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黙示録は聖書の一つの書です。ここには”終末”に関する預言が書かれています。「黙示録を読む」は黙示録を始めとする聖書の”終末”に関する預言書のたとえや謎に挑戦し、預言の読解k解釈をするメルマガです。

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2008/07/28

mokusiroku第 3126号

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□ □□□□「黙示録を読む」□□□第  3126号□ 
2008/7/28発行 (月曜版) 

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□□□今週のもくじ□□□ 
◆◆◆「   ユーゴ人道支援の嘘」No.97◆◆ 
  

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みなさん、こんにちは。エレミヤです。 
月曜版は木村愛二さんの「ユーゴ人道支援介入の嘘」を掲載します。 
聖書には、終末の日に7つの頭と10の角を持つ獣が登場すると 
書かれています。 
この獣は、アメリカでしょうし、また10本の角はアメリカに操られるヨーロ
ッパの国々の軍隊と思われます。 
ヨーロッパの軍隊がアメリカの意のままに角として用いられることの 
預言なのでしょう。アメリカ主導で行われたこれら10本の角の攻撃、 
ユーゴ攻撃の嘘について見ていきましょう。 
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「アウシュヴィッツの争点」 
 木村愛二著。リベルタ出版刊。1995.6.26.発売。定価2,575円 
(本体2,500円) 

*この本の全文がweb公開されています!http://www.jca.apc.org/~altmedka 


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◆「    ユーゴ人道支援の嘘」No.97 
  
   この地図に関しては、『読売新聞』(1991.11.2)が最も歴史的な事実に近く、
以下、『日本経済新聞』(1991.11.1)、『東京新聞』(1991.10.27)、『毎日新聞
』(1991.10.30)の順で、段々と粗雑にはなるものの、ここまでは「1947年の国
連(正しい訳は諸国家連合)分割決議」の区域を示していた。『産経新聞』(1
991.10.31)には、「第1次中東戦争の停戦もしくは第3次中東戦争の占領」の区
域しか記されていなかったものの、説明なしだから、間違いとは決め付け難か
った。 

  『赤旗』の方に関しては、当時、私は、日本共産党に籍があったから、いわ
ゆる「党内闘争」としても、可能な限りの努力をした。その経過は、別途、本
誌連載の前記「元日本共産党『二重秘密』党員の遺言」の掲載を再開して、そ
こで詳しく記す予定である。 
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(エレミヤのコメント) 
 『赤旗』とのことです。赤旗は、共産党の新聞であり、共産主義は、ユダヤの
発明品です。 

悪魔民族、嘘がたくみな民族である偽ユダヤの発明には、 
一つの特徴があり、それは、「スローガンはよし。 
しかし、それにだまされると命を失う」というものです。 

ユダヤ人マルクスの発明である 
共産主義はまさに悪魔民族、嘘つきユダヤの面目躍如たる、 
発明品であり、だまされて共産化した国では、悲劇と 
殺人と不幸と圧制が待ち受けています。 

民衆のユートピアがあるなんて、信じて日本を離れて北朝鮮に 
戻った在日の人々は、みなかの地で、地獄と投獄、飢餓、貧困の中
にいるのです。 

他にも、ユダヤの大ヒットした「発明品」は世に数知れません。
メール、インターネット、携帯電話などもその一環です。
携帯電話は、 オーブンの様に脳腫瘍を起こすと聞きました。
人に害を与え、そのついでに個人の情報も通話もメールも写真も全て
把握するという全く悪魔の一人勝ちみたいな発明です。 
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◆人は死後どうなるか?キリストを信じることのお勧め: 

人は死後どうなるのでしょう? 
聖書からの見解を述べます。 
聖書は、以下の様に、誰でも必ず、一度は死を迎えること、さらに 
死んだ後、誰でも例外なく神の前に出ていくこと、そして裁き、裁判を受ける
ことを述べます。 
  

ヘブル9:27「人間には、一度死ぬことと死後にさばきを受けることが定まっ
ている」 

その裁判の後、私達は、判決を受け、地獄に投げ入れられ、地上で犯した、全
ての罪、嘘、いじわる、悪口、犯罪等の罰を受けます。地獄へ入ったなら、最
後の一円まで、罰金を払い、罰が終わるまで、出られないのです。 

マタイ5:26「 まことに、あなたに告げます。あなたは最後の一コドラントを
支払うまでは、そこから出ては来られません。」 

聖書では、その裁きをハデス(地獄)や、ゲヘナの火で苦しむと表現していま
す。以下の通りです。 

ルカ16:24 「彼は叫んで言った。『父アブラハムさま。私をあわれんでくださ
い。ラザロが指先を水に浸して私の舌を冷やすように、ラザロをよこしてくだ
さい。私はこの炎の中で、苦しくてたまりません。』」 

私達の誰も彼もが大なり小なり罪を犯しており、私達は、死後 
自分が地上で犯した罪の代価を地獄の火で払うことは避けられません。 

しかし、ここに朗報があり、聖書は、我々のために代わりに刑罰を受け、死な
れた方、キリストがおられることを述べています。以下の通りです。 
このキリストは、歴史上、実在の人物です。 

ヨハネ3;16「神は、実に、そのひとり子(キリスト)をお与えになったほどに、
世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠
のいのちを持つためである。」 

このキリストを信じる者は誰でも受けるべき、裁きから、免れることが 
書かれています。この方を信じ、死後のハデス(地獄)の火の裁きから救われ
ることを私達はお勧めします。 
  

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