大阪・北区 「天満の食べ歩き」  RSSを登録する

グルメ情報だけでなく、「気になるスポット」、「イベント情報」など、天満界隈の最新情報をお届けします。購読料はもちろん無料です

  • 発行周期 月刊
  • 最新号 2009/10/25
  • 部数 1,000部
  • メルマガID 0000009778
  • 個別ページ
最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2008/10/26

まるごと天満のメールマガジン第125号

============================================================
■□■□■ 天満の「食べ歩き・気になるスポット」 □■□■□
============================================================
 ◆ 2008年10月26日(日)大阪・天満のメールマガジン・第125号 ◆ 
============================================================
  
   …………………◇◆ 目 次 ◆◇…………………
      
(1)PHOTO 歳時記    
    ・『赤目四十八滝』
(2)メンソール☆グルメレポート
    ・『どぅれ村』
    ・『山田製麺所』
(3)きさんじつれづれ 
    ・「箱本手仕事市」 
    ・「衣(い)の昔」 
    ・「源氏物語の色と植物」
    ・「茶と茶がゆと茶道」
    ・「2008なにわ歴博寄席 〜大阪の名所をたずねて〜」他
(4)Monthly◎K-Scale-0035
    ・股関節ゆるまる。
(5)美食斎情報 
    ・「辛い物屋 八」
    ・「洋食屋のとろーりオムレツを家庭で作る方法」
(6)HASE-mama♪ レポート
    ・Rally's Mart
    ・bag collection vol.16
    ・「絡 RAKU」三人展
    ・よしだあきこ個展「A's JUNKS.10」
    ・「洋食屋 ふじ家」
◇あとがき

⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔⇔

(1)PHOTO 歳時記 
         
             『赤目四十八滝』             
              http://www12.ocn.ne.jp/~nakayuki/520810.html

10月5日に赤目四十八滝へ行ってきました。
家を出る前から雨が降っていて、雨の中での撮影を覚悟して撮影に出かけました。
近鉄電車赤目口駅からタクシーで落合茶屋まで行き、赤目バス停まで歩きました。
落合茶屋に着いた時から雨が本降りになり、一時は、どうなるかと思ったのですが、
幸い少しずつ雨が小雨になり、止む時もあって、少しは撮影出来ました。
雨の撮影に不慣れな私には、難しい天候でしたが、景観はとてもすばらしかったです。 

草木が雨梅雨に濡れて、緑が活き活きしていて、樹木の木肌もしっとりしていて、
天然のスチーム温泉(冷泉)の中にいる感じで、お肌しっとり、心も潤う感じでした。 

雨のおかげで滝の水量が多く、水流も速かったです。
千手滝まで下ってきた時に本降りの雨になったので撮影を終えました。


(写真/文:中元友机子)


============================================================

(2)メンソール☆グルメレポート

                   『どぅれ村』

    ジャンル:韓国料理 
  所 在 地:大阪市中央区東心斎橋2-3-20 日宝メトロセンター一階
  電  話:06-6211-6701 
  営業時間:17:00-26:00 
  定 休 日:日曜日
  
細い路地を入ったところにあるんだけど大通りに黄色い看板が出ているので、
それを見逃さなければ行き着けると思う。一階はカウンターと小上がり、
急な階段を上がると、20人くらいが入れるような二階席があるらしい。
今回は二階席に入ってないが…。 
メンソールは、マッコリをオーダーする。料理は、チャプチェ、イカフェ、
テンジャンチゲ。最初はキムチ&ナムルが並べられる。イカフェは見た目は
真っ赤。使われているイカはちょっと大きめで、色は真っ赤。
店を出るときに、「辛かったですか?」と聞かれたけど、メンソールはぜんぜん
平気だった。辛い味付けが苦手だと辛いかもしれない。
最後はチゲに白飯を投入して〆。 
もちろん少人数でもいいんだけど、4名以上で行った方がいいような気がするな。
いや、何となく…。一皿のボリュームは若干多い目だと思う。
メンソールは次回行ったら、豚ボサムとブデチゲが食べたいと思ってたりします。 


                   『山田製麺所』

    ジャンル:讃岐系うどん
  所 在 地:大阪市旭区清水2-12-4
  電  話:06-6958-3955 
  営業時間:09:00-15:00(売り切れごめん) 
  定 休 日:月曜日
  最寄り駅:地下鉄今里線清水駅
   
1日限定10食の抹茶麺が名物の店。メニューは釜揚&冷やしのみ。
つゆも温かいものと冷たい物が選べる。うどんは一玉(450円)、二玉(700円)、
三玉(950円)、四玉以上は一玉300円、名物の七福神(大鉢で七玉入り)は2,100円。
抹茶うどんは一玉600円。 
席に座ると土生姜とセラミックおろし器が運ばれてくるので、すり下ろしながら
待つ。メンソールは、抹茶麺と普通の白うどんを一玉ずつオーダーした。
ちなみにこれは、侘寂セットという名前になってて50円引きになってた。
温かいつゆでオーダーしたので、つゆは徳利に入れて供される。徳利の扱いに
なれていない場合は、フロアのお姉さんに教えてもらおう。火傷しないように…。 
つゆはあっさり目だと思う。いりこの香がしっかり出てる。青ネギ、天かす、
山椒コンブ、カツオ佃煮などの薬味があるので、自由に組み合わせて
好みの味にすることができる。
ただ、抹茶麺の香は仄かでかすかなので、あまり薬味は使わない方がいいような
気はする。抹茶麺は細麺になっているので、讃岐うどん独特の歯ごたえを
期待してはいけない。あくまでも抹茶の香を楽しむべきだと思う。
白うどんの方は通常の太さだが、それほど歯ごたえがある方ではないとおもう。
なので、歯ごたえを楽しむと言うよりは、つゆの美味さと薬味の組み合わせによる
バリエーションを楽しんだ方がいいような気はする。 

(メンソール)


============================================================

(3)きさんじつれづれ

笑い飯の漫才のネタでも有名な「奈良民俗博物館」 
通称「ならみんぱく」へ行ってきました。 
最寄りのバス停からでも、けっこう歩きましたねぇ〜 
笑い飯:哲夫が「奈良の小学生は遠足で絶対行くねん」と 
言うてた通り、小学生の団体がワイワイと集まってて笑えましたっ・・・ 

素朴な民俗資料が多く、とても身近な雰囲気で、けっこう気に入りました。 
特に、何故にここまでっ・・・っていうくらい「茶粥」の資料収集?に 
力を入れてはったんが好印象っ♪ 
しっかり私も「茶粥アンケート」に答えましたねぇ〜 
 ちなみに「チャガイ」と発音しますっ 

今回は企画展「衣の昔」というのが目当てで行ったのですが、 
隣接している民俗公園内に梅林があり、 
そこに、おもしろいくらい「ウメノキゴケ」が自生してたんで、 
染めをしているツレと、大騒ぎしましてねぇ))) 
他にも椎の木の下にキノコが生えてたんで、「しいたけ?」とか 
言いながら・・・ 
時候の良い頃なら、日長一日遊べそうですっ!! 

さてさてぇ〜 
今月も、続々とイベントが・・・ 

■ 「箱本手仕事市」   
   11月16日(日) 10時〜16時 
   雨天決行  入館無料 

    箱本館「紺屋」 
     http://www.hakomoto.com/ 

   奈良は大和郡山にある藍染め体験施設です。 
   とても趣のある良いところです。 
   今回はハンドクラフトの作家さんが勢ぞろいっ))) 
   私の大好きな作家さんも出品されてますし、 
   大好きなお店もですっ! 
   金魚でも有名な町ですから、金魚グッズも良いですよぉ〜 
   お城もあるし、町並みも心地よいです。 

■ 「衣(い)の昔」 
    〜11月24日(祝・月)  9時〜17時 
    入館料 大人:200円ほか 

     奈良民俗博物館 
      http://www.pref.nara.jp/bunkak/minpaku/ 

   公園でゆっくりするつもりで、のんびりと過ごして下さい。 
   明治〜昭和の衣生活を中心にした企画展で、 
   モノを大切にするってことの本質が見えてきますっ! 

■ 「源氏物語の色と植物」 
     〜11月3日(祝・月)  9時〜17時 
     入園料 大人:500円ほか 

      宇治市植物公園 
       http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~ucbpark/ 

    古色、特に染色植物に興味のある方なら、願ってもない企画です。 
    各地で「源氏物語千年紀」にまつわるイベントがありますが、 
    このような捉え方で観るのは、おもしろいなぁと思います。 
    宇治周辺は源氏物語ゆかりの地ということもあり、 
    色々と関連イベントがあるので要チェックですねぇ))) 

■ 「茶と茶がゆと茶道」 
     11月22日(土)  13時〜16時 
     参加料:ひとり500円 

       奈良県立図書情報館 交流ホール 
        http://www.library.pref.nara.jp/index.html 

     今回、ならみんぱくで入手した情報です。 
     こんな素敵な講座があるんやぁ〜  ほれぼれっ〜 
     茶がゆの販売もあるようです(限定60食) 
     ココの図書館良いですよぉ〜♪きれいでのんびりできて。。。 

■ 「熊野杉葉線香ものがたり」 
     11月1日(土)〜1月12日(祝)  9時〜5時 
     入場無料 

      三重県立熊野古道センター 
       http://www.kumanokodocenter.com/ 

     ここ行ったことないんですが・・・杉葉線香っって?気になりましたっ 
     サイトを見てみたら、なんておもしろいことやってはるんでしょう〜 
     これは素敵っ))) 
     「ヒノキで草履作り」「紀州犬と探検!!―熊野の山里―(済)」 とか 
     もうワクワクですやんっ〜 
     期間中、毎週土曜日に「杉葉線香」を作れるようですっ!!! 

■ 「2008なにわ歴博寄席 〜大阪の名所をたずねて〜」 
      11月30日(日)   14時〜16時 
      参加費無料 

       大阪歴史博物館  講堂 
        http://www.mus-his.city.osaka.jp/index.html 

      「高津の富」などの落語、またそれにまつわるトークなど 
      歴史の背景がわかれば、話の内容も、もっと深みが増すってもんです。 

今回は、ちょっと遠いところも、ご紹介しましたが、 
きっかけがあって足をのばしてみると、 
けっこうどっぷりはまったり・・・なんてこともあります。 
この記事が、そんなきっかけになってくれれば、うれしいです!

(きさんじ)


============================================================

(4)Monthly◎K-Scale-0035 

               股関節ゆるまる。

 老いも若きも、なぜにそんなに股関節がゆるくなってしまったの
でしょうか。先日から、何度も経験しているのですが、電車に乗っ
て隣の座席に、この股関節ゆるゆる人間がいると、こちらはなぜか
膝をギュっと絞り込んで恐縮ポーズを取らねばならなくて、なんと
も窮屈至極なのであります。

 思うに、西洋風のイス&テーブルのライフスタイルが、このよう
な股関節ゆるゆる人間をつくり出しているのではないでしょうか。
それにズボンという衣装が加速をつけさせているのでしょう。和服
では、あれほど股を広げることはできませんものね。いずれにして
も、120度くらい股を広げている人は、今やざらに存在してしま
います。ぼくは、ときどき、自分の膝を使って、その激しい開脚状
態を少し矯正してあげようと努力しますが、中にはギロリと睨む兄
ちゃんなんかもいます。ぼくは、素知らぬ顔をあらぬ方向に向けて、
「オレ関係ないもんね」ポーズに終始します。そんな気弱なぼくで
さえ、実行動に出たくなるほど、股関節ゆるゆる人間は世間に迷惑
をまき散らしているのです。

 これを読んでいらっしゃる股関節ゆるゆる人間の皆様、お願いで
すから、少しご自分の股関節の柔らかさを意識してみてください。
いや、逆方向に意識していただきたいのです。そう、自慢げに広げ
なくても、ぼくはあなたの股関節の柔軟さをよ〜く理解しています
から。もう、肩幅以上に広げていただかなくても結構です。京阪の
特急のような2人掛けのシートの場合は、半分以上のテリトリーを
占拠するのは止めてくださいね。ほんとうに、お願いします。

 それと、ついでと言っては何ですが、おしりの位置を座席の先端
に持ってきている人、もう少し腰を引いて座ってください。あなた
のような人が対面にいらっしゃると、ぼくは足の置き場を失って、
はたまた無理なポーズで窮屈に座らなければなりません。疲れます。
あなたの腰のことも心配ですから、ぜひ、腰を引いて、からだにや
さしい姿勢で座ってくださいね。こちらもお願いします。

 とにかく公共の場では、周りに人がいるということを、よ〜く意
識して行動してみてくださいね。くれぐれもお願い申し上げます。


(2008.10.23 森 敬典)  

 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−☆
『Gallery HAY-ON-WYE(ギャラリーヘイ・オン・ワイ)』
        森 敬典+ありさだあきよ

  大阪市北区天満2丁目6−3コーポ野村天満橋1F
  Tel.06-6358-7857 Fax.06-6358-7860
   Mail lip-service@hi-ho.ne.jp


============================================================

(5)美食斎情報

●●辛い物屋「八」

昨日南森町の商店街で、行列ができているので、何事かなと思っていたお店に
行って来ました。
場所は、南森町の駅を出て商店街を南に向かい、大きな交差点たぶん天2、1
交差点だと思いますが、商店街の切れたすぐ右の喫茶店のとなりです。

ビーフカレー900円だけで、あと卵が50円です。それと、人参ピクルスと
少しレモンの入ったお水です。ご飯が無くなりしだい営業時間が終わりで
11時30分から1時30分か2時ぐらいで終わるそうです。
営業日が、月曜、水曜、金曜と、一週間に3日だけ、お昼のみだそうです。

カレーの中は、牛肉だけです、スパイスがよくきいていて辛いです。
げき辛カレーが30倍だとすれば、15倍ぐらいだと思います。スパイスが、
薬善の感じで辛く、ご飯が二号ぐらい有り、半分でも多い感じがします。
辛いカレーをたっぷり食べたい方に、おすすめです。
 

◎◎洋食屋のとろーりオムレツを家庭で作る方法

材料は、卵パルメザンチーズ、バター、コンソメの素(顆粒がよい)。

1.器に味コンソメと、3個の卵を入れ、ときまわす。
(コンソメを入れすぎないように、また、卵は、あまりかきまぜないように注意)
2.そこに、パルザンチーズを大匙2杯くらいに入れる。
3.味を付けた卵液を冷凍庫に、5分〜8分入れ、凍る手前に出す。
4.フライパンをよく暖めてバターを溶かして3を入れ、へらでオムレツの形に
 整える。フライパンは、なるべくテフロン加工されたものが使いやすい。

(美食斎)


============================================================

(6)HASE-mama♪ レポート

芸術の秋、食欲の秋。いろいろ楽しいことがたくさんある秋ですが、
今月は、友人達のイベントと個展のご案内。そして、第123号で美食斎さんが
紹介しましたFujiya1935のご両親のお店の紹介です。
どうぞ、お楽しみください♪

■■Rally's Mart

「ラリー天然酵母パン教室」でつながる人たちは、ゆっくり、こつこつ、
丁寧に、暮らしをつむぐことが大好き♪
そんなみんなが、天然酵母パンはもちろん、蜜蝋ろうそく、手作り子ども服、
ホームメイドケーキ、有機手作り味噌、リネンキッチングッズ、エコバッグ、
自家菜園からの野菜、梅干、ジャムなどを展示・販売します。

秋まっ盛りの一日、どうぞ、遊びに来てくださいね。

 日 時:11月9日(日)11:00〜18:00
 場 所:5kuma・カフェ
     都島区本通1-3-15-101
     (地下鉄谷町線都島駅2番出口 
      都島本通を西に「3000円メガネ」の角を曲がった所)
       電話 06-6924-5588  

■■bag collection vol.16

「パーツを選んでバッグを作ろう!」は、あなたとDESIGN OF ALLとの
コラボレーション。
本体(裏・表)、マチ、コード、ボタン、ハンドルを選ぶことで、
世界でただひとつの自分だけのバッグが出来上がります。
オーダーしたあと、出来上がりを待つ時間も、どんなバッグになるのかなと
ウキウキ、ワクワクしてしまいます♪

 日 時:11月1日(土)〜5(水)
     12:00〜19:00(最終日は17:00まで)
 場 所:ギャラリーPaw(ポウ)
      芦屋市精道町2-15
      (阪神芦屋より徒歩5分、JR芦屋より徒歩8分)
        電話 0797-32-1791
 http://www.designofall.com

■■「絡 RAKU」三人展

いつも、楽しい素敵なフェルト作品で驚かせてくれる大坪桜子さんが、
帽子編みの丹生悦子さん、アクセサリーの金家真由美さんと共に、
三人展を毎年恒例の天善堂さんで開かはります。
今年は、どんな作品に出会えるのか、とっても楽しみです。
なお、kisanji紹介の「箱本手仕事市」にも、出展しはりますよ〜♪

 日 時:11月6日(木)〜11日(火)
     11:00〜18:00(最終日は16:00まで)
 場 所:箕面市百楽荘2丁目5-12
     ( 阪急梅田〜石橋(宝塚線) 石橋駅で箕面線に乗り換え
       阪急石橋〜牧落(箕面線) 梅田駅から約30分で牧落駅
       牧落駅下車 徒歩3分)
        電話 072-725-7758     
  http://www.hcn.zaq.ne.jp/tenzendo/index.html

■■よしだあきこ個展「A's JUNKS.10」

木やワイヤーやコルクを使って、ほのぼのとした世界を作り出してくれる
inugaoちゃんこと、よしだあきこさん。
10月には、NHKの「おしゃれ工房」にも出演して、ますますパワーアップ。
今年の個展も、乞うご期待♪

 日 時:11月27日(木)〜12月9日(火)
     11:00〜18:00(最終日は16:00まで)
      *水曜日はお休みです
 場 所:箕面市箕面6−2−18 cafeサルンポヮク2F
     ( 阪急梅田〜石橋(宝塚線) 石橋駅で箕面線に乗り換え
       阪急石橋〜箕面)
        電話 072-764-8200
  http://inugao.blog.eonet.jp/

■■「洋食屋 ふじ家」

大阪の伝説の料理人と言われた藤原千也氏のお店で、一度引退されて
息子さんにお店を譲られたのですが(Fujiya1935)、常連客からの
熱烈な要望で、このお店を再開されたそうです。
本日のランチ(月〜金 800円)は、「ひらめがなくなったので、
ごめんなさい。」とのおかあさんの言葉に、ハンバーグ定食を。 
赤だしが、おいしい〜。さんしょうの香りがほのかに香り、きのこと
大きなハマグリが一粒。おいしいはずやわ〜。 
そして、ハンバーグがまた絶品。おいしいお肉から作られたハンバーグに
型に入れて作った目玉焼きが載っていてかわいい。添えられたサラダも、
水菜のシャキシャキサラダにおいしいドレッシング、その上、ポテトサラダまで。
そして、ご飯と、お漬物。このお漬物がまた、おかあさんのお手製でおいしい。 
これで950円は大満足でした。


 所 在 地:大阪市中央区内本町2−3−8 ダイアパレスビルB1 
 電  話:06-6941-7283
 営業時間:11:30〜14:00 18:00〜21:30(土曜日の夜は要予約)
 定 休 日:日曜・祝日

(長谷川陽美)


============================================================

あとがき

秋の凛とした空気が大好きです。
何をするにも気持ちのいい秋。みなさんは何をして過ごされますか?
ご意見、ご感想をお待ちしてます。

では、みなさまの楽しい毎日を願って♪

Akemi
============================================================
============================================================
●「まるごと天満のメールマガジン」は、『まぐまぐ』を利用しています。
   http://www.mag2.com/    

● このメールマガジンの購読を中止するには、
   http://blog.mag2.com/m/log/0000009778/であなたのメールアドレスを
  入力してください。

● 「まるごと天満のメールマガジン」のバックナンバーをご覧になるには、
   http://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000009778  へどうぞ。

============================================================
■□■  「まるごと天満のメールマガジン」  (毎月最終日曜日発行)
■□■  HP・メルマガの 管理者: 長谷川 陽美 
□■□  お問い合せ:hase.lalala@river.ocn.ne.jp
□■□ 「まるごと天満のメールマガジン」は、転載、複写を禁止します。
============================================================
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る