8/23 バガモヨへ移動して市内観光、民族音楽鑑賞 8/24 バガモヨで自由行動、ダルエスサラームへ移動 8/25 農村滞在へ出発 8/26 農村滞在 8/27 農村滞在 8/28 農村滞在 8/29 ダルエスサラームへ移動、クワヘリ(さよなら)パーティー 8/30 ダルエスサラームで自由行動、空港出発 8/31 関西空港到着、解散 旅行費用:25万円(別途、燃料特別付加運賃などが必要) 最少催行人員:8名 添乗員:同行なし、現地ではジャタツアーズの係員が案内 申込期限:2012年7月5日 申込み・問い合わせ先:株式会社マイチケット(担当、藤原) 電話(06)4869-3444 fujiwara@m... www.myticket.jp 呼びかけ:関西・南部アフリカネットワーク(KASAN) 電話090-7873-3836(下垣桂二) 現地最新情報:ジャタツアーズのホームページをご覧ください。 http://jatatours.intafrica.com ●●募集●● 17) ■■■緑のサヘル・国内スタッフ募集■■■ 「緑のサヘル」はアフリカの環境保全と住民生活の改善を目指し、 ブルキナファソ、タンザニアにおいて様々な活動を続けています。 現在、東京事務局では国内スタッフを募集しています。 皆さまのご応募をお待ちしております! 【職 種】 国内スタッフ(1名) 【職務内容】 経理事務、会員管理、会員・寄付者拡大、イベント・研修への参加、 その他団体が必要とする業務 【勤 務 地】 緑のサヘル東京事務局 【勤務開始時期】 2012年5月下旬~(要相談) 【勤務日時】 月~金10:00~18:00 休憩(昼食)12:00~13:00 イベント等で土日に勤務となる可能性があります。 休日:土・日曜日、国民の祝日、年末年始、その他団体が定めた日。 イベント等で休日勤務となった場合は、代休あり。 【待 遇】 当団体規定による 【応募条件】 1)簿記3級以上 2)社会人経験3年以上(経理経験があれば尚可) 3) パソコンの基本操作ができる方(ワード、エクセル) 4)年齢は50歳まで 【応募方法】 以下の書類を当団体まで郵送、もしくはメールにて送付してください。 書類選考後、面接日を通知致します。 尚、お送り頂いた書類は返却出来ませんのでご了承下さい。 1)履歴書 2)職務経歴書 3)志望動機書(A4で1枚程度) 4)簿記の資格を証明するもの(コピー) 【締切】 定員になり次第締め切り 【応募・問い合わせ】 緑のサヘル 東京事務局 担当:木藤・田村 〒101-0035 東京都千代田区神田紺屋町16 田澤三ビル3F TEL:03-3252-1040 FAX:03-3252-1041 E-mail:agsj_tokyo@s... URL:http://sahelgreen.org/ 18) ■■■緑のサヘルインターン募集■■■ 「緑のサヘル」はアフリカの環境保全と住民生活の改善を目指し、 ブルキナファソ、タンザニアにおいて様々な活動を続けています。 現在、東京事務局ではインターンを募集しています。 スタッフと共にNGOを体験し、現地の問題や国際協力について 学んでみませんか? 【職 種】 東京事務局インターン(2名) 【職務内容】 1)一般事務作業 2)支援者の管理(名簿作成、礼状・領収書の発送等) 3)広報、イベント運営・準備 4)ニュースレターの作成と発送 5)カレンダー作製・販売 6)現地駐在スタッフ(日本人)との連絡 7)内部ミーティングへの参加 【勤 務 地】 緑のサヘル東京事務局 【勤務日時】 基本的には週2日、10:00~18:00ですが、相談に応じます。また、 イベント等で土・日に勤務となる可能性があります。 【期 間】 6か月から1年(応相談) 【待 遇】 無給。交通費は月15,000円を上限として実費を支給。 インターン期間中は、現地の状況と活動、環境問題(砂漠化・温暖化)、 国際協力(NGO概論)等に関する講義を行います。また、必要に応じて 外部研修も検討します。インターンの終了後には修了証を発行します。 【応募条件】 1)国際協力およびNGOに関心のある方 2)パソコンの基本操作が出来る方(ワード、エクセル) 3)責任感、積極性、協調性を有している方 *英語・フランス語が出来、国際協力の経験があれば尚可 【応募方法】 履歴書(写真貼付)、職務経歴書、志望動機(A4で1枚程度)を下記 まで郵送、もしくはメールにて送付。書類選考後、面接日を通知致しま す。尚、お送り頂いた書類は返却出来ませんのでご了承下さい。 【締切】 定員になり次第締め切り 【応募・問い合わせ】 緑のサヘル 東京事務局 担当:木藤・田村 〒101-0035 東京都千代田区神田紺屋町16 田澤三ビル3F TEL:03-3252-1040 FAX:03-3252-1041 E-mail:agsj_tokyo@s... URL:http://sahelgreen.org/ 19) ■ AJFインターン募集 (特活)アフリカ日本協議会は、地球環境基金の助成を得て取り組むアフリカ熱 帯林の環境保全と生物多様性保全の教育・普及活動に関する補佐業務を行うイン ターンを募集します。 ◆業務内容 ・アフリカ中央部の熱帯林の環境保全・生物多様性保全に関わる情報収集作業 ・収集した情報を整理してウェブサイトで公開するための原案を作る作業 ・関連するセミナーを開催するための作業の補佐業務 ◆応募方法 ・以下の応募票に所定の事項をご記入の上、指定のメールアドレスにお送りくだ さい。 =============================== アフリカ日本協議会 アフリカ熱帯林関連事業インターン応募票 (info@ajf.gr.jpまで) =============================== ◎お名前 ◎ご所属 ◎ご在住の都道府県・市町村 都道府県( ) 市町村( )※東京23区の場合、区名をここにお書きください。 ◎ご連絡先携帯電話番号 ◎ご連絡先メールアドレス ◎志望動機(一言で) ◎コメント =============================== ◆業務内容・待遇等詳細 (1)形態 インターン (2)業務場所:当会事務所 (3)就業時間の目安:週1回、7時間程度 (4)業務予定期間:2012年5月~2013年3月 (5)募集人数 1名 (6)必要な語学力 ◎以下の英語もしくは仏語能力があることが望ましい。 ・メディア報道、国際機関やNGO等のプレスリリースを誤解なく読解・翻訳でき る能力 ・関連する論文の大意をつかみ、日本語で紹介できる能力 ※但し上記能力は必須ではなく、この事業遂行に必要な他の能力と勘案して採否 を決定する。 (7)必要な学位・技術資格・スキル等 ・情報を一覧表にまとめたり、グラフ化することができることが望ましい ・ウェブサイト作成、更新作業の経験がある、あるいは関心があることが望ましい ・アフリカ熱帯林の環境保全、生物多様性保全に関して関心があること (8)待遇 週1日、7時間程度勤務、無給、交通費支給(上限:1万円/月) ◆応募〆切 適任者が決まりしだい、締め切ります ◆連絡先 (特活)アフリカ日本協議会 東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル2F (担当者:斉藤龍一郎) 電話 03-3834-6902、FAX番号 03-3834-6903 Emailアドレス info@ajf.gr.jp ホームページアドレス http://www.ajf.gr.jp ひとこと--------------------------------------------------------------- 和太鼓のレッスン受講を再開しました。太鼓って世界共通のような気がするこの ごろです(大)。 -----------------[情報募集]------------------------------------------- あなたの身近なアフリカイベント情報募集しています! 掲載に必要な項目は、 イベント名称、日時、場所(住所よければ電話・FAX最寄駅等 も)、参加費、主催、問合せ連絡先(Tel、Fax、あればe-mail) (紹介される方へのお願い) *イベント主催者への情報確認、あるいは問い合わせの際に、紹介され た方のお名前が必要です。お名前・連絡先をお忘れなく。 *情報を送って下さる際には、全角34文字で改行を入れていただ けると、編集がすごく楽になります。よろしくお願いします。 *メール本文に掲載事項を記入の上、投稿してください(スパム対策のため、 添付ファイルを受け付けいません)。 ○投稿先: afol@yahoogroups.jp ======================================================



