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CRJ東京が毎週作成している洋邦カレッジチャートをお届け致します。メジャー、インディー、レコードの売り上げにかかわらず、私たち学生が考える本当に良質な音楽を紹介していくのがこのカレッジチャートです。

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2009/07/27

CRJ-tokyo Weekly Mail-Magazine vol.602

━━CRJ-tokyo━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Weekly Mail-Magazine vol.602 09/07/26
<PC> http://crjtokyo.web.fc2.com/
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■CRJ-tokyo最新情報
■今週のCRJ-tokyoチャート
■--7/20(月) COMEBACK MY DAUGHTERS presents "COME HOME"
                          @ 新代田 FEVER
■企画 「これガチ、ヤヴァイっしょ。」
■スタッフお勧め情報、7/31(金)〜8/6(木)
■CRJ-tokyo情報
 
先日、外出途中の新宿駅で浴衣の人が多いなぁと思ったらその日は
隅田川花火大会当日でした。行かれた方は楽しかったでしょうか?
その翌日、携帯電話のテロップに隅田川花火大会のニュースに続いて
私の地元のお祭りのニュースが流れた(!)のでとても驚きました。
そのお祭りのネーミングはユニークなのでドキッとしました。(笑)
今週の発行担当はふくちゃんです。
 
ご意見・ご感想はこちらまで→ mmag@crj-tokyo.net
 
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■□CRJ-tokyo最新情報□■
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■LINK vol.63 配布開始!!
約10ヶ月振りと長らくお待たせしました! CRJ-tokyoフリーペーパー『LINK』、
最新号vol.63の配布を開始いたしました!
今回の表紙インタビューは、長年の精力的なバンド活動のほか、
レーベル・ROSE RECORDSの主宰でも知られる「曽我部恵一」氏。
中インタビューには、ウリチパン郡・PARAほか、幅広い活動範囲が注目を
集めている若手ドラマー・「千住宗臣」氏をお迎えしています。
その他、
・新企画「つくってあそぼう 第1回〜岸田佳也・ミズタニタカツグ〜」
・CRJ-tokyo月間チャート
を掲載しております。
今号も濃い内容になっていますので、見かけた際にはぜひお手に取って
ご覧になってください!
 
■V.A『サウンドポタージュ』selected by diskunion&CRJ-tokyo、発売中!!!
disk union&CRJ-tokyoがセレクトしたコンピレーションアルバム
『サウンドポタージュ』、4月30日に無事発売となりました!!
レコードショップdiskunionと私たちCRJ-tokyoがタッグを組み、自信を持って
おすすめするインディーズアーティストを集めた渾身の1枚です。
収録アーティストは、まつきあゆむ、Mr.fingers!、ARTLESS NOTE、
thai kick murph、鴨田潤、dry river string、PADOK、今井三弦、シグナレス、
SuiseiNoboAz、という全く色の異なる10組。
このアルバムをきっかけに多くの方が新たな音楽と出逢い、その出逢いが
もし運命的なものになったとしたなら、それ以上嬉しいことはありません。
500枚限定販売、さらに1000円というリーズナブルな価格なので
ぜひお早めにお買い求めください!
また、CRJ-tokyoウェブサイトにて特設ページを開設しました。
収録アーティストの皆様からのコメント、これまでのインタビューが
閲覧できます。ぜひアクセスしてみてください!
http://crjtokyo.web.fc2.com/
 
※お知らせとお詫び
5月6日の朝8時台から5月7日の夕方18時台までに、CRJ-tokyoのウェブサイト
(www.crj-tokyo.net) にコンピュータの安全上の脅威となるソフトウェアが
仕掛けられておりました。対処が遅れている関係で、ウェブサイトを一時的に
下記アドレスへ移行し、安全なページのみを公開しております。一部分
ご覧いただけないページがございますが、何卒ご了承ください。また、
元のアドレスへはこちらからお知らせするまでの間、アクセスなさらないよう
お願いいたします。ご迷惑をおかけして大変申し訳ありません。
http://crjtokyo.web.fc2.com/
 
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■□今週のCRJ-tokyoチャート□■
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順位 (先週の順位) 曲名 / アーティスト名 (国籍) [レーベル] チャートイン期間
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01(--) circus / Serph (JP) [elegant disc] 初登場
都内在住・20代半ばの男性によるソロ・エレクトロニカ・ユニット、Serphの1st
アルバムから。意表を突くような曲展開にも惹かれますが、個人的に最も魅力を
感じたのは、曲がストーリー性に満ち、心が音を越えて伝わってくるということ。
"才能豊か"と評される音楽が溢れている現代、本当に自分の好きなものを見つける
ことが困難になっているように感じるけれど、音楽を聴きたくなるというのは
こういうことだな、と久々に感じました。とりわけこの曲はメロディアスで
どこか切なく、あたたかさが胸に染み渡ります。(ガッキー)
[label site] http://www.geocities.jp/elegantdisc/
[MySpace] http://www.myspace.com/serphinjapan
   
02(--) Largo / Stephan Mathieu + Taylor Deupree (GER) [SPEKK] 初登場
以前HEADZからリリースしていたこともあったステファン・マシューとレーベル
12K主催のテイラー・ドイプリーのコラボ作品『Transcriptions』より。
ワックスシリンダーと78回転のレコードの音源にピアノ、シンセ、ギターの
音を被せ、若干の編集を加えたドローン作品。手法を書くとかなり難解な音楽の
ように思われるかもしれないが、意外なほど聴きやすく、平板にならない
拡がりのある音像が素晴らしい。(GENJI)
[official site] http://www.bitsteam.de/
[MySpace] http://www.myspace.com/stephanmathieu
 
03(01) くだもの / 松倉如子 (JP) [P-VINE RECORDS] 2週目
誰にも真似することのできない世界観を作り出すシンガー、松倉如子のアルバム
『パンパラハラッパ』より。まるで晴れた丘を散歩しているかのようなふんわり
したメロディと、まるで魔法をかけたようなリズミカルなテンポに思わず体が動き
出してしまう。日本語ロックの先駆者として知られるバンド・はちみつぱいの
元メンバーの渡辺勝と音楽活動を共にしており、日常を素朴に、飾ることなく
描き出している。(まりこん)
[official site] http://ameblo.jp/yukiko-m/
[MySpace] http://www.myspace.com/masaruyukiko
 
04(02) Friction / Nils Petter Molvaer (NOR) [Emarcy] 2週目
1960年生まれのノルウェーのトランペッター、ニルス・ペッター・モルヴェルの
新譜『Hamada』より。強靭な生ドラムと自在に舞いながらも重厚感のある
トランペットの音色が、加工されたギター音や電子音と共にとぐろを
巻いて迫ってくる。ジャズだけでなくエレクトロニカやブレイクビーツの要素も
強く、薫り高くも踊れる1曲。(タマちゃん)
[official site] http://www.nilspettermolvaer.info/
[MySpace] http://www.myspace.com/nilspettermolvaer

05(07) The Way We Are / The Present (US) [LOAF] 3週目
Animal Collective周辺の制作に関わったRusty Santos、日本人女性MINA、
JESSE LEEからなるThe Presentの2ndアルバムより。32分以上もの間
不安定な異空間で、落ち着いた鍵盤の音色がドローンと共に響く
プラネタリウム的非現実の美しさから、挑発的なビートに後押しされた
サイケデリアが姿を現し、やがてノイズの深海へと沈んでいく。めまぐるしい
サウンドスケープが広がる瞑想曲。(ふくちゃん)
[label site] http://www.l-o-a-f.com/
[MySpace] http://www.myspace.com/thepresentnewyork

06(04) Forgotten Children / mouse on the keys (JP)
                                       [MACHUPICCHU INDUSTRIAS] 2週目
池田啓介(projection)、新留大介(piano,keyboards)の2人をメンバーに加えた
新生mouse on the keysによる1stアルバム『an anxious object』より。
技巧的で変拍子ながらも心地よいドラムから始まる本曲。ピアノの美しい
メロディーから徐々に壮大になり、楽器の構成はシンプルながらも
圧倒的なサウンドが衝動を与え続ける。彼らの世界観をぜひライブで
体感していただきたい。(しまだ)
[official site] http://mouseonthekeys.com/
[MySpace] http://www.myspace.com/mouseonthekeys

07(--) どうでもいい / 斉藤友秋 (JP) [EIMOSEZ RECORDS] 初登場
08年に活動を休止した京都のアシッド・フォーク・デュオ、細胞文学の
ギター&ボーカリストによる2ndアルバム『Same』より。モノラル・一発録音の
フラットな音像、呼吸のように柔軟に鳴らされるギター、低く穏やかな声で呟く
ボーカルは言葉の意味をより曖昧にし、覗き込むほどに引きずり込まれる「間」を
作り出す。8/16に高円寺 古本酒屋コクテイルにてライブ有り。(タマちゃん)
[official site] http://sound.jp/saiboubungaku/
[MySpace] none
  
08(08) People〜overture / RADIQ (JP) [Cirque] 3週目
RADIQの1stより。いかにもフュージョンっぽいフルートが入るこの1曲目には
肩透かしを食らったような気分にさせられたが、ラップトップでニューソウルや
ジャズファンクを再構築したような2曲目以降の楽曲には惹き付けられた。
元ネタはデトロイトテクノに近いが、RADIQは編集技術が極めて今日的で現代の
マシンソウルを奏でることに成功。もっともそういった技巧論の背後にどれだけ
"ソウル"を感じるかがこの作品の評価の分かれ目だと思うが。(GENJI)
[official site] http://www.yoshihirohanno.com/
[MySpace] http://www.myspace.com/radiq
    
09(05) Time Is Kindling / Niobe (GER) [Tomlab] 4週目
イヴォンヌ・コーネリウスによるソロユニットNiobeの、2006年に4thアルバムを
リリースして以来となる待望のニューアルバム『Blackbird's Echo』より。
坦々としたベース音に、伸びやかで美しいながらもどこかに潜む高貴な暗さが
様々なノイズと絡み合う。まるでひらひら舞うアゲハ蝶のように、どこか
不気味さを纏っていながらも魅了する美しさを持っている歌声である。(しまだ)
[official site] http://www.voodooluba.com/
[MySpace] http://www.myspace.com/niobeniobe
 
10(03) The Cryin Sea / Jackie-O Motherfucker (US) [Yacca/Fire] 4週目
今年で結成15周年を迎える、トム・グリーンウッドとジェフ・ブラウンを
中心とし、20人近くのメンバーがローテンションで変わるという即興音楽集団、
Jackie-O Motherfuckerの新作より。ぐるぐると目が回るような歪み、とろとろと
時にはどろどろとするような溶けていきそうなサウンドに覚醒する。海の
深いところにいるような感覚、ちょっとクセになりそうです。(灰野)
[official site] http://www.uzuaudio.com/
[MySpace] http://www.myspace.com/jomf
 
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■□ライブレポート□■
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●7/20(月) COMEBACK MY DAUGHTERS presents "COME HOME"
                          @ 新代田 FEVER
<LIVE> COMEBACK MY DAUGHTERS / AS MEIAS
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||| AS MEIAS |||
前日は「光源」というイベントに出演し、その日のMCで「明日はもっと
いっぱいやるので来てください」と言っていた。その言葉に期待しつつ、
この日のステージを楽しみにしていて、結果それが正解という形になった。
2マンライブということもあったせいか、どの曲も私の胸にとても響いた。
前日にやらなかった「flux」のイントロが鳴り響いた瞬間に、この空間に
しばらくいたいという気持ちになった。2つの新曲(どちらともインスト)も
未完成というのをちょっと感じたけど、これからが楽しみだ。この日は
多めに曲をやったAS MEIAS。メンバーの方も対バンが
COMEBACK MY DAUGHTERSということもあって、多少穏やかな部分も
みせながらもステージをこなしていった。この日のAS MEIASはとても
良いライブしたなと感じました。(灰野)
 
||| COMEBACK MY DAUGHTERS |||
企画者である、COMEBACK MY DAUGHTERSの登場。
2曲目から「Bite me」などの盛り上がるナンバーで会場の雰囲気を温め、
曲の間にあるメンバーの和んでいるMCは内輪ノリで終わらず、ちゃんと
オーディエンスも和んで笑えるような雰囲気であった。「vice&vice」、
「slinghot pellets」といった聴かせるような曲もあり、終盤にやった
「fully closed and naked」、「oh smoke sister」で会場のオーディエンスと
一体になって、盛り上がっていた。アンコールでは「hot chinkee」を。
会場の雰囲気をほんのりと温めず、盛り上がるナンバーが多かった今回の
セットリストだったけど、そこまでガッツリ盛り上がろうとするキッズが
あまりおらず、もうちょっとそういった人もいれば良いなと感じた。
企画のタイトルが"COME HOME"ということもあって、終始穏やかで
和んでいる雰囲気であった。何よりも、メンバーのみんなが笑顔で
演奏している姿を観ていて、セットリストにおいても個人的に
AS MEIASのステージを含めて大満足なイベントでした。(灰野)
   
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■□「これガチ、ヤヴァイっしょ。」□■
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先日高校の頃の後輩と
「マリリン・マンソンの至高の1曲は一体なんだ?」という侃々諤々の議論を
いたしました。全く結論がでなかったのですが、そういうことってありますよね?
そこで今回はCRJスタッフ個人のお気に入りのアーティストの至高の1曲(と
勝手に思っているもの)を紹介します。
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人間 / 銀杏BOYZ
ロックの神様は『銀杏BOYZ』と名前を変えて当時中学生だった私のもとに
降臨したのだった。アコースティックによる弾き語りの後4分56秒から
バンドセットと共にカオティックな世界が滝のように流れ出す。生きるか
死ぬか、という極限状態に迫ったような緊張と、同時に「戦争反対って
言ってりゃあいいんだろう」や「神様」「仏様」「天使」「悪魔」といった
歌詞から見える人間の無力感に同時にぶつかり、思わず頭が空っぽになる。
高校生の頃、彼らのライブに頻繁に行っていたが、この曲は涙なしに見たことが
今まで一度も無い。何で涙が出るのかも分からない。だが私は今生きていて、
人間で、それ以上の何者でもない。ただ、生きているだけという事だけは
くっきりと浮かび上がるのだ。何もかも包み隠さず、まさに人間むき出し。
ロックの神様、ありがとう。(まりこん)
   
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染まるよ / チャットモンチー
言わずと知れた、女子ロックバンド! チャットモンチーは「ハナノユメ」から
好きでしたが特にこれは1番。普段あまりすることのない1曲リピートにして、
冬の夜道を帰ったものです。心残りと強がりの歌詞が身近に感じられて、
切ない。3人の無駄のないシンプルな音はプロデューサーが亀田誠治氏だと
いうことで、さすがと納得。残念ながら今だと季節的に曲の雰囲気と
感じる風景が合わないかもしれません……。でも聴かないのは勿体ない。
今聞かなくてもいいので冬になったらぜひ、聴いてください。ちなみに
シングルのカップリング曲もいい! (サチコ)
   
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■□スタッフお勧め情報、7/31(金)〜8/6(木)□■
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●7/31(金) スーパーノア レコ発イン・トーキョー
「ゲット・ビハインド・ミー!!! バビロン・トーキョー!!!」 @ 新宿 Motion
<前売/当日 2000/2300、開場/開演 18:00/18:30>
<LIVE> スーパーノア(京都) / SuiseiNoboAz / ふくろうず / Conti
bossston cruising mania / ゆーきゃんwith奥村祥人(from:henrytennis) /
クラモトイッセイ(アゴーレーカルキン) / 永尾蕗子 / Far France
※FLOORとSTAGEを使った2ステージ制
<WEB> http://motion-web.jp/
*ボロフェスタ等で既にその名を知る人も多いスーパーノアの初リリースを祝した
お祭り的イベント! フジロック出演を果たした直後のSuiseiNoboAzも必見!

●7/31(金) STIM PRESENTS "TAICHIZM!" @ 渋谷 O-nest
<前売/当日 2000/2500、開場/開演 18:30/19:30>
<LIVE> stim / ロレッタセコハン / KIRIHITO
<DJ> 今谷忠弘(ホテルニュートーキョー)
<WEB> http://shibuya-o.com/category/nest/
*体全体でビートを体感できそうな3組が登場。フライデーナイト、存分に
酔いしれて。
 
●8/1(土) CxOxB!? precious vol.7 Positive Drinking Digest
                    @ 下北沢 BASEMENT BAR
<前売/当日 2000/2500、開場/開演 17:30/18:00>
<LIVE> core of bells / HOSE / インキャパシタンツ+久下惠生 / 似非浪漫
<WEB> http://www.toos.co.jp/basementbar/
*思いつくようで思いつかないメンツが集合。比較的開演が早めなのでご注意を。
 
●8/1(土) Hold on me! 「3」 @ 江ノ島 OPPA-LA
<前売/当日 --/2500、開場/開演 22:30/22:30>
<LIVE> chanson sigeru / thai kick murph / DORIAN / neco眠る
<DJ> やけのはら / オオルタイチ / 大田裕
<SPECIAL OPENING ACT> 波浪計画 Produced by DJ 威力
<WEB> http://oppala.exblog.jp/
*最高のロケーションにて真夏の始まりを告げるオールナイトイベント!

●8/2(日) Show Boat 16th anniversary presents
                                                    @ 高円寺 Show Boat
<前売/当日 2500/2800、開場/開演 19:00/19:30>
<LIVE> マヘル・シャラル・ハシュ・バズ / とうめいロボ / シベールの日曜日
<WEB> http://www.showboat.co.jp/
*工藤冬里を中心とした実験音楽ユニット、マヘル・シャラル・ハシュ・バズを
はじめ、何とも絶妙な3者が集いました。熱い音からひんやりとした音まで。
   
●8/3(月) アニュウリズム企画「今日も猫背で、僕らは。」
                   @ 江古田 FLYING TEAPOT
<前売/当日 --/1000(1drink込)、開場/開演 19:00/19:30>
<LIVE> 粉吹きパンタロン(アニュウリズム+shibata emico) /
あだち麗三郎 / Qurage
<WEB> http://www.geocities.jp/flyingteapot1997/
*穏やかだけれどちょっと奇妙な雰囲気を持つシンガーソングライターの共演。
 
●8/5(水) 是巨人 Live @ 梅島 ユーコトピア
<前売/当日 2000/2500、開場/開演 19:00/20:00>
<LIVE> 是巨人
<WEB> http://www.yukotopia.jp/
*是巨人(名前の由来はThis Heat+Gentle Giant)のワンマンライブ。
 
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■□CRJ情報□■
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