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CRJ東京が毎週作成している洋邦カレッジチャートをお届け致します。メジャー、インディー、レコードの売り上げにかかわらず、私たち学生が考える本当に良質な音楽を紹介していくのがこのカレッジチャートです。

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2008/06/09

CRJ-tokyo Weekly Mail-Magazine vol.543

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━━CRJ-tokyo ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Weekly Mail-Magazine vol.543 08/06/08
<PC> http://www.crj-tokyo.net/
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■CRJ-tokyo最新情報
■今週のCRJ-tokyoチャート
■ライブレポート
--06/06(金) 音地獄 @ 新大久保 EARTHDOM 
■オリコン vs CRJ-tokyo
■スタッフお勧め情報
■CRJ-tokyo情報
    
閉店間際のスーパーは割引のものが多くなるので閉店30分前くらいに
買い物に行ったのですが、 もう商品がほとんど無くなっていました。
いつもは30円台で買えるモヤシも40円台の雪国モヤシしか残っておらず、
なんか負けた気になりました。今週の担当はぞんびです。
   
   
ご意見・ご感想はこちらまで→ mmag@crj-tokyo.net
 
※お詫びと訂正※
先週のメールマガジンにて、スタッフお勧め情報内の「kowloon」の表記が
「kowloo」となっておりました。又、チャート3位のlakeの曲名が
「空から降る音」となっていましたが、正確には「空に響く歌」です。
謹んでお詫び申し上げます。
     
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■□CRJ-tokyo最新情報□■
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■タワーレコードにCRJ-tokyo試聴機が復活!! 
昨年まで設置、好評を博していたタワーレコードのCRJ-tokyo試聴機が 
新宿店の協力により、遂に復活いたします!! 
場所は新宿店7F下りエスカレーター近く、視聴機郡の一角。 
CRJ-tokyoスタッフが自信を持ってオススメするCD(隔週更新)と、 
月刊チャート曲全試聴(!)などをお届けの予定!! 
今週(5/11〜)は日本のインディーシーンに強烈な個性を残す、Less than TV 
よりリリースのLimited Express(Has Gone?)とDODDODOのスプリットシングル! 
なななんと、タワーレコード新宿店超限定のスペシャルステッカーが付きます!! 
ファンならずとも、この機会を見逃さずに足を運んでみてください!! 
                                 
■LINK vol.61 配布中!!
フリーペーパー『LINK』vol.61、都内を中心に配布中です。
今回のインタビューは「吉野寿(eastern youth)」と「トクマルシューゴ」!
インタビュー記事の他、
・タウンインフォ「なぎ食堂」
・年間/月間CRJチャート
・コラム
を掲載しております。ぜひご覧になってみてください!

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■□今週のCRJ-tokyoチャート□■
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順位 (先週の順位) 曲名 / アーティスト名 (国籍) [レーベル] チャートイン期間
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01(--) Over The Three Rainbows / Geskia (JP) [flau] 初登場
aus、miyauchi yuriらにより立ち上げられたflauレーベルからのリリース。
prefuse 73を思わせる美麗トラックが並ぶ本作中でも、正にタイトル通り、
際立って美しい1曲。ピアノのメロディがとても優しく、暖かい。
彼は他プロジェクトも色々と動いているらしく、今後にも期待が持たれる。
次回ライブは6/17(木)渋谷 O-nest、CMFLGのLibrary Tapes招聘イベントにて。
(いたる)
[official site] http://sound.jp/geskia/
[MySpace] http://www.myspace.com/geskia
              
02(01) Wolves / DOSH (US) [anticon] 2週目
FogのドラマーMartin Doshのソロプロジェクト、DOSHの『Wolves and Wishes』
より、流石ドラマーといった力強いビートと降ってくるようなピアノが印象的な
1曲。リフレインを基調としながらも、細かい技を効かせた人力ブレイクビーツが
全体を通じて波を作っており、ピアノやシンセのドラマティックな絡みにより
飽きさせない仕上がりになっています。(タマちゃん)
[label site] http://www.anticon.com/?js=yes
[MySpace] http://www.myspace.com/doshanticon
        
03(03) 空に響く歌 / lake (JP) [compare notes records] 2週目
曽我部恵一や湯川潮音などのサポートも務めてきたベーシストの伊賀航を含む
男女4人組lake、結成10年にして初の公式音源となる1stアルバムより
冒頭を飾る1曲。各々がそっと呼吸をし歩みを進めているかのような、
ミニマムで穏やかな音。日の目を見ずして円熟した落ち着きを持ちつつも、
一筋縄にはいかない展開は、時に恐ろしくあったりもする。音が重なり合っては
離れて隙間を作る、旋律の持つ独特の空気感に引き込まれそう。(チャイ)
[official site] http://lakesounds.blogspot.com/
[MySpace] http://www.myspace.com/lakespacemusic
                       
04(--) Ghost Dance / LITE (JP) [UK プロジェクト] 初登場
前作『filmets』から約2年振りにフルアルバム『Phantasia』から
PV化にもなってる1曲。toeの美濃氏をエンジニアに迎えた本作は、
楽曲の色彩を豊かにする美しさと、全身がヒリヒリと突き刺さるような力強く
鋭利さがあるサウンド。前作から確実にバンドとしてより広がりと
深みが出ています。今月15日の54-71の2マンも必見です。(ゴッホ)
[official site] http://lite-web.com
[MySpace] http://www.myspace.com/liteband
                 
05(05) Africa / 旅団 (JP) [Penguinmarket Records] 4週目
13人組ジャムバンド・旅団の1年9ヶ月振りとなる新作『Terra Incognita』より。
アフロ・ファンク〜サイケまでを内包した豊穣なサウンド。無国籍な
メロディラインと伴奏が掛け合い、分厚いリズムに乗せてダンスミュージックへと
昇華される様は爽快ですらある。夏の野外フェスへの出演などに期待が持たれる。
(いたる)
[official site] http://ryodan.jp/index/
[MySpace] http://www.myspace.com/ryodanmyspace
                    
06(04) Juicy Fruity Spicy Funky / SUIKA (JP) [FLY N' SPIN RECORDS] 5週目 
ポエトリーリーディング、生バンドというアプローチは、それぞれ近年の
日本のヒップホップ周辺のシーンにおいて見られる潮流ではありましたが、
それをどっちもやってのけるのが、SUIKA! ファンクでありながら
決して重たすぎず、ポップでユーモアさえ感じさせる楽曲には、いい意味での
「してやったり」的な余裕が伺えます。今後の展開にも期待! (チャイ)
[official site] http://www.suikaweb.com/
[MySpace] http://www.myspace.com/suikacrew 
                    
07(02) 月とハイウェイ / RECO. (JP) [自主制作] 2週目 
先月のCRJ-tokyoピックアップアーティスト、RECO.の自主音源『青いブルー』より、 
チャートインです。4ピース・ツインボーカルのシンプルな楽曲に浮かぶのは、 
メンバーの繊細な心理描写が投影された叙情的なメロディー。明暗の 
コントラストが強調されたボーカルワークは、大袈裟なくらいにドラマチックで、 
梅雨空の下、おセンチな気分に浸ってしまいます。(かわぞえ) 
[official site] http://reco.web.infoseek.co.jp 
[MySpace] http://www.myspace.com/hakureco 
                
08(06) ゼノン / ウリチパン郡 (JP) [akichi records] 5週目
自身のソロ活動やDJ Shabushabuとのユニット、おばけじゃー等で
幅広い活躍を行うオオルタイチ率いる4人組の4年ぶりの第2作目。同じように
現在関西から関東を股にかけてクロスオーバーな活躍をしている千住宗臣と、
三田村管打団?の亀井奈穂子が新たに参加した今作では、
したたかかつ躍動感のあるビートを中心に南米やアフロなど
「秘境」の音楽の手法をどんどん取り入れているが、全体としては
それにはまりすぎることもなく、絶妙なバランスでポップミュージックとして
成立している奇跡的な1曲。(TRY)
[official site] http://www.akichirecords.com/giantclub/
[MySpace] http://www.myspace.com/urichipangoon
             
09(08) Let's Surf - We're In Hell / KOTKOT (US) [AWDR] 6週目 
NYのライブハウス、トニックでの演奏を収録した『Alive At Tonic』より。
確実に受け継がれているNYアングラ的な雰囲気を基盤に、サーフ、ワールド、
ジャズまでをも取り込んだサウンドを展開する4人。メンバー個々の実力や、
キャリアからか、奇天烈でありながらも、かなりのめり込める作品です。
サーフ・ロック的なギターフレーズが個人的にかなり好みな1曲。(モジバケ)
[label site] http://www.boundee.jp/release/2008/04/ddcb12002.html
[label MySpace] http://www.myspace.com/awdrlr2 
                
10(10) カプチーノ / mothercoat (JP)
       ["T"RUST OVER 30 recordings / NFM records] 3週目
新宿、下北沢を拠点に精力的な活動を続けるmothercoatの1stシングル
『yen』からの1曲。声がフワフワしててちょっとつかみにくいけど、
じっくり歌詞を見てみると日常のささやかな幸せが歌われていて
普通の生活ってなんだかいいなぁと思ってしまいます。レコーディング形式や
カラオケバージョンの収録、変な形のジャケットなど見ると、個性があって
どうしても気になってしまう存在ですね。(ぞんび)
[official site] http://www.mothercoat.com/
[MySpace] http://www.myspace.com/mothercoat69
                 
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■□ライブレポート□■
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●06/06(金) 音地獄 @ 新大久保 EARTHDOM 
<LIVE> MUROCHIN・勝井祐二・PILL TRIO / mouse on the keys / 
          KIRIHITO with 坂本弘道 / STINGER feat. ひろし・根本潤・鈴木放屁 
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もう2度と見れないかもしれない組み合わせ。
EARTHDOMに広がる音の渦にズルズルと引き込まれてきました。
そしてずっと耳鳴りがやみません。(ぞんび)
     
        

||| STINGER feat. ひろし・根本潤・鈴木放屁 |||
サックス2本、パーカッション、ギターのセッションから開始。
そこには複雑な音が飛び交っていて、胃のあたりががモヤモヤする
感覚を覚えました。しばらくするとベースとドラムが入り、徐々に楽曲に。
すると厳つい男の人が客席からのそっと現れ、ステージ上でマイクを持ち
静止……していたかと思っていたら、怪獣のように吼える! 吼える!!
(テロップを出すとしたら「ガオー!」というのがぴったりだと思う。)
肺活量の多さと喉の強さに感心してしまう。結構ガタイのいい人たちの鳴らす
ハードコアサウンドに挟まれ、ひょろっと細長い2人が必死にサックスを
吹いている図が個人的にツボでした。
         
||| KIRIHITO with 坂本弘道 |||
坂本氏といったら様々なエフェクターを駆使し、自由自在に音を操る
チェロ奏者。チェロ弓で美しい音色も奏でていましたが、横に倒して
ギターのように指やピックで弾いてみたり。楽器を演奏しているというよりは
何かを創作しているような錯覚に(弓がノコギリのように見えました)。
そして今回もグラインダーでチェロから火花を散らすパフォーマンスもあり
ドキドキさせられっぱなし。ボイスエフェクトやカシオトーン、
リズミックなドラムによってつくりだされるKIRIHITOのテンション高めで
スペーシーな音と坂本氏の行動の予測不可能さが見事にマッチングして
宇宙より広大な音の広がりを見せ付けられました。
            
||| mouse on the keys |||
この日の集客はそこまで多くなかったのですが、mouse on the keysの
セッティングが始まると前のほうはギュウギュウに。黒づくめの人達のなかに
さっきまでTシャツだった根本氏もスーツ姿でいらっしゃいました(カッコいい)!
ライブは初見だったので、ワクワク。本当に片手でドラムを叩いて、片手で
ピアノを弾いている姿に感動。音源で時折みられたピアノの繊細な部分は
あまり聴き取れずちょっと残念。でもその分、ピアノの力強い低音部の響きや
ドラムのダイナミックさ、サックスのエモーショナルさが存分に味わえました。
そして以外にもポップだったことに驚き。また見たいです。
         
||| MUROCHIN・勝井祐二・PILL TRIO |||
最後はツインドラムにエレキ・バイオリンのセッション。とにかくドラマー2人が
熱い! 喧嘩でもしているかのようにガツガツドラムを叩きまくる。
特にPILL氏はお客さんを上から見下ろすようにして叩くので、
そのヴィジュアルの怖さに殺されるのではないかと何度思ったか(笑)。
両脇の迫力に押され、勝井氏の影が薄れてる!と感じる場面もあったのですが、
そこは2人の熱に負けんとばかりに存在感をアピール。空間を自由に
操り耳の奥に心地いい余韻を残す。それをまたかき消す破壊的なドラミング。
終わるころには精魂尽き果ててました。 
              
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■□オリコン vs CRJ-tokyo□■
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「オリコン vs CRJ-tokyo」とは
オリコンのウィークリーチャート1位の曲をCRJ-tokyoスタッフがみんなで聴き、
そして語り合い、さらに音楽への教養を深めていくという企画です。それぞれ
のスタッフが独自の視点から、現在、日本で最も売れている曲を分析&解説!
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t:はい、今週の1位はGReeeeNの「キセキ」で、推定18万6097枚だそうです。 
やっとジャニーズから離れられた(笑)。 
i:GReeeeNってそんなに凄いんだ。 
k:今回はタイアップが凄いんだよ。ドラマのROOKIES。うちのバイト先(CD店)は、 
あまり芳しくなかった前シングルの販売実績でイニシャル(初回入荷)を決めたから、 
失敗しました。 
i:へー。なんか個人的にはHYみたいな雰囲気がするバンドだと思ってる。どんな 
プロフィールだっけ。 
t:歯学部在学中の男子4人組で、顔とかを一切公開してないんだよね。 
z:イケメンかなぁ。 
k:なんか事務所の力が凄いらしいっていう話は店で聞きます。 
i:これは言っていいのか分からないけど、昔、CRJ-tokyoにもプロモーション依頼 
がきてたらしいっていう(笑)。諸般の事情で断ったらしいけど。 
t:ま、佐々木敦がポストミスチルとまで評するのですから、聴いてみましょうよ。 

---聴く--- 

k:全員がボーカルパートをとっているね。よくある感じと言えばそうなのかな。 
i:でも、サビ前からサビまでの転調の仕方とかが、素人モノには思えない。 
ちゃんと音楽を理論的に理解しているんだろうなって思う。凄い良い。 
z:うん。でも、ラップみたいのはいらない(笑)。なんで入ってるのかな。 
c:ケツメイシとか湘南乃風が売れて、一種のモデルになっているんじゃない? 
ラップなのか何なのかよく分かんないあの歌い方が。 
i:Dragon Ash以降みたいな感じで、全体で共有されてるんだろうね。それで 
「今のポップスを作ろう!」ってなったときに、もう自然に取り入れていると。 
k:あと、カラオケ受けするから、ラップ的なパートが入るっていうことを聞いた 
ことがあります。ヒットの法則じゃないけどさ。学校の友達とかとカラオケ行くとさ、 
ラップのパート歌える人って目立つじゃん。 
i:でも、俺はカラオケでラップには抵抗あるなー(笑)。 

---中略--- 

c:でも、このJ-POP特有のラップみたいな歌い方……なんて呼べばいいんだろ。 
i:なんだろうね。公募しちゃう(笑)? このDRAGON ASH以降というか、ケツメイシ 
以降というか、そういう歌い方の名称を。 
一同:オッケー(笑)。 
i:じゃあ、応募してくれた人の中で採用された人は、9月2日(予定)のイベントに 
招待します! 締め切りは6月末日で。→ info@crj-tokyo.net 
              
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■□スタッフお勧め情報□■
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●6/11(水) Limited Ex × DODDODO release インストア live 
                                               @ 下北沢 disk union
<前売/当日 無料 開演 21:00>
<LIVE> DODDODO / Limited Express (has gone?)
<WEB> http://www.limited-ex.com/live.htm
*Limited Express (has gone?) × DODDODOのスプリット発売記念インストア!
コレはすごい夜になること間違いナシ!!!
            
●6/13(金) 相対性理論 presents 「実践 鵯」 @ 渋谷 O-nest
<前売/当日 2300/2500、開場/開演 18:30/19:00>  
<LIVE> 相対性理論 / ヒゲの未亡人(岸野雄一) / イルリメ
<WEB> http://shibuya-o.com/category/nest/
*ノリにノってる相対性理論、マイペースな自主企画。このタイトル読めますか?
                  
●6/14(土) PaperBagLunchbox presents 「メロウゴーラウンド vol.1」
                                              @ 下北沢 CLUB Que
<前売/当日 2500/2800、開場/開演 18:00/18:30>
<LIVE> PaperBagLunchbox / sleepy.ab / 34423(O.A.)
<WEB> http://www.ukproject.com/que/
*PBLが次のステップに向けて挑む自主企画2マンライブ。気合い入ってます!
                    
●6/14(土) 法政大学企画集団JOY企画 「Counter Attraction」
              @ 法政大学 市ヶ谷キャンパス 外濠校舎多目的ホール1
<前売/当日 --/500(ドリンク代なし)、開場/開演 17:00/17:30>
<LIVE> マヒルノ / birds melt sky / kowloon / the tron / Radical  
night club band
<WEB> http://joy.zatunen.com/
*法政大学企画集団JOY企画です。メンツが豪華なのに500円は安い!
              
●6/15(日) LITE 『Phantasia』 Release Tour @ 下北沢 SHELTER
<前売/当日 2500/3000、開場/開演 18:00/19:00>
<LIVE> LITE / 54-71
<WEB> http://www.loft-prj.co.jp/SHELTER/
*新作を出したLITEのリリースツアー初日です!!
              
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■□CRJ情報□■
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CRJ各支部リンク等の詳しいCRJ情報は >> http://www.crj-tokyo.net/
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