フジ週刊レポート [2008/04/11 発行] / 携帯端末版「モバイル ヴィーナス」に新機能、続々追加!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
新┃サ┃ー┃ビ┃ス┃続┃々┃追┃加┃!┃ 携帯端末版「モバイル ヴィーナス」
━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛ ―――――――――――――――――
■新機能[1] 気配値確認&Click→ダイレクト発注(条件入力を省略)【5本気配値】
■新機能[2] ログイン時の面倒なID・パスの入力を大幅省略する【簡単ログイン】
■新機能[3] 注目銘柄の最新価格一覧に1Clickでアクセスできる【My価格表】
3年連続全部門No.1(07年10月現在、オンライン部門)のヴィーナスで快適取引を。
【詳しくは】 ⇒ http://www.fuji-ft.co.jp/cgi-bin/cc/cc.cgi/w-news14/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
===フジ週刊レポート=========================================================
■対象期間:2008年4月14日(月)〜2008年4月18日(金) 4月11日発行
============================================================================
「Web版週刊レポート」では、本文内に含まれる重要キーワードの解説(リンク)や
最新価格・チャート・市況など総合的なマーケット情報をあわせてご覧頂けます。
http://www.fuji-ft.co.jp/newspaper/week-index.htm
----------------------------------------------------------------------------
■為替・日経平均
「ドル・日経平均とも横向きに近付く」
ドル/円(NY市場)の日足は、目先的に横を向いて来る可能性あり。テクニカル
な展開で、ドルは4/10に「もみ合い下放れた後、同もみ合い圏内へ反発(安値
100.21円・引け値101.93円)」。非常に目先的な見方では、“4/3高値102.92円と週
明け4/7高値102.78円からなる小型のダブルトップ(ネックは前週末4/4安値101.42
円)”を完成し、目標(4/4〜7の上昇幅を下げる、100.1円)までの下落を終えたこと
になる。3月の米雇用統計[前週末4/4発表]は予想以上に弱い内容となり、4/29,30
米連邦公開市場委員会(FOMC)での0.25〜0.5%利下げが予想される。また、“原油
高→ 米景気減速”が思惑される。ただ、景気後退の兆しは世界的に波及しつつあ
り、“景気面からのドル売り”を進め難い面がある。なお、ワシントンG7[週末
4/11]では、ユーロ圏から為替相場への懸念が表明される他、「サブプライム住宅
ローン問題による金融市場の世界的な混乱が深刻さを増しているため、公的資金投
入の可能性も含めた対応策を議論する」見通しとなっているが、その策が「ドル安
容認」と見られるか、「金融不安後退で米国市場へ資金回帰→ ドル高」と見られ
るのかは不透明(* 今は、“そのために、為替に手を出しにくくなっている”とこ
ろ)。
日経平均株価の日足は、目先的に横を向いて来る可能性あり。今週は、概ね前週
高値(4/3、13389.90円)を上限・節目13000円を下限としてもみ合った。週明け4/7
高値13485.90円[2/29以来の高値水準]。週末4/11引け値13323.73円。やはり14000
円台回復を期待しにくいが、金融不安後退などから米株安に歯止めがかかれば、前
週明け3/31安値12430.63円までは下げにくくなっていよう。
----------------------------------------------------------------------------
■東京貴金属
「横向きに近付く」
NY金中心限月6月限の日足は、目先的に横を向いて来る(弱基調を脱する)可能性
あり。4/10高値943.4ドル[“3/27高値960.3ドルから4/1安値876.3ドルまでの下落
に対する4分の3戻し939.3ドル”。3/31以来の高値水準]・引け値931.8ドル。4/1安
値からはドル安・原油高を受けて上昇しているが、“3/27高値超えが有力”と見ら
れるほどの強さは無い。東京先限の日足も、目先的に横を向いて来る(週足レベル
で節目3000円を上抜き切れない)可能性あり。4/10高値3073円[上方の窓は3/27高値
3065円〜3/19安値3164円]。週末4/11引け値3054円。次週には4/1安値2880円を目先
底と確認することになるかもしれないが、“3/27〜4/1の下落に対する1.5倍返し
3157.5円”まで一方的に買われることは無さそうだ。
NY白金中心限月7月限の日足は、節目2000.0ドル上でもみ合い、目先的に横を向
きつつある。4/10高値2051.0ドル[3/31以来の高値水準]・引け値2045.0ドル。南ア
の電力会社がモザンビークの水力発電所から5年間、250メガワットの追加供給を受
けることで合意したとの報[4/9]も、相場には響かず。出来高・取組高を見れば“
そうでもない”のだが、人気が離れているように見えるチャートになって来た。東
京先限の日足は、4/1安値6074円を押し目底としたところで上昇力が尽きた(6700円
台に届かず、横を向いて来る)可能性あり。4/8高値6615円[4/3高値6466円。3/14高
値6669円。“3/28高値6402円から4/1安値までの下落に対する1.5倍返し6566円”。
“倍返し6730円”。“3/24安値5700円から3/28高値までの上昇幅を4/1安値から上
げる6776円”]。週末4/11引け値6460円。
----------------------------------------------------------------------------
■東京原油
「NY、またも最高値更新」
NY原油当限5月限の日足は、“史上最高値(3/17、110.35ドル)から切り下がって
行く上限ライン”を上放れて強基調継続。4/9高値112.21ドル[“3/27高値108.22ド
ルから4/1安値99.55ドルまでの下落に対する1.5倍返し112.56ドル”]。4/10引け値
110.11ドル。ドル安の他、天候要因から輸入が減少したことによる米原油・石油製
品在庫の減少[4/9発表]も強材料視された(* やはり、需要は伸びていない)。「高
値で需要が抑制されている」と見て警戒感を強める向きも少なくないとは言え、チ
ャートからは、「目先、3/27高値を大きく下回らない」と期待でき、「押されない
まま“倍返し116.89ドル”に向かう」可能性も。
東京先限の日足は、強気継続。週末4/11高値65630円[4/3高値62970円。3/12高値
63680円。2/27-上場来-高値63920円。“3/28高値61890円から4/1安値59100円まで
の下落に対する倍返し64680円”]・引け値65400円。節目65000円には抵抗されず、
既に節目63000円(前年末からの実質的な上値抵抗線)を割り込みにくくなっている
可能性があろう。
----------------------------------------------------------------------------
■東京ガソリン
「再値上げを前に駆け込み需要も」
海上バージ市場での元売り市中買いは、成約が散発。民族系大手による京浜渡し
での手当てが見られた。海上バージ市場のガソリン価格は、強含む。現在は東西と
もに112000円台/kl(ガソリン税込み)で推移。流通段階の陸上ローリー市場では、
ノンブランドガソリンのラック(販売)価格は弱含みまちまち。新税率適用玉の流通
が拡大し、販売不振からの値引き対応も漸増。主要出し元の外販出荷再開で供給不
安は解消されたが、暫定税率の復活見通しから月末にかけて仮需が増える可能性も
あるため、売り手各社は慎重姿勢。米メジャー系グループは4/12からの週間外販仕
切りを引き上げ。4/9発表の石連週報では、4/5時点のガソリン在庫は前週比3.7%
減の231.7万kl。生産量が16.6%増の127.6万klとなったものの、暫定税率失効に伴
い出荷量が45.6%増の136.5万klと急拡大したため在庫取り崩しに転じた格好。元
売りは、足元の余剰感は無く、引き合いは強いとしている。5月からの再値上げと
大型連休を前に駆け込み需要が想定され、業転相場は当面強基調を維持しよう(*
5月からは需要の反動減が予想される)。なお、石油情報センターの週間SS市況調査
によると、4/7現在のレギュラーガソリン全国平均価格はリットルあたり131.2円
(3/31比21.7円安。4/3比3.1円安)。暫定税率適用の(3/31までに製油所から出荷さ
れた)在庫がまだ残っている給油所もあり、値下げの動きは全国に広がったが、値
下げ幅はまちまち。今後には安い税率のガソリンが行き渡り、店頭価格の値下げ競
争も一服する見通し。4/10のシンガポール市況終値をベースにしたRIM算出の輸入
採算価格は、ガソリン(klあたり税抜き)=82000円(4/3比2700円高)。
東京ガソリン先限の日足は、前週高値(4/3、75080円)を上回ってもみ合い、強基
調継続。週末4/11高値78010円[3/12高値78110円]・引け値77330円。目先的に伸び
悩む可能性はあろうが、“売り有利”とはしない。
----------------------------------------------------------------------------
■東京灯油
「需要は弱いが相場は強い」
海上バージ市場での元売り市中買いは、ゼロ。複数の元売りが商談を続けている
ものの、価格面の理由から成約には至っていない。海上バージ市場の灯油価格は上
伸。現在は京浜が81000円/kl台、西日本が79300円/kl台で推移。気温上昇に伴う実
需後退が著しいものの、供給元が出荷を絞るため軟化しにくいとの見方が根強い。
流通段階の陸上ローリー市場では、灯油スポット玉のラック(販売)価格は弱含む。
北海道でシーズンオフを目前に売り急ぎからの下落が見られたが、全体的には様子
見姿勢が強い。米メジャー系グループは4/12からの週間外販仕切りを引き上げ。
4/9発表の石連週報では、4/5時点の灯油在庫は前週比2.5%増の187.6万kl。生産量
が0.3%増の39.2万klとなったことに加え、出荷量が26.2%減の30.7万klと縮小し
たため在庫積み増しに転じた格好。海外相場の強地合いや在庫水準が低く市場に売
り玉が出て来る状況にないことから業転価格の高止まりを予想する向きもあるが、
需要期を終えたことから弱含むと見る向きが多い。石油精製各社の製油所で停止中
のトッパー(常圧蒸留装置)は4/10現在、4基・日量32.7万バレル(前週比6.5万バレ
ル増)。現有能力(29製油所43トッパー・日量483.0万バレル)に対する停止率は6.7
%(前週比1.3%増)。なお、石油情報センターの週間SS市況調査によると、4/7現在
の灯油全国平均価格はリットルあたり97.1円(前週比0.3円高)。4/10のシンガポー
ル市況終値をベースにしたRIM算出の輸入採算価格は、灯油(klあたり税抜き)=
95900円(4/3比6200円高)。
東京灯油先限の日足は、上昇継続。週末4/11高値83520円[4/3-上場来-高値78450
円。“3/12高値77630円から3/24安値69890円までの下落に対する1.5倍返し81500円
”。“倍返し85370円”]・引け値83430円。下押される前に85000円台に乗せる可能
性があり、節目80000円を割りにくくなって来る可能性もあろう。
----------------------------------------------------------------------------
■東京ゴム
「上値一杯か」
東京ゴム先限の日足は、4/8高値294.4円[4/3高値292.7円。3/13以来の高値水準]
から大きく下落。4/10安値280.3円[“3/21安値266.1円からの上昇に対する半値押
し280.25円”。4/1以来の安値水準]。週末4/11引け値282.0円。3/21安値266.1円を
目先底とした上昇が、“2/26高値324.3円からの下落に対する半値戻し295.2円”手
前で一服(現時点では、横向きの域)。チャート的には、今後、「4/8高値を戻り天
井と確認しようとする動き」を予想しやすいところだが、原油・為替の動きによっ
ては“それほど弱くならない”かもしれない。タイオファーは横ばい。今週末には
“水かけ祭(例年、タイの減産期明けの目安とされる)”を迎えるが、今年の場合、
すぐに増産傾向に転じるとは見られていない。
----------------------------------------------------------------------------
■東京トウモロコシ
「強基調継続」
シカゴコーン当限5月限の日足は、節目600.0セントに絡んでもみ合い、強基調継
続。4/9高値616.00セント[4/3高値602.75セント]。4/10引け値594.25セント。目先
的に伸び悩む可能性もあろうが、もみ合い下限(4/8安値586.50セント)を下放れて
急落する可能性は高くないと思われる。4/9米農務省需給報告は、強気な内容。
07/08年度期末在庫予想は12.83億bu(事前予想平均13.03億。前月予想14.38億)とな
った。週明け4/7には作付進度報告が見送られ、低温多雨型の天候による作付遅延
が懸念された。ただ、次週にはかなりの好天が予想されてもいる。今後、天候相場
の色合いが更に強まることとなろう。なお、アルゼンチンの船積み遅れは解消して
おらず、政府と農家の交渉も進んでいないことから“スト再開”が思惑される。
海運市場は、石炭価格引き上げ(→ 輸入需要減?)など今後の動向を見極めたいム
ードが強まり、東京〜ガルフ間運賃は113〜114ドル台でもみ合う。東京先限の日足
は、強基調継続。4/10高値39000円[前週末4/4高値37780円。“3/6-上場来-高値
40550円から3/24安値32870円までの下落に対する4分の3戻し38630円”。3/11以来
の高値水準]。週末4/11引け値38110円。現水準から伸び悩んでも不自然ではないが、
後に節目40000円を狙えないほどの急落には至るまい。
----------------------------------------------------------------------------
■東京大豆
「東京の方向性は不確か」
シカゴ大豆当限5月限の日足では、4/1安値1106.50セントを目先底と確認。4/10高
値1380.50セント[4/7高値1295.00セント。戻り天井と目された3/26高値1357.00セ
ント。3/14以来の高値水準]・引け値1356.00セント。まだ3/26高値を上抜き切れて
おらず、現水準から伸び悩むとしても、4/7,8安値1245.00セントを割り込みにくく
なっている可能性もあろう。今週の強材料は、ドル安・他商品高、ブラジル・アル
ゼンチンの輸出遅れの他、「コーンに対する割安感を修正しようとする動き」。一
時2倍割れとなったコーン・大豆比価は、2.3倍弱まで回復した。なお、4/9米農務
省需給報告は(事前予想の範囲内として)材料視されなかった。
東京Non-GMO大豆先限の日足は、4/8高値87410円[前週末4/4高値86250円。“3/6-
上場来-高値100290円から3/24安値73410円までの下落に対する半値戻し86850円”。
3/14以来の高値水準]から週末4/11の80940円[S安引け。“3/24〜4/8の上昇に対す
る半値押し80410円”]と下押され、目先的に横を向きつつある。次週で“戻り天井
確認”とはなるまいが、節目80000円で支えられても、“90000円台回復”を狙う買
い人気にはつながるまい。
----------------------------------------------------------------------------
■東京コーヒー
「売り人気もつかない」
ICEコーヒー当限5月限の日足は、為替・他商品次第の動きで、横向きの域。4/10
には高値137.95セント[3/26高値135.35セント。3/19以来の高値水準]から急落し
(安値130.00セント[4/3以来の安値水準]・引け値131.75セント)、上値一杯の感が
強い。目先は130.0セント絡みのもみ合いとなるか。
東京アラビカコーヒー先限の日足は、“3/24安値20610円と4/1安値20950円からな
るダブルボトム(ネックは3/26高値23020円)”を完成するも、買い人気が続かず、
そのまま“4/8高値23670円と4/10高値23840円からなる小型のダブルトップ(ネック
は4/9安値22730円)”を形成。週末4/11安値22700円・引け値22830円。“4/9〜10の
上昇幅を下げる、21620円”が目標として有力視されることもなく、横を向いて来
ることになりそうだ。
----------------------------------------------------------------------------
============================================================================
【本メールマガジン利用上の注意】
「フジ週刊レポート」は、フジフューチャーズ株式会社が発行するメールマガジンで
す。本メールマガジンに含まれる内容は、各種情報の提供を目的としたものであり、
売買の推奨及び勧誘を目的とするものではありません。また本情報の内容につきまし
ては、細心の注意を払って作成しておりますが、掲載内容の正確性を保証するもので
はありませんので、実際の売買における最終判断などはご自身で行なって頂けますよ
うお願い申し上げます。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【お取引における注意事項】
■お取引の際は、以下の点に十分ご注意下さい。
[1]商品先物取引の取引証拠金、及びレバレッジ性について
商品先物取引の委託に際して取引証拠金の預託が必要になりますが、その額は銘柄に
よって異なり、最低取引単位(1枚)当たり最高180,000円、最低40,000円となります。
ただし、実際にはその少額の証拠金で10〜40倍程度の取引を行うことになりますので
ご注意下さい。また、その後の相場の変動によって追加の預託が必要になることもあ
り、その額は銘柄や相場の状況によって異なります。
[2]商品先物取引のリスク性について
商品先物取引は相場の変動により、短期間で大きな利益を得ることもありますが、反
対に預託資金以上の損失が生じることがあります。
[3]売買手数料について
オンライントレード「Venus」では2大手数料コースを用意しております。
「トレーダーコース」 → 全銘柄一律往復787円(税込)/枚
「損切り手数料無料コース」 → [損失時] 往復の売買手数料が無料
[利益時] 往復 1,575円(税込)/枚
※「Venus(ヴィーナス)」では売買手数料以外の取引コストは発生致しません。
■お取引に関するご相談はこちらまで → http://www.fuji-ft.co.jp/soudan2.html
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
※登録・解除・アドレス変更はこちらから↓
http://www.fuji-ft.co.jp/newspaper/magazine.htm
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=
日本商品先物取引協会会員
フジフューチャーズ株式会社 インターネット事業部
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-2
TEL:03-3284-3675 FAX:03-5293-8659
フリーダイヤル:0120-090-422
URL:http://www.fuji-ft.co.jp/
E-MAIL:magazine@ht.fuji-ft.co.jp
=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=


![転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出 転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/sya.gif)
![派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報 派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/haken.gif)
![アルバイト探しは[en]本気のアルバイト アルバイト探しは[en]本気のアルバイト](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/baito.gif)
![就職サイトは[en]学生の就職情報 就職サイトは[en]学生の就職情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/gakusei.gif)
![転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に! 転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に!](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/consul.gif)