2009/04/13
CRJ-tokyo Weekly Mail-Magazine vol.587
━━CRJ-tokyo ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Weekly Mail-Magazine vol.587 09/04/12 <PC> http://www.crj-tokyo.net/ -------------------------------------------------------------------------- ■CRJ-tokyo最新情報 ■今週のCRJ-tokyoチャート ■ライブレポート --4/4(土) NATSUMEN presents "Endless Summer Jam Special vol.5" @ 渋谷 CLUB QUATTRO ■ジ・エンド ■スタッフお勧め情報、4/17(金)〜4/23(木) ■CRJ-tokyo情報 4月の陽気に誘われて、最近はよく散歩をします。先日、桜がたくさん咲いている 神田川の遊歩道へ行きました。満開を過ぎた頃だったので風が吹くと 花吹雪のようになり、花びらで水面は一面桜色。通りがかったおばさんによると それは「花筏(はないかだ)」といってなかなか見る事のできないものらしく、 歩いてみるものだなあとしみじみ。今週の発行担当はサチコです。 ご意見・ご感想はこちらまで→ mmag@crj-tokyo.net ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■□CRJ-tokyo最新情報□■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■V.A『サウンドポタージュ』selected by diskunion&CRJ-tokyo、発売!!! 重大発表です! 今春、disk union&CRJ-tokyoがセレクトした コンピレーションアルバムの発売が決まりました! レコードショップdiskunionと私たちCRJ-tokyoがタッグを組み、自信を持って おすすめするインディーズアーティストを集めた渾身の1枚です。 収録アーティストは、まつきあゆむ、Mr.fingers!、ARTLESS NOTE、 thai kick murph、鴨田潤、dry river string、PADOK、今井三弦、シグナレス、 SuiseiNoboAz、という全く色の異なる10組。 このアルバムをきっかけに多くの方が新たな音楽と出逢い、その出逢いが もし運命的なものになったとしたなら、それ以上嬉しいことはありません。 500枚限定販売なので、ぜひお早めにお買い求めください! また、リリースに 向けてCRJ-tokyoウェブサイト内にて特設ページの公開も予定しています。 \1,000(tax in)、2009.4.30 on sale!!!!!!!!!!!!!! ■CRJ-tokyo presents "Sound Surfin' vol.25" 開催決定!!!!! 約7ヵ月振りにイベント開催します! 今回はちょっと古臭い感じのする 歌モノのアーティストを迎えての企画です。そのライブパフォーマンスや、 楽曲のポップさ、他に見ない歌詞に触れることができれば興味をそそられること 間違いないです。学割を設けることで、まずは私たち(学生)の同世代から、 彼、彼女等の面白さを伝えていければと思っております。学生の方も、 そうでない方も、是非お越しください! ●5/8(金) CRJ-tokyo presents "SOUND SURFIN' vol.25" @ 渋谷 LUSH <前売/当日/学割 2000/2500/1500、開場/開演 17:30/18:00> <LIVE> 突然段ボール / 三村京子 / LETTER / 前野健太とDAVID BOWIEたち 【前野健太+吉田悠樹(NRQ)+大久保日向(ex.GELLERS)+POP鈴木(ex.さかな)】 <Opening Act> 成瀬晃一 ※学割1500円(1drink別)はメール予約していただいた方のみに限ります。 当日は写真付きの学生証を持参していただき、受付で確認いたします。 ■LINK vol.62 配布中! CRJ-tokyoフリーペーパー『LINK』、最新号vol.62を8月より配布しています! 今回の表紙インタビューは「nhhmbase」! また特別企画、JJ氏(Limited Express (has gone?))×ゆーきゃん氏× 池永氏(あらかじめ決められた恋人たちへ)による対談「上京物語」を掲載! その他、 ・タウンインフォ「BEMSTAR」(池袋) ・月間CRJチャート を掲載しております。 都内CDショップ・ライブハウス・スタジオ等で配布しています。 見かけた際にはぜひ手にとってご覧ください! ※『LINK #62』表紙にて、「タウンインフォ BEMSTER(池袋)」と掲載して おりますが、正しくは「タウンインフォ BEMSTAR(池袋)」です。訂正させて いただくと共に、ご迷惑をおかけした読者の方々、並びに関係者の方々へ、 深くお詫び申し上げます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■□今週のCRJ-tokyoチャート□■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 順位 (先週の順位) 曲名 / アーティスト名 (国籍) [レーベル] チャートイン期間 -------------------------------------------------------------------------- 01(--) La Cucaracha / Black Dice (US) [Paw Tracks/P-VINE] 初登場 6作目『REPO』より。ラップトップ、サンプラー、ギターという編成だが これらの機械の通常の使い方から明らかに逸脱した使い方をしており奇怪な マシンノイズとビートが全編で炸裂。しかしただジャンクなだけでなく例えば この曲ではトライヴァルなビートから4つ打ちに滑らかに繋がり、ライナーでも 触れられているように実験的なヒップホップを髣髴とさせる部分も。様式や ファッションではない真のオルタナがここにはある。傑作だ。(GENJI) [official site] http://www.blackdice.net/dicemain.html [MySpace] http://www.myspace.com/blackdicemyspace 02(--) やさしさに包まれた / かえる目 (JP) [compare notes] 初登場 大学教授でもある、かえるさんこと細馬宏通を中心に、HOSE等で活躍する 宇波拓と中尾勘二、バイオリンの木下和重からなるカルテット・かえる目(もく)の 2ndアルバムより。慎ましやかなアコースティックサウンドに乗せ、軽やかに歌う ハイトーンの声から滲み出るおっさんならではの渋み。聴いてしみじみ、 口ずさんでしみじみする、日本人の風景画。(タマちゃん) [official site] http://grainfield.net/rs/ [MySpace] none 03(--) conifer / ラジオゾンデ (JP) [STARNET RECORD] 初登場 青木隼人と津田貴司によるギターと多少のエレクトロニクス、録音時の環境音を ミックスし「気象観測気球から眺めた音の風景画」を奏でるデュオ、 ラジオゾンデの1stアルバムより。音色や奥域の違いを楽しめるギターの即興 演奏と、背景の蝉時雨やヤマガラのさえずりによる天然ドローン。空間を パッケージするため凝らされた手法により「伝わる」感覚が、勘違いでないと 言い切るロマンチシズムを私は大切にしたい。(タマちゃん) [official site] http://grainfield.net/rs/ [MySpace] none 04(01) Birds Of A Feather / Mocky (GER) [windbell] 2週目 Konono N°1を発掘したヴィンセント・ケニスの主催するクラムドに移籍しての Mockyの4thから。クラブジャズやラウンジ系には通常距離を感じてしまうの だが、これは素晴らしいです。わざとらしくない曲自体の出来もさることながら 生々しい響きのベースとドラムやかすかに鳴っているコンガ、前に出すぎない ローズ等各楽器の距離感が絶妙。いい環境で録られたんだろうと思ったら セルジュ・ゲンズブールも愛用したスタジオで録られたとか。納得。(GENJI) [official site] http://www.mockyrecordings.com/ [MySpace] http://www.myspace.com/mockyrecordings 05(02) From Stardust To Sentinece / High Places (US) [HEADZ/COMMMONS] 3週目 Thrill JockeyからリリースされたHigh Placesのデビュー作とシングル集を コンパイルした『High Places: 03/07-09/07』より。2年前にニューヨークで 出会った2人が、最近自宅で録音したというのがこの曲。科学的で神秘に満ちた 歌詞を歌う、細かい粒子のノイズがかかった声と、多くの打楽器を重ね 合わせて、何とも不思議に浮足立つ仕上がりとなっている。すっと体に馴染む 自然さをもっており、抵抗なく繰り返し聴き続けられる1曲。バンドサウンドが 好きでよく聴く方にも、幅を広げるべく是非聴いてほしい音楽。(ウーロン) [official site] http://hellohighplaces.blogspot.com/ [MySpace] http://www.myspace.com/hellohighplaces 06(05) だからゆくのさ / mojoco (JP) [PERFECT MUSIC] 4週目 高知出身2人組、モロコの1stアルバムから。ギターボーカル園部氏の歌声は 甘酸っぱくて、あとからジワジワと甘さとあったかさがやってくる…… なんだかホットカルピスを飲んだ時みたいな気分にさせてくれる。 春が来たといってもまだ寒い夜道のお供に、心温まるこの1曲を。(ぞんび) [official site] http://www.mojoco.jp/ [MySpace] http://www.myspace.com/mojocojapan 07(03) 恋人たち / 昆虫キッズ (JP) [tomoe] 2週目 先月発売された昆虫キッズのアルバム『My Final Fantasy』より。表情が 霞んで見える歌詞、生々しい歌声を、彼らの演奏が、モノクロームの世界に 色を付けるように、描かれる恋人たちへ精一杯の祝福をするように、優しく 包み込んでいく。そしてどこか祈りを込めた賛美歌の美しさに似て、時折目を 覆いたくなる程、あたたかい1曲。(ふくちゃん) [official site] http://sound.jp/insectkids/ [MySpace] http://www.myspace.com/insectkids 08(06) Sibilance / The Long Lost (US) [Ninja Tune] 5週目 デイデラスことアルフレッド・ロバーツとその愛妻ローラによるユニット、 The Long Lostの1stアルバムより。彼女の歌声がたどるメロディは、 青とピンクの靄のかかった世界、桃源郷のようなものを連想させます。 それにアルフレッドの声が重なってさらに幻想的に見せるのに、揺るがしがたい 乾いたドラムの音が確かに鳴り出していて、これはただ美しく夢見なだけの 音楽ではないのだと、思わされます。なんだか強さを、感じます。(サチコ) [official site] http://thelonglost.com/ [MySpace] http://www.myspace.com/findthelonglost 09(04) Friends / Carlos Nino & Friends (US) [KINDRED SPIRITS] 2週目 LAアンダーグラウンドシーンにおける最重要プロデューサーでもある、 カルロス・ニーニョの最新作『High With A Little Help From』より。 ジャケットの色合いのように淡く、少しどんよりとしていて緩やかなサウンド。 聴いて癒されるのも良し、じっくりと味わっても聴いても良し。知らないうちに だんだん耳に馴染んでいく1曲。(灰野) [label site] http://www.kindred-spirits.nl/ 10(07) Let me turn you on / ホテルニュートーキョー (JP) [ROSE RECORDS] 4週目 ROSE RECORDSのレーベルコンピ、『PERFECT!』にも収録されたユニット・ ホテルニュートーキョーの2ndから。洗練されているがあたたかなホーン、 艶やかなピアノ、沁み込む歌声に、現代的な街の雑踏、そしてその裏に隠された 孤独感を想起させられる。甘いサウンドだが芯があるのは、曽我部恵一氏と ともにステージに立つときはドラマーであるという今谷忠弘氏の織り成すリズムが 最高のタイミングを心得ているから。ずっと身を委ねていられる、耽美な1曲。 (ガッキー) [official site] http://hotelnewtokyo.com/ [MySpace] http://www.myspace.com/hotelnewtokyo2008 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■□ライブレポート□■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●4/4(土) NATSUMEN presents "Endless Summer Jam Special vol.5" @ 渋谷 CLUB QUATTRO <LIVE> MO'SOME TONEBENDER / NATSUMEN -------------------------------------------------------------------------- ||| MO'SOME TONEBENDER ||| 私がモーサムのライブに惹かれるのは、毎回毎回の趣向がほんとうにバラバラで 聴き手を裏切ってくれるから(ここでの裏切る、は最良の意味です)。ある時は 打ち込みだけのライブをしたり、またある時はボーカル・百々さんが指揮者に扮し オーケストラを率いたり……。音楽性の軸はいわゆるガレージ、パンクなどと 言われていますが、そんなことどうでもよくなってしまうくらい、彼らのライブは いつも新しい要素に満ちています。次はどんなことをしてくれるのだろう?と 以前から考えていたのですが、今回見せてくれたのはなんと王道ロックンロール・ ライブ! 彼らの曲のなかでも、ストレートで力強いものに焦点が当てられた セットリストで、ルースターズのカバー「新型セドリック」なども聴くことが でき、久々にロックに心を揺さぶられる感覚を覚えました。そして何より 印象的だったのは、突如として坊主になったベース・武井さんの姿。それすらも パフォーマンス?と思わせてしまうわけわからなさも、きっとすべてが、 彼らの魅力。(ガッキー) ||| NATSUMEN ||| 私にとって、今回が初めてのNATSUMENのライブ。今までメンバー個々のライブには 何度か足を運んだことがありましたが、それぞれが自らのなかでとてもとても 大きな存在であったがゆえに、その「大きな存在」同士がぶつかりあったらどんな 空間が生まれるのか、全く想像することができませんでした。それぞれの メンバーがほんとうに飛び抜けた才能を持っているので、それらがどんなふうに 溶け合うのか。素直に混じり合うのだろうか?などといろいろと考えを巡らせて いましたが、演奏が始まると、そのような難しい考えは無用だったと気付かされ ました。なんといったらいいのか、各メンバーの個性がとても際立っているの ですが、バンド全体から溢れる不思議なほど大きなエネルギーがそれぞれを しっかりと結びつけ、強い光を聴き手側に放出しているのです。そして、髪ゴムを 吹っ飛ばしてお客さんに借りたり、水をかぶったりするAxSxEさんを見ていて、 純粋に「バンド」だな、と。実に熱い、と感じた真夏のようなエネルギーを持った ステージでした。(ガッキー) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■□ジ・エンド□■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 生き物である限り等しく死は訪れます。しかし葬式という行為は生き物の中でも 人だけがする行為ではないでしょうか。そんな人間特有の人生最後の 一大イベント葬式。あなたは自分の葬式でどんな曲をかけたいですか? CRJスタッフが自分の葬式で流したい曲をセレクトする不穏な企画です。 --------------------------------------------------------------------------- まっぴらロック / クレイジーケンバンド 「なんまいだぁ〜なんまいだぁ〜」と横山剣がヴィブラートを響かせながら歌う この曲。今朝飼っていた出目金が死んでいた、という下りから女の子が生まれて 失恋して出家した後夜の街にデビューするまでというまさに栄枯盛衰、諸行無常 の物語が軽快なボッサに乗って語られるのですが、結局生まれた以上、いつかは 死んでしまうわけで。残された人たちが私のことをどう思っているのかはもはや 知ることも出来ないだろうし、申し訳ないけれどここは「おっ死んじまったよ!」 って感じでスチャラカにこの曲で締めてもらいたいと思います。雲の上から 自分の葬式を眺めていて、BGMがコレだったらドリフ見てるみたいで少しは 楽しめると思いますしね。 (TRY) --------------------------------------------------------------------------- Killing All The Flies / Mogwai 自分の葬式に出てくれる人がはたして泣いてくれるのか。それってやっぱり結構 大事! 泣いてくれないなら泣かせたい! それが人情ってもんでしょう。 Flyという単語にはハエという意味があります。タイトルを訳すと「すべての ハエを殺す」。ハエとは不快極まりない存在ですが、ハエのようにまとわり ついてくる嫌らしい人の、ひいては自分の発する御託もまた、同等のもの。 そんなものすべて殺して死んだら、居合わせた人も泣いて喜んでくれるん じゃないでしょうか。(コスモ) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■□スタッフお勧め情報、4/17(金)〜4/23(木)□■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●4/17(金) Daymare Recordings presents GROWING Japan tour 2009 @ 渋谷 O-nest <前売/当日 3500/4000、開場/開演 18:00/19:00> <LIVE> Growing / OLAibi / BORIS <WEB> http://shibuya-o.com/category/nest/ *独特のサイケデリアを奏でるGrowingの待望の来日公演。共演陣にも要注目。 ●4/17(金) 壊れかけのテープレコーダーズ企画 1stアルバム『聴こえる』 リリース記念イベント @ 東高円寺 U.F.O. CLUB <前売/当日 1800/2300、開場/開演 18:30/19:30> <LIVE> 壊れかけのテープレコーダーズ / OWKMJ / CAUCUS / 豊田道倫 <DJ> ドウオカタケシ <絵の展示> 秋永悠 <WEB> http://www.ufoclub.jp/ *壊れかけのテープレコーダーズのレコ発、さまざまな顔ぶれが揃いました。 またとない面子、空気をご堪能あれ。 ●4/18(土) 大車輪3 〜つきぬける春〜 @ 新宿 NINE SPICES <前売/当日 1500/1800、開場/開演 18:00/18:30> <LIVE> thai kick murph / ARTLESS NOTE / SEBASTIAN X / HOSOME(大阪) <OPENING ACT> セキネジュンリ(from ARTLESS NOTE) <WEB> http://dsrn.blog102.fc2.com/ *CRJコンピにも収録のARTLESS NOTEとthai kick murphが出演。 タイキックの未発表音源も配布! ●4/18(土) disk union+Motion presents "S◎UND HANAB! vol.5" @ 新宿 Motion <前売/当日 1800/2000、開場/開演 18:00/18:30> <LIVE> マヒルノ / あらかじめ決められた恋人たちへ / henrytennis ときめき☆ジャンボジャンボ / worst taste <WEB> http://motion-web.jp/ *恒例企画! 会場を凄い音圧にしてくれそうなライブ。是非に。 ●4/19(日) panicsmile produce「WE SAY FOGGY! vol.4」 @ 渋谷 O-nest <前売/当日 2500/2800、開場/開演 18:30/19:00> <LIVE> PANICSMILE / KIRIHITO / L?K?O <DJ> 中尾憲太郎 <WEB> http://shibuya-o.com/category/nest/ *パニスマ企画4回目。福岡の同胞、中尾憲太郎氏も出演。 ●4/21(火) noble label showcase "EN-EI" @ 渋谷 O-nest <前売/当日 2500/3000、開場/開演 19:00/19:00> <LIVE> kashiwa daisuke / kazumasa hashimoto / テニスコーツとセカイ <WEB> http://shibuya-o.com/category/nest/ *レーベルnobleのショーケースライブ。テニスコーツとセカイ名義のライブは 次いつ観られるかわからないので是非この機会に。 ●4/22(水) あぶらでらぶ @ 渋谷 O-WEST&nest <前売/当日 3000/3500、開場/開演 18:00/19:00> <LIVE> 渋さ知らズ / PARA / MELT-BANANA / ngoma / KIRIHITO / stim / WRENCH / poodles <WEB> http://shibuya-o.com/ *注目のアーティストが集結する夜! これは見逃せません。WEBより、 タイムテーブルを見ることができますよ。 ●4/22(水) SUNN O))) Shoshin / Grimmrobes Japan 2009!! @ 新大久保 EARTHDOM <前売/当日 4500/5000、開場/開演 18:00/19:00> <LIVE> SUNN O))) / Jim O'Rourke <WEB> http://www1.odn.ne.jp/shinjuku-dom/index.html/menu.html *脅威のヘヴィドローンユニットSUNN O)))の来日公演になんとJim O'Rourkeが共演。 たぶん凄いことになると思います。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■□CRJ情報□■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ デモテープ・サンプル募集 / Monthly Artist Pick Up / メルマガ登録・解除 / CRJ各支部リンク等の詳しいCRJ情報は >> http://www.crj-tokyo.net/ 今週のメールマガジン発行 サチコ >> mmag@crj-tokyo.net


