直接間接並存政治制度 RSSを登録する

数年に一度の投票では主権在民ではありません、政治意識の高い人は選挙権を返上し重要な年5議案程の議決に電子的に参加し、議員は選挙での得票数を行使する直関並存政治こそが真のデモクラシーであり、幸福感と民度を向上し、環境と経済を良くするでしょう

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2008/03/04

直接法案の票決に主権を行使できる制度を!

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昨夜のテレビでは、ある弁護士が、「社保庁の悪質幹部は皆栄転した、悪質な官僚
や公務員・法人役員に対して、国民から一定の罷免要求があれば罷免・処罰できる
法律を作れと、10年ばかり自民党、民主党に要求しているがまともに対応してく
れない」とのことです。出演していた両党の議員同士は、お互いへの非難合戦で答え
は見付らずしまい・・・・
政党を問わず、議員は役人の機嫌を損ねるアクションを構想するだけで、議員とし
ての仕事は難しくなるようで、これが役人天国、尾が犬を振ると言われる状況を生
んでいます。このために政治政策が偏ってしまうのです。世論調査サイトで設問に
入りました。ちなみにこの弁護士、「年金ミスは全て社保庁の責任だ、老人に挙証責
任をさせず、性善説で年金支給を」と主張されておられます。
社保庁はデーターの転写に外人パートを雇っていたそうで、この時に大量の誤記が生
じていたようです。
さて、黄砂は花粉より遥かに小さくマスクも効きません、発ガン物質が見付かった とのこと、空気を吸うたびに・・・・・

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