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2007/12/11

[Africa on Line 422] 2/2第号!

●●関西●●

14)
■■■早川千晶・アフリカスライドトークと座談会
  「キベラスラムの子どもたち 〜大きな光輝く命〜」■■■■■■

 日時 : 12月16日(日) 19:00〜20:30(開場は18:30)
 参加費:  300円
 講師 : 早川千晶(ケニア在住ライター)
 場所 :  ピースボートセンターおおさか
       ※要予約 ピースボートセンターおおさか
      (06−6456−4157) 澤田かをり

*JR大阪駅 桜橋口より徒歩7分
〒530-0001大阪市北区梅田2-5-5桜橋ホワイトビル1F
地図 http://www.peaceboat.org/office/index.html


15)
■■■『ティンガティンガ展』■■■■■■■■■■■■■■■

▼日時:11月20日(火)〜12月24日(月・祝)
      平日/11:00〜19:00  
      土・日・祝/10:00〜18:00 月休
▼場所:みみずく舎(フェアトレードショップ&カフェ)
      神戸市中央区元町通6-7-9 秋毎ビル
      TEL:078−367−3336
      http://www.mimizuku.cc/index.html

♪クリスマスに向けて、
 神戸のフェアトレードショップ&カフェ『みみずく舎』で
 ティンガティンガ展が開催されます!
 期間中は、小さなサイズから大きなサイズまで、
 様々な作風のティンガティンガ・アートが多数展示されます。
 展示される作品の数は、なんと合計160点以上!!
 バラカ史上、最大級のティンガティンガ展です!

 年の瀬の慌ただしい時期、タンザニアのハッピーアートに囲まれて、
 ほっと一息、いかがですか?
 かわいらしい表情の動物たちが、カラフルに、そして丁寧に描かれた作品は、
 クリスマスプレゼントにもおすすめです。
 皆様お誘い合わせの上、ぜひご来場ください!

♪ティンガティンガ・アートとは?
  ティンガティンガ・アートは、1960年代末から、
  タンザニアのダルエスサラーム郊外で誕生した絵画スタイル。
  「ティンガティンガ」という名称は、創始者の名前Edward Saidi Tingatinga
  エドワード・サイディ・ティンガティンガ(1937〜1972)に由来します。
  詳しくは、http://www.africafe.jp/barua85tinga.html をご参照ください。


16)
■■■ルワンダ映画上映会&トーク
「悲劇を越える希望の光〜ルワンダ虐殺から13年〜」■■■■

http://afrikaikns.weebly.com/

12月8日(1日目)と12月15日(1日目)の二日間にわたり、京都市内で映画
作品の上映と専門家による解説、在日アフリカ人を交えたトークをおこない
ます。


┃2日目 「忘れえぬ虐殺の記憶」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ 12月15日(土)
受付開始17:45/開場18:00
開演18:15/終演20:30 (閉場21:00)

■ 映画 『記憶の守人たち』 (日本語字幕つき)
加害者が、被害者が、今まで明かされてこなかった虐殺の真実を語る。

制作国  ルワンダ/制作年  2004年/監督  エリック・カベラ
時間  52分/ジャンル  ドキュメンタリー

■ ルワンダ人女性トーク 「虐殺の悲劇をのりこえて」
日本国内に住む、ルワンダ内戦経験者によるトーク。

<スピーカー> カンベンガ・マリールイーズ
ルワンダで虐殺が勃発する前の1993年に、青年海外協力隊カウンターパート
として福島県文化学園にて洋裁の研修を受ける。ルワンダ帰国後すぐに内戦
が勃発し、隣国旧ザイールへ逃げ込む。研修生時代の友人らの尽力で家族そ
ろって再来日する。「ルワンダの教育を考える会」を立ち上げ、同会副理事
長に就任する。命の尊さ、教育の大切さを訴える講演活動で全国を駆け回る。

■ 専門家による映画の背景解説
難解なルワンダ虐殺の全体像を、アフリカ研究の専門家がわかりやすく解説
する。

<講師> 武内進一(アジア経済研究所 アフリカ研究グループ長)
中部アフリカ、フランス語圏諸国における政治変動と農村社会のかかわりを
研究する第一人者。『現代アフリカの紛争』(アジア経済研究所)などルワ
ンダ虐殺に関する論文を多数執筆している。 日本国際ボランティアセンタ
ーの「アフリカ紛争入門」で講師を務めるなど、市民向け講座にも取り組ん
でいる。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【2】場所・料金・予約方法
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ 場所
ハートピア京都 (京都府立総合社会福祉会館)3階 大会議室(定員200人)

■ アクセス
京都市営地下鉄烏丸線「丸太町」駅下車
5番出口 (地下鉄連絡通路にて連結)

■ 入場料 〜予約でお得!友達誘ってさらにお得♪〜

【一般】
当日:1500円
予約:1200円
セット 2枚:1100円/3枚以上:1000円 (価格はひとりあたり)

【学生】
当日1200円
予約:1000円
セット 2枚:900円/3枚以上:800円    (価格はひとりあたり)

※料金は、一日分のみです。1日目に参加された方には、もれなく2日目のイ
ベントの割引券を進呈します。
※セットの価格は予約のみとなります。
※当イベントは、非営利活動です。収益が発生した場合は、日本とアフリカ
の市民社会の発展のために使用させていただきます。

■ 予約専用ページ
予約は、こちらからお願いします。
http://merufo.biz/form/afrikaikns/form.cgi

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【3】詳細・お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ 企画の詳細、お問い合わせ先については下記ウエブページをご覧ください。

http://afrikaikns.weebly.com/

■ 主催

主催:関西アフリカ理解セミナー実行委員会
構成団体
(特活)アフリック・アフリカ http://afric-africa.vis.ne.jp/
(特活)TICAD市民社会フォーラム 西日本部会 http://www.ticad-csf.net/
日本アフリカユースネットワーク関西(JAYN関西)http://jayn.client.jp/
アフリカン・レンズ

助成:国際交流基金 平成19年度日本で実施される異文化理解促進事業支援
ゆめっと京都「ゆめ企画コンテスト」(申請中)
協力:シネマアフリカ実行委員会 http://cinemaafrica.com/


●●中国●●

23)
■■■早川千晶さんが語る
 ケニアの子どもたちの 今と未来

 とき   2007年12月12日(水)
       18:50〜21:00
       (開場 18:30)
 ところ  西川アイプラザ 5F ホール
       岡山市幸町 10−16  
       TEL  086−234−5811
       駐車場は ありません
 参加費  入場無料


★トーク
 ケニアのスラムに学校を設立した早川千晶さんが、
精一杯生きている子どもたちの「いのちの輝き」を伝えます。

★アフリカの音楽
 岡山のジャンベグループ

★スラムや村の人々が製作したアフリカングッズの販売もあります。

 主催 hodi? チャリティー講演会実行委員会
 後援 岡山市 岡山市教育委員会(申請中)

 連絡先 尾崎  hodi-from-africa@hotmail.co.jp
                         090-9419-2903


★講師プロフィール
早川千晶(はやかわ・ちあき)
ケニア在住19年のフリーライター。執筆、撮影コーディネーター、
スタディツアーの企画、、日本全国アフリカトーク&ライブツアー
などを手がけている。
著書「アフリカ日和」(旅行人)、CD「キベラスラムの歌声」Vol.1 & 2,
「SENGENYA〜ドゥルマ・ディゴ・ラバイ民族の伝統音楽」を発行。
キベラスラムの寺子屋「マゴソスクール」(児童数208名)、
ミリティーニ村の子どもの家「ジュンバ・ラ・ワトト」(児童数24名)を
設立、運営している。
マイシャ・ヤ・ラハ基金: http://www.maisha-raha.com
JIWE http://orio.jp/jiwe/
ウペポ〜アフリカの風ネットワーク: http://homepage2.nifty.com/upepo/


○●人材募集○●

18)
■■■CanDoインターン(ケニア)募集■■■■■■■■■■■■

(特活)アフリカ地域開発市民の会(CanDo)は、ケニアの村落地域及び都市
スラム地域において教育・保健・環境の分野で開発協力活動を実施している
NGOです。
このたび、来年3月下旬から6月にケニアへ渡航し、現地での活動に従事する
インターンを募集します。スタッフの業務補佐を通じてNGO活動の実務を学び
ながら、組織を一緒に育てていく意欲のある方のご応募をお待ちしています。

●業務内容
当会事業地調整員・ナイロビ事務所調整員(日本人・ケニア人)の業務補佐
(補佐の対象となる業務の例: 村落開発事業(教育・保健・環境)の調整、
行政・地域住民・他機関との折衝、東京事務所との連絡、助成金等の申請書・
報告書の作成、ナイロビ事務所の総務・会計事務など)
●募集人数 2名程度
●応募資格
・当会の活動原則や事業実施の姿勢について会報、ホームページ、報告会等を
通じて理解・賛同し、業務に反映させる意欲のある方(当会会員でない方は、
採用決定後に一般会員または賛助会員としての入会をお願いします)
・将来にわたり、国際協力に携わる意志のある方
・応募の時点で20歳以上で、他のスタッフとの共同生活、途上国の村落地域で
の生活に適応できる方
・英語による日常会話、基本的なパソコン操作(WindowsおよびMS Office)が
でき、どんな業務にも真剣に取り組む方
●勤務地 当会ナイロビ事務所および事業地(ムインギ県)
●勤務期間 2008年3月下旬から6月に渡航。派遣期間は6か月(期間中は専
従)
※2008年2月上旬までに渡航できる方も募集しています。こちらは適任者が決
まり次第締め切ります。
●待遇
滞在費補助の支給(当会規定による)、宿舎(事務所併設)の提供、海外旅行
傷害保険への加入。
上記以外の諸経費(旅費、ビザ代、予防接種費用、食費、業務外の交通・通
信費、補助額を超える滞在費など)は全て自己負担。
●選考・応募の方法
・選考方法: 書類(1次)および面接(2次:東京)
・応募方法(以下の書類を作成の上、原則としてEメールにて送付のこと)
* 履歴書(書式自由。但し、渡航可能な時期を明記のこと)
* 課題作文「アフリカの将来と私」(A4紙1枚)
・応募締切: 2007年12月12日(水)
●問い合わせ・応募書類の送付先:
(特活)アフリカ地域開発市民の会(CanDo) 担当:山脇
〒110-0001 東京都台東区谷中5-4-3
Tel/Fax: 03−3822−1041
Email: tokyo@cando.or.jp
URL: http://www.cando.or.jp/

19)
(社)国際農林業協働協会(JAICAF)によるNGO等の活動への支援について

JAICAFは農林業分野での途上国開発を支援している社団法人です。
今年も農林水産省の補助を受けて、農業・農村開発分野で活躍する
NGO等への支援事業を開始しました。現在、下記の事業に関して、
支援対象となるNGO団体等の活動を公募しています。

支援の内容は、途上国の現場で直面する課題を解決するための専門家派遣費補助、
プロジェクト企画立案専門家派遣費補助、海外でのNGO間の交流経費補助、日本国内
での研修経費補助などです。今回募集は来年3月上旬までに終了の業務に対する
支援です。
対象となるのは、日本に本部を置くNGO等の活動となります。

1.専門家派遣支援費用の補助(専門家派遣支援事業)
NGO等が実際に活動する途上国の活動現場へ専門家を派遣(あるいは派遣費用を
補助)し、現地での技術指導や事前調査をサポートします。
1−1.海外で行われている活動を支援する「海外活動支援」
1−2.プロジェクト形成を支援する「プロジェクト形成支援」
があります。
専門家派遣に必要な渡航費、現地での日当・宿泊費、車両借り上げなどの
現地業務費、指導に必要な機材費などが補助費目となり、必要相当額のおよそ
3/4を支援しています。ただし、派遣する専門家は、支援対象となるNGO
団体等の役職員以外の方に限ります。

また、現地のNGOスタッフや農村リーダーを日本国内に受け入れて行う研修事業に
対し、日本人講師の派遣費用を補助し、事業をサポートする「国内活動支援」も
実施しています。講師旅費・日当や宿泊費、教材費が補助費目となります。
(現地からの招聘費用は対象となりません。)

2.人材養成・研修事業
途上国での技術交流会と日本国内でのスタッフ養成研修を支援しています。

2−1.現地技術交流
途上国の○○NGOの活動サイトから、日本人スタッフ、現地スタッフ、
農村リーダーなどが、周辺地域や同国内の××NGOや△△NGOのサイトを訪問し、
意見交換を行ったり技術交流を行ったりすることで、人材の養成や事業の持続性に
寄与するものです。
本事業では技術交流会実施における渡航費、滞在費、車両借り上げなど
現地業務費等を支援します。

2−2.NGOスタッフの養成研修
日本国内で行う研修事業で、NGOスタッフやこれから活動を始めたい人を対象に
行う研修事業をサポートします。
補助費目は、講師の謝金・日当・宿泊費、会場借料、研修用資機材費等です。

詳細は当協会のWebサイトをご覧下さい。http://www.jaicaf.or.jp/ngo/support.htm
また、お問合せは下記まで

西山 もしくは小林まで
(社)国際農林業協働協会<JAICAF> 業務第二部
〒107-0052 港区赤坂8-10-39赤坂KSAビル3F
TEL:03−5772−7880
FAX:03−5772−7680
 deske@jaicaf.or.jp
URL: http://www.jaicaf.or.jp
***統合により当協会の日本語名称が変わりました。


●●スタディツアー●●

20)
■■■アフリカへ行こう!
        2007〜2008年度個人スタディツアーのご案内■■■■■

JBFAでは、将来アフリカの地で活動したいと願っている人々を対象に、
少しでもブルキナファソ(西アフリカ)のことを知って貰いたいと、個
人スタディツアーの制度を設けております。
「アフリカでの生活」、言葉ができなくても、アフリカ訪問が最初でも
全く心配はいりません。現地では、ベテランスタッフがマンツーマンで
アフリカ生活のノウハウを提供します。もちろん、生活はJBFAの宿舎で
スタッフと共に生活をしますので安心です。
暑い日差し、時がゆっくり流れるのを肌に感じながら、アフリカの大地
「ブルキナファソ」での生活は、貴方のこれからの人生の指標となるこ
とでしょう。
詳しくはJBFAのホームページ(http://jbfa.org)をご覧下さい。

・募集人数:年間15〜20名程度(先着順に派遣)
・派遣期間:2週間以上1ヶ月未満 
・費用:100,000〜160,000(宿泊費、食費、現地での交通費、査証料な
ど。格安航空券の手配も無料で承っています)

連絡先:認定NPO法人 日本ブルキナファソ友好協会
〒270-1412 千葉県白井市桜台2丁目6番3-404号
TEL:047−498−0302 FAX:047−498−0304
E-mail info@jbfa.org
URL http://jbfa.org
担当:松山


21)
■■■マリの文化と社会をまるごと体験!
 「まるかじり 西アフリカ! in Mali」スタディーツアー2008■■■

★参加希望者対象のオリエンテーションを
12月に開催します。文中をご覧下さい。

マリ国内各地で学校、孤児院、NGOなどから
いくつか選び見学、交流を行うほか、
メインプログラム「ニジェール川のフェスティバル」
では マリのトップスター達が出演する
3日間のコンサートの他にも様々な催しが行われます。
今回解説者として同行のママドゥさんも
急遽出演決定しました。

たとえば。。。。
●アフリカンフィルム上映
●セグー地域の伝統芸能、マリ各国の民族芸能
●美術展
●語り(ストーリーテラーによる音楽、人形劇つき)
●ワークショップ(陶器の制作、
ボゴランペインティング)
●民芸品、農産物などのマーケット
●フォーラム(地域の問題を話し合う)

通常の観光旅行や個人旅行では体験できない
プログラム。
「知る」「楽しむ」「体験する」をまるごとマリで。

参加者の方へは(先着10名まで)小型ジェンベや
弦楽器などから1点、マリの伝統楽器をプレゼント。

 <・>・<・>・<・>・<・>・<・>

■催行日程:2008年1月24日〜2月4日
(マリ・バマコ集合・解散)

■参加費:1500ユーロ
(渡航費、マリへの入国査証、予防接種費用などは除く)。

■説明会:いづれかにご参加下さい
12月16日(日)18:00~、
12月20日(木)19:30~

■説明会会場:国立オリンピック記念青少年総合センター
http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
(小田急線参宮橋駅下車徒歩5分)
■遠方等、説明会に参加できない方はご相談下さい。
参加の方は資料準備の都合上、必ずご一報下さい
   ↓
e-mail: info@fan3.org

■プログラム(スケジュール)内容、
諸注意などはこちらから↓
http://iniche.cdx.jp/blog/
通常の観光旅行とは違いますのでよくご確認下さい。

■通訳・解説:ママドゥ ドゥンビア

■現地コーディネーター、ガイドリーダー:
 ソリ イブライム カランベ
(マリ共和国観光省認定有資格ガイド)

■プログラム責任者:FAN3代表 土屋萬佐子

■主催:FAN3-fan saba-
http://www.fan3.org

■問い合わせ/申し込み
ファンサバ-FAN3-
e-mail: info@fan3.org
tel.03−3374−2124


22)
■■■リブラブラフ!&ファレタ プレゼンツ
  エピゾ.バングーラと行くギニアワークショップツアー2008■■■

今ツアーはアフリカンドラム・ダンスをこよなく愛する人たちに、
そしてたったいまその入り口に立った人にもおすすめしたい西アフ
リカ、ギニアへの旅です。ワークショップを中心に、随所にワクワク
する企画が散りばめられています。

●日時:2008年2月1日(金)〜3月1日(土)

●講師:エピゾ.バングーラ(ダンス・ドラム共)+
       現地のミュージシャン・ダンサーたち

●滞在先:コナクリ市内を中心に、地方への小旅行など

●費用:
2週間プラン →ダンスまたはドラムどちらか受講 125,000円
        →ダンス・ドラム両方を受講      175,000円
4週間プラン →ダンスまたはドラムどちらか受講 175,000円
        →ダンス.ドラム両方を受講      245,000円

●1日のスケジュール(月〜金、週末はオフ)
  8:00〜 朝食
  9:00〜11:00 ジェンベクラス
 11:00〜13:00 ダンスクラス
 13:00〜 昼食
 14:00〜16:00 ジェンベクラス
 16:00〜18:00 ダンスクラス
 18:00〜 夕食&自由時間

●お申込方法 (1)メールまたはお電話にて予約いただきます。
      →(2)お申込のあった方に確認のご連絡。その後、
        指定の銀行口座へお振込みください。
      →(3)ご入金をもって予約手続き完了といたします。

●振込先: りそな銀行 京都支店 普通2089773 ミゾグチ サトミ

●お問合せ・お申込: 090−3675−4755(サトミ)
             info@live--love.com
healingbluehands@yahoo.co.jp

●エピゾ・バングーラ公式サイト http://www.epizo.net


23)
■■■タイコ工房バオバブpresents WEST AFRICA GUINEAツアー 
  〜サイオン・カマラさんと一緒に帰郷しよう〜 
   サイオン・カマラといく
  [アフリカンドラム&ダンスワークショップ、文化体験お祭りツアー] ■■■

2008年3月5日〜3月26日 

ギニア、サンカラン地方クヤシディア村。ギニア三大ジェンベフォラのファ
ムドゥ・コナテ氏と活動をともにするジェンベフォラ、サイオン・カマラさ
んの出身地です。今回はコナクリからおよそ18時間、マモウ、ファラナ、キ
シドゥグといった町々をへてジャングルの中で伝統的生活を営むマリンケ族
の村にサイオンさんと一緒に里帰りをしようという企画です。 
生活に根付いたジェンベの文化を生体験してみましょう。きっとジェンベの
ソウルをそこに見つけることが出来るはず。祭りの中の役割、ジェンベフォ
ラとは、音楽とは何のためにあるのか、生活とは、家族とは、人間とは、マ
ザーランドAFRICAで異文化体験してみませんか?もちろん、ジェンベやダ
ンスのワークショップも充実しています。サイオンさんが村の音楽と踊りを
教えてくれます。日本人スタッフ、通訳も同行!生活面はご相談を。 

1日のスケジュール(予定)(月〜金、週末はオフ) 
 8:00〜      朝食 
 9:00〜10:30 ジェンベクラス 
11:00〜12:30 ダンスorジェンベクラス 
13:00〜      昼食 
14:00〜15:30 ジェンベクラス 
16:00〜17:30 ダンスorジェンベクラス 
18:00〜      夕食&自由時間 

旅のスケジュール 
コナクリ到着 2日滞在予定 
サンカランへ向け出発 途中一泊予定 
クヤシディア村到着 14日間滞在 
コナクリへ向け出発 途中一泊予定 
コナクリ到着 2日滞在予定 

参加費用 
<3週間> 
195,000円 

○料金に含まれるもの 
・ワークショップ 
・食事・宿泊費 
・サンカランへの交通費 
・お祭り、イベントなどへの参加 
○料金に含まれないもの 
・ビザ取得費用 
・航空運賃 
・海外旅行保険 
・黄熱病などの予防接種 

●お申し込み締め切り:2008年1月31日 
●お問い合わせ・お申込:080−5300−3756(三好) 
baobabkoubou@yahoo.co.jp 
http://music.geocities.jp/baobabkoubou/top.html 

●お申込み方法:メールまたはお電話にて予約いただきます。
→お申込のあった方へ確認のご連絡。その後、指定の銀行口座へお振り込み
ください。
→ご入金をもって手続き完了といたします。 
●振り込み先:三菱東京UFJ銀行 奈良支店 普通 4546216 
タイココウボウ ミヨシ
※キャンセルに関する払い戻しはできかねますので、あらかじめご了承ください。 

SAYON CAMARA (サイオン・カマラ)西アフリカ、ギニア、サンカラン
地方クヤシリア村出身。7歳で父にはじめのジェンベを教えてもらう。その
後、村で米や芋を作りながら、伝統的なマリンケ族の生活のあらゆる場面で
ジェンベを演奏して育つ。その後ギニア3本の指に数えられる人間国宝的
ジェンベマスター、ファムドゥ・コナテ師にその腕を認められる。
ファムドゥ師はサイオンの演奏を初めて聴いた時、その音のきれいさとマリ
ンケの伝統をリスぺクトした姿に感動したという。また、情熱的で明るく踊
るリズムは、聞く人の魂にすてきなバイブレーションを与えてくれる。現在
は、ギニアの首都、コナクリにてファムドゥコナテ師と共に演奏活動をする
かたわらマリンケの伝統リズムの指導者として活躍中!

ひとこと---------------------------------------------------------
黄熱病予防接種を先日受けました。激痛に2週間耐えた本日です。(F)
----------[情報募集]--------------------------------------------
あなたの身近なアフリカイベント情報募集しています!
掲載に必要な項目は、
イベント名称、日時、場所(住所よければ電話・FAX最寄駅等
も)、参加費、主催、問合せ連絡先(Tel、Fax、あればe-mail)
(紹介される方へのお願い)
*イベント主催者への情報確認、あるいは問い合わせの際に、紹介され
た方のお名前が必要です。お名前・連絡先をお忘れなく。
*情報を送って下さる際には、全角34文字で改行を入れていただ
けると、編集がすごく楽になります。よろしくお願いします。
○投稿先: afol@yahoogroups.jp 
======================================================== 
AFRICA ON LINEはAJF会員有志を中心に編集・発行しています。
◆感想・投稿はafol@yahoogroups.jp まで
◆アフリカ日本協議会(AJF)
http://www.ajf.gr.jp/
◆発行システム:インターネットの本屋さん『まぐまぐ』
http://www.mag2.com/
◆マガジンID:0000013255
◆当メール・マガジンの登録・解除は
 http://www.ajf.gr.jp/lang_ja/
 http://blog.mag2.com/m/log/0000013255
【転載・引用される場合は連絡をください】
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