2009/08/03
CRJ-tokyo Weekly Mail-Magazine vol.
━━CRJ-tokyo━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Weekly Mail-Magazine vol.603 09/08/02 <PC> http://crjtokyo.web.fc2.com/ -------------------------------------------------------------------------- ■CRJ-tokyo最新情報 ■今週のCRJ-tokyoチャート ■--7/28(火) ウミネコサウンズ 『夕焼け』リリースパーティー @ 渋谷 O-nest ■企画 「これガチ、ヤヴァイっしょ。」 ■スタッフお勧め情報、8/7(金)~8/13(木) ■CRJ-tokyo情報 まさに夏到来な8月1日、江ノ島までneco眠るなどを見に行きました。 ライブ前に友人たちと磯料理のお店に行き、生しらすやマンボウ、すみくいうお といった様々な海の幸を堪能。感動したのが塩辛で、まろやかで一切臭くなく 塩辛の常識を覆されました。「竹波」というお店、江ノ島に行く際にはぜひ。 女の子が「美味しい~」って顔をほころばせているのを見るのは幸せですね。 社会人になったらCRJの後輩女子にご馳走してあげられるようになりたいな。 今週の発行担当はタマちゃんです。 ご意見・ご感想はこちらまで→ mmag@crj-tokyo.net ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■□CRJ-tokyo最新情報□■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■LINK vol.63 配布開始!! 約10ヶ月振りと長らくお待たせしました! CRJ-tokyoフリーペーパー『LINK』、 最新号vol.63の配布を開始いたしました! 今回の表紙インタビューは、長年の精力的なバンド活動のほか、 レーベル・ROSE RECORDSの主宰でも知られる「曽我部恵一」氏。 中インタビューには、ウリチパン郡・PARAほか、幅広い活動範囲が注目を 集めている若手ドラマー・「千住宗臣」氏をお迎えしています。 その他、 ・新企画「つくってあそぼう 第1回~岸田佳也・ミズタニタカツグ~」 ・CRJ-tokyo月間チャート を掲載しております。 今号も濃い内容になっていますので、見かけた際にはぜひお手に取って ご覧になってください! ■V.A『サウンドポタージュ』selected by diskunion&CRJ-tokyo、発売中!!! disk union&CRJ-tokyoがセレクトしたコンピレーションアルバム 『サウンドポタージュ』、4月30日に無事発売となりました!! レコードショップdiskunionと私たちCRJ-tokyoがタッグを組み、自信を持って おすすめするインディーズアーティストを集めた渾身の1枚です。 収録アーティストは、まつきあゆむ、Mr.fingers!、ARTLESS NOTE、 thai kick murph、鴨田潤、dry river string、PADOK、今井三弦、シグナレス、 SuiseiNoboAz、という全く色の異なる10組。 このアルバムをきっかけに多くの方が新たな音楽と出逢い、その出逢いが もし運命的なものになったとしたなら、それ以上嬉しいことはありません。 500枚限定販売、さらに1000円というリーズナブルな価格なので ぜひお早めにお買い求めください! また、CRJ-tokyoウェブサイトにて特設ページを開設しました。 収録アーティストの皆様からのコメント、これまでのインタビューが 閲覧できます。ぜひアクセスしてみてください! http://crjtokyo.web.fc2.com/ ※お知らせとお詫び 5月6日の朝8時台から5月7日の夕方18時台までに、CRJ-tokyoのウェブサイト (www.crj-tokyo.net) にコンピュータの安全上の脅威となるソフトウェアが 仕掛けられておりました。対処が遅れている関係で、ウェブサイトを一時的に 下記アドレスへ移行し、安全なページのみを公開しております。一部分 ご覧いただけないページがございますが、何卒ご了承ください。また、 元のアドレスへはこちらからお知らせするまでの間、アクセスなさらないよう お願いいたします。ご迷惑をおかけして大変申し訳ありません。 http://crjtokyo.web.fc2.com/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■□今週のCRJ-tokyoチャート□■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 順位 (先週の順位) 曲名 / アーティスト名 (国籍) [レーベル] チャートイン期間 ------------------------------------------------------------------------- 01(--) Daniell In the Sea / Riceboy Sleeps (IS) [XL] 初登場 傑作『残響』(特に1曲目!)で新たな境地を切り開いたSigur Rosの フロントマン、ヨンシーがボーイフレンドと組んだRiceboy Sleepsのセルフ タイトルデビュー盤より。ドローンにハミングが被さるこの曲はまるで賛美歌の ように荘厳に響くが、例えばECMの諸作な純粋な"芸術作品"と比べると仄かな 温かみを感じさせるのが大きなポイント。かすかに聴こえるヒスノイズも実に 効果的。素晴らしいです。(GENJI) [official site] http://jonsiandalex.com/ [MySpace] http://www.myspace.com/riceboysleeps 02(01) circus / Serph (JP) [elegant disc] 2週目 20代半ばの日本人クリエイターSerphの1stアルバムより、旅芸人の路上演奏を イメージして制作したという1曲。軽快な生ドラムに合わせて、丸みを帯びた 柔らかいキュートな電子音が軽やかなステップで身を運ぶバレリーナのように 伸びやかに伸びやかに舞い踊る。祝福に溢れて響き渡るオルガンの音色もまた 非常に美しい色彩を添える。煌びやかなファンタジックエレクトロニカ。 (ふくちゃん) [label site] http://www.geocities.jp/elegantdisc/ [MySpace] http://www.myspace.com/serphinjapan 03(--) Pattern 3 / Moritz Von Oswald Trio (GER) [P-Vine] 初登場 Basic Channelのモーリッツ・フォン・オズワルド(ストリング・キーボード、 プログラミング、エレクトリック・ピアノ)+ウラディスラヴ・ディレイ (メタルパーカッション)+Sun Electricのマックス・ローダーバウワー (シークエンスドシンセサイザー)という編成のドイツのスーパーチームの 初作『Vertical Ascent』より。ガムランのようにも聴こえるが、しかし全く トライバル感のないメタルパーカッションや冷え冷えとしたシンセ等が 織り成す世界は確かに独創的。なるべくデカイ音で聴きましょう。(GENJI) [official site] http://www.basicchannel.com/ [MySpace] http://www.myspace.com/vladislavdelaymusic 04(02) Largo / Stephan Mathieu + Taylor Deupree (GER) [SPEKK] 2週目 Stephan MathieuとTaylor Deupreeがそれぞれのスタジオで2007年夏~2008年 秋にかけて制作したコラボレーション作品『Transcriptions』より。 アナログレコードの元祖と言われるワックスシリンダーと78rpmレコードの 静かで温もりのある繊細なノイズ音と、深々と連なる澄みきったドローンで モノクロームに仕上げられた作品。約100年前の汚れのない音源は現在、 これほどまでに美しい世界を描く。(ふくちゃん) [official site] http://www.bitsteam.de/ [MySpace] http://www.myspace.com/stephanmathieu 05(07) どうでもいい / 斉藤友秋 (JP) [EIMOSEZ RECORDS] 2週目 デュオ・細胞文学の斉藤友秋氏によるソロアルバムが、自身のレーベル・ EIMOSEZ RECORDSから数年振りにリリース。マイクとギターそれぞれ1本での一発 録りという極シンプルな作風と、夜道で自らのために歌っているような柔らかい 声に、穏やかで、時折躍り、高ぶる感情が映える。チャートインしたのは優しさと 我が儘の入り混じった気持ちがぽろぽろと零れる1曲。ひとりの男性が、ひとつの 押し付けがましさもなく目に見え、愛しくなってしまう。(ガッキー) [official site] http://sound.jp/saiboubungaku/ [MySpace] none 06(03) くだもの / 松倉如子 (JP) [P-VINE RECORDS] 3週目 シンガーソングライター松倉如子の、前作から約2年ぶりになる、2ndアルバム 『パンパラハラッパ』より。ベテランの豪華な演奏陣によるアコースティックの 素直な楽器の音に、力強くも伸びやかでかわいらしい歌声が乗って、 優しい気持ちになる。色とりどりの甘酸っぱい果実が詰め込まれた、魅惑的な 2分になっている。(しまだ) [official site] http://ameblo.jp/yukiko-m/ [MySpace] http://www.myspace.com/masaruyukiko 07(06) Forgotten Children / mouse on the keys (JP) [MACHUPICCHU INDUSTRIAS] 3週目 2台のピアノとドラムをメインに現在は3人編成で活動するmouse on the keysの 1stフルアルバムより、前作よりミニマルさが弱まった、ドラマチックな ピアノが印象的な1曲。しなやかなロックドラムとエレガントなピアノの描く、 ネガティブさを含まない闇は、「鬱ロック」などと違って嫌味なく美しい。 次回ライブは8月23日キネマ倶楽部。ダイナミックな演奏をぜひ。(タマちゃん) [official site] http://mouseonthekeys.com/ [MySpace] http://www.myspace.com/mouseonthekeys 08(04) Friction / Nils Petter Molvaer (NOR) [Emarcy] 3週目 北欧のジャズシーンで活躍するトランペッター、ニルス・ペッター・モルヴェルの 新作より。砂漠化の状況を見て制作されたという本アルバムでは、一概にジャズと 言い切ってしまってよいのだろうか?と思わせるほど多くの切り口から、崇高に、 ときに狂おしく灼熱の情景が描き出される。本曲では、輪郭をなくしていく音に 秩序を失った荒野を想起させられた。美しい風景を摘み取る"アンビエント"に 触れることは多くとも、こういったアプローチのものに出逢うことは希有。 (ガッキー) [official site] http://www.nilspettermolvaer.info/ [MySpace] http://www.myspace.com/nilspettermolvaer 09(05) Time Is Kindling / Niobe (GER) [Tomlab] 5週目 イヴォンヌ・コーネリウスのソロユニット、Niobe。5thアルバム 『Blackbird's Echo』より。飛び交う鳥肌が立つような気味の悪いサンプリングと 彼女の伸びやかな美声が自由に感じる。艶かしい彼女の声は毒っぽく、黒い。 怖い夢のBGMに出てきそうな美しい1曲。(灰野) [official site] http://www.voodooluba.com/ [MySpace] http://www.myspace.com/niobeniobe 10(10) The Cryin Sea / Jackie-O Motherfucker (US) [Yacca/Fire] 5週目 トム・グリーンウッドとジェフ・ブラウンを中心として、流動的なメンバーで 活動を続けている即興音楽集団、Jackie-O Motherfuckerの新作、 『Ballads Of The Revolution』より。ループし続けるサウンドや、 その浮遊する音に時折スパイスを利かせるように絡んでくるボーカル。 いろんな色が混ざり合ってどろどろになった絵の具のようであり、しかし 1枚の絵になっている。その絶妙さにどんどんはまってしまう。(しまだ) [official site] http://www.uzuaudio.com/ [MySpace] http://www.myspace.com/jomf ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■□ライブレポート□■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●7/28(火) ウミネコサウンズ 『夕焼け』リリースパーティー @ 渋谷 O-nest <LIVE> ウミネコサウンズ / シャムキャッツ / mojoco / 小田晃生 -------------------------------------------------------------------------- ||| 小田晃生 ||| 会場に入ると既にトップ小田晃生氏の演奏中。ギター1本での弾き語り、しんと 静まり返ったフロアに響いている彼の声は、カラフルな音源と比べると ずっと男っぽいな、というのが第一印象。曲の「日本のフォークソング」っぽさも 全面に出て、はじめてギターを手にした少年が歌っているような素朴さもあり、 妙に円熟されたような渋さもあり。それらは人柄から滲み出ているもの なのだろうとMCを聞いても感じました。このままおじいさんになっても歌い続けて いるんじゃないかな、と思わせる、揺るがない芯を感じました。 ||| mojoco ||| ツアーの千秋楽となった高知在住の2人組mojoco(モロコ)。この日は サポートギターにWATER WATER CAMELより田辺玄氏、ベースにiroより モリカワアユミ氏を迎えての4人セット。今月私はボーカル・園部氏のソロ、 2人でのセットも見る機会がありましたが、この編成が最も音数が多いのに 不思議と最も穏やかで柔らかな印象を受けました。というのも、園部氏の声は 音源で聴くよりはるかに強く、角の丸い石のように、見た目は可愛らしいのに すっと落ちてきて意外と重いのですが、音数が少ないほどその重みがずっしりと 響くのです。それが控えめなリズム隊と、効果的なフックを作るギターとの アンサンブルに溶け込むと、柔らかく熟成された、懐の深いポップスになると 感じました。やたらとハッピーでもない、落ち着いた表情も良かったです。 ||| シャムキャッツ ||| この日は4ピースバンドが3つ並びましたが、真ん中で登場したシャムキャッツは 改めて「現代の東京のロックバンド」だなあ、と感じました。「ゆるさ」だとか 「へろへろ」だとかの形容詞がつけられる彼らですが、最近はリズム隊を中心に ロックバンド然とした力強さを増すと同時に、彼ら独特のリズム、ペースを 「表現」して、巻き込む力が凄く強くなってきていると感じました。そして そのペースはまだ若い東京のボーイズ・アンド・ガールズの日常のように、 スマートに見えて実は切ない、ひょうひょうとして見えてほんとは熱い。 最後に演奏された新曲は「ゆるさ」などとは離れた踊れる1曲で、これからの 進化がますます楽しみなライブでした。 ||| ウミネコサウンズ ||| 本日の主役はウミネコサウンズこと古里おさむ氏。サポートドラムに 佐藤"コテイスイ"康一(髭 HiGE)氏、ベースに須藤俊明(GOMES THE HITMAN)氏、 ギターには再び田辺玄氏を迎えての4人編成。郷愁を強く感じさせる楽曲、 揺らぐことのないストレートな歌声、特にドラマーが髭のコテイスイ氏という 所為か、いかにも日本のロックバンド、という力強いリズム。合間には田辺玄氏と 2人でのアコースティックセットも披露。ますます楽曲に込められた郷愁と、 シンプルで味わい深いボーカルが引き立っていました。フロアには一緒に口ずさむ お客さんも多く、真心ブラザーズやソウルフラワーユニオンなどの長く愛され 続ける日本のアーティストに名を連ねるのではないか、と思う強い安定感のある 演奏でした。(タマちゃん) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■□「これガチ、ヤヴァイっしょ。」□■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 先日高校の頃の後輩と 「マリリン・マンソンの至高の1曲は一体なんだ?」という侃々諤々の議論を いたしました。全く結論がでなかったのですが、そういうことってありますよね? そこで今回はCRJスタッフ個人のお気に入りのアーティストの至高の1曲(と 勝手に思っているもの)を紹介します。 --------------------------------------------------------------------------- 風 / チャットモンチー みんな大好きチャットモンチー。前回この企画でサチコ氏が「染まるよ」を 挙げていたのに対抗して、私がぜひ推したいのが『とび魚のバタフライ』の カップリング、「風」。彼女らの曲には珍しくリズムでアコギが入っている 爽やかなミディアムテンポの曲ですが、作詞がボーカルの橋本絵莉子というのも あってか、ボーカルの独特なメロディラインと言い回しがとても印象深く、 聴くほど引きずり込まれる"スルメ曲"です。ちなみにチャットモンチーが デビューしたころ自分はもう高校生だったので、結構後追いなんですが、 こういうバンドが中学生の頃にいてくれたらよかったのに、とつくづく思います。 中3の文化祭、吹奏楽部でドラムをやっていた故に誘われたガールズバンドで、 演奏したのZ●NEでしたから……。(タマちゃん) --------------------------------------------------------------------------- Fly The Flag / Stiff Little Fingers アイルランドが誇るかどうかは知りませんし、イギリスを代表するとも言い難い、 北アイルランド出身のパンクバンド。私の一番愛するパンクバンド。彼らの 代表作の1つ『Nobody's Heros』の1曲です。Stiff Little Fingersの、他の パンクバンドと違うところといったら、何と言っても彼らの出身地。彼らの良さは 声であり歌詞であり、その声と歌詞をうむのはベルファウストという土地柄です。 アイデンティティを模索し続けてきた彼らだからこそなせる、泣かせる曲。 (ウーロン) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■□スタッフお勧め情報、8/7(金)~8/13(木)□■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●8/8(土) サークルサウンズ祭り'09夏フェス ~CIRCLESOUNDS 開店21周年記念!~ @ 渋谷 O-nest <前売/当日 1500/2000、開場/開演 16:00/17:00> <LIVE> Maru Tara ! / マリヘー / From Band / NATSUMEN / サカイレイコ / my way my love / emile / 片山省吾 / 立川亮とタンゴアカシアーノ / 緋と陽 / 石橋英子 × アチコ / いなかやろう / メロス / 乙女心 <WEB> http://homepage.mac.com/circlesounds/myidsite.html *リハーサルスタジオ、サークルサウンズによる盛りだくさんのフェスティバルが 開催! この面子でこの料金はなかなかリーズナブルなのではないでしょうか。 お盆で帰省する前にぜひ足を運んでみてください。 ●8/8(土) kiti presents "HORSES#1" @ 八丁堀 七針 <前売/当日 1000/1000、開場/開演 18:00/19:00> <LIVE> mmm / 柴田江美子 / oono yuuki <WEB> http://kitilabel.jugem.jp/ *美人レコード祭りでも素敵なライブを披露したmmm、oono yuukiに 不思議な魅力のピアノ弾き語りSSW・柴田江美子を加えた一夜。 独特の薫り高い美しさを持ったアーティストばかりです。ぜひ! ●8/9(日) ANTI FESTIVAL @ 渋谷 o-nest <前売/当日 1800/2000、開場/開演 16:30/17:00> <LIVE> デラシネ / SIKA SIKA (名古屋) / sine / yudaya jazz / miscorner/c+llooqtortion (旭川) / subliminal echoes / PASTAFASTA / 6 galaxies (AUSTRALIA) / DEEPSLAUTER <WEB> http://shibuya-o.com/category/nest/ *ステージとフロア2ステージ制。 フェス気分で楽しんで! ●8/9(日) サウンドブラン presents 「サウンドブラン ラストライブ ワンマン」 @ 吉祥寺 WARP <前売/当日 1500/1500、開場/開演 18:00/19:00> <LIVE> サウンドブラン <WEB> http://www.soundblan.com/ *サウンドブランのラストライブ。お見逃し無く! ●8/10(月) 日々の音楽~誕生日の想い出~ @ 高円寺 円盤 <前売/当日 --/1000、開場/開演 --/19:00> <LIVE> えんこチョップ(スッパマイクロパンチョップ+遠藤里美) / 端子(銀塩つばめ) / 畔 / とうめいロボ <WEB> http://enban.web.fc2.com/ *ユニークで心和む愛らしさ。影絵ユニット「畔(あぜ)」も注目。 ●8/11(火) Test Tone vol. 48 "The Dangers of Summer Heat" @ 六本木 Super Deluxe <前売/当日 Free(要ドリンクオーダー)、開場/開演 20:00/20:00> <LIVE> Gagakirise / Muddy World / Zyc0s / <Visual Manipulations> Rokapenis <DJ> Evil Penguin <WEB> http://www.soundispatch.com/ttsnews/ *充実の音楽・映像・パフォーマンスを楽しめるフリーチャージ・イベント、 テストトーン。今回は以前チャートにランクインしたガガキライズetc.が登場! 六本木の洗練された空間で体感する"Summer"も乙なのでは? ●8/13(木) 円盤プレゼンツ「犬彦CD発売ギグ」~正しいパンク・バンドの作り方 @ 新大久保 EARTHDOM <開場/開演 18:00/19:00、前売/当日 2000/2500> <LIVE> カスッターズ[宮原秀一(サーファーズオブロマンチカ)+本木利尚 (サーファーズオブロマンチカ)+860(lostfrog.net)+ジョン(犬)+田口史人] / 犬彦[JON(犬)+HiKO(GAUZE)] / DRAWERS(嶽本野ばら) / LOVEBEACH(ex OFFMASK00,PSYCHOUTS/from大阪) / 伊東篤宏+ASTRO/Hiroshi Hasegawa <WEB> http://www1.odn.ne.jp/shinjuku-dom/index.html/menu.html *歌うオルガン犬・JON(犬)と、ドラマーHIKOとのデュオ・アルバム発売記念。 共演者も曲者揃いです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■□CRJ情報□■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ デモテープ・サンプル募集 / Monthly Artist Pick Up / メルマガ登録・解除 / CRJ各支部リンク等の詳しいCRJ情報は >> 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