フジ週刊レポート [2008/01/11 発行] / 携帯端末版「モバイル ヴィーナス」に新機能、続々追加!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
新┃サ┃ー┃ビ┃ス┃続┃々┃追┃加┃!┃ 携帯端末版「モバイル ヴィーナス」
━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛ ―――――――――――――――――
■新機能[1] 気配値確認&Click→ダイレクト発注(条件入力を省略)【5本気配値】
■新機能[2] ログイン時の面倒なID・パスの入力を大幅省略する【簡単ログイン】
■新機能[3] 注目銘柄の最新価格一覧に1Clickでアクセスできる【My価格表】
3年連続全部門No.1(07年10月現在、オンライン部門)のヴィーナスで快適取引を。
【詳しくは】 ⇒ http://www.fuji-ft.co.jp/cgi-bin/cc/cc.cgi/w-news14/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
===フジ週刊レポート=========================================================
■対象期間:2008年1月14日(月)〜2008年1月18日(金) 1月11日発行
============================================================================
「Web版週刊レポート」では、本文内に含まれる重要キーワードの解説(リンク)や
最新価格・チャート・市況など総合的なマーケット情報をあわせてご覧頂けます。
http://www.fuji-ft.co.jp/newspaper/week-index.htm
----------------------------------------------------------------------------
■為替・日経平均
「ドル・日経平均ともに弱い」
ドル/円(NY市場)の日足は、12/27ドル高値114.52円を目先天井としてドルの弱
基調継続。1/4安値107.86円[11/26安値107.19円]。1/10引け値109.36円。今のとこ
ろ“12/27からの下落に対する3分の1戻し110.1円”に届いていない。11月の耐久財
受注[12/27発表]から12月の雇用統計[1/4]まで弱気な米経済指標が相次ぎ、景気減
速懸念と「1/29,30FOMCでの0.5%利下げ」観測が高まった。金融・不動産関連企業
の損失計上(見通し含む)も目立ち、“サブプライム住宅ローン問題に端を発した金
融市場の混乱が収束に向かう”といった楽観的な見方は消え去った。積極的に円を
買う理由は無いが、米株価の急反発を伴う経済見通しの改善が見られなければ、ド
ルの戻りは売られよう。近いうちに“半値戻し111.2円”を試せなければ、11/26安
値が意識されそうだ。
日経平均株価の日足は、12/26高値15653.54円を目先天井として弱気継続。週末
1/11安値14096.54円[12/21安値14998.01円。11/22安値14669.85円。“12/21〜26の
上昇に対する倍返し14342.5円”。06年6月安値14045.53円]・引け値14110.79円。
目先的に(節目14000円で支えられ)反発しても、14600円台からは上げ渋ると思われ
る。
----------------------------------------------------------------------------
■東京貴金属
「強気継続」
NY金中心限月2月限の日足は、上昇継続。1/10高値897.3ドル[11/26高値844.2ド
ル。11/7高値855.0ドル]・引け値893.6ドル。米大幅利下げ観測を背景とするドル
安/ユーロ高が最大の強材料。節目900.0ドルを意識してか、やや日中の振幅が大
きく(上昇ペースが不安定になりそうに)なって来た。チャート的には、“900.0ド
ルの抵抗を受けて850.0ドル下まで叩き落とされる”より、“900ドル台に乗せて手
じまい売りが誘われ、目先的に上げ加速する”可能性の方が幾分高そうだ。東京先
限の日足も上昇継続。週末1/11高値3182円[11/7高値3102円。84年3月以来の高値水
準]・引け値3168円。節目3200円で抵抗される可能性はあろうが、強基調の維持に
不安は少ない。週足からは、“11/7高値から11/20安値2752円までの下落に対する
1.5倍返し3277円”を試す可能性も。
NY白金中心限月4月限の日足も上昇継続。1/9高値1569.5ドル。1/10引け値
1563.7ドル。金に比べると景気に敏感とされる銘柄のため、“米株安を受けて上値
重くなる”可能性が意識されそうだが、今のところ株価との相関は低くなっている
様子。ドル安・金高の基調が続けば、強基調を維持しよう。東京先限の日足は、下
落→上昇。1/7安値5215円[“11/28安値4852円から12/27-上場来-高値5425円までの
上昇に対する3分の1押し5234円”。12/19以来の安値水準]。週末1/11高値・引け値
5383円[12/27以来の高値水準]。強基調継続。上場来高値更新が難しい値位置には
いないが、現水準(節目5400円下)で押さえられれば“1/7安値との間で方向感を探
る(目先的に横向きに近付く)”可能性も。
----------------------------------------------------------------------------
■東京原油
「“NY100ドル”で達成感広がる」
NY原油当限2月限の日足は、上昇→下落。1/3高値100.09ドル[11/21の史上最高
値98.12ドル]。1/10安値93.25ドル[12/24以来の安値水準]・引け値93.71ドル。現
時点で強基調を維持(目先的に横を向いて来る可能性あり)。上昇時にはナイジェリ
アの政情不安や米北東部の寒波、原油在庫大幅減、ドル安などが強材料視され、後
の下降時には“米景気後退懸念の高まりを受けた需要減少観測”、米北東部の気温
上昇、ガソリン在庫大幅増などが弱材料視された。現状では「米株安、インフレ懸
念の高まりを受けた代替投資先としての資金流入」が続いていようが、「原油高が
引き起こす景気後退(が、商品全体からの資金引き揚げにつながる可能性)」が恐れ
られてもいる。チャート的には、「節目90.0ドルを試す以前に反発しなければ、“
短期的に戻り売り有利となった疑いが濃い”型になる」ところ。
東京先限の日足では、年末12/28の上場来高値63070円が目先天井となる可能性が
出て来た。週末1/11安値58670円[下方の窓は12/12高値57980円〜12/19安値60030円]
・引け値58830円。次週にも“上場来高値を頭頂とするヘッド・アンド・ショルダ
ー”の右肩と想定される1/9高値61370円に届かなければ、「12/6安値56310円を意
識した下降」が続きやすそうだ。
----------------------------------------------------------------------------
■東京ガソリン
「需要減から先安観」
海上バージ市場での元売り市中買いは、週後半にかけて限定的ながら動意付く。
民族系大手が主に買い付け。海上バージ市場のガソリン価格は東西ともに下落。現
在は京浜が120000円台/kl(ガソリン税込み)、西日本が121000円台で推移。国内需
給の緩和が圧迫要因。流通段階の陸上ローリー市場では、ノンブランドガソリンの
ラック(販売)価格は保ち合いまたは弱含む。一部地域では在庫処分のため値下げの
動きが加速しているという。一方、原油高を背景に仕入れコストが下がらないとの
見通しがあることや、米メジャー系グループが1/12からの週間外販仕切り価格を据
え置いたことが相場を下支えた。ただ、依然としてオーダーの入りは振るわないと
伝える外販玉取り扱い筋がほとんどで、更なる相場軟化の可能性も指摘されている。
1/9発表の石連週報では、1/5時点のガソリン在庫は前週比1.7%増の213.5万klと2
週ぶりに増加。生産量が20.4%減の102.1万klとなったものの、出荷量が20.3%減
の100.2万klと縮小したことから在庫積み増しに転じた格好。市場では、需要が冴
えないため、業転価格の上値は重いと見る向きが支配的。引き続き、足元の小売価
格高止まりを受けて消費がどの程度減少するかが焦点。なお、石油情報センターの
週間SS市況調査によると、1/7現在のレギュラーガソリン全国平均価格はリットル
あたり154.3円(前週比0.7円安)と、3週連続で下落。消費者の買い控えによる販売
減を背景に、増販を狙い店頭価格を引き下げる動きが全国的に広がった。原油先物
相場が足元、軟調に推移しているものの、石油製品価格への影響が本格的になる2
月入りまでは小動きに推移するとの見方が強い。1/10のシンガポール市況終値をベ
ースにしたRIM算出の輸入採算価格は、ガソリン(klあたり税抜き)=78600円(12/26
比300円安)。
東京ガソリン先限の日足では、12/27・1/4-上場来-高値80300円が目先天井となる
可能性が出て来た。週末1/11安値74320円[下方の窓は12/12高値74220円〜12/13安
値76490円]・引け値74610円。次週、12/6安値72120円に迫ることなく“上場来高値
からの下落に対する半値戻し”程度を達成しなければ、「基調は戻り売り」と見ら
れよう。
----------------------------------------------------------------------------
■東京灯油
「需要不振続く」
海上バージ市場での元売り市中買いは、成約が伝えられていない。販売不振を背
景に、買い付けに動くだけの余裕が無いという。海上バージ市場の灯油価格は東西
ともに大幅下落。現在は京浜が70000円/kl台、西日本が69700円/kl台で推移。需要
不振の中、先物が全面安展開となり、市場心理は弱気に振れている。流通段階の陸
上ローリー市場では、灯油スポット玉のラック(販売)価格は下落。出荷低調に加え、
原油、先物および海上バージ市況の下落を受け、売り圧力が強まる可能性が高い。
また、小売段階の売れ行きが芳しくない上、先安観から多くの買い手が手当てを先
送りすると見られている。なお、北海道札幌市内では、年明け後の真冬日が5日記
録(1/10現在)され、出荷は漸増傾向にあるという。米メジャー系グループは1/12か
らの週間外販仕切りを引き下げ。1/9発表の石連週報では、1/5時点の灯油在庫は前
週比7.9%増の418.1万klと3週ぶりに増加。生産量が5.6%増の75.8万klとなったこ
とに加え、出荷量が53.1%減の44.8万klと大きく縮小したため、在庫積み増しに転
じた格好。出荷の大幅減については、西日本を中心に暖冬傾向であること、小売価
格高騰による末端の買い控えが要因と見られれている。また、東工取当限に対する
割高感から、業転価格の下落余地が残されていると見る向きは少なくない。石油精
製各社の製油所で停止中のトッパー(常圧蒸留装置)は1/10現在、1基・日量5.2万バ
レル(12/26と変わらず)。現有能力(29製油所43トッパー・日量483.0万バレル)に対
する停止率は1.1%(12/26と変わらず)。なお、石油情報センターの週間SS市況調査
によると、1/7現在の灯油全国平均価格はリットルあたり97.4円(前週比0.1円安)。
石油元売り最大手の新日本石油は1月出荷分の灯油の卸価格を据え置いており、1月
の小売価格は概ね最高値圏で横ばいとなる公算。1/10のシンガポール市況終値をベ
ースにしたRIM算出の輸入採算価格は、灯油(klあたり税抜き)=81200円(12/26比
4000円安)。
東京灯油先限の日足では、年末12/28の上場来高値75580円が目先天井となる可能
性が出て来た。週末1/11安値69820円[下方の窓は12/12高値69010円〜12/13安値
71490円]・引け値70290円。目先的に12/6安値67090円を狙う勢いでは下げないにせ
よ、“73000円台回復に苦しむ”可能性も。
----------------------------------------------------------------------------
■東京ゴム
「方向感を探る展開に」
東京ゴム先限の日足は、目先的に横を向いて来る可能性あり(12/27高値313.3円が
目先天井となる可能性も)。1/8安値292.9円[12/18以来の安値水準]。週末1/11引け
値299.5円。週明け1/7から急落し、1/8安値からの反発(1/9高値307.6円[年明け1/4
安値])で窓を埋めた後は軟調気味。チャートを弱気に見れば、「目先的に307.6円
までは買われず、節目290.0円(下方の窓の上限、12/13安値289.8円)を意識した下
降に入る」ことになりそうだ。ただ、タイオファーはなお高値圏にあり、減産期が
近付いたことや、中国の買い付けが期待されることからも、産地では堅調な相場動
向が予想される。
----------------------------------------------------------------------------
■東京トウモロコシ
「強気継続」
シカゴコーン当限3月限の日足は、上昇継続。1/9高値482.00セント。1/10引け値
475.00セント。商品指数の比重調整(コーンの比率を高め、大豆の比率を低める組
成変更)によるインデックスファンドの買いが見られた。週末1/11米農務省需給報
告は強気寄りの内容になると見込まれるが、「相場には織り込み済みで、発表後に
利食い売りが増える」との見方もある。ただ、ファンド筋の増勢により、「従来の
季節パターン“フェブラリー・ブレーク(年明け後の農家売り増加による2月安)→
スプリング・ラリー(春高)”」は当てはまらない」と見る向きが少なくないようだ。
また、押し目をつけに行く動きが先行したとしても、強気派が“目標500.0セント
”を撤回するには至るまい。
東京先限の日足も上昇継続。1/9高値36080円[12/26の上場来高値35170円]。週末
1/11引け値35890円。やはり、強基調の維持に不安は少ない。週足からは、“11/7
高値33070円から11/28安値29410円までの下落に対する倍返し36730円”が試されそ
うだ。なお、海運市場は、「新造船就航増によって需給逼迫の峠を越えた」との見
方を背景に下降継続。東京市場にとっては最大の弱材料となるが、シカゴ市場で
「輸送コスト低下により輸出需要増加」と見られるならば、“売り有利の状況は長
続きしにくい”と思われる。
----------------------------------------------------------------------------
■東京大豆
「強気継続」
シカゴ大豆中心限月3月限の日足は、上昇継続。1/8高値1279.75セント。1/10引け
値1260.25セント。当限つなぎで1973年6月の史上最高値1290.00セントが現実的な
上値目標に。商品指数の比重調整(コーンの比率を高め、大豆の比率を低める組成
変更)によるインデックスファンドの売りや、アルゼンチン産地の降雨を受けても
「押されず」。週末1/11米農務省需給報告は強気寄りの内容になると見込まれるが、
「相場には織り込み済みで、発表後に利食い売りが増える」との見方もある。ただ、
それが“節目1200.0セントを下抜く”勢いの下落につながる可能性が高いとは言え
まい。
東京Non-GMO大豆先限の日足も上昇継続。週末1/11は上場来高値85840円でS高引け
(1/9高値に並ぶ。年末12/28も上場来高値81640円でS高引け、年明け1/4は終日S高
となっていた)。次週(連休明け)1/15からの臨時増証拠金徴収を嫌って手じまい売
りが増えたものの、まだ押し目をつけに行けないまま。
----------------------------------------------------------------------------
■東京コーヒー
「東京はまだ買いにくい」
ICEコーヒー当限3月限の日足は、12月中旬のもみ合い圏を挟んで上下し、強基調
継続。年末12/31・年明け1/2・1/10高値137.00セント[10/15以来の高値水準]。1/4
安値130.20セント[12/26安値129.50セント]。1/10引け値136.65セント。ブラジル
政府の08/09年度同国生産高予想[1/8発表]、“4130〜4420万袋”を強材料視する向
きもあった(* 市場の多数派は、「明らかに過小な見通し」として無視)。チャー
ト型としては「実質的に節目130.0セントを割らない」期待が強まっており、「目
先的に137.0セントを上抜けなければ急落する」と決まってはいまい。また、目先
的に現水準で横ばうとすれば、後に節目140.0セントを狙う可能性は残されよう。
東京アラビカコーヒー先限の日足は、“12/26高値25490円から1/8安値23410円ま
での下落に対する半値戻し24450円”水準でもみ合っているところ(週末1/11高値
24560円・引け値24530円)。円高に圧迫され、基調はICEよりやや弱い(目先的に横
を向いて来る可能性あり)。次週に上げ渋っても1/8安値を割り込みにくそうだが、
その(目先的に強含まない)場合、“10/15高値25830円を目指す”期待もほぼ失われ
よう。
----------------------------------------------------------------------------
============================================================================
【本メールマガジン利用上の注意】
「フジ週刊レポート」は、フジフューチャーズ株式会社が発行するメールマガジンで
す。本メールマガジンに含まれる内容は、各種情報の提供を目的としたものであり、
売買の推奨及び勧誘を目的とするものではありません。また本情報の内容につきまし
ては、細心の注意を払って作成しておりますが、掲載内容の正確性を保証するもので
はありませんので、実際の売買における最終判断などはご自身で行なって頂けますよ
うお願い申し上げます。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【お取引における注意事項】
■お取引の際は、以下の点に十分ご注意下さい。
[1]商品先物取引の取引証拠金、及びレバレッジ性について
商品先物取引の委託に際して取引証拠金の預託が必要になりますが、その額は銘柄に
よって異なり、最低取引単位(1枚)当たり最高135,000円、最低21,000円となります。
ただし、実際にはその少額の証拠金で10〜40倍もの金額の取引を行うことになります
のでご注意下さい。また、その後の相場の変動によって追加の預託が必要になること
もあり、その額は銘柄や相場の状況によって異なります。
[2]商品先物取引のリスク性について
商品先物取引は相場の変動により、短期間で大きな利益を得ることもありますが、反
対に預託資金以上の損失が生じることがあります。
[3]売買手数料について
オンライントレード「Venus」では2大手数料コースを用意しております。
「トレーダーコース」 → 全銘柄一律往復787円(税込)/枚
「損切り手数料無料コース」 → [損失時] 往復の売買手数料が無料
[利益時] 往復 1,575円(税込)/枚
※「Venus(ヴィーナス)」では売買手数料以外の取引コストは発生致しません。
■お取引に関するご相談はこちらまで → http://www.fuji-ft.co.jp/soudan2.html
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
※登録・解除・アドレス変更はこちらから↓
http://www.fuji-ft.co.jp/newspaper/magazine.htm
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=
日本商品先物取引協会会員
フジフューチャーズ株式会社 インターネット事業部
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-2
TEL:03-3284-3675 FAX:03-5293-8659
フリーダイヤル:0120-090-422
URL:http://www.fuji-ft.co.jp/
E-MAIL:magazine@ht.fuji-ft.co.jp
=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=


![転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出 転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/sya.gif)
![派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報 派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/haken.gif)
![アルバイト探しは[en]本気のアルバイト アルバイト探しは[en]本気のアルバイト](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/baito.gif)
![就職サイトは[en]学生の就職情報 就職サイトは[en]学生の就職情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/gakusei.gif)
![転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に! 転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に!](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/consul.gif)