フジ週刊レポート [2008/01/25 発行] / 携帯端末版「モバイル ヴィーナス」に新機能、続々追加!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
新┃サ┃ー┃ビ┃ス┃続┃々┃追┃加┃!┃ 携帯端末版「モバイル ヴィーナス」
━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛ ―――――――――――――――――
■新機能[1] 気配値確認&Click→ダイレクト発注(条件入力を省略)【5本気配値】
■新機能[2] ログイン時の面倒なID・パスの入力を大幅省略する【簡単ログイン】
■新機能[3] 注目銘柄の最新価格一覧に1Clickでアクセスできる【My価格表】
3年連続全部門No.1(07年10月現在、オンライン部門)のヴィーナスで快適取引を。
【詳しくは】 ⇒ http://www.fuji-ft.co.jp/cgi-bin/cc/cc.cgi/w-news14/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
===フジ週刊レポート=========================================================
■対象期間:2008年1月28日(月)〜2008年2月1日(金) 1月25日発行
============================================================================
「Web版週刊レポート」では、本文内に含まれる重要キーワードの解説(リンク)や
最新価格・チャート・市況など総合的なマーケット情報をあわせてご覧頂けます。
http://www.fuji-ft.co.jp/newspaper/week-index.htm
----------------------------------------------------------------------------
■為替・日経平均
「ドル・日経平均とも弱基調継続」
ドル/円(NY市場)の日足は、ドルの弱基調継続。当面、戻り高値(1/9、109.95
円)を狙う可能性は無さそうだが、1/23安値104.93円[1/16安値106.21円。1/4安値
107.86円から1/9高値までの上昇に対する倍返し105.8円”。05年5月以来の安値水
準]からは下げ渋っているところ(1/24引け値107.14円)。週足レベルでは、“戻り
売り”以上に強くなる期待は薄い。米政府による緊急経済対策[前週末1/18発表。
1/24に議会と暫定合意]、米連邦準備制度理事会(FRB)の緊急大幅(0.75%)利下げ
[1/23]、米金融保証会社救済への期待感[1/23〜]などがドルの強材料視される一方、
1/24にはユーロが急上昇(* トリシェ欧州中央銀行[ECB]総裁発言「物価安定が最
重要」を受けてECBの利下げ観測が後退)。米景気後退懸念は根強く、“財政出動の
効果が出るのは早くて年後半”との見通しから、株式相場の回復が続くかは不透明。
1/29,30米連邦公開市場委員会(FOMC)については、市場の多数派が0.5%・少数派が
0.25%の追加利下げを予想している。なお、福井日銀総裁は金融政策決定会合後の
会見[1/22]で、市場にある今後の利下げ観測を否定しなかった(* 日銀の経済見通
しも更に弱気方向へ修正される可能性あり)。
日経平均株価の日足も、弱基調継続。1/22安値12572.68円[前週末1/18安値
13365.32円。05年9月以来の安値水準]からは下げ渋っているところ(週末1/25引け
値13629.16円)。外国人投資家の資金引き揚げが続いた後、一時的な売られ過ぎ感
から買い戻された。現水準(12/26高値15653.54円からの下落に対する3分の1戻し
13600円”)で抑えられなければ“半値戻し14113円”が意識されようが、やはり、
週足レベルでは、“戻り売り”以上に強くなる期待は薄い。
----------------------------------------------------------------------------
■東京貴金属
「急速反転。“弱気転換”はダマシに」
NY金中心限月2月限の日足は、1/22安値849.5ドル[1/2以来の安値水準]を目先底
として強基調継続。1/24高値914.2ドル・引け値905.8ドル。1/22安値が非常に長い
下ヒゲであることから、目先的に1/15高値916.1ドルで押さえられた場合も、一気
に同安値を狙う勢いの下落につながる可能性は低い(高値保ち合いの域に止まりや
すい)と思われる。米政府による緊急経済対策[前週末1/18引け後発表。1/24に議会
と暫定合意]や、米連邦準備制度理事会(FRB)の緊急大幅(0.75%)利下げ[1/23]で、
「米当局はインフレより景気対策を優先」と見られ、金相場には好感されている。
なお、“1/22安値は特異点(例外的な値位置)”とする立場からは、“1/15〜22の下
落に対する1.5倍返し949.4ドル”といった上値目標も有力にはならないものと考え
ておきたい。東京先限の日足は、1/22安値2911円[前週末1/18安値3012円。12/18以
来の安値水準]を目先底として強気継続。週末1/25は3186円[前週明け1/15高値3187
円]でS高引け。実際には、次週が下げ先行でも“1/25に開けた窓の下限(1/24高値
3095円)”あたりからは下げ渋りやすくなっていそうだ。
NY白金中心限月4月限の日足は、1/22安値-非常に長い下ヒゲ-1506.1ドル[12/20
以来の安値水準]を目先底として強気継続。1/24高値1617.9ドル[1/14高値1597.4ド
ル]・引け値1613.0ドル。“11/12安値1396.0ドル以来の上昇チャネル”を実質的に
(日足の実体では)割り込まず、その上限へ急反発した形。ここから更に上げ足を速
める可能性は高くないだろうが、当面、チャネル下限は意識されまい。なお、1/25、
南アの多くの鉱山で電力不足のため操業が停止された。東京先限の日足は、1/22安
値5048円[前週末1/18安値5190円。12/6以来の安値水準]を目先底として強基調継続。
週末1/25は終日S高5350円。“12/27-上場来-高値5425円と週明け1/15高値5413円か
らなるダブルトップ(ネックは1/7安値5215円)”の中心を上回っており、“上場来
高値更新も容易”とまでは言えまいが、既に節目5200円を割り込みにくくなってい
そうだ。
----------------------------------------------------------------------------
■東京原油
「弱基調継続」
NY原油当限3月限の日足は、1/3の史上最高値99.77ドルを目先天井として弱基調
継続。1/22安値85.42ドル[12/18安値89.27ドル。12/6安値85.37ドル]。1/24引け値
89.41ドル。引き続き、米景気後退懸念を背景とした需要減少観測から売られてい
る。1/24には米政府と議会が緊急経済対策で暫定合意したことやドル安(ユーロ高)
が好感されたが、節目90.0ドルにも届かず。同日発表の週間石油統計は特に材料視
されなかった。チャート的には、次週も90ドル台回復・維持に苦しむようなら、後
の85ドル台割れは難しくないと思われる。
東京先限の日足も、弱基調継続(1/22安値53190円[10/10以来の安値水準]から下げ
渋っているところ)。週末1/25高値57350円[上方の窓は1/17高値57180円〜前週明け
1/15安値58240円。“12/28-上場来-高値63070円からの下落に対する3分の1戻し
56483円”]・引け値57340円。現水準で抑えられなければ、“半値戻し58130円”ま
では買われそうだ。ただ、それ以前に上げ渋れば「戻り売りの基調を脱していない」
と見られやすく、買い安心感は生じ難い。
----------------------------------------------------------------------------
■東京ガソリン
「販売不振続くも、卸値引き上げへ」
海上バージ市場での元売り市中買いは、月内渡しの買いが一巡。関心は2月渡しに
移行したが、1/24現在、積極的に手当てに動く元売りは見られない。海上バージ市
場のガソリン価格は下落。現在は東西ともに118000円台/kl(ガソリン税込み)で推
移。月内渡しの未消化玉が目に付くものの、買い気の乏しさは変わらず。流通段階
の陸上ローリー市場では、ノンブランドガソリンのラック(販売)価格は下落。これ
まで高値感が強かった米メジャー系グループ出荷玉などの販売枠消化が進まず、下
げ圧力が衰えない。販売不振が続いていることに加え、海上バージ市況や先物相場
の下落を受けて値下げに動く向きが増えているという。1/23発表の石連週報では、
1/19時点のガソリン在庫は前週比4.0%減の219.3万klと3週ぶりに減少。出荷量が
12.2%増の111.8万klとなったことに加え、生産量が10.8%減の102.7万klと縮小し
たことから在庫取り崩しに転じた格好。元売りによる減産効果が表れ始めた。一方、
米緊急経済対策によっても景気は即座に上向かず、需要減少を背景とした原油の下
値模索が続くと見る向きが根強い。なお、石油情報センターの週間SS市況調査によ
ると、1/21現在のレギュラーガソリン全国平均価格はリットルあたり153.3円(前週
比0.4円安)と、5週連続で下落。低調な出荷を背景に、卸値が下落。また、販売量
を確保したい給油所間の価格競争が広がっているという。ただ、石油元売り大手の
新日本石油が2月出荷分の石油製品卸値小幅引き上げを表明しており[1/16]、その
他元売りも追随する方針で、2月以降、店頭価格が07年12月(87年の統計開始以来)
の最高値155.5円に迫る可能性もあるとされる。1/24のシンガポール市況終値をベ
ースにしたRIM算出の輸入採算価格は、ガソリン(klあたり税抜き)=73000円(1/17
比700円安)。
東京ガソリン先限の日足は、弱基調継続(1/22安値67110円[10/24以来の安値水準]
から下げ渋っているところ)。週末1/25は71570円[上方の窓は1/16高値72600円〜前
週明け1/15安値73900円。“12/27・1/4-上場来-高値80300円からの下落に対する3
分の1戻し71507円”]でS高引け。現水準で抑えられなければ、“半値戻し73705円
”までは買われそうだ。ただ、それ以前に上げ渋れば「戻り売りの基調を脱してい
ない」と見られやすく、買い安心感は生じ難い。
----------------------------------------------------------------------------
■東京灯油
「寒波到来も、需要は振るわず」
海上バージ市場での元売り市中買いは、月内渡しの買いが一巡。関心は2月渡しに
移行したが、1/24現在、積極的に手当てに動く元売りは見られない。海上バージ市
場の灯油価格は上昇。現在は京浜が72000円/kl台、西日本が70000円/kl台で推移。
先週から続く寒波で出荷が回復、更に減産が拡大され、売り物が後退している。流
通段階の陸上ローリー市場では、灯油スポット玉のラック(販売)価格はまちまち。
下げ止まり感が台頭し、一部では上昇している。ただ、寒さが続いているとは言え、
末端市況の高止まりで消費者の灯油離れが進み、売り圧力も強いという。米メジャ
ー系グループは1/26からの週間外販仕切りを引き下げ。1/23発表の石連週報では、
1/19時点の灯油在庫は前週比4.0%減の402.3万klと2週連続で減少。出荷量が1.1%
減の72.4万klとなったものの、生産量が8.7%減の63.1万klと縮小したため、在庫
取り崩しが進んだ格好。元売りによる減産効果が表れ始めた。また、業転価格が現
時点で元売りの精製コストを下回っていることから、元売りが積極的に現物を出し
て来ることは想定しにくいとされ、下値余地は限定的なものになる可能性が高い。
一方、米緊急経済対策によっても景気は即座に上向かず、需要減少を背景とした原
油の下値模索が続くと見る向きが根強く、先行きの価格動向に関しては見方が分か
れている。石油精製各社の製油所で停止中のトッパー(常圧蒸留装置)は1/24現在、
1基・日量5.2万バレル(前週と変わらず)。現有能力(29製油所43トッパー・日量
483.0万バレル)に対する停止率は1.1%(前週と変わらず)。なお、石油情報センタ
ーの週間SS市況調査によると、1/21現在の灯油全国平均価格はリットルあたり97.1
円(前週比0.2円安)と、4週連続で下落。末端消費者の買い控えからジリ安傾向が続
いている。ただ、石油元売り大手の新日本石油が2月出荷分の石油製品卸値小幅引
き上げを表明しており[1/16]、その他元売りも追随する方針で、2月以降、店頭価
格が再び上昇傾向に転じる可能性があるとされる。1/24のシンガポール市況終値を
ベースにしたRIM算出の輸入採算価格は、灯油(klあたり税抜き)=74400円(1/17比
2000円安)。
東京灯油先限の日足は、弱基調継続(1/22安値63480円[10/9以来の安値水準]から
下げ渋っているところ)。週末1/25高値67850円[上方の窓は1/16高値68560円〜前週
明け1/15安値69920円。“12/28-上場来-高値75580円からの下落に対する3分の1戻
し67513円”]・引け値67700円。現水準で抑えられなければ、“半値戻し69530円”
までは買われそうだ。ただ、それ以前に上げ渋れば「戻り売りの基調を脱していな
い」と見られやすく、買い安心感は生じ難い。
----------------------------------------------------------------------------
■東京ゴム
「下げ足を緩めるか」
東京ゴム先限の日足は、弱基調継続(1/23安値274.7円[12/10以来の安値水準]から
下げ渋っているところ)。週末1/25は287.9円[前週末1/18安値286.7円]でS高引け。
“11/20安値263.0円と12/4安値261.6円からなるダブルボトムのネック”282.8円
(11/27高値)で、ある程度のサポートが機能したようだ。また、一目均衡表の雲も
意識されていそうだ(* 1/22にその下限を下抜き、1/25に再び上限を上抜いた形)。
タイ産地の減産期入りが近付く中で同国からの輸入採算価格に対する東京の割安感
が強く意識されて来たこともあり、目先も下げ渋り(雲に支持され)やすくなってい
ると見ておくべきか。
----------------------------------------------------------------------------
■東京トウモロコシ
「なお伸び悩むか」
シカゴコーン当限3月限の日足は、目先的に横を向いて来る可能性あり。1/23安値
469.00セント[1/8以来の安値水準]。1/24は489.25セント[1/15高値519.25セントか
らの下落に対する半値戻し494.1セント]でS高引け。前週後半から株式や原油の下
落につられ、1/24にドル安(ユーロ高)を受けて反発している。1/24引け後の夜間取
引では節目500.0セント手前に来ており、“1/15高値が目先天井となる可能性”は
やや低くなっていよう。また、次週が「1/23安値を目先底と確認する動き」になる
可能性も出て来たと思われる。目先に関しては外部市場の影響で乱高下する可能性
が高いと見ておくべきかもしれないが、海上運賃の急落から輸出需要が伸びると見
られる他、アルゼンチンの降雨不足が強材料視される。また、春小麦の作付面積が
前年度を下回る見通しから、シカゴ小麦も新穀限月は堅調。
海運市場は、世界的な景気後退懸念から大きく続落。東京〜ガルフ間の運賃は
100.0ドルを割り込み、11月高値124ドル台から約2割も下げたことになる。東京先
限の日足では、前週明け1/15の上場来高値36690円が目先天井となる可能性あり。
週末1/25は終日S高34560円となったが、まだ1/24安値33750円[12/21以来の安値水
準]で下げ止まったとは判断できない。次週に“1/15〜24の下落に対する半値戻し
35220円”で抑えられれば、“12/13に開けた窓の上限(同日安値32970円)”が意識
されて来よう。
----------------------------------------------------------------------------
■東京大豆
「東京はなお下押されるか」
シカゴ大豆当限3月限の日足では、前週明け1/14高値1341.50セントが目先天井と
なる可能性あり。1/23安値1189.50セント[12/28以来の安値水準]。1/24引け値
1230.50セント。1/24引け後の夜間取引では1250セント下に来ているが、まだ1/23
安値で下げ止まったとは判断できない(*“1/14〜23の下落に対する半値戻し”な
ら1265.5セント)。株式や原油の下落につられて前週から地合いを悪くし、目先、
“横を向いて来る”以上に強気な動きを期待しにくくなった。米インフォーマ社が
08年作付面積予想を前月から下方修正するなど需給タイト感が強いが、引き続き外
部市場の動きに左右されやすそうだ。
東京Non-GMO大豆先限は、1/24の上場来高値94760円から上げ渋っているところ。
週末1/25は89850円[1/17以来の安値水準]でS安引け。現時点での基調は強いと判断
されようが、先に「他銘柄が急落する中で高値を維持した」ことによる割高感が強
く意識されているため、次週が下げ先行なら「修正安局面」との見方が強まり、“
前週明け1/15に開けた窓の下限(1/11高値85840円)”を狙う可能性も。
----------------------------------------------------------------------------
■東京コーヒー
「東京の基調は弱いが、売り気も薄い」
ICEコーヒー当限3月限の日足は、目先的に横を向いて来る可能性あり。他商品安
が上値を圧迫するも、節目130.0セント上でしっかりとなる気配。1/22安値129.70
セント[1/4安値130.20セント。12/26安値129.50セント]。1/24引け値132.35セント。
独自材料を欠き、積極的に売られる局面でもなさそう。目先的に「下値試しが終わ
った」と見られれば、安値を拾われ、“1/15高値139.40セントからの下落に対する
半値戻し134.55セント”を挟んでもみ合うようになって来るのでは。
東京アラビカコーヒー先限の日足では、前週明け1/15高値24730円が戻り天井に。
現時点では、1/22,1/24安値22780円[1/8安値23410円。11/30以来の安値水準]での
下げ止まりを模索(週末1/25引け値23620円。弱基調継続)。「“12/26高値25490円
からの下落に対する半値戻し24135円”に届かないまま安値(22780円)更新」となれ
ば11/28安値22110円(節目22000円)が意識されようが、現実的には、「次週にも売
り人気は盛り上がらず、23000円台半ばを中心に保ち合う(下げ足を緩める)」程度
の動きになるのでは。
----------------------------------------------------------------------------
============================================================================
【本メールマガジン利用上の注意】
「フジ週刊レポート」は、フジフューチャーズ株式会社が発行するメールマガジンで
す。本メールマガジンに含まれる内容は、各種情報の提供を目的としたものであり、
売買の推奨及び勧誘を目的とするものではありません。また本情報の内容につきまし
ては、細心の注意を払って作成しておりますが、掲載内容の正確性を保証するもので
はありませんので、実際の売買における最終判断などはご自身で行なって頂けますよ
うお願い申し上げます。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【お取引における注意事項】
■お取引の際は、以下の点に十分ご注意下さい。
[1]商品先物取引の取引証拠金、及びレバレッジ性について
商品先物取引の委託に際して取引証拠金の預託が必要になりますが、その額は銘柄に
よって異なり、最低取引単位(1枚)当たり最高135,000円、最低21,000円となります。
ただし、実際にはその少額の証拠金で10〜40倍程度の取引を行うことになりますので
ご注意下さい。また、その後の相場の変動によって追加の預託が必要になることもあ
り、その額は銘柄や相場の状況によって異なります。
[2]商品先物取引のリスク性について
商品先物取引は相場の変動により、短期間で大きな利益を得ることもありますが、反
対に預託資金以上の損失が生じることがあります。
[3]売買手数料について
オンライントレード「Venus」では2大手数料コースを用意しております。
「トレーダーコース」 → 全銘柄一律往復787円(税込)/枚
「損切り手数料無料コース」 → [損失時] 往復の売買手数料が無料
[利益時] 往復 1,575円(税込)/枚
※「Venus(ヴィーナス)」では売買手数料以外の取引コストは発生致しません。
■お取引に関するご相談はこちらまで → http://www.fuji-ft.co.jp/soudan2.html
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
※登録・解除・アドレス変更はこちらから↓
http://www.fuji-ft.co.jp/newspaper/magazine.htm
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=
日本商品先物取引協会会員
フジフューチャーズ株式会社 インターネット事業部
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-2
TEL:03-3284-3675 FAX:03-5293-8659
フリーダイヤル:0120-090-422
URL:http://www.fuji-ft.co.jp/
E-MAIL:magazine@ht.fuji-ft.co.jp
=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=


![転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出 転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/sya.gif)
![派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報 派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/haken.gif)
![アルバイト探しは[en]本気のアルバイト アルバイト探しは[en]本気のアルバイト](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/baito.gif)
![就職サイトは[en]学生の就職情報 就職サイトは[en]学生の就職情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/gakusei.gif)
![転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に! 転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に!](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/consul.gif)