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黙示録は聖書の一つの書です。ここには”終末”に関する預言が書かれています。「黙示録を読む」は黙示録を始めとする聖書の”終末”に関する預言書のたとえや謎に挑戦し、預言の読解,解釈をするメルマガです。

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2009/06/25

mokusiroku第3458号 

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    □□□□□「黙示録を読む」□□□第3458号 (木曜版) 
    2009/6/25発行 
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■■■ 使徒の働き 20:19 「私は謙遜の限りを尽くし、涙をもって、また<ユ
ダヤ人の陰謀>によりわが身にふりかかる数々の試練の中で、主に仕えました。
」 
■■■ 

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□□□今週のもくじ□□□ 
◆湾岸報道に偽りあり◆その176 

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みなさん、こんにちは。エレミヤです。 
木曜版では木村愛二さんの書かれた「湾岸報道に偽りあり」の連載を始めるこ
とにします。転載歓迎とのことですので、転載させていただきます。 
獣の国アメリカのメデイア支配、報道偏向、操作を見ていきたいと思います。
 

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◆その176 

第三章:CIA=クウェイトの密約文書(2) 
(その18)大手メディアは知りながら無視ないしは軽視 
  これらのクウェイトの行為が、アメリカと示し合わせた謀略だという疑いの
物的証拠として最有力なものは、イラクがクウェイト侵攻後に現地で押収した
当局文書である。その一つによれば、一九八九年、クウェイト国家公安局長は
CIAを「極秘」に訪問し、「非公式会談」を行なっている。「合意した主要
点について」の「報告」の中には、次のように事実経過と見事に符合する部分
がある。 
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(エレミヤのコメント) 
「これらのクウェイトの行為が、アメリカと示し合わせた謀略だという疑いの
物的証拠」とのことです。 
アメリカはかねてから、預言された終末の獣大国であり、その裏には 
あらゆる獣の謀略があることを知りましょう。 
携帯電話は、盗聴、盗英機であり、電源を切っていても盗聴可能です。 
また、これから各家庭で使用されるデジタルテレビとは、各家庭の盗聴、盗薩
を可能にします。 
またETCは各車の場所を追跡可能とします。だから、高速道路を安くして、 
普及させようとしているのです。 
これらに心をとめない人の秘密は、「ささやいたことが、屋根の上で、言い広
められる」ようになるでしょう。 
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おすすめ本: 

「ユダヤ人と彼らの嘘」(コピー試作版)マルチン ルーテル 著  
歴史修正研究所出版部刊 
1,810円 電話03-3813-7825 
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 発行者:エレミヤ 
 mail to: truth216@nifty.com 
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/ 
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