フジ週刊レポート [商品先物取引・株式・為替展望] RSSを登録する

石油・貴金属・穀物・日経平均・為替を中心としたマーケット情報満載の先物取引スタンダードマガジン。弊社アナリストが翌週の価格動向を徹底分析!「来週は買いか?売りか?」 【2003年4月、まぐまぐ殿堂入り】

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2008/05/23

フジ週刊レポート [2008/05/23 発行] / 携帯端末版「モバイル ヴィーナス」に新機能、続々追加!

この記事を取り寄せる

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 新┃サ┃ー┃ビ┃ス┃続┃々┃追┃加┃!┃  携帯端末版「モバイル ヴィーナス」
 ━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛ ―――――――――――――――――
 ■新機能[1] 気配値確認&Click→ダイレクト発注(条件入力を省略)【5本気配値】
 ■新機能[2] ログイン時の面倒なID・パスの入力を大幅省略する【簡単ログイン】
 ■新機能[3] 注目銘柄の最新価格一覧に1Clickでアクセスできる【My価格表】
 3年連続全部門No.1(07年10月現在、オンライン部門)のヴィーナスで快適取引を。
 【詳しくは】 ⇒ http://www.fuji-ft.co.jp/cgi-bin/cc/cc.cgi/w-news14/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
===フジ週刊レポート=========================================================
■対象期間:2008年5月26日(月)〜2008年5月30日(金)         5月23日発行
============================================================================
「Web版週刊レポート」では、本文内に含まれる重要キーワードの解説(リンク)や
最新価格・チャート・市況など総合的なマーケット情報をあわせてご覧頂けます。
http://www.fuji-ft.co.jp/newspaper/week-index.htm
----------------------------------------------------------------------------
■為替・日経平均
「ドルは横向き。日経平均の上げ足も緩む」

 ドル/円(NY市場)の日足は、横向き。5/21ドル安値102.93円[5/9安値102.63円]。
5/22引け値104.13円。ドルは5/21まで原油高・米株安を受けて緩み、5/22に原油安
を受けて買い戻された(* 米国の連休[5/24〜26]前のポジション調整)。5/21まで
に、市場では「原油高によるインフレ懸念の強さから、米景気の下振れリスクが高
まっても利下げできない」との見方が強まっている(* 一方、景気の先行きを楽観
できないとして“年内利上げ”観測も後退)。チャート的には、5/22の動きで、
「“5/2高値105.71円と5/14高値105.37円からなるダブルトップ(ネックは5/9安値)
”を完成し、4/10安値100.21円を意識した下降を始める」可能性は高くないもの
(*“5/9安値に絡んでもみ合う”程度に止まりやすい)と考えられよう。
 日経平均株価の日足は、横を向きつつある(前週までより弱気に傾いた)。前週末
5/16高値14392.53円。5/22安値13658.02円[前週明け5/12安値13540.68円]。週末
5/23引け値14012.20円。週足では、“3/17安値11691.00円からの上昇ペースが緩む
気配”。
----------------------------------------------------------------------------
■東京貴金属
「白金は強く、金も弱くない」

 NY金中心限月6月限の日足は、5/2安値846.4ドルを目先底とし、強基調を維持。
5/22高値935.4ドル[4/18以来の高値水準]・引け値918.3ドル。インフレ懸念(原油
高・ドル安)を背景とする投機買いがやや優勢。目先的に節目900.0ドルまで下押さ
れなければ、“4/17高値956.2ドルを意識した上昇”が続きそうだ。東京先限の日
足も、4/1安値2880円・5/2安値2882円を目先底とし、強基調を維持。5/22高値3121
円[4/18高値3141円]。週末5/23引け値3105円。次週に下押されても、“節目3000円
を割りにくく、横向きの域に止まりやすく”なっていそうだ。
 NY白金中心限月7月限の日足は、5/15安値2001.1ドルを押し目底とし、強基調継
続。5/22高値2234.9ドル[“前週明け5/12高値2130.0ドルから5/15安値までの下落
に対する倍返し2258.9ドル”。3/6以来の高値水準]・引け値2183.8ドル。南アの電
力不足による供給難観測が根強く、原油高・ドル安に追随しやすくなっている。英
JM社5/19需給報告「07年は14.9トンの供給不足(前年は11.0トンの供給過剰)、今後
6ヵ月の現物予想価格1775〜2500ドル[5/19のロンドン現物午後値決め価格2160.00
ドル]」は、「市場で期待されていたほど強気なものではない」と受け止められた
が、弱材料ともならない。次週に伸び悩まなければ、“3/4の史上最高値2299.0ド
ルを意識した上昇”が続きそうだ。東京先限の日足も、5/15安値6501円を押し目底
とし、強基調継続。5/22高値7168円[上方の窓は3/7高値7083円〜3/6安値7307円。
3/6の上場来高値7427円]。週末5/23引け値7083円。次週に伸び悩まなければ、“上
場来高値を意識した上昇”が続こう。
----------------------------------------------------------------------------
■東京原油
「強材料は“未来の”需給逼迫」

 NY原油当限7月限の日足は、上昇継続。5/22高値135.09ドル[前週末5/16から5日
連続で史上最高値更新。“5/1安値109.59ドルから5/13高値126.71ドルまでの上昇
幅を5/15安値120.65ドルから上げた、137.8ドル”]・引け値130.81ドル。ドル安、
石油製品高、“中国の水力発電障害(ダムの地震被害)で火力発電用燃料需要が伸び
る”見通し、米原油在庫[5/21発表]の予想外の減少(輸入減・石油製品生産増)など
に加え、「米ゴールドマン・サックス社が08年後半のNY先物平均価格予想を141
ドル/バレルとしたこと[前週末5/16。従来予想107ドル]」が強力な強材料に。ゴ
ールドマンをはじめ「世界石油生産は需要ほどに伸びず、2010年代前半に需要を満
たせなくなる」とする予測が相次いで発表され、「将来の供給不足」懸念を背景と
する投機買いを集めた。市場のセンチメントとして、「“今現在に”需給が逼迫し
ているか否かは関係ない」。5/16、サウジアラビアは「5/10から原油生産を日量30
万バレル引き上げた(他OPEC加盟国の生産が規定に満たない分を調整)」と発表した
が、市場には無視された。米国の連休(5/24〜26)前の利食い売りだけでも急落する
可能性はあるが、“強基調を崩す”ためには「株式急落に伴う資金引き揚げ」や
「想定外の需要減少」が必要になりそうだ。
 東京先限の日足も、上昇継続。5/22一本値83810円[5/14の上場来高値78770円。“
3/24安値58350円から4/28高値72360円までの上昇幅を5/2安値67690円から上げた、
81700円”]。5/23引け値82700円。このスケールでは“80000円割れが買い場になる
”可能性も無しとしない。
----------------------------------------------------------------------------
■東京ガソリン
「値上がり必至」

 海上バージ市場での元売り市中買いは、成約が散発。民族系大手元売りによる京
浜での手当てが見られた。海上バージ市場のガソリン価格は、原油高・東工取先物
高を受けて上昇。現在は京浜で115700円台/kl(ガソリン税込み)、西日本で114200
円台/klで推移。流通段階の陸上ローリー市場では、ノンブランドガソリンのラッ
ク(販売)価格は月末の仮需発生見込みと外販仕切り引き上げから上昇。末端消費の
冷え込みが価格上昇を押さえ込んでいる地域もある。外資系元売りは5/23〜29適用、
米メジャー系グループは5/24〜30適用の仕切り価格を引き上げ。5/21発表の石連週
報では、5/17時点のガソリン在庫は前週比0.4%減の252.2万klと2週ぶりに減少。
出荷量が55.2%増の101.1万klと大きく拡大したため在庫取り崩しに転じた格好。
原油高に伴い来月も大幅値上げが確実視される中、駆け込み給油の動きが出始めた。
一方、利幅の良い中間留分の増産で、連産品のガソリンも増えており、業転価格は
原油に比べて伸び悩んでいる。元売りは夏の需要最盛期に向けて市況立て直しを迫
られるとし、石油製品減産を予想する向きもある。なお、石油情報センターが5/21
発表した5/19時点のレギュラーガソリン全国平均小売価格はリットルあたり160.1
円(5/12の過去最高値から変わらず)。暫定税率復活後の一般消費者による買い控え
が尾を引き、SS販売は低迷。販売量を確保するため、店頭価格を引き下げもしくは
据え置く動きが広がった。ただ、元売り各社は原油調達コストの上昇を受けて6月
出荷分の石油製品卸価格を大幅に引き上げる見通しで、来月のレギュラーは170円
台に迫る公算が高まっている。5/22のシンガポール市況終値をベースにしたRIM算
出の輸入採算価格は、ガソリン(klあたり税抜き)=97400円(5/15比4500円高)。
 東京ガソリン先限の日足は、上昇継続。5/22高値92030円[5/14の上場来高値87480
円。“4/28高値83860円から5/2安値77540円までの下落に対する倍返し90180円”。
“4/1安値69560円〜4/28高値の上昇幅を5/2安値から上げた、91840円”]。週末
5/23引け値91120円。目先的に上値達成感が出て不思議は無いが、“5/2〜22の上昇
に対する半値押し84785円(節目85000円)”が試される可能性は大きくないと思われ
る。
----------------------------------------------------------------------------
■東京灯油
「上昇継続」

 海上バージ市場での元売り市中買いは、ゼロ。複数の元売りに買い意欲が残るも
のの、出物は無い。海上バージ市場の灯油価格は東工取先物急騰を受けて上昇。現
在は京浜が101000円/kl台、西日本が99500円/kl台で推移。流通段階の陸上ローリ
ー市場では、灯油スポット玉のラック(販売)価格は強含む。系列仕切りに対する外
販仕切りの割高感が強まっており、外販調達の動きは鈍る一方。ただ、原油高に伴
う来月の一段高見通しから月末の仮需が見込まれ、売り手各社は少なくとも現行相
場を維持したいという。外資系元売りは5/23〜29適用、米メジャー系グループは
5/24〜30適用の仕切り価格を引き上げ。5/21発表の石連週報では、5/17時点の灯油
在庫は前週比2.8%増の183.2万klと2週連続で増加。世界的に発電用燃料として灯
油を含む中間留分の引き合いが強く、元売りや商社の輸出意欲が旺盛なことから、
業転相場は上昇基調を一段と強めそうだ。なお、石油情報センターが5/21発表した
5/19時点の灯油全国平均小売価格はリットルあたり101.2円(5/12比0.5円高)。3週
連続で過去最高値を更新。元売り各社は原油調達コストの上昇を受けて6月出荷分
の石油製品卸価格を大幅に引き上げる見通しにあり、引き続き高値更新する可能性
が高い。石油精製各社の製油所で停止中のトッパー(常圧蒸留装置)は5/22現在、6
基・日量57.5万バレル(前週比14.3万バレル増)。現有能力(29製油所43トッパー・
日量483.0万バレル)に対する停止率は11.7%(前週比2.9%増)。5/22のシンガポー
ル市況終値をベースにしたRIM算出の輸入採算価格は、灯油(klあたり税抜き)=
118100円(5/15比5500円高)。
 東京灯油先限の日足は、上昇継続。週末5/23は107980円でS高引け[前週末5/16の
上場来高値100200円。“3/24安値69890円から4/28高値90930円までの上昇幅を5/2
安値85520円から上げた、106560円”]。目先的に押さえられても、節目100000円あ
たりから下げ渋る可能性があろう(*“5/2〜23の上昇に対する3分の1押し”なら
100493円)。
----------------------------------------------------------------------------
■東京ゴム
「“上値抵抗”上抜け」

 東京ゴム先限の日足は、5/22まで節目320.0円に絡んでもみ合い、週末5/23の急上
昇で324円台の上値抵抗線を上抜く。5/23高値330.3円[前週末5/16高値320.6円。
2/26高値324.3円。06年6月高値324.5円。80年5月以来の高値水準]・引け値330.0円。
前週までより強みを増しており、既に節目320.0円あたりからは下げ渋りやすくな
っていよう。タイオファーや上海先物相場も堅調。中国では、原油高を受けて合成
ゴムから天然ゴムへの需要シフトが見られる。が、タイ産地での集荷は依然として
進まず。今のところ日本国内に需給逼迫感は無いとされるが、このままでは船積み
にも影響が及ぶこととなろう。
----------------------------------------------------------------------------
■東京トウモロコシ
「まだ横向きの域」

 シカゴコーン当限7月限の日足は、横向き(4/2から高値保ち合い継続)。週明け
5/19安値582.00セント[5/5安値584.00セント。4/25安値579.25セント]。5/22高値
611.25セント[5/13以来の高値水準]・引け値595.75セント。5/19引け後発表のコー
ン作付進度73%(事前予想70〜82%。前年同期88%、平年88%)は、「区切り(例年、
ほぼ作付完了)となるメモリアルデー[5/26]までに、作付遅れを概ね取り戻した」
と受け止められたが、同発芽率26%(前年同期59%、平年56%)では「初期の作付遅
れと低温の影響が明らか」。夏場の天候リスクに警戒は怠れない。なお、アルゼン
チン農家ストは予定通り5/21に解除されたが、同国政府のコーン・小麦輸出規制に
反発しての“スト再開”懸念が残る。その他、穀物(飼料)高による米肥育牛飼養頭
数減少や、海上運賃高による輸出難が弱材料視された。
 海運市場では、四川大地震のニュースがインフラ復旧の特需と捉えられ、大型船
の運賃が高騰。東京〜ガルフ間運賃は163ドル台と、前週比20ドルあまり上昇。東
京先限の日足は、前週安値(5/15、40810円)を挟んでもみ合い、目先的に横を向き
つつある。5/21安値40190円[5/2以来の安値水準]。5/22高値41150円[前週末5/16以
来の高値水準]。週末5/23引け値40840円。現時点では“2/26高値40430円・3/6高値
40550円”がサポートとしてある程度機能していると思われ、次週に“節目40000円
下で推移する可能性が高い”とは思われない。
----------------------------------------------------------------------------
■東京大豆
「シカゴは横向き。東京は強い」

 シカゴ大豆当限7月限の日足は、実質的に節目1400.0セント(4/15高値1415.00セン
ト。4/23高値1409.50セント)に届かず、横を向いたまま。前週末5/16高値1402.00
セント[4/23以来の高値水準]。5/22安値1312.50セント[5/15安値1311.00セント]・
引け値1324.75セント。週明け5/19引け後発表の大豆作付進度27%(事前予想20〜30
%。前年同期52%、平年47%)は、特に強材料視されなかった。なお、アルゼンチ
ン農家ストは予定通り5/21に解除されたが、同国政府との交渉は未解決。農家は引
き続き販売を見送っているとされ、“スト再開”懸念が残る。一方、輸出市場では、
中国が海上運賃高を受けても大量の買付を行ったが、“アルゼンチンの輸出が正常
に再開され、米国産の成約がキャンセルされる”恐れがあるとも。
 東京Non-GMO大豆先限の日足は、強基調継続。週末5/23高値90300円[前週末5/16高
値86060円。4/8高値87410円。3/12以来の高値水準]・引け値90070円。シカゴとは
別に、アジアの植物油高や海上運賃高が影響していると思われる。現水準(節目
90000円)で抑えられなければ、3/11高値93220円(上方の窓の下限)あたりが現実的
な上値目標に。
----------------------------------------------------------------------------
■東京コーヒー
「“売り有利”とはしない」

 ICEコーヒー当限7月限の日足は、節目140.0セントを上抜き切れず、5/22に利食い
売りを集めて急落したが、基調としては「方向感を得られないまま」。5/22高値
142.00セント[4/17高値142.85セント]・安値133.25セント[5/8以来の安値水準]・
引け値134.20セント。目先的にNY原油が伸び悩むとしても、3/20安値128.40セン
ト下抜けを狙う機運は高まるまい。
 東京アラビカコーヒー先限の日足は、4/18高値23890円を一旦上抜け、週末5/23に
下押された。5/22高値24550円[3/17以来の高値水準]。5/23安値23600円[前週末
5/16以来の安値水準]・引け値23650円。現時点で強基調を維持(目先的に横を向い
て来る可能性あり)。“2/26高値30700円から3/24安値20610円までの下落に対する3
分の1戻し23973円”を達成しても一段の買いを誘えなかったが、まだ節目25000円
程度は狙えよう(*“半値戻し”なら25655円)。また、次週に伸び悩んでも、下げ
足は早めまい。
----------------------------------------------------------------------------
============================================================================
【本メールマガジン利用上の注意】
「フジ週刊レポート」は、フジフューチャーズ株式会社が発行するメールマガジンで
す。本メールマガジンに含まれる内容は、各種情報の提供を目的としたものであり、
売買の推奨及び勧誘を目的とするものではありません。また本情報の内容につきまし
ては、細心の注意を払って作成しておりますが、掲載内容の正確性を保証するもので
はありませんので、実際の売買における最終判断などはご自身で行なって頂けますよ
うお願い申し上げます。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【お取引における注意事項】
■お取引の際は、以下の点に十分ご注意下さい。
[1]商品先物取引の取引証拠金、及びレバレッジ性について
商品先物取引の委託に際して取引証拠金の預託が必要になりますが、その額は銘柄に
よって異なり、最低取引単位(1枚)当たり最高180,000円、最低40,000円となります。
ただし、実際にはその少額の証拠金で10〜40倍程度の取引を行うことになりますので
ご注意下さい。また、その後の相場の変動によって追加の預託が必要になることもあ
り、その額は銘柄や相場の状況によって異なります。
[2]商品先物取引のリスク性について
商品先物取引は相場の変動により、短期間で大きな利益を得ることもありますが、反
対に預託資金以上の損失が生じることがあります。
[3]売買手数料について
オンライントレード「Venus」では2大手数料コースを用意しております。
「トレーダーコース」    → 全銘柄一律往復787円(税込)/枚
「損切り手数料無料コース」 → [損失時] 往復の売買手数料が無料
                [利益時] 往復 1,575円(税込)/枚
※「Venus(ヴィーナス)」では売買手数料以外の取引コストは発生致しません。
■お取引に関するご相談はこちらまで → http://www.fuji-ft.co.jp/soudan2.html
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
※登録・解除・アドレス変更はこちらから↓
http://www.fuji-ft.co.jp/newspaper/magazine.htm
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=
              日本商品先物取引協会会員
         フジフューチャーズ株式会社 インターネット事業部
                〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-2
           TEL:03-3284-3675 FAX:03-5293-8659
             フリーダイヤル:0120-090-422
             URL:http://www.fuji-ft.co.jp/
            E-MAIL:magazine@ht.fuji-ft.co.jp
=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=

この記事を取り寄せる
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る