「黙示録を読む」  RSSを登録する

黙示録は聖書の一つの書です。ここには”終末”に関する預言が書かれています。「黙示録を読む」は黙示録を始めとする聖書の”終末”に関する預言書のたとえや謎に挑戦し、預言の読解,解釈をするメルマガです。

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2009/11/15

mokusiroku第3601号

=================================================================== 
       □□□□□「黙示録を読む」□□□第3601号 (日曜版) 
    2009/11/15発行 
   
   ===================================================================== 
   ◆ヨハネの黙示録 13:12 この獣は、最初の獣が持っているすべての権威をそ
   の獣の前で働かせた。また、地と地に住む人々に、致命的な傷の直った最初の
   獣を拝ませた。 
   
    ◆ 
     
   
     
   ================================================================= 
   □□□今週のもくじ□□□ 
   ◆◆◆『聖霊の第3の波と艱難時代』◆◆その281 
   
   =================================================================== 
   
   みなさん、こんにちは、エレミヤです。 
   日曜版は『『聖霊の第3の波と艱難時代』』を連載します。 
   いわゆる聖霊の第3の波といわれる運動はアメリカにおいて「艱難時代」 
   を到来させるかとも思われる 
   恐るべき教理を展開しています。すなわち、 
   1. 2段階にわたる再臨のうち、最初の再臨の時、イエスは見えない霊として
   来られ「勝利者」のうちに「受肉」する。 
   2.この勝利者とは、今売り出し中の嘘つき預言者「ベニーヒン」を始めとする
    
   怪しい使徒、預言者のこと。 
   3.これらの「使徒、預言者」には、キリストの権威があるので、彼らに 
   逆らう者は反キリストの霊にやられた反逆者。 
   4.これらの反逆者(聖書に忠実な人々)を「駆逐、削除」し、地を清めないと、
   キリストの 
   2段階目の「目に見える形での再臨はない」 
   --- 
   彼らは上記の様なトンデモ教理をアメリカの教会において、流布、宣伝、強要
   しています。 
   これらの偽り者達の教えを見ていきたいと思います。 
     
   
   (*聖霊の第3の波の偽りに関しては 
   Deception in the churchサイトが詳しいです。) 
   
   ==================================================================== 
     
   
   ◆◆◆『聖霊の第3の波と艱難時代』◆◆その281 
     
     
   
   1月末に、ポール・ケイン、シンディ・ジェイコブズ、ピーター・ワグナー、
   ジム・ガーランド、リ ック・ジョイナー、と私自身および他の多く
       の人々が、一緒に合流しようとしています」。ピアス 
   は、「霊的タイミングは今年の鍵です。これは、主が今年四半期でなさること
   を私が見ることで す。」と述べています。


      第1四半期(1月-3月)準備 - フレームを組み立て、順序
   立てて設定し、完全と完 成に規定される方法。第2四半期(4月-6月)
      力づけと解放 - 人々の中への神の愛情の新しいバプテスマ; 
   これは私達の中で神の聖霊の新しい顕示を生み出すであろうし、収穫のために
   私達を用意するでしょ 
   う。第3四半期(7月-9月)戦い - 私達は油注ぎの新しいレベルから戦い始めるで
   しょう。 
   
   ======================================================================= 
   (エレミヤのコメント) 
   
   ”1月末に、ポール・ケイン、シンディ・ジェイコブズ、ピーター・ワグナー、
   ジム・ガーランド、リ ック・ジョイナー、と私自身および他の
     多くの人々が、一緒に合流しようとしています」。”とのことです。 

   アメリカに多くの霊の器がいますが、彼等はみな、同じ事大同小異のことがら
   を語ります。何故なのか?同じ主の御霊が同じ事を示すのか? 
   とんでもありません。そうではなく、彼等はみな同じ穴のむじなだからです。
    
   彼らはむじなや、狸、狐の類いの人々なのです。 
   これらの怪しい器はあい集い、おかしな霊の大洪水をもたらすようになります。
    
   その日こそ、かねてから、主が「ノアの日」として、預言した終末の霊の大洪
   水の日なのです。 
     
   
   ===================================================================== 
   
   
   ■御協力いただける方は■ 
   「黙示録を読む」の主旨に賛同、御協力いただける方は是非、 
   友人、知人、教会等へこのメルマガを紹介ください。 
   また内容の印刷、転送、関連HPへのリンクも大歓迎です。 
   
   ===================================================================== 
   このメールマガジンは、インターネットの本屋さん『まぐまぐ』 
   を利用して 
     発行しています。( http://www.mag2.com/ ) 
     購読の登録/解除は、こちらで「黙示録を読む」『0000007108』を検索して
   下さい。発行者は関与しませんので、御自分でお願いします。 
   ===================================================================== 
   ■■■「角xサイト」 
   終末の状況がアップされています。 
   http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/ 
   mai to : truth216@nifty.com 
   ======================================================================
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る