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2008/06/09

[Africa on Line 0000000445] 第445号 2/2!

16)
■■■★ジェンベ・オープン クラス■■■
6月15日(日) 18:00〜20:30
@太子堂区民センター B1音楽室
(住所:東京都世田谷区太子堂1-14-20,東急田園都市線「三軒 
茶屋」駅 徒歩4分)
講師:寺崎卓也
参加費: 2,000 円 (レンタル・ジェンベ 500  
円 ) <要予約>
内容:ほぼ毎月やっているクラスです。約2時間半みっちりと練習でき 
ます。
   初心者も歓迎です。

★ カリンバ・クラス

期日 :2008年6月17日(火曜日)
時間 :pm7:30-9:00
場所 :〜 オーガニック & コミュニティ・カ 
フェ + ナチュラル・キッチン & バー 〜
    from Earth cafe "OHANA"(カフェ・オハナ)
住所 :東京都世田谷区三軒茶屋1−32−6-1F
    東急田園都市線、三軒茶屋駅(駅徒歩2分, 246通 
り沿い 1F)
    http://www.cafe-ohana.com

講師:鈴木“アキート”彰人   参加費 1,500 円+ 1 
ドリンクオーダー  <要予約> 

オルゴールみたいな素敵な音色のアフリカの楽器、カリンバのワーク 
ショップ。
アフリカ各地で様々な呼び名・弾き方がありますが、
このワークショップでは、西洋音階にチューニングをしたカリンバを 
使って、
素敵な名曲を弾いてみましょう、という企画です。
カリンバでも立派にいろんな曲が弾けます。
レンタル・カリンバも可能です。ご相談ください。

お問い合せ・予約は、以下のフォームから。
http://milk.candybox.to/from-earth/postmail/postmail.php
ふろむ・あーす http://www.from-earth.net


17)
・△・▼・△・▼・△・▼・△・▼・△・▼・△・▼・

ンゴマニア・ジリーズ Vol.4 ンゴマニアナイト!!
『ジンバブウェの伝統音楽の変容から現代音楽まで』

・△・▼・△・▼・△・▼・△・▼・△・▼・△・▼・

この度のンゴマニア・セミナーは、初登場ジンバブウェです。

アフリカ大陸の南部に位置するジンバブウェは、1980年の独立
までの長い白人支配に屈することなく、ショナ人固有の音楽文
化を維持し独立運動の原動力となってきました。そのような歴
史を背景に今もその伝統音楽は変化しながらも、人々の心を纏
め上げています。
そして、スワヒリからコンゴ、南アフリカまで内陸国らしく周
辺各国に影響を受けながらジンバブウェ・ポピュラー音楽は多
様に発展しました。
チムレンガ(独立解放運動)ミュージックを代表するトーマス
・マプーモの来日映像から、ムビラゼナリラ、チオニソ・マラ
イレといった現代ムビラミューシック。そして、オリバー・ム
ツクチやタウンシップ・ジャズや西洋風のポップスも含めたジ
ンバブウェ・ポピュラー音楽まで、ジンバブウェを独自に研究
し続ける平尾吉直氏に語っていただきます。

会場は、ビールとラーメンをこよなく愛する平尾氏にぴったり
の50種類以上のの第三世界系のビールをそろえるBeer BAR 
クワトロ・エス・プラス。当日は、アフリカンフードのスペシ
ャルメニューも準備しています。

●日時:7月5日(土)19:00-21:00

●場所:新宿御苑 Beer BAR クワトロ・エス・プラス
     東京都新宿区新宿1-2-6 花忠ビルB1F
     03-3358-5609
     http://4splus.com/

●講師 平尾吉直 首都大学英米文学科助手 

●チャージ:\2,000
      世界のビール1杯とおつまみ付き

●予約:erika_amu@yahoo.co.jp (ンゴマ・ジャパニ担当:ハ
ヤシエリカ)
    または、お店(03-3358-5609)に直接お願いします。

定員50名のスペシャルなイベントです。
定員になり次第受付終了です。

主催:ンゴマ・ジャパニ http://ngoma-japani.orio.jp/
協力:クワトロ・エス・プラス http://4splus.com/


平尾吉直氏よりメッセージ
『アフリカ音楽とぼく』

きっかけは80年代半ばのワールド・ミュージック・ブームでし
た。今ではほとんど想像もできないことですが、バブル景気に
沸く日本では毎月のようにアフリカのミュージシャンの公演が
行われ、ワールド・ミュージックの祭典WOMADが横浜で開催さ
れるなど、世界各地の音楽が注目を集めていました。もともと
ブルースやソウル・ミュージックが好きだったぼくは、同じ黒
い肌の人たちがやっている音楽ということもあって、キング.
サニー・アデ、ユッスー・ンドゥール、サリフ・ケイタといっ
たアフリカ音楽にのめりこんでいきました。
  
そんななか、通っていた大学にアフリカ文学を教えている先生
がいるという話を聞きました。ジンバブウェの作家チェンジェ
ライ・ホーヴェや南アのノーベル賞作家ナディン・ゴーディマ
の翻訳者として知られる福島富士男先生です。興味をかきたて
られたぼくは持ち前のずうずうしさと酔った勢いで先生に近づ
き、卒業論文もナイジェリアの作家チヌア・アチェベで書きま
した。ジンバブウェ音楽との出会いも、ホーヴェの作品を翻訳
していた師匠に連れられて行ったトーマス・マプーモの来日公
演(1991)でした。ムビラの響きとうねるようなポリリズムに
魅了され、師匠の紹介でマプーモ本人と握手までしたぼくはす
っかり舞い上がり、すっかりチムレンガの虜になってしまいま
した。毎年のようにジンバブウェを訪れ、I型糖尿病という病
気を抱えたムビラ奏者の友人を日本に招いて演奏と講演をやっ
てもらうことになったのも、元はと言えばこのときの感動があ
ったからなのです。
  
その後、アフリカ文学とアフリカ系アメリカ人の文学を学ぶた
めに大学院に進む一方で、「いんちきアフリカ」バンド(略し
てチキリカ)と称するグループで演奏しはじめました。アフリ
カ音楽に影響を受けながらも、日本語でオリジナルをやるとい
う志だけは高いグループです。現在もあちこちにアフリカ文学
、アフリカ系アメリカ人の文学や文化についての論文を書かせ
ていただきながら、アフリカ音楽への憧憬冷めやらず、演奏活
動を続けています。

著書:「響きあう声−ゾラ・ニール・ハーストン『彼らの目は
神を見ていた』のポリフォニー」『メトロポリタン』44号(2001
)、「アチェベ、ショインカ、グギ アフリカ文学の台頭」『
週刊朝日百科 世界の文学 アフリカ文学』(2001)、"Igbo
Pluralism in Chinua Achebe's Things Fall Apart"
『メトロポリタン』46号(2002)、「『ファイア!!』と三人
の作家−サーマン、ヒューズ、ハーストンの炎」『國學院雑誌
』第103巻8号(2002)、「アビク=オバンジェとナイジェリア
の文学」『黒人研究』72号(2004)、「チヌア・アチェベと言
語イメージ」『黒人研究の世界』(青磁書房、2005)、「『変
わっていく同じもの』/『変わっていく』という同じもの」『
越境・周縁・ディアスポラー三つのアメリカ文学』(南雲堂フ
ェニックス、2006)、「音楽と公民権運動−ソウル・ミュージ
ックにおけるゴスペル回帰と人種統合」『黒人研究』75号(2006
)、「黒人ミンストレルの虚構性と演技する力」『言語文化』23
(2006)、「ジンバブウェの都市ポピュラー音楽とコミュニテ
ィ」『多文化研究学会』創刊号(2007)、「ゾラ・ニール・ハ
ーストンとアフリカ系コミュニティのポリフォニー」『ハース
トン、ウォーカー、モリソン―アフリカ系アメリカ人女性作家
をつなぐ点と線』(南雲堂フェニックス、2007)

HP「ひらげの部屋」http://www.bekkoame.ne.jp/〜hirao-k/top.htm
ブログ「ひらげ日記」http://hirage.cocolog-nifty.com/


18)■■■キ・アフリカ定例会開催のお知らせ■■■

6月の定例会の前半のアフリカ講座は、
エジプトのカイロ大学から早稲田大学へ政治学の調査のため来日中の
女性研究者、二リー カマル(Nilly Kamal El−Amir)さんをお招きし、
エジプトの生活などお話しを伺う予定です。

後半のスワヒリ語講座は、いつものタンザニア人の
先生にお願いしています。
スワヒリ語初めての方には初心者コースも用意しました。

興味のある方はぜひ参加ください。

日時:2008年6月21日(土)13:00-16:00
場所:JICA地球広場(セミナールーム201号室)
   〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24
   (東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(A3出口)徒歩1分)
TEL: 03-3400-7717 FAX: 03-3400-7394
      地図: http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
当日会費 :一般(1000円)、学生(500円)、 
               (正会員、学生会員は無料)
キ・アフリカホームページ:www.kiafrika.org

19)■■■NOMAD SALON vol.2
アフリカルチャー・ワークショップ 2008.6.21■■■
http://www.nomadglobal.jp


アフリカにどんなイメージがありますか。
目を閉じて、じっくりと考えてみてください。

そう、アフリカは楽しいんです。

今回は、実際にアフリカの生活を疑似体験するゲームを使いながら、
アフリカでの夢作り、ワクワクを感じる場を創りました。

TICAD(アフリカ開発会議)が5年ぶりに、横浜で開催されました。
日本とアフリカの関係ってこれからどうなるのでしょう?

まずはアフリカと繋がること、感じること。

アフリカに出会いたい、アフリカにピンとくる、
アフリカにワクワクする人たちが集まる、
新たな文化との出会いの場。


【日 時】2008年6月21日(土)17:30〜19:30
     懇親会 20:00〜22:00
【場 所】クワトロエスプラス(丸の内線:新宿御苑前駅 徒歩1分)
     URL:http://www.4splus.com/
【定 員】25人程度
【参加費】2,000円  
     ※20:30〜22:00に懇親会を行います。
     参加費:3,500円(アフリカンフード・ドリンク込)
【ファシリテーター】IC Net
【協 賛】IC-Net
【主 催】NOMAD global (代表 辰野まどか)

【申込先】
 以下のフォーマットに必要事項をご記入の上、ノマド・サロン
 salon2@nomadglobal.jpまでお送りください。  

****************************************************************
2008年6月21日(土) 17:30〜19:30 (懇親会20:00〜22:00)

●NOMAD Salon Vol.2 アフリカルチャー・ワークショップ
 申込みフォーマット

氏 名:
所 属:
メール:
懇親会参加:する ・ しない
メッセージ:



●●東海●●

20)
■■■カメルーン発のコンテンポラリーダンス『遊べ! はじめ人間』再演■■■

■こんなすごいダンス、見たことない!
メルラン・ニヤカム『遊べ! はじめ人間』再来日!!!■

昨年の大好評におこたえして、カメルーン出身の振付家メルラン・ニヤカム
の『遊べ! はじめ人間』が再び静岡にやってきます!

東京方面にお住まいの方、今年はなんと新宿からの無料送迎バスも出ますの
で、ぜひこの機会に魔術師メルランに会いに来てください。

ニヤカムは16才でカメルーン国立バレエ団の首席ダンサーになり、20才で
渡仏、コンテンポラリーダンスの世界に身を投じました。アフロコンテンポ
ラリーダンスの傑作『遊べ! はじめ人間』はニヤカムが立ち上げたラ・カル
バス・カンパニーの第一作。超絶技巧のアフリカンダンス、ダンサーに入り
交じってジャンベを叩くミュージシャンたち、それにユーモア溢れるビデオ
映像で、大人も子どもも大興奮の作品です。

パンドラの箱を開けてしまったはじめ人間たちが見た夢とは???

Shizuoka春の芸術祭2008/静岡県舞台芸術センター(SPAC)
『遊べ! はじめ人間』
http://www.spac.or.jp/08_spring/play.html
(動画も見られます)

■振付 メルラン・ニヤカム
■出演 ラ・カルバス・カンパニー
■日時:6月20日(金)16:30開演、21日(土)22日(日)14:30開演
■場所:静岡芸術劇場(JR東海道線東静岡駅より徒歩3分)
■上演時間:1時間
■料金:4,000円/同伴チケット(2枚)7,000円/親子券4,500円(小学生以下1名
と保護者1名)
■ 無料往復バスのご案内(6月21日のみ):
6月21日(土)10:30新宿西口明治安田生命ビル前出発 →14:30『遊べ!はじめ人
間』観劇 →終演後、静岡芸術劇場発 →19:00新宿着(予定)
お申込締切 6月10日(火)
詳細は以下のリンクをご覧下さい。
http://www.otsukimi.net/spac/news/?p=43

■電話でのご予約・お問い合わせ:
SPACチケットセンター Tel. 054-202-3399
■Web上でのご予約:
http://shop.spacnet.jp/eshopdo/refer/refer.php?sid=sg42671&cid=12&vmode=1


●●関西●●

21)
■■■KOBA DONIYAHアフリカンダンスワークショップ (-6/24)■■■

お待たせしました。
大阪ダンスワークショップの再開です。

6/10(火)
6/24(火)

クレオ大阪中央多目的室
pm7:30〜pm9:00

レッスン料金 
1レッスン 3000円
4回チケット 10000円(有効期限6ヶ月)

会場への行き方はクレオ大阪のHPをごらん下さい
クレオ大阪HP http://www.creo-osaka.or.jp/

■クレオ大阪中央
http://www.creo-osaka.or.jp/chuou/index.html
地下鉄谷町線、四天王寺前夕陽ケ丘駅、1・2番出口から
北東へ徒歩3分、駅に案内表示あり
市バス「天王寺警察署前」・「上本町9丁目」下車、徒歩約7分
「あべの橋」から101号系統「天満橋」行、62号系統「上本町6丁目」行
「上本町6丁目」から101号系統「あべの橋」行、62号系統「住吉車庫前」行

レッスンには動きやすい服装でお越しください
汗をかくので着替え、タオル、水分補給をして下さい
途中からレッスンに入られるときは、
ウオーミングアップをしてから参加して下さい

問合せはKOBA DONIYAHまでどうぞ

080-5630-5474
E-mail koba.sc@w.memail.jp

http://www7b.biglobe.ne.jp/〜africa/


22)
■■■座談会「大学における視覚障害者支援の現状と課題
 スーダンで今求められていること」■■■

座談会「大学における視覚障害者支援の現状と課題 スーダンで今求められてい
ること」

スーダンから来日して10年、京都府立盲学校で学び、現在は立命館大学大学院に
在籍する視覚障害者のバシールさんと、グローバルCOE「生存学」創成拠点で視
覚障害学生支援に関わる研究を続けている青木さん、植村さん、韓さんが、標記
テーマで語り合います。(特活)アフリカ日本協議会の斉藤さんが、司会進行を
務めます。

【5月27日 参加者変更のお知らせ】バシールさんに代わり、筑波大学大学院に
今年4月から在籍しているヒシャムさんが座談会に参加します。

立命館大学生存学研究センター、(特活)アフリカ日本協議会(AJF)、(特
活)スーダン障害者教育を支援する会(CAPEDS)の三者が協力して実施する企画
です。

日時:2008年6月21日(日) 13時〜18時(休憩、質問タイムを設けます)
会場:立命館大学衣笠キャンパス創思館407
地 図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
問い合わせ:立命館大学生存学研究センター
 〒603-8577 京都市北区等持院北町56-1
 TEL:075-466-3335 FAX:075-465-8371
 E-mail:ars-vive@st.ritsumei.ac.jp

昨年8月、東京大学先端科学技術研究センターで行った座談会「視覚障害者が高
等教育機関で学ぶ スーダンと日本の経験を語る」の記録は、以下のページをご
覧下さい。
 http://www.arsvi.com/2000/070809.htm

(特活)スーダン障害者教育を支援する会発行のパンフレット「CAPEDS その門
出に」に掲載されたバシールさん、ヒシャムさんの手記を、以下で読むことがで
きます。
 今までの人生 モハメド バシール
 http://www.arsvi.com/2000/080516bashir.htm
 私が歩んだ道 ヒシャム エルサー
 http://www.arsvi.com/2000/080516hisham.htm


○●人材募集○●

23)
■モザンビーク大使館秘書募集

大使館秘書(通訳・翻訳業務を含む)を募集しています。
業務内容は、大使と外交官の秘書業務のほか、一般事務、
イベントの補佐、政府関係者の来日アテンド等です。
コミュニケーション能力、高い事務処理と秘書能力、優れた
日本語と英語の能力が要求される仕事です。雇用契約は一年
ごとに更新されます。

条件:英語・日本語に堪能であること
(基礎的なポルトガル語が話せると尚良し)
PCの基本スキル(Word、Excel)を有する方
要社会人経験2、3年以上(秘書経験があれば尚良し)

待遇:経験と能力により決定されます。

応募の際は、下記住所まで写真添付の履歴書とカバーレター
(英語またはPo語)を添えて郵送して下さい。
受領した履歴書はお返しできません、ご了承下さい。
書類選考の上、こちらよりご連絡させて頂きます。連絡先を
お忘れなき様、必ずご明記下さい。
〒108-0073
東京都港区三田3-12-17 芝第三アメレックスビル6F
モザンビーク共和国大使館 宛

尚、電話での受付は行なっていません。


●●スタディツアー●●

24)
■■■アフリカへ行こう!
2008年度個人スタディツアーのご案内■■■■■

JBFAでは、将来アフリカの地で活動したいと願っている人々を対象に、
少しでもブルキナファソ(西アフリカ)のことを知って貰いたいと、個
人スタディツアーの制度を設けております。
「アフリカでの生活」、言葉ができなくても、アフリカ訪問が最初でも
全く心配はいりません。現地では、ベテランスタッフがマンツーマンで
アフリカ生活のノウハウを提供します。もちろん、生活はJBFAの宿舎で
スタッフと共に生活をしますので安心です。
暑い日差し、時がゆっくり流れるのを肌に感じながら、アフリカの大地
「ブルキナファソ」での生活は、貴方のこれからの人生の指標となるこ
とでしょう。
詳しくはJBFAのホームページ(http://jbfa.org)をご覧下さい。

・募集人数:年間15〜20名程度(先着順に派遣)
・派遣期間:2週間以上1ヶ月未満 
・費用:100,000〜160,000(宿泊費、食費、現地での交通費、査証料な
ど。格安航空券の手配も無料で承っています)

連絡先:認定NPO法人 日本ブルキナファソ友好協会
〒270-1412 千葉県白井市桜台2丁目6番3-404号
TEL:047ー498ー0302 FAX:047ー498ー0304
E-mail info@jbfa.org
URL http://jbfa.org
担当:松山
ひとこと---------------------------------------------------------
日本のサッカー、南アフリカのワールドカップに行ってほしいなあ!(増)
----------[情報募集]--------------------------------------------
あなたの身近なアフリカイベント情報募集しています!
掲載に必要な項目は、
イベント名称、日時、場所(住所よければ電話・FAX最寄駅等
も)、参加費、主催、問合せ連絡先(Tel、Fax、あればe-mail)
(紹介される方へのお願い)
*イベント主催者への情報確認、あるいは問い合わせの際に、紹介され
た方のお名前が必要です。お名前・連絡先をお忘れなく。
*情報を送って下さる際には、全角34文字で改行を入れていただ
けると、編集がすごく楽になります。よろしくお願いします。
○投稿先: afol@yahoogroups.jp
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AFRICA ON LINEはAJF会員有志を中心に編集・発行しています。
◆感想・投稿はafol@yahoogroups.jp まで
◆アフリカ日本協議会(AJF)
http://www.ajf.gr.jp/
◆発行システム:インターネットの本屋さん『まぐまぐ』
http://www.mag2.com/
◆マガジンID:0000013255
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http://blog.mag2.com/m/log/0000013255
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